トイレ 掃除 使い捨て。 トイレ掃除の使い捨て用品で効果的な掃除用具とは?

トイレ掃除は使い捨てブラシより強力洗剤でピカピカ!掃除マニアが教えます!

トイレ 掃除 使い捨て

たくさんのトイレブラシ難民を救済した画期的な商品() このブラシは、従来のブラシに比較すれば、随分とたくさんのストレスを解消してくれた。 最も雑菌が付着するであろう「ブラシの毛」の部分が使い捨てなので、清潔に保ちやすい。 濃縮洗剤が付いているので、このブラシだけでトイレ掃除ができる。 しかし流せるトイレブラシでも、 「ブラシの本体ハンドル」は、便器内に触れるものとして残っている。 それが、無意識下ではあるものの、結構なストレスを私に与えていた。 それも含めて、「絶対にNG」というほどではないけれど、感じていたデメリットは下記の通り。 本体ハンドルが不潔に感じる• 付属ブラシ・洗剤の汚れ落ちがあまり良くない• 替えブラシのラーニングコストが高い ちなみに、3番目の「替えブラシのラーニングコスト」については、「 半分にして使う」という技を駆使して、コスト削減することもあった。 1個使うほどでもないけれど、ちょっとした汚れを落としたいときには、このやり方が適していた。 トイレブラシの本体ハンドルさえなくしたい 数年の間、流せるトイレブラシをせっせと愛用していたものの、やはり、「 本体ブラシに感じる不潔感」は払拭することができず、他にもっと良いやり方はないか?と物色し始めた。 結論から書いてしまうと、私の今のトイレ掃除は、「 ブラシレス」で、使うアイテムは、• 流せるトイレシート• ブラシ不要の超強力トイレクリーナー のふたつ。 大きすぎる() 使い捨てトイレブラシさえ使わない究極のトイレ掃除のやり方 「」は、「ブラシ不要!」を謳っている。 そんな強気の広告、• 「うそ〜?ほんとに〜?」 と言いたくなるところだけれど、実際にこの商品の評判はかなり良くて、Amazonのレビューも ……という具合にとても良い。 なので、これだけでもいけちゃうところ、私は、• 使用済みトイレシートによるパック というやり方を導入することで、万全を期している。 使用済みトイレシートによるトイレパックのやり方• 流せるタイプのトイレシートを使って、便座・便器・床などを拭く。 使用済みのトイレシートを広げて、便器の中に覆うようにかぶせる。 その上から超強力トイレクリーナーをかける。 上側の縁部分はパックできないので入念にクリーナーをかけておく。 そのまま放置する(1時間〜半日程度)。 ものすごくカンタンで、かつすべてが使い捨てなので、この上なく清潔。 このやり方で、トイレが、• ピッカピカ になるのだ。 我が家の場合は、この掃除というまでもないトイレ掃除を、なんと週に1回するだけ。 それで、以前よりもピカピカ度を保てているのだから、驚いてしまう。 不思議なもので、トイレがキレイだと、おなかの調子もなぜかいい。 キレイなトイレで、快腸な生活は、気持ちがいい。 追記 その後、さらにトイレ掃除を進化させた。 その様子は下記記事に書いた。

