ドリームクルーン2。 ドリームクルーン2 パチスロ スロット

ドリームクルーン2 天井狙い・設定狙い・勝つための立ち回り

ドリームクルーン2

純増3. 1枚のAT機 今作は 純増3. 1枚のAT機です。 前作までと同様、一度ATに入れてしまえばまとまった出玉を獲得できるシステムです。 ATは 最低500、MAX1,500枚獲得できます。 そして千円あたりベースは約53Gとめちゃくちゃ回ります。 導入日はいつ頃? 導入は 2019年12月~となっています。 まあドリームクルーンに設定は関係ないですが、AT初当たりにガッツリ設定差があるのはシリーズ初めて。 どういうこと?? ここでもう一つ分かっている情報が。 ルーレット成功確率 しれっとルーレット成功確率という情報も出ているのです。 見てみると ルーレット成功確率 設定1 64. ということで今作は クルーン成功後ルーレット演出に発展、ルーレット成功でAT当選となる模様です。 前作「ドリームクルーン711」との比較 前作と今作のクルーン突入率・成功率・AT初当たり確率を見比べてみましょう。 って気分にはなります。

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ドリームクルーン2 設定差まとめ|解析 設定示唆 設定判別 小役確率 体温計 打ち方 ランプ

ドリームクルーン2

スペック解析 基本情報 導入日 2019年12月2日 導入台数 (販売目標) 約2,000台 タイプ AT AT純増 約3. 1 97. 4 98. 3 103. 9 107. 機械割に関しては 97. 4~107. 中リール上段付近に 青7を狙いつつ右リールを適当打ち。 中&右リールにスイカテンパイ時は、左リールにも 青7を目安にしてスイカをフォロー。 それ以外の場合は左リールも適当打ちで消化する。 中押し手順自体も難しくはなく、中リール上段付近に青7を狙いつつ右リールを適当打ちし、スイカがテンパイしなければ左リールは適当打ちでOK。 スイカには弱・強・特殊といった3つのフラグがありますが、停止形からフラグを判別することができます。 ボーナス中の打ち方 1. 押し順ナビ発生時はナビに従って消化する。 演出発生時は通常時の打ち方手順でレア小役をフォロー。 1~2以外の場合は適当打ちで消化。 特殊スイカ確率は設定1と設定6で 4倍の差が付けられていますが、分母が大きめでサンプルを集めづらいのがデメリットです。 基本的には分母が小さくサンプルを集めやすいチャンスリプレイ、弱スイカをカウントして補助的な設定判別要素として活用してく形になりますね。 クルーン&ルーレット発生率、AT初当たり確率ともに設定が上がるにつれて優遇されていきます。 また、出現率に設定差のある小役も合わせてチェックしておくことで設定判別精度を高めることができますね。 9 クルーン&ルーレット発生率は設定1と設定6で 約1. 2倍、AT初当たり確率は設定1と設定6で 約1. 7倍の差あり。 クルーン&ルーレット発生率は設定差が小さめな代わりに、分母が小さくサンプルを集めやすいのがメリットと言えますね。 6 設定狙いの際に出現率をチェックしておきたいのは上記の4役。 特殊スイカ確率は分母が大きい代わりに設定差も大きくなっており、設定状況に期待が持てることが前提かつ早い段階で複数回確認できれば粘ってみる要素になります。 体温計演出 温度 示唆内容 45. 6度 設定5以上確定 それ以外 基本パターン 体温計の振り分け詳細 設定 45. 法則としては非常にシンプルで、「45. 6度」が出現すれば設定5以上確定となります。 教会演出中のカネー カネー 示唆内容 096 設定示唆なし 222 設定2以上確定 456 設定5以上確定 555 666 設定6確定 それ以外 基本パターン カネー選択率詳細 設定 096 222 456 1 20. 大当たりラウンド開始時のラウンドガール ラウンドガール 示唆内容 着ぐるみ 高設定示唆 ゴージャス 設定5以上確定 それ以外 基本パターン ラウンドガール出現率 設定 着ぐるみ ゴージャス それ以外 1 20. 衣装には様々なパターンが存在しますが、高設定ほど「着ぐるみ」が選択されやすい、「ゴージャス」が選択されるのは設定5以上のみといった特徴があるため、設定狙いに限らずチェックしておきましょう。 大当たり終了後のパネルフラッシュ フラッシュ 示唆内容 なし 基本パターン あり 高設定示唆 特殊 設定5以上確定 パネルフラッシュ選択率詳細 設定 フラッシュなし フラッシュあり 特殊フラッシュ 1 70. また、設定5以上のみ特殊フラッシュが発生する可能性もあることに加えて、特徴フラッシュ発生率は設定5と設定6で2倍以上の差が付けられているのが特徴です。 1~96G以内の妖精・ゾウランプフラッシュ ゲーム数 示唆内容 1~32G 高設定示唆(強) 33~50G 高設定示唆(弱) 51~64G 奇数設定示唆 65~82G 高設定示唆(弱) 83~93G 低設定示唆 94G 低設定示唆 95G 設定5以上確定 96G 設定6確定 妖精・ゾウランプフラッシュ発生率 設定 1~32G 33~50G 51~64G 1 0. 最重要なのはもちろん設定5以上が確定する95G、設定6確定となる96Gですが、 1~32G以内のフラッシュ発生率にも大きな設定差が付けられていますね。 通常時ゲームフロー・解析情報 ドリームクルーン2のゲーム性は前作までと同じく単純明快で、クルーン&ルーレット演出に成功すれば大当たり確定となります。 クルーン&ルーレット発生契機は「一発入魂チャンス」と「タイマンバトル」の2種類で、後者のタイマンバトル中は ベル以上の小役を引ければ攻撃発生と、自力感の強いゲーム性を採用しているのが特徴です。 一発入魂チャンス ・クルーン&ルーレット発生のチャンス演出。 ・ルートと玉の種類で成功期待度を示唆しており、「青<緑<赤<金」の順で期待度アップ。 タイマンバトル ・演出に成功すればクルーン&ルーレットが発生。 ・対戦相手によって勝利期待度が異なり、「オーニ<カーニ<プーニ<G・D・P」の順で期待度アップ。 ・バトル中はベル以上の小役成立で攻撃が発生する。 クルーン&ルーレット ・3つ穴クルーン突破&V入賞でボーナス確定。 ボーナス(AT)中ゲームフロー・解析情報 ドリームクルーン2のボーナスは差枚数管理タイプのボーナスとなっており、1回のボーナスで500枚の出玉を獲得することができます。 また、ボーナス絵柄で権利獲得数を示唆しており、 BAR揃いなら権利3回(=1,500枚)の獲得確定! ただ、権利を獲得している状態でもボーナス終了後には最大32Gの引き戻しゾーンを挟むため、実質的な純増枚数や獲得出玉はその分だけ抑えられています。 ボーナス概要 ・権利1回500枚の差枚数管理タイプのボーナスで、揃ったボーナス絵柄で権利回数を示唆。 ボーナス 恩恵 赤7揃い 1回権利 青7揃い 1回権利かつ2回以上に期待 BAR揃い 3回権利 くるくるタイム ・最大32G継続する権利獲得ゾーン。 ・消化中に数字が揃えば権利獲得。

