大阪 レズ 風俗。 ナオト(30才)ボイタチ 東京レズビアン風俗レズっ娘クラブ

優香(32才)フェムリバ(タチ寄り) 東京レズビアン風俗レズっ娘クラブ

大阪 レズ 風俗

皆様こんにちは! 広報宣伝部のマオリです。 日差しが暖かくなってきて、ようやく春到来!って感じですね。 春というのは不思議な季節で、桜の花びらがヒラヒラ落ちていく景色を見ると、ついつい何か新しいことに興味を持ってしまいます。 私の中で「新しいこと」と言いますと、先日はじめて、とあるイベントをキッカケに「レズ風俗」というものを知りました。 そのイベントというのは 、「レズっ娘クラブ」というレズ風俗を経営されている御坊さんの著書『すべての女性にはレズ風俗が必要なのかもしれない』の出版記念イベントです。 レズ風俗は、「女性が安心して自分を解放できる場所」なのかもしれない。 そんな想いから、今回はレズ風俗の世界について、ご紹介させていただきます。 レズ風俗とは? 「レズ風俗」と言うと、聞き慣れない単語にポカンとされる方がいらっしゃいますが、読んで字のごとく、 女性が女性に対して、デートや性的サービスを行うお店です。 レズビアンやバイセクシャルの方だけが利用すると思っていたのですが、ご主人とのセックスレスに悩んで利用する方や、自分の性的思考を探るために利用する方も多いそう。 最近では、『』という漫画により、瞬く間に「レズ風俗」というものが世間に知れ渡りました。 この作品は、性経験のない28歳の女性が、うつや摂食障害に悩みながら、何かを求めてレズ風俗に足を踏み入れたコミックエッセイです。 pixiv閲覧数480万突破した人気漫画で、「このマンガがすごい!2017オンナ編」の第3位に輝いた大ヒット作品。 「風俗」と聞くと、性行為を求めて行くようなイメージですが、その漫画からは「抱きしめられたい」「性体験をしてみたい」という切実な女性の悩みから行きついた場所ということが伝わってきて、レズ風俗のイメージが大きく変わるキッカケになった作品です。 そんな『寂しすぎてレズ風俗にいきましたレポ』の題材となったお店が、『すべての女性にはレズ風俗が必要かもしれない。 』の著者、御坊さんが運営している大阪のレズビアン風俗店「レズっ娘クラブ」の姉妹店「ティアラ」なのです。 実際どうやって利用するの?というところも気になると思うので、今回は本店の方「レズっ娘クラブ」さんについて、簡単にご紹介させていただきます。 「レズっ娘クラブ」とは? は、2007年5月3日に大阪にオープンした風俗業界で日本全国でも数少ないレズ風俗店。 利用者は、レズビアンやバイセクシャルの方に限らず、女性同士のデートやホテルでのプレイに興味のある18歳以上の女性のお客様は、どなたでもご利用いただけるようです。 システムご紹介 大きくわけて3種類のコースがあるようです。 【デートコース】と【ビアンコース】と【お泊りコース】 デートコース 名前の通り、外でキャストさんとデートができるコース。 お気に入りのキャストさんとカラオケに行ったり、グルメスポットに行ったり、美術館やテーマパークに行ったり、友達感覚や恋人感覚で女性同士、デートをお楽しみいただくコースです。 いきなりホテルで待ち合わせ!となると大体の方は緊張してしまうと思うので、はじめてレズ風俗を利用される方は、デートコースとビアンコースを併用することが多いとか。 もちろんデートだけの利用もOKみたいです。 ビアンコース ビアンコースは、レズプレイができるコース。 他にも、女性専用性感マッサージも体感できるみたいです。 女性とのセックスはまだ興味がないという方でも、お気に入りのキャストと一緒にお風呂に入って布団の中でゴロゴロするだけでも癒されるかもしれません。 お泊りコース キャストと長い時間一緒にいたい方のための12時間貸切コース。 一緒に寝たり、一緒に旅行に出かけたり。 お気に入りキャストさんと長時間デートができるなんて とんでもなく幸せなひと時になることでしょう。 12時間10万円ほどの費用がかかる高額なコースなので、ボーナスのタイミングの時など自分へのご褒美に利用される方が多いのではないのでしょうか。 どうやって利用するの? まずは、サイトをよくご覧頂き、お気に入りのキャストを探します。 公開されている首から下の私服写真で雰囲気を感じ取ったり、ブログや、ご利用者様のレビューを見つつ、妄想に妄想を重ねてチョイスするようです。 キャストスケジュールを確認後に早速ご予約! 当日は、待ち合わせ場所での自身の服装、又は、ホテルのお部屋番号をご利用当日2~3時間前までに連絡し、待ち合わせ場所に向かいます。 送りは、ビアンコースは待ち合わせ場所までお見送りしてくださるみたいです。 すべての女性にはレズ風俗が必要・・・? 男性向け風俗の場合、「とにかく性欲を満たしたい!」という思いから、足を運ばれる方が多い気がしますが、レズ風俗の場合は、単純に性欲を満たしたいというより、もっと多様なニーズがあるように感じます。 そこに足を踏み得れる人は、 自分の性的思考を探りたい人、とにかく誰かに抱きしめられたい人、男性とのSEXでオーガズムを感じられないから女性とのSEXでオーガズムを感じてみたい人。 パートナーとセックスレスになってしまった人と様々。 「すべての人がレズ風俗が必要である!」とまでは断言しませんが、だれでも必要となる時がくるかもしれません。 何か悩んだり、感じたりしたときのひとつの糸口として、「レズ風俗」というものを女性の頭の片隅に入れても良いのではないでしょうか。 以上マオリでした。 iroha(イロハ)ブランド公式サイト 投稿ナビゲーション.

