マイナポータル このデバイス。 【マイナポータルAP】スマホでログインするとApp Storeが開く問題の対処方法

ログインの手順 | マイナポータル

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2017年1月16日 利用者フォルダの開設やe-Taxとの認証連携(もっとつながる)など、一部機能の先行稼動を開始• 2017年7月18日 情報連携の試行運用に合わせ、情報提供等記録表示(やりとり履歴)や自己情報表示(あなたの情報)のほか、お知らせ情報表示及び子育てワンストップサービスの一部機能の運用を開始• 2017年11月13日 情報連携の本格運用開始とともに、マイナポータルについても本格運用を開始• 2018年2月19日 マイナンバーカードのパスワードを変更する機能が追加されました。 変更できるパスワードは、利用者証明用電子証明書、署名用電子証明書、券面事項入力補助用の3種類です。 2018年3月20日 マイナンバーカードのパスワード変更機能について、Mac版とAndroid版がリリースされました。 併せて、マイナポータルの「マイナポータルAP パスワード入力画面(ログイン前の画面)」からもパスワード変更機能が起動できるようになりました。 詳しくは、をご参照ください。 2018年7月30日 マイナポータルのメニュー画面等、一部の画面で英語表記ができるようになりました。 2019年11月5日 ご自身の所得情報や予防接種の記録などの自己情報を確認するのみならず、その提供まで行うことができる自己情報取得APIの提供を開始• 2020年1月20日 法人設立関連手続をまとめて行うことができるの運用を開始 マイナポータルアプリケーションのリリースについて• マイナポータルAPを用いることにより、子育てワンストップサービス(ぴったりサービス)における電子申請を行う際、電子署名の付与を行うことができるようになります。 また、マイナポータルAPをインストールすることにより、短時間で簡単に利用者環境の設定ができます。 詳しくは、からご確認ください。 マイナポータルを利用するために必要なもの• 公的個人認証サービスを利用した本人認証を行い、マイナポータルでアカウント開設を行いログインするためには、利用者証明用電子証明書を搭載したマイナンバーカードが必要です。 使用されるPC端末へののインストール及びカードの読取機能を備えたデバイスの準備が必要です。 また、一部のNFC対応のスマートフォンについては、無料でGooglePlay及びAppleStoreからアプリをダウンロードすることでご利用いただけます。 関連リンク• マイナポータルへのログインについてご不明な点は、にお問い合わせください。 0120-95-0178におかけ頂いた後、「4番」のマイナポータルをご選択ください。 民間送達サービスとの連携 行政機関や民間企業等からのお知らせなどを民間の送達サービスを活用して受け取ることができます。 公金決済サービス マイナポータルのお知らせからネットバンキング(ペイジー)やクレジットカードでの公金決済が可能となります。 自己情報表示(あなたの情報) 行政機関等が保有するあなたの個人情報を検索して確認することができます。 お知らせ 行政機関等から配信されるお知らせを受信することができます。 よくある質問/問い合わせ登録 操作方法に関するFAQを確認したり、問い合わせができます。 サービス検索・電子申請機能 子育てに関するサービスの検索やオンライン申請(子育てワンストップサービス)ができます。 情報提供等記録表示(やりとり履歴) あなたの個人情報を、行政機関同士がやりとりした履歴を確認することができます。 もっとつながる(外部サイト) 外部サイトを登録することで、マイナポータルから外部サイトへのログインが可能になります。 代理人 本人に代わって代理人がマイナポータルを利用できます。 マイナンバーカードのパスワード変更 マイナンバーカードのパスワードのうち、利用者証明用電子証明書、署名用電子証明書、券面事項入力補助用の3種類について変更することができます。 でICカードリーダライタにマイナンバーカードをセットし、「ICカードリーダライタを使ったログイン」を押して進んでください。 ご利用にあたって• 利用者はマイナンバーカードでログインすることなく、ご自身の状況にあったサービスを探すことができます。 子育てワンストップサービスには、マイナポータルからもアクセスすることができます。 子育てサービス検索• 調べたい地域、手続のカテゴリー、キーワードなどでご自身にあったサービスを検索できます。 電子申請• 利用者は申請事項の入力や、ファイルの添付を行い申請を行うことができます。 必要に応じてマイナンバーカードを用いて電子署名を付すことが可能です。 お問い合わせ機能• ワンストップサービスの利用方法について問い合わせ機能を提供します。 就労書作成コーナー• 就労証明書の様式が「かんたん入手」できます。 就労証明書を手書きでなくキーボード入力で「らくらく作成」できます。 役所に赴くことなく「すすっと電子申請」できます。 LINE株式会社のコミュニケーションアプリ「LINE」との連携イメージは、以下のとおりです。 