うに てんてん キーボード。 【小技】iPhoneで濁点のついた「あ゛」を入力する方法

ドイツ語文字のポチポチ、ウムラウトの入力方法

うに てんてん キーボード

パソコンの打ち方 スマホやパソコンの普及によって、文章を作る時にも手書きよりキーボードの方がすっかり一般的になりました。 文字や意味を忘れないために手書きも大切ですが、キーボード入力の場合、「早い、きれい、疲れにくい」と3つの大きなメリットがあり、そのままデータ化できるという最大の強みがあります。 しかし、特にパソコンの場合記号の場所がいまいちわからない、カタカナが打ちにくいなど苦手な方も多いのではないでしょうか。 この記事では「づ」や「ティ」、「ヴ」といったわかりにくい打ち方や小文字や大文字、記号の打ち方など初心者の方がつまづきやすいパソコンの入力方法を一つづつ詳しく解説します。 パソコンでローマ字で記号の打ち方を知りたい パソコンでローマ字入力ができるようにするには ローマ字入力とは、アルファベットを用いて日本語を入力する方法です。 一文字に2つの入力が必要なものの(あ行以外)、使うキーが少ないため配置を覚えるのが比較的楽で、慣れれば高速で打つことが可能です。 機種によってばらつきはありますが、たいていキーボードの左上か右下あたりに配置されていることが多いです。 パソコンのローマ字で記号を入力するには パソコンのキーボードではアルファベットとは別に記号キーが用意されていて、ローマ字入力でも記号を使うことが可能です。 普段あまり使わない右側や上から2段目に配置されています。 1つのキーに2つ以上の記号が割り当てられている場合が多く、キーボードによって表示の規則性(右上から時計回りなど)がまちまちで、初心者の方が最も時間を取られる部分です。 慣れれば覚えてきますが、最初の内は右側か上側を目視で探す必要があるでしょう。 SHIFTキーを押しながら入力することで、記号の変更が可能です。 目当ての記号がない場合は、時間はかかりますが「きごう」と入力すると一覧が出てきます。 パソコンでかな入力で記号の打ち方を知りたい パソコンでかな入力ができるようにするには かな入力とは、キーの右下に表記されているひらがなで入力する方式のことで、一回のキータッチで済ませられるため慣れれば非常に高速に入力することができます。 半面、覚えるキーの場所が多いこと、英語を入力する際にはアルファベットを覚えなおさなければならず、かな入力と混同しやすい点がデメリットです。 パソコンのかな入力で記号を入力するには かな入力で記号を入力する打ち方は二種類あります。 1つは対応するキーを押し、変換キーを押すことで該当のキーに割り当てられている記号の一覧が表示されるのでそこから選択する方法。 もう一つはキーを押し、キーボード上部のファンクションキー(F1~のキー)を利用する方法です。 例えば「け」と押してF9を押せば半角の:F10を押せば全角の:が即座に入力できますので、覚えておいてください。 かな入力の づ の打ち方 パソコンのかな入力での濁点、半濁点の打ち方は、まず対応するキーを打ち終わった後、Enterキーで確定する前に@のキーを押します。 例えば「づ」を入力する場合まず「つ」と入力し、直後に@キーを押すことで「づ」と入力することができます。 パソコンの でゅ の打ち方 ローマ字で でゅ を入力するには 「でゅ」や「にゅ」、「ぎゃ」や「ちょ」などの連続音もなれない内はミスタッチしやすい入力です。 打ち方の基本的な考え方は、該当する行の子音(「にゅ」であればN)と、拗音(小さな「やゆよ」など)の抜けの母音(「にゅ」であればU)をYキーで繋ぐというものになります。 ややこしいのが「でゅ」で、法則に則ってDYUと入力した場合、「ぢゅ」と入力されてしまいます。 連続音ではなく、単音で小さな文字を入力したい場合に一般的な入力法則としてXキーを挟む方法があります。 「でゅ」なら、DEで「で」を入力してからXYUで「ゅ」と入力します。 小さくなる文字は全てこのXキーを付ける法則に当てはまりますが、入力としてはDEXYUの5回入力が必要で非常にミスタッチしやすく、時間もかかります。 こうした場合、DHUでも「でゅ」と入力が可能です。 法則から外れているので個別に記憶しておく必要がありますが、タッチが楽なメリットがあります。 似たようなパターンで間違えやすいのが「ティ」です。 直感的にTIと入力しやすく「チ」と誤入力しがちです。 こちらもTEXIと打つよりもTHIと入力したほうが速くなります。 かな入力の でゅ の打ち方 かな入力の場合の打ち方は特に複雑ではありません。 ぁぃぅぇぉゃゅょのように文字を小さくするには全て、SHIFTキーを押しながら行います。 「でゅ」の例ではまず「て」を入力し、次に@キーを押して濁点を付け、最後にSHIFTキーを押しながら「ゆ」を入力すれば完了です。 パソコンの 大文字 の打ち方 ローマ字で 大文字で入力するには ローマ字でアルファベットを大文字で入力したい場合打ち方としていくつか方法があります。 まず、SHIFTキーを押しながらキーを入力すると母音(あ行)でもかな変換されず、大文字のアルファベットで入力されます。 そのままSHIFTキーを押し続けて入力すれば、全て大文字で入力が可能です。 あるいは、CAPS LOCKキーを一度押せば半角モードに切り替わり全てローマ字表記に切り替わります。 この状態でSHIFTキーを押しながら入力することで大文字表記が可能です。 