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ルキノが今話題のレズ風俗に行ってみた。|ルキノ|note

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ー2018年、最初に抱かれたのは、女の子でしたー 1月6日の正午過ぎ、私は大阪ミナミの街を歩いていた。 目の前を、野球のユニフォームを着た男の子とそのお父さんが、手をつないで歩いている。 ああ、この人たちはまさか私がこれからレズ風俗に行くなんて思いもよらないんだろうなあ!と思いつつ、今日レズプレイを体験取材させてもらうお店「(『さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ』の舞台となった、大阪のレズ風俗店)」の事務所へ足を進める。 何年も前から、 「女の子とエッチしてみたい!」と思っていた。 だって、世界にはせっかく「男」と「女」がいるんだから、やっぱり両方と体験してみたい!コンプリートしたい!じゃない?(笑) でも友達とセックスするのも気まずいし(まあまずそういう気分にならないし) かといって初対面の女子に 「どうですか、セックスしてみませんか。 」などともちろん言えるわけはないし、プライベートではなかなか機会がなかったんだよね。 そんな時にたまたま永田カビさんの 「」ってマンガを読んで、 そんなお店があるんだ!「お金を払うことでレズ体験ができる」のであれば、行ってみたいー!と一人盛り上がりツイッターで「レズ風俗に行ってみたい!」と熱くつぶやいたところ、なんとオーナーの御坊さんから「体験レポしませんか!?」とのお誘いが! しかし。 なんとなくノリでツイートしてはみたものの、 やはり「 女の子とセックスをする」ということは、 経験したことがない私にとってはハードルが高くて いざ目の前に「女の子とセックスできますよ」という現実が来てみると、 案外躊躇してしまった。 そして小一時間悩んだ結果。 自分でお客さんとして予約を入れる勇気はないし、こんな機会でもないと、一生レズプレイ経験はできないかもしれない!もう、飛び込んじゃえ!!と、覚悟を決めた。 事務所に到着して、今日デートしてくれる「ゆう」さんと初対面の瞬間。 (ゆうさんはなんと、「さびしすぎて〜」の漫画に出てくるご本人!!) これは…なんとも言えずそわそわしたなぁ! 男の子が風俗店に行って、女の子が部屋に入ってくる時の「うわぁ、どんな娘が来るんだろう?」っていうワクワクドキドキ感、緊張!がわかった気がした!(笑) ゆうさんは、見た目はボーイッシュなちょっと宝塚っぽいかんじ。 サバサバしたとこと、女性らしく気を使ってくれるとこのバランスが絶妙な、美しい人だった。 今日のコースは「 デート60分+ビアン90分コース」という、カフェなどでお話しした後に一緒にホテルに入ってプレイする、というもの。 まずはカフェに移動して、一緒にランチしながらおしゃべりする。 ゆうさんは、10年このお仕事をやっているそう。 10年。 すごいなあ。 しかも全然スレた感じがないのだ。 手抜きしてないし、かといって無理もしてない。 一緒にいる時間を楽しんでもらおうとしてくれてるのが伝わってくる。 すごい。 プロだ。 私が男性向けの風俗で働いてた時は、どうしても消耗してしまって同じ店にいられるのは数ヶ月って感じだった。 数ヶ月、どーんと働いてお金を貯めてお店を辞め、しばらくは休む。 そうしないと心身のバランスが取れなかった。 だから10年間丁寧にやり続けている、ということのすごさがよくわかる。 「レズビアンじゃない人も来るんですか?」と聞いてみると、なんと 「レズではない、男性のパートナーがいたり恋愛対象が男性で、女性との経験は初めてです!という人の方が多い」 ということだったので驚いた。 注文したじゃがバターを食べながら、ゆうさんが学生時代に女の子に告白されたって話とか、たわいもない、色んな話をする。 現時点では、ふつーに女の子の友達とカフェでおしゃべりしてる、って感覚。 これからホテルであんなことやこんなことになるなんて、まだ全然実感がわかないよー!!