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流せるトイレブラシ |ジョンソン株式会社

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参考にしたのはこちらの動画。 なんと、ミニマリストしぶ さんとMinimalist Takeru さんが愛用されているようです。 私も使ってみたところ、すごく良かった! ということで、今回は「流せるトイレブラシ」を紹介していきます。 使い捨てできる「流せるトイレブラシ」を使ってみた 今回はトイレブラシの本体部分と、使い捨てのブラシ 4 つのセットを購入しました。 中身はこちら。 ブラシの本体はとスタンドは組み立て式、ブラシ自体が使い捨てになっています。 スリムでトイレ内にそっと置いておいても気にならないような大きさです。 ブラシがついていないので、丸洗いも楽ですし、汚いものを置いている…という感じがなく、扱いも楽そう。 柄の中央にレバーがあり、前にスライドするとヘッドが開き、後ろへスライドするとヘッドが閉まってブラシを装着することができます。 ブラシの中には青と緑の洗剤が充填されています。 ブラシと呼んでいますが、実際は厚手のキッチンペーパーを何重にも重ねて、先に切り込みが入っている感じです。 洗剤いらずはありがたい。 出典)Amazon. jp 濃縮洗剤付きブラシで洗剤不要 使い切りのブラシには濃縮洗剤付きで、別に洗剤を用意する必要がありません。 青の洗浄成分でしっかりと汚れを落とし、緑のイオンコートで1週間汚れを防ぎます。 洗剤いらずに加え、掃除するのと同時に汚れを防ぐことができるのは有り難いですね! 実際に掃除しているところ。 水を含ませるとブラシに充填されている洗剤が溶け出します。 ブラシでゴシゴシという感じではないのですが、ツルツルになります。 ふち裏にも届くのも実感できました。 むしろ、これまでは先が丸まったブラシを使っていたので、全然届いていなかったのだと愕然… 最後はレバーをスライドさせてブラシを外して便器内に捨て、そのまま水を流せば手を汚さずに完了。 ちなみにブラシは洗剤の匂いがするので、チャック付きの袋へ入れて保管しています。 使い捨てできる「流せるトイレブラシ」を使ってみて感じたメリット・デメリット メリット• 毎回使い捨てするので衛生的• ブラシに洗剤が含まれているので洗剤を買う必要がない• 縁の部分まできれいに掃除できる• 着脱が簡単で手が汚れない• 汚れが落ちやすく、付きにくい メリットとしては、とにかく掃除が簡単でストレスが少ないことが挙げられます。 デメリットを挙げるならば下記の通り。 デメリット• ランニングコストがかかる• 使い捨てブラシを収納しておく場所が必要• トイレブラシを購入する手間がかかる ランニングコストは1個25円ほど。 毎日掃除するのならちょっと高いなというお値段ですが、実際使ってみたところきれいな状態が長く続くので、毎日使用する必要はなく、今の所週2回の掃除で大丈夫そうです。 週2回で1ヶ月に8回、200円程度の出費できれいが続くのであれば、妥当かなと思っています。 汚いトイレブラシを手入れするのは大変ですし、トイレ内に置いておくのはストレスですからね… 使い捨てできる「流せるトイレブラシ」商品ラインナップ 今回購入したのはお試し用の本体(使い捨てできない)と専用ブラシ(使い捨て可能)4個のセット。 気に入ったら付替をどうぞ。

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「洗剤つき!使い捨てのトイレブラシ」の使い心地、メリット&デメリット

