数学攻略labo。 中学3年生1学期の実力テスト予想問題と「結果の出る勉強法」

数学プリント アーカイブ

数学攻略labo

高卒認定試験を参考にしました。 以下の教科書を参考にしました。 数と式 , , , , , , , , , , , , ,• 2次関数 , , , , , ,• 図形と計量 , , , , , , , , ,• 集合と論証 , ,• 式と証明・複素数と方程式 , , , , , , , , , ,• 図形と方程式 , , , , , , , , ,• 三角関数 , , , , , ,• 指数関数・対数関数 , , , , ,• 複素数平面 , , ,• 式と曲線 , , , ,• 関数 , ,• 極限 , , , , ,• 微分法 , , , , ,• 微分法の応用 , , , , , , ,• 積分法と積分法の応用 , , , , , , , , , , 数学A i〜vまで適宜選択• 集合と論理 , ,• 順列と組合せ , , , , , ,• 確率 , , , ,• 平面図形 , , , , , , , , ,• 整数の性質 , , , 数学B i〜iiiから適宜選択• 数列 , , , , , , , ,• ベクトル , , , , , , , , , ,• 確率分布と統計的な推測 , , , , , , , , , 数学C i〜ivから2領域• 行列とその応用 , , , , ,• 式と曲線 , , ,• 確率分布 , , ,• 統計処理 , , , , , , 基礎数学• 数と人間 , , , , , , , ,• 社会生活と数学 , , , ,• 図形と人間 , , , ,• 文字式 , , , , , ,• 関数とグラフ , ,• SPI 就職試験対策 , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , 数学 etc. レベルO , , , , , , ,• レベルA , , , , , , ,• レベルB , , ,• 課題帳 , ,• 高卒認定模擬問題 , , , , , , , , , , , , , , , , , ,• 高卒認定対策問題 , , , , , , , ,• 数学パズル , , , , , , , , , , , , , , , 情報基礎 ハードウェア• 2進数 , ,• 組合せ回路 , , , ,• 順序回路 , Author:.