(笑) 「あ、そろそろチェックインの時間なので行きましょうか」 二人で並んで、ホテルに向かう。 *** 「百合体験するなら、絶対にお互い制服で!」 と決めていた制服フェチの私。 今回のためにわざわざ制服を買って、自分の分とゆうさんの分を、二着持ってきていた。 しかし。 (お風呂前の、ちょっと緊張した面持ちのわたし。 ) 服を脱いでお風呂場に入る。 浴槽に入る前にゆうさんが背中を優しく洗ってくれて、お湯に入ったら、後ろから優しく抱きしめて、首筋にちゅっ、ってしてくれた。 くちびるやわらかー!! そして背中にふわふわとあたるおっぱいの感覚よ!! 男子はいつもこんな柔らかくキュートな生き物とセックスしてるんだな!いいなああ! ゆうさんが「お部屋で待ってるね」と、先にお風呂を出ていった。 その後お風呂場に一人残って、大事なところをめちゃめちゃ念入りに洗ってしまうオレ!(笑) (自分が風俗嬢時代にお客さんに対して、「シャワールームで性器を丁寧に洗ってからプレイに臨んでくれ!まじで!頼む!」と切実に思ってたからさ、つい…!!) お風呂から上がって、二人で制服に着替える。 女の子とのキスは初めてではないけれど、 男の子とは違う感覚のやわらかさにぽわぁん、としてしまう。 そしてキスがうまい。 さすが。 (キスで、大体セックスのセンスがいいかどうかも分かる気がする) 初めてでどうしていいか分からなくて、 完全に直立不動のマグロ状態になっていた私の手をとって背中に回してくれたり「好きなとこ触っていいよ」って胸やお尻に手を持って行ってくれたり 胸を、そこを、優しく舐めてくれたりした。 性的にものすごく興奮する、というよりは、 「癒し」に近かったなぁ。 私の場合。 割と、女子同士キャッキャいいながらふざけてる、その延長でやらせてもらった感じだった。 (私が照れてたせいもあるかもだけれど!(笑)) 少しこの状況にも慣れてきて、こんな経験なかなかないんだから、と、思い切ってちょっと積極的になってみるわたし。 「舐めてみていいですか!?」 とゆうさんの大事なところを舐めさせてもらった。 (女の子のそこを舐めるのは初めてだったけど、案外抵抗なかった) 「んっ…」というゆうさんの可愛い声を聞いていたら、もうちょっと責めてみたくなって 「ゆ、ゆ、ゆ、指とか入れてみていいですか!?」って言って、 そーっと指を中に入れさせてもらった。 指に感じるのは、慣れ親しんだ、柔らかく温かい感覚。 おおお、他の女の子の中はこんな感じなんだ!と感動した瞬間、 終了15分前の、電話が鳴った。 すごく短い時間だったしもちろんお仕事としてだけれど、やっぱり肌を合わせると、始まる前に一緒に街を歩いていた時よりも少し、距離が近づいた気がする。 やっぱり人と人との距離を縮めるのだねえ。 裸の付き合いってのは。 初めての、レズ風俗。 めっちゃ感じまくった!私の属性は百合だった!とかでもなく、 ものすごい衝撃体験!!でもなく、 むしろ、驚くほど自然なものだった。 初めての男の子とする時より全然、自然。 とにかく違和感がなかった。 「女である自分が、女の子とセックスする」って、 ものすごくハードルが高いように感じていたんだけど 実際にしてみると、思った以上に抵抗感がなかったことに自分が一番びっくりした。 マッサージ+カウンセリング くらいのライトな感じ。 そして癒され感。 小さい頃、お母さんの肌に触れていたから? 銭湯で普通に女の子の裸を見慣れているから? 自分の体と作りが一緒だから?どうしてなんだろう? とにかく、レズ体験してみて、 「あ、これは、男も女も、両方ありだな。 」 って普通に思った。 自分の中の思い込みがひとつ、はずれた。 「私は女だから、男とする」 って思い込んでたけど、 そう決めつける必要は全然なかったんだな。 目からウロコ! ライトな感じで、女の子ともしてみてもいんだな。 別にレズビアンでなくても。 って思った。 「レズビアン」とか「ノンケ」とか「ゲイ」とか、 名前をつけて、分類しなくてもいい。 ボーダーレス。 「線引き」はいらない。 それに気づけたとってもいい体験でした。 お金に余裕ができたら、また行っちゃうかもなぁ。