余談ですがCAPS LOCKキーを押すことでかな入力を受け付けない状態になることがあり、「キーボードのひらがなが入力できない」といったトラブルは故障ではなくほぼCAPS LOCKキーの誤タッチによるものなのでぜひ覚えておいてください。 かな入力の アルファベットの大文字 の打ち方 かな入力の場合の打ち方もほぼ同じ要領で、CAPS LOCKキーを一度押すことで半角モードに切り替わり、SHIFTキーを押し続けることで大文字のアルファベットが入力できます。 パソコンの _(アンダーバー) の打ち方 ローマ字の _アンダーバー の打ち方 アドレス入力などで使用頻度が多いわりに似ている記号が多く探しづらいのが_アンダーバーです。 この際丸暗記してしまいましょう。 パソコンの っ の打ち方 ローマ字で っ を入力するには パソコンの小さな「つ」の打ち方で最も一般的なのが、連続打鍵をする方法です。 「コップ」を例にすると、KOで「コ」を入力しPU「プ」の入力時にPを1つ足すことで「ップ」のように入力することができます。 原則のルールとして、「っ」で繋ぎたい後ろの文字の頭を1つ多く打つことになります。 ただし、連続打鍵はタイプミスをしやすい動作であり、なれてきてスピードを求めるようになると誤入力の削除や再入力の手間がかかりわずらわしいです。 この場合先ほどの「ぁ」のようにXキーを挟むことで精度の高い入力がしやすくなります。 また、XキーのほかにLキーでも小さな文字を入力することが可能で、上級者になると単語によって最適な指使いができるキーを使い分けています。 かな入力の っ の打ち方 かな入力の打ち方は非常に簡単です。 SHIFTキーを押しながら「つ」を入力すると「っ」と打つことができます。 パソコンの ヴ の打ち方 ローマ字の ヴ 打ち方 日本語ではほぼ使わない発音に「ヴ」があります。 また、より変則的な使い方として、「あ゛」などが挙げられます。 ただし表記上の2文字とみなされ、すきまが空いてしまいます。 パソコンの 小文字 打ち方 ローマ字で 小文字 を入力するには ローマ字入力でアルファベットの小文字の打ち方も非常に簡単です。 まずパソコン起動時にはデフォルトで半角アルファベットの小文字が入力されるよう設定されています。 かな入力のアルファベットの小文字の打ち方 かな入力でのアルファベットの小文字の打ち方は大文字と同じ要領です。 また、詳細は後述しますがファンクションキーで同じ効果を得ることもできます。 全てに共通しているのは、一度半角モードに移行するという点です。 パソコンのキーボードの左下に書いてある記号の打ち方 ローマ字でキーボードの左下にある記号を入力するには あまり入力頻度は高くありませんが、1つでたくさんの記号に対応しているキーでは目的の記号を入力したいのにできない、といったことがよくあります。 「け」と「む」のキーを例に出して解説します。 「け」のキーには左上に「*」、左下に「:」が表記されています。 ローマ字入力の場合、全角、半角にかかわらず通常では「:」、SHIFTキーを押しながらだと「*」が出ます。 ややこしいのが3つ以上記号が割り当てられた「む」などのキーで、同じくローマ字入力の場合、」や}と出てきて、]が出てきません。 覚えておいてほしいのが、キーの表記には半角でしか表示されないもの、全角でしか表示されないものが同時に表記されている点です。 この例の場合、]を入力するには一度半角モードに移行するあるいは全角で対応キーを押し変換キーで目的の記号を探す方法があります。 変換キーを用いた方法だと ] ] (わかりにくいですが)のように半角と全角を切り替えることが可能です。 かな入力でキーボードの左下にある記号を入力するには かな入力でのSHIFTキーの用途として、文字を小さくするほかにキーに割り当てられた記号を表示する役割があります。 「む」をSHIFTキーを押しながら入力して」を出し、変換キーで探すのが最も手っ取り早いでしょう。 ファンクションキーで簡単にいろんな文字に変換するには ファンクションキーで簡単にカタカナに変換できる ファンクションキーとは、キーボード上部に位置する「F1」などと表記されたキーのことで、通常操作の手順をショートカットしてくれる機能を持った非常に便利なキーです。 しかし、単語によっては意図しない変換が出てしまう、2文節に分かれて変換されてしまうなど、非常に非効率です。 こんな時にはF7キーを活用します。 入力された文字を一括で全角カタカナに変換してくれます。 ファンクションキーで簡単に半角のカナに変換できる 入力された文字列を一括で半角のカナに変換したい時はF8キーを使用します。 便利なのがアルファベット入力にも対応している点です。 ファンクションキーは変換にすごく便利なボタン ファンクションキーを使いこなすことで作業効率はアップし、楽に入力することが可能です。 入力に慣れてくると単語の入力直後に無意識に変換キーを押してしまうクセがついてしまいがちですが、F6キーを押すことで無変換の入力に戻すことができます。 ファンクションキーや単語登録、コピペなどを活用することで入力速度は飛躍的に上がるでしょう。 まとめ 今回の記事では、特に初心者の方がつまづきやすい「づ」、「でゅ」、「ヴ」といった文字やアンダーバーなどの記号、アルファベットの大文字小文字を打ち分ける方法などをご紹介してきました。 最初の内こそわずらわしいものの、慣れてくるととても早いスピードで入力することができるようになり、日々の作業効率を高めてくれるでしょう。 皆様もぜひ色々な打ち方を知って、より快適にパソコンを使いこなしてください。