次の

定期テスト 現代文攻略法

数学攻略labo

定期テストの時期です。 今日は、勉強の仕方が分からない人向けに、現代文の勉強の仕方。 そして、現代文が授業を聞いただけでは点が中々上がらない教科である特徴を説明します。 【勉強方法が分からない現代文】 -そもそもがハードモード- 現代文のテストは、かなりハードです。 英語や数学と違って、高校になるとワークも無いし、漢字のテキストがあるわけでも、ましてや中学のように分かりやすいプリントがあるわけでもありません。 中学の時は、授業中にノートをとって、試験直前にワークとプリント。 そして漢字の見直しをしていれば乗り越えられたテストも、高校になると話は変わってきます。 進学校であればあるほど、現代文に対するケアはほとんど無いと言っても良い。 なら、テストは簡単なのかと言うと、そんなことは有るはずがありません。 殆どの生徒は惨敗します。 人によっては、60点以下や赤点を取ることも有ります。 勉強方法が分からない。 解けない。 書けない、の三拍子が揃ってしまっている。 でも、 これって実は当たり前のことなんです。 -「理解した」=「書ける」の勘違い- 私たちは、理解したものはちゃんと書けるものだという思い込みが働いています。 でも、もともと、相手の言っていることを理解する能力と、自分の考えを形にする書く能力は全くの別物です。 スポーツに例えると分かりやすいのですが、サッカーのスーパープレーを見て、どうやってそれをしているのか。 理屈はわかっていても、実際に自分で再現出来るでしょうか? 鉄棒の逆上がりもそうです。 逆上がりの理屈が分かっていても、出来ない子は居ます。 出来るようになるためには、どうしたって実際に自分の体を使った、実践練習が必要になってきます。 勉強もスポーツと同じです。 点数を上げたければ、理解した後に練習がどうしても必要になってくる。 書く練習が必要になるんです。 書くって意外に難しい……毎日使っている言葉なのに…… -書く練習が課されていない高校の授業- 高校。 特に進学校の授業は、生徒にとって圧倒的に受け身の授業です。 発言すら求められず、一方的に講義を聞くだけ。 ひたすら、先生の板書をノートに書き写すだけ。 それは一見書いているように見えますが、本当の意味では書いていません。 なぜなら、人の文章をそのまま書き写しているのは、「自分の考えていることを誰かに説明するために書く」ということとは、全くの別物だからです。 そうして、授業だけを聞いて、分かったつもりになってテストを受けると、何一つ書けずにテストが終わってしまう。 この状況は喩えるのならば、練習も打ち合わせも一切なして、いきなりぶっつけ本番でテストで書く。 そんなテストになってるんですね。 現代文って。 -古典が点を取りやすい理由- では、同じ国語の分野でも、古文や漢文は点が比較的取りやすい分野です。 何故かというと、現代語訳をしている時点で、練習をしています。 古典の文章を、ただ読んで頭の中だけで訳して、何もノートを取らずに勉強する子は、流石にいませんよね。 とりあえず、分からなくとも単語を調べ、漢文だったら句形を調べて、自分なりの訳を考えるはずです。 そして、間違えたら必ずメモもしているはずです。 (それすらしてない、という人は、まずそこからですね。 というラインを辿れるので、しっかりと文法の基礎知識と勉強方法(分からないときに参考書のどこを見れば良いのかを知っていること)が身に付いていれば、あとは反復練習の量の問題なので、そこまで心配しなくとも大丈夫です。 この、一度やって間違って、反復をする。 思い出す、という過程がとても大事。 【現代文の勉強は、違う言葉で説明すること】 -授業のノートをまず閉じる- まず、授業ノートを見直す前に、教科書の文章を読んで、教科書の言葉を出来るだけ使わずに、自分なりの文章で言い換えてみてください。 分からない部分があるのなら、主語と動詞だけを抜き出してみて、筆者が何を言いたいのかを、自分の言葉でノートに説明してみる。 特に、理解ができない。 意味がわからない部分を、書き出してみる。 それを1つだけでもいいので、自分なりに理解できるよう、何度も書いてみてください。 そして、それの答え合わせは、国語の先生を利用して、質問に行ってください。 ノートと見比べても良いですが、確実なのは他者に確認してもらうこと。 国語の得意な友達に協力してもらっても良いです。 どうしても分からなかったら、授業の板書をみる。 けれども、自分の文章を書くときは、必ず板書を閉じ、違うノートに書く練習をしてください。 これをしないことには、書く能力は上がりません。 -主語と述語を意識する- 文章自体の書き方がわからない人は、まず、 主語と述語を意識して書いてみてください。 誰が何をしたのか。 どういう理由でしたのか。 背景は。 因果関係は。 自分が分かることを、自分が分かる範囲で書いていく。 教科書は何度読んでも構いません。 分からないなら、人に説明を求める前に、100回読んでみる。 分解してみる。 指示語を全て元に戻す。 主語と述語を追いかける。 熟語の意味を調べる。 この主語と述語がずれると、何が何だか分からなくなりますし、最悪テストの質問文ですら意味が取れなくなってくるので、確認は絶対に必要です。 -段落ごとにまとめてみる- 評論文ならば、段落ごとに役割を担っています。 その役割や構造を理解するために、短い言葉で言い換えたり、筆者とはちがう例示を考えてみたりする。 この過程がとても大事です。 -自分から能動的に読み進める- 先生が授業で説明してくれた文章をそのまま丸暗記するのではなく、あくまでも自分の言葉で書くことをしようと思ったら、読み飛ばす事は先ず出来なくなります。 そして、積極的に読むようになると、文章に書き込まれている様々なヒントに気がつけて、予想をすることが可能になります。 この予想。 先の展開がどうなるのか。 Aという状態になるのではないか、それとも、Bか。 など、そのように謎が多くちりばめられている推理小説は娯楽として読むものですが、この「先の展開を自分から考える。 」という行動が、現代文にはとても大事な要素になります。 そんな軽い気持ちで書いた方が、量が少しずつ増えていきます。 ・メモ書きでも構わないので、自分から能動的に文章を読みとってみること。 能動的とは、誰かが正解を言ってくれるのを待っているのではなく、自分から想像したいし理解したいから考え、読むことです。 そして、それが理解出来たら、早い段階から違う言葉で言い換えられることが出来るかどうかを、試してみてください。 練習は裏切りません。 目標点数に、少しずつ近づいていきましょう。 ここまで読んで頂いてありがとうございました。