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トイレの便器を掃除するときにトイレブラシを使って掃除をしているという人は多いですが、トイレの便器の中に入れたブラシをまた使うということに抵抗を感じたり、トイレ掃除で使った濡れたブラシをそのまま置いておくというのも不衛生に感じられて、どうにか気持ちよくトイレ掃除をすることが出来るようにならないものかと考える人は意外と多いのではないでしょうか。 しかし、トイレの便器を掃除するときにブラシを使うというのは、やはりとても便利です。 ブラシで擦れば汚れもすぐに落とすことができますし、フチの部分もブラシで擦ることが出来ます。 そのため使い勝手の良いブラシをトイレ掃除に使いたいという人は多いので、現在もトイレブラシを使いまわしているという人も多いのです。 ここで考えてみて欲しいのは、トイレの便器を掃除するときにブラシを使うことで問題となるのは、使ったトイレブラシが残るということです。 トイレの便器を掃除するときに、トイレブラシを使って掃除をしている人は多いですが、トイレブラシを使いまわすことに抵抗を持っているという人も多いのではないでしょうか。 使い捨てが出来るトイレブラシであれば、いつも新品で清潔を保っているトイレブラシでトイレ掃除をすることが出来るので、ストレスなくトイレ掃除をすることが出来ます。 使い捨てが出来るトイレブラシは割り箸とトイレシートで作ることも出来るので試してみましょう。 いつものトイレ掃除と同じように便器内に洗剤を入れたら、割り箸にトイレシートを挟ん掃除をしていきます。 ブラシのように1回で多くの汚れをとることは出来ませんが、割り箸を使うことによって先端が細くなるので、便器内の細かなところも掃除することが出来るようになります。 便器の中を十分に掃除することが出来たら、トイレシートはそのまま水に流してしまいます。 割り箸は袋などに入れてから縛って捨てれば問題ありません。 このように使い捨てのトイレブラシは家にあるもので作ることが出来るので、トイレブラシを使いまわすことに抵抗があるひとは手作りのトイレブラシを作ってトイレ掃除をしてみましょう! 使い捨てのゴム手袋を使って便器を掃除する方法もあります 使い捨てが出来るブラシや割り箸を使えば、使った後に残しておく必要がないので気持ちよくトイレ掃除をすることが出来ます。 このように使い捨てが出来るものを使うことによって、トイレ掃除は気持ちよく行うことが出来るようになるのですが、使い捨てのゴム手袋を使っても便器の掃除をすることが出来ます。 その方法とは、ゴム手袋を手にはめて、使い古したスポンジなどを持って便器の掃除を行うという方法です。 ゴム手袋をはめているとはいえ、便器の中に手を入れることに対して抵抗を持つひともいるかもしれませんが、一度この方法を行ってみるとトイレ掃除の楽さに驚くかもしれません。 この方法はブラシなどの道具を使わずに自分の手で掃除をしていくことが出来るので、思った通りに掃除を出来るところがメリットなのです。 使ったゴム手袋、スポンジは袋に入れて捨てましょう。 便器の掃除が終わったら、壁や床も掃除しましょう トイレ便器を掃除することが出来たら、次にトイレの壁もしっかりと掃除をしましょう。 トイレの便器を掃除することが出来たら、トイレの壁や床も掃除していきますが、トイレの壁や床を掃除するときにも使い捨てが出来るトイレシートで掃除をしていくと大変便利です。 トイレの壁や床を掃除するときには、トイレの便器を掃除して、便座なども拭き終えてから掃除をするのがおすすめです。 どうしてかというと、トイレの便器を掃除していると掃除をしたときに便器の中の水が壁や床にハネてしまうことがあるからです。 トイレ掃除の最後に壁や床を掃除することによって、尿ハネもトイレ掃除でハネてしまった水もキレイに拭きとることが出来るので、きちんとキレイな状態にしてからトイレ掃除を終えることが出来ます。 忘れがちな便器のフチ裏もブラシなしで掃除できます トイレの便器のフチ裏の掃除をするには、ブラシを使って掃除をする方法もありますが、トイレットペーパーとトイレ洗剤を使って掃除することも出来ます。 その方法は、トイレットペーパーをトイレの便器のフチ裏に詰めたような状態にし、そこにトイレ洗剤をかけるだけです。 そのままの状態で数分放置しておき、トイレの水を流せば掃除は完了です。 トイレ洗剤を含んだトイレットペーパーが便器のフチの裏に張り付き、トイレ洗剤が流れてしまうことなくフチ裏に留まるので、トイレ洗剤の力でフチ裏をしっかりと掃除することが出来るのです。 便器のフチの裏にブラシが届かないというときにも、この方法は有効であるのでぜひ試してみてください。 関連する記事• 2018. 31 トイレのタイルに黄ばみ汚れがついていたとき、どんなふうに掃除をすれば汚れを落とすことができるのでしょうか。 トイレの黄ばみ汚れは、見た目もよくありません[…]• 2018. 29 ウォシュレットトイレの便器の掃除は、1週間に1度くらいしかしないという人も多いのではないでしょうか。 しかし、週に一度の掃除だと水がたまっている[…]• 2019. 07 トイレの掃除をしても、便器の黒ずみが落ちないとお悩みの方はいませんか?軽い汚れならばいつものお掃除でも落とせますが、時間がたった黒ずみはブラシでこすっ[…]• 2018. 25 トイレの壁の黄ばみ汚れが気になっている人もいますよね。 特に男性が多いご家庭だと、トイレの壁に飛び散り汚れが付着してしまうことが多いです。 トイレ[…].

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