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【小技】iPhoneで濁点のついた「あ゛」を入力する方法

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とりあえず、入力してみるのが一番わかりやすいかと。 ふつうに「う」と打ってください。 その次に、IMEツールバーのKANAというところをクリックしてください。 続けて@のキーを押すと「゛」が出るかと思います。 並べると「う゛」になります。 出てきたら、もう一度KANAをクリックして、元の状態に戻してください。 戻さないと、後からローマ字では入力できません。 「う」を打った段階で確定していない(色が変わったまま)と「゛」を 押した瞬間に「ヴ」に変わるのがわかるかと思います。 ひらがなの場合は「う」を打って確定し、2文字分で表現するしかありません。 これは、もともと、日本語にはない発音であるため、ひらがなでは存在していないのです。 カタカナの「ヴ」があるのは、日本語以外の言語にはあるためです。 ちなみに、文字コード表というパソコンに入っている文字の一覧があるのですが、 コレを見れば、存在していないことが確かめられます。 コレ作ったときは、「う゛」なんて表現一般的になかったのです。

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ローマ字入力 <濁点・半濁点>

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「@」 キーを押すと 「 ゛」が入力される 「A」キーを押すと 「ち」が入力される 上記のような状態は、Windowsパソコン上の入力設定が、 「かな入力」になっています。 以下のメッセージが表示されたら、[はい]を選択してください。 ローマ字入力ができるようになったかご確認をお願いいたします。 1/10の場合 [時計、言語、および地域]から[入力方法の変更]を選択します。 [オプション]を選択します。 [オプション]を選択します。 [詳細設定]を選択します。 [全般]タブから入力設定欄で[ローマ字]を選択し、[OK]を押します。 [キーボードと言語]タブから、[キーボードの変更]を選択します。 既定の言語として選択されているもの(ここではIME2007)をクリックし、 プロパティをクリックします。 全般タブから、入力設定にて[ローマ字入力]を選択し、[OK]を押します。 目的のページが見つからない場合は、 「Google」によるエレコムサポート内検索もお試しください。 WWW を検索 qa. elecom. 各種機器との設定方法を紹介しています。

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