次の

中学生の国語勉強法|平均点から90点突破した方法!【生徒500人に教えた経験談】

数学攻略labo

【コンテンツ目次~東大トップ合格者の大学受験数学を攻略するための数学勉強法~】 東大理三合格者や東大トップ合格者というのは「もともと数学が得意」とか「もともとできる人」と思っている方がほとんどすべてだと思います。 しかしながら、これは大きな認識の誤りです。 この誤った認識を持っていると「自分は数学が苦手だ」と感じた場合に 数学を得意科目にするためにはどうしたらいいのだろうという発想が出てこなくなります。 受験数学に才能は関係ありません。 以下でその証拠をご覧ください。 こんにちは、講師の大久保です。 今回は一つ、私の受験生時代の話をさせていただきたいと思います。 私は高3になる前まではずっと数学を苦手としていました。 どのくらい苦手かといいますと、 全国模試で点数が半分も取れないレベルで苦手でした。 問題集などはそれなりに人並みにこなしていたつもりだったのですが、なかなか点数がのびずに苦しんでいました。 それが、高3になると少しずつ伸び始めました。 数学へのアプローチの仕方を変えてみたのです。 それは、 ・計算ミスを計算ミスで終わらせない ・数学の答案の書き方にもっと注意を払う などと言った、当たり前と言われても仕方ないようなことです。 それまではこうした事をおろそかにしていたために、なかなか数学がのびなかったのですが、こうしたことを気にするようになってから徐々に間違いは減っていき、受験期の終わり頃には一番好きな科目になっていました。 私がここで伝えたいことは、2つです。 参考になれば幸いです。 この部分には数学を得意にするためのある秘密が隠されています。 事項以下ではその部分を取り上げます。 世の中の数学の勉強法というものは、問題集を完璧になるまで繰り返せとか、 そういった類の、場合によってはミスリードさえしている勉強法があります。 この原因は、それを語っている人がそもそも数学を突き抜けた実力まで受験期に仕上げた経験がないものがほぼすべてだからです。 以下では、実際に数学を苦手としながらも、東大数学本番でトップ3に入っているであろう高得点を獲得するまでに至った 実体験と検証をもとにした具体的な数学勉強法をお伝えします。 でも取り上げている数学の実力を伸ばす核についてのお話を取り上げます。 多くの受験生が軽視している、させられているのが 数学的論理・数学独特の文法への意識と記述式答案への普段の勉強での対策です。 センター試験のみしか受けない受験生でも単にマーク式の問題に正解すればいいと 安易に考えていると数学の実力はついていきません。 またよく数学の勉強法で語られがちなのが、 センター試験やマーク式の問題を解けるようになれば記述問題も得点できるようになる という考え方ですがこれは大きな誤りといっていいです。 これを読んでくださっているあなたはこのような数学の勉強法をとってしまっていませんか。 実際に記述式の答案を本番で課されることがなくても、 数学の勉強や問題演習に取り組んでいく際には記述式答案を書く際のポイントと同じように しっかりと立式の根拠やポイントとなる理由づけについては論理的に筋道立てて考えるということは意識的に行っていってください。 これが出来ていない受験生はいくら問題演習を重ねても数学の実力はついていきません。 また、この部分はなぜ合格の天使がセンター数学と二次試験の対策について 二次試験対策優先で数学の基礎力をつけていくことを優先すべきとしているのかの核心に関わる部分です。 この部分が数学の実力を伸ばすのに本当に大事なものであるとわかっているなら センター対策優先という勉強法は絶対に出てこないのです。 この部分をしっかり理解してから改めて のコンテンツを読んでみてください。 お伝えしていることの本質をご理解いただけると思います。 以下に記述のポイントを簡潔にあげます。 数学で記述式の試験問題が課される受験生は当然ですが、 マーク式の問題しか課されない受験生も日々の問題演習では以下のポイントに注意して行くことで 数学的な論理力や数学独特の文法が身につきます。 