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「レズ風俗」ってどんなところ? 店舗システムから働くきっかけまで。現役キャスト&経営者にあれこれ直撃!

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ご利用される方 セックスレス 日本はセックスレスの夫婦が約5割と言われており、深刻な問題となっています。 「女として見られていない」 「男として見れない」 「仕事で疲れている」 「一人で済ます」 「セックスが雑」 理由は様々ですが、夫婦によってそれぞれ理由があり、レスになって10年経ったという方も少なくありません。 女性にも性欲はあります。 中には男性よりある方もいらっしゃいます。 特に女性は30代、40代、50代と、歳を重ねるにつれて性欲が高まるのに対し、男性は反比例するように性欲が低下していきます。 そのバランスの関係もありますが、日本人はイチャイチャするなどのスキンシップが少ないため、自然と肌に触れ合う機会がなくなり、お互い欲情し、セックスするまでに至りません。 男性はそれでも平気かもしれませんが、女性は違います。 セックスするだけでなく、ハグをしたりキスをするだけでも満たされるものもあります。 主婦潤はそんな女性を優しく、そして大切に扱います。 女性として、もう一度あの時の気持ちを取り戻してください。 不倫・お遊び・性欲解消 ドラマでも、不倫を題材とした作品が多くなりました。 しかし、現実に不倫をしてしまうと、旦那様やお子さま、友人などに知られて大変なトラブルに発展することもあります。 また「不倫には興味があるけど、出会い系は怖い」 「そもそも出会いがない」 「昼間だけしか時間がない」などなど… そんな願望も主婦潤ではノーリスクで楽しむことができます。 好みのセラピストを選んで待ち合わせも解散もホテルで…なんてことも。 ダメだと分かっていても、ドキドキやときめきを求めている方へ主婦潤をご利用していただきたいです。 事前にセラピストの性格や評判などもお気軽にお問い合わせください。 あなたにピッタリのセラピストをご紹介いたします。 また、女性用風俗ということもあり、主婦潤では紳士で優しく、エッチなセラピストが在籍しています。 普段誰にも言えない性癖や、興味のあるコトを遠慮なくぶつけて、楽しんでください。 夫婦でのご利用・シングルマザーの方も 夫婦間でのセックスは行っていても、長年一緒にいるとマンネリしてくるものです。 新しい刺激が欲しいと思われるご夫婦様にぜひNTR(カップルコース)をおすすめします。 奥様が他の男性に恥じらいを見せながらも感じている姿を観たり、自分も参加するなど、楽しんでください。 また、お問い合わせの多いシングルマザーの方もご利用いただけます。 普段お一人で育て、頑張って働いている方へ癒しの時間を提供させていただきます。

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