キリキザン 育成論。 【ポケモン剣盾】フシギバナ育成論 しつこくしぶとく生き残る!

【ポケモン剣盾】フシギバナ育成論 しつこくしぶとく生き残る!

キリキザン 育成論

「リフレクター」や「ひかりのかべ」などの壁を壊せる。 5倍のダメージを狙う型です。 メタルバーストで倒せ無い場合は、先制技の「ふいうち」でとどめを狙います。 「ハサミギロチン」を採用することで、物理受け型のポケモンに対しても役割を持てるようにしています。 「リフレクター」や「ひかりのかべ」などの壁を壊せる。 攻撃を上げたい場合に採用する。 「ふいうち」1撃で倒せるポケモンが増える。 キリキザンの役割と立ち回り 強力な「ふいうち」で先制する 「キリキザン」は、タイプ一致で「ふいうち」を打てるポケモンの中で、トップクラスの攻撃種族値を持っています。 これにより、「ミミッキュ」などのゴーストタイプのポケモンに対して有利に戦うことが可能です。 また、ダイマックスポケモンは攻撃技を使用してくる可能性が高いため、「ふいうち」による攻撃が通りやすいです。 「ダイウォール」によって防御された場合も、こちらは通常技を使用しているので、相手のダイマックスターンを消費させたことになります。 攻撃ランクを上げて戦う 「キリキザン」は特性「まけんき」によって、能力を下げられた際に攻撃ランクが2段階上がります。 相手の特性「いかく」に合わせて選出したり、「アーマーガア」の「ミラーアーマー」に対してダイアークを打ち、能動的に「まけんき」の効果を発動させることも可能です。 また「つるぎのまい」を覚えるため、攻撃を上げやすいポケモンです。 キリキザンの対策 物理耐久のある炎ポケモンで対策する 「キリキザン」の対策は、物理耐久のある炎タイプポケモンがおすすめです。 先制技の「ふいうち」を耐えて、弱点の炎技で倒しましょう。 また、多くの「キリキザン」は物理アタッカー型であるため、 「おにび」で攻撃を下げる戦法が有効です。 さらに、「きあいのタスキ」の効果も潰すことができます。 「キリキザン」は格闘技に弱いため、物理受けポケモンの「ボディプレス」がとても有効です。 ただし、「キリキザン」は「ちょうはつ」を覚えるため、変化技を出す場合は注意が必要です。

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攻撃が高く、《まけんき》によって《いかく》やダイマックス技の能力下降効果を利用して更に攻撃を高めることができます。 このタイプがもたらす耐性でメインウェポンを両半減でき、《ふいうち》で先制して縛れることから、見かけ上ドラパルトに強いです。 また、悪タイプよろしく《ちょうはつ》を覚えるという点、そして《つるぎのまい》で能動的に攻撃を上げることで耐久ポケモンが想定している火力を超えて負荷をかけていけます。 《ちからをすいとる》で逆に攻撃が上がったり悪技で弱点を突きながら戦えるので、サニーゴはただのエサです。 中速以下でサイクルを回してくる受け系構築への解答として採用すれば、自身の素早さが低いという弱点も補って有り余る強さを発揮することができますね。 ただ、能力は全体的に低く弱点も多いので、ダイマックスで耐久を底上げしたり、持ち物や技構成をうまいことカスタマイズして環境に適応させてあげる必要があるでしょう。 耐性はとても優秀なので、相手を選べば完封に近い状態で戦える場面もあるはずなので、潜在能力は高いと思ってます。 技考察 じごくづき サニーゴやドラパルトに対して有効なメインウェポン。 物理数値受けアーマーガアの特性がミラーアーマーの場合、ダイアークでCを下げる効果を反射されることで実質剣舞できるので覚えておきましょう ふいうち 能力値が低かろうが、先制攻撃で倒せれば問題ないですね。 相手が攻撃をしてくるのが前提になりますが、抜きエースとして動けるようになります。 ダイマックスやタスキで耐えられない限りはドラパルトを縛るためにも持っておいたほうがいいでしょう アイアンヘッド 鋼複合なのでフェアリータイプに明確に不利をとるわけではありませんが、ミミッキュへの遂行速度が上がります サイコカッター 格闘タイプへの牽制技になります。 副産物としてドヒドイデに抜群を取れるようになるのでサブウェポンとしては優秀な部類に入るでしょう がんせきふうじ 相手の素早さを下げる技で、交代際に当てられれば自身もしくは後続が動きやすくなります。 ダイロックによる砂嵐で蓄積できるダメージ量も馬鹿にならず、不意打ち圏内に入れるための布石を置いておくといった使い方も強力です かわらわり ミラーマッチに強くなったり、バンギラスに高速遂行したり、壁を割ったりなど、想定できる場面は少なくありません。 攻撃を上げる手段に事欠かないポケモンですが、ダイナックルでついでに積むのもアリです ハサミギロチン 受け系構築に強いことを利用して、試行回数を稼ぎに行きましょう。 他の技でも十分優位を取れているので、わざわざ不安定な戦術を取る必要もありませんが、3割に笑うこともあります メタルバースト 自身の素早さの低さやタスキとの相性が良く、苦手なポケモンに対しても強引に1:1交換を狙いに行ける技 ちょうはつ 採用理由に適した技で、補助技に頼っているポケモンを一方的にカモにすることができます。 優先的に採用すべきです つるぎのまい 負けん気の発動が相手依存なので、能動的に攻撃を上げる際に必要ですが、技スぺを圧迫してしまうので構築、仮想敵次第で採用可否を決めましょう みがわり 挑発+身代わりで耐久系をより完全に近い形で完封します。 コチラも技スぺとは要相談で、熱湯火傷が怖いとかであれば《ラムのみ》で代用するのもアリです こわいかお そろそろ説明不要かなと思いつつ、例によって書いておきます。 キリキザンで見る仮想敵が多くなると技スぺが足りなくなってくるので、カスタマイズはかなりシビアなポケモンだと思います。 が、タスキでもいいっちゃいいので、挑発を使えなくなるというデメリットのほうがかえって目立つような気がしてきました。 あと、耐えるかどうかは計算してないので、HAから少し努力値を特防に回して、チョッキによる1. 5倍の効率を上げたほうがいいでしょう.

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4〜83. 9〜101. 7〜86. 1〜124. 7〜127. 6〜138. 8〜105. 1〜83. 1〜73. 2〜99. 5〜86. 4〜89.

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