数学の実力をあげるポイントとして記述・論述の重要性をお伝えしてきましたが、以下では具体的な記述・論述のポイントについて解説していきます。 簡単な問題は解答までの過程を特に丁寧に書く、 逆に難しい問題・複雑な問題は多少丁寧さを犠牲にしても 最終的な解答に可能な限り近づくように解答方針を明確に示し答えまでの過程(わかるところまで) をきちんと簡潔ながらも明確な論理で説明することが重要になる。 ただし立式の根拠記述などポイントとなる理由付けを省略しすぎてはいけない。 単に計算式を書いてつじつまが合っていればよいのではない。 結論を導くために式や条件をどう用いたのか、 解答過程をしっかりと記し、数学で使う用語等を正確に用いて言葉できちんと記述し 説明を加えることが重要である。 そして明確な論理、思考の筋道を示すことが、完答はできなくても自分のわかるところまで、 到達点までの論理的思考を示すことになり、部分点として評価してもらえる対象になるのである。 数学の解答には独特の文法というものがある。 記述解答を書くのが苦手だと感じたら、問題集などの解答をノートなどに写してみよう。 (もちろん先の演習の方法で挙げた解答の使い方とは別に行う)それにより文章の流れ、 どの場合にどの言葉を使えば良いのかなどを学んで、自然に論理的な答案が組み立てられるようになる。 以上は非常に重要なことです。 数学の勉強法と対策のコンテンツの各項については以上の事柄が前提です。 常にこの項の内容を意識して読んでください。 以下ではこの点について解説した動画を取りあげます。 以下では、以上のお話のおさらいとともに、実際に東大理二トップ合格講師大久保と東大理三合格講師槇の動画を交え、数学の勉強における記述・論述の重要性について解説していきます。 前項で数学の記述・論述答案は単に本番で得点するためだけに書くためのものではなく、 普段の勉強で数学的な論理や独特の文法を学び数学の実力をつけるために必要なもの であるということはお分かりいただけたと思います。 ただし、評価される数学の記述・論述答案ってどういうものなのかがわかっていなければ いくらこれを日々の数学の勉強法として実践しようとしても的確に実践できません。 そこで評価される数学の記述・論述答案について動画をプレゼントします。 この動画はこの講義を受けることで数学の実力を伸ばし旧帝大や医学部医学科へ合格している受験生から 絶賛されている「数学記述・論述講座」のイントロダクション部分の無料提供です。 是非役立ててください。 大学受験の数学で高得点を獲得するために日々の勉強に役立ててください。 「東大理三合格講師槇&東大理二トップ合格講師大久保」 大学受験数学を攻略するツボとして記述・論述答案を意識した 普段の勉強への取り組みがいかに大切なものであるかをこの動画から学んでください。 東大数学で高得点を獲得している東大理三合格者と東大理二トップ合格者という無料では 通常ありえない受験数学を極めた2人による動画です。 この動画は毎年恒例の「無料勉強法講義・質問会」~合格への招待状~を収録したものの一部です。 真剣な講義時の槇、大久保と異なり、参加者のみなさんに気軽に接していただくため 自然体で数学の勉強法に関する講義をしています。 是非数学の成績が伸び悩むみなさんは参考にしてください。 当塾が、様々な勉強法をご提供しているのは、あくまで受験生のみなさんのためです。 安易に様々な勉強法を拝借して語るのはその本質を捉えることはできません。 例えば記述答案が重要という勉強法1つとってみても2次試験や私大試験で確実に高得点を獲得できる 答案がどういうものであるのかをすべてわかっていなければ、 そして実際に結果に実証された実力がなければその本質など教えることは決してできません。 また、実践と結果に基づいた優れた勉強法であるならばそれはコロコロと勉強法が変わるなどということは 決して起きません。 本当に優れた勉強法であるならば、 また実践と結果に基づいたオリジナルな勉強法であるならば そこには一貫性がありブレが生じることなどありません。

次の