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ドリームクルーン スロット 天井 設定判別 解析 打ち方まとめ

ドリームクルーン2

台の基本情報• 機種名:ドリームクルーン2• メーカー:オーイズミ• 導入時期:2019年12月• タイプ:差枚500枚擬似ボーナスAT• その他:設定は1,2,5,6の4段階設定 ゲーム性について 最終的に2段目のクルーンのVに球が入れば差枚500枚の擬似ボーナスが当たります。 基本的な打ち方 目押しレベル 色目押しが出来れば問題ないと思います。 通常時の打ち方・リール配列• 左リール青7を上中段に狙う• 立ち回りのポイント 情報は正確であるよう配慮していますが、間違っている可能性もありますので、最終的な判断は、ご自身でご判断ください。 天井&恩恵 現状天井が不明です。 実際のホールでは、クルーンに入っただけでREGがカウントされていたので、天井自体が無い可能性もあります。 やめ時• ボーナス後32G。 または AT後1回は96Gまで確認しておくと良い。 設定確定パターン参照。 設定差・設定推測 設定差に関しては、個人的に注目したいポイントのみ記載しています。 細かい部分まで知りたい方は、解析サイトなどをご覧ください。 設定確定パターン• 体温計演出:45.6度:設定5,6• 大当たり中ラウンドガールがゴージャスな恰好:設定5,6• 大当たり終了後パネルフラッシュ特殊パターン:設定5,6• AT終了後特定G数での妖精&ゾウのフラッシュの色 94G白フラッシュなし:設定56(設定56でも白フラッシュは7割程度発生する) 95G赤フラッシュ発生:設定56(設定5は100%、6は50%で発生する模様) 96G虹フラッシュ発生:設定6(設定6であれば100%発生する模様) 注目すべき設定差 小役に設定差はあるものの、微笑であると感じます。 他の設定確定パターンで見抜く方が良いと思われます。 使えそうなものとして、上段クルーンの突破率に設定差があるので、記載しておきます。 6 初稼働の状況 前作もちょっと「数回クルーンに入れるまで打ってみよう」というように打ってしまっていたので、今回もちょっと楽しみでした。 今作は、球を獲得するためにタイマンバトルもあり、当たらないなり打ち込んでいました。 500枚出したのですが、引き戻しは出来ず。 結局、もう1回当てたいという欲がでた結果、全部飲まれて終了。 参考までに、10回クルーンに入って、2段目に行ったのは当たった1回だけでした。 演出関連 前作に引き続き、実際のクルーンの映像を見るアイデアはとても良いと思います。 ただ、金の玉を獲得したにも関わらず、下段にすらいかないのは、流石にないと思いました。 もう少し打ち手の感情も考えて欲しいところです。 次に、「設定確定パターン」がひどすぎます。 これは、打ち手側としてというよりも、ホール側が使いにくいと思うのです。 1回ATを当て、96Gまで回すことで、高設定か低設定かが丸わかりになってしまいます。 95Gで赤フラッシュせずで、設定5を否定。 96Gで虹フラッシュが発生しない時点で設定56否定となるわけです。 これでは、ホール側としては低設定をおきにくいですし、低設定をおいたとしたら1回でばれてしまいます。 設定確定パターンの出し方をもう少し考えるべきだと思います。 出玉関連 1回当たれば最低でも500枚獲得できるというのは、非常に良いと思います。 しかし、非常に当たりが重すぎる気がします。 通常時を退屈させにくい工夫は見られるものの、やはり初当たりが重いのです。 個人的総評 個人的には、嫌いではないゲーム性なのですが、以下の2点が問題だと思います。 初当たりが重い• 設定確定演出が酷い 1は打ち手のこと、2はホール側のことを、ちゃんと理解できていないことが原因であると思います。 1はまだ良いとしても、2は流石にないと思います。 稼働継続予測と適正台数予測• 稼働継続:0~1か月• あとは、確定系演出。 高設定で100%出る演出を作ってしまったら、出なかった途端に低設定が確定することは、誰でも分かることだと思います。 ドリームクルーン自体は、嫌いではない台ですが、流石にこれはないと思います。 メーカーさん、よろしくお願いします。

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