「LINE」のメッセージで子育てや介護をはじめとする行政サービスを検索 マイナポータルのLINE公式アカウントとのメッセージのやり取りを通じて、マイナンバーや氏名等の個人情報を入力することなく、子育てや介護をはじめとする行政サービスを検索し、利用者の希望に合ったマイナポータルの「ぴったりサービス」が利用できます。 マイナポータルの「ぴったりサービス」に移動して電子申請や内容確認 検索した子育て関係サービスで「申請する」ボタンをタップすると「LINE」からマイナポータルの「ぴったりサービス」に移動(「LINE」からは完全に離れます)して、「ぴったりサービス」上で電子申請やサービスの内容確認ができます。 「友だち」登録はこちらから• PCで閲覧中の方 お手持ちのスマートフォンまたはタブレットでLINEアプリを起動し、QRコードリーダーで下記の二次元バーコードを読み取ってください。 スマートフォンまたはタブレットで閲覧中の方 下記ボタンをタップしてください。 外部リンクページから簡単に「友だち」登録することができます。 ぴったりサービスにおける各市区町村の電子申請の対応状況 「ぴったりサービス」での、各市区町村の行政サービスの対応状況を公開します(令和2年3月31日時点調査)。 個人情報の取扱い 電子申請に必要なマイナンバーや氏名等の個人情報を、「LINE」側で取得したり、「LINE」側が保有したりすることはありません。 よくあるご質問についてはをご覧ください。 株式会社NTTドコモのAIエージェントサービス「my daiz」との連携イメージは、以下のとおりです。 ドコモのケータイ以外でも、dアカウントがあれば利用可能。 「my daiz」で子育てや介護をはじめとする行政サービスを検索 マイナポータルのmy daiz公式アカウントとのメッセージのやり取りを通じて、マイナンバーや氏名等の個人情報を入力することなく、子育てや介護をはじめとする行政サービスを検索し、利用者の希望に合ったマイナポータルの「ぴったりサービス」が利用できます。 また、音声での検索や、利用者が任意で登録するお住まいの地域情報を利用し、市区町村の選択を省略した、らくらく検索も可能です。 マイナポータルの「ぴったりサービス」に移動して電子申請や内容確認 検索した子育て関係サービスで「申請する」ボタンをタップすると「my daiz」からマイナポータルの「ぴったりサービス」に移動(「my daiz」からは完全に離れます)して、「ぴったりサービス」上で電子申請やサービスの内容確認ができます。 ぴったりサービスにおける各市区町村の電子申請の対応状況 「ぴったりサービス」での、各市区町村の行政サービスの対応状況を公開します(令和2年3月31日時点調査)。 個人情報の取扱い 電子申請に必要なマイナンバーや氏名等の個人情報を、「my daiz」側で取得したり、「my daiz」側が保有したりすることはありません。 よくあるご質問についてはをご覧ください。 「自己情報取得API」は、国民が自己情報の確認のみならず、提供まで行えるよう機能を拡充し、当該機能をシステム間連携によりWebサービス提供者が利用できるようマイナポータルのAPIの一つとして作成・公開するものです。 2.API利用のメリット・概要• 概要 民間事業者や国・地方公共団体など、様々なWebサービス提供者は、自己情報取得APIを活用しマイナポータルと連携することにより、自らのWebサービス利用者の自己情報を、安全かつスピーディに取得し、そのサービスにおいて活用することが可能となります。 想定されるユースケース 例えば、銀行等の民間事業者が、ローン等の審査の際に必要な所得情報をオンラインで即時に取得することで、ローンの審査をスムーズに進めることが可能となります。 3.自己情報取得APIを利用するための手続 はじめに、ガイドラインを参照し、APIの利用について、事業者内で検討して下さい。 なお、必要に応じ随時、内閣府ホームページから、問合せフォームにて、疑問点をお問い合わせ下さい。 利用の意思及び内容が概ね固まったら、「利用企画書」及び「利用条件確認書」を作成し、内閣府ホームページから、問合せフォームにて、事前打合せを申し込んで下さい。 4.関連資料 以下の関連資料はご自由にダウンロードください。 5.連絡先 疑問点のお問合せ、事前打ち合わせの申込みの連絡にあたっては、以下の問合せフォームから当室へご連絡ください。

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動作環境について

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2.マイナポータルでできること では、実際にマイナポータルから利用できるサービスについて、いくつかご紹介しておきましょう。 内閣府のサイトを引用します。 情報提供等記録表示 (やりとり履歴) 情報提供ネットワークシステムを通じた 住民の情報のやり取りの記録を確認できる 自己情報表示 (あなたの情報) 行政機関などが持っている自分の特定個人情報が確認できる お知らせ 行政機関などから個人に合った細やかなお知らせを確認できる 民間送達サービスとの連携 行政機関や民間企業等からのお知らせなどを 民間の送達サービスを活用して受け取ることができる 子育てワンストップサービス (ぴったりサービス) 地方公共団体の子育てに関するサービスの 検索やオンライン申請ができる 公金決済サービス マイナポータルのお知らせを使い、ネットバンキング(ペイジー) やクレジットカードでの公金決済ができる 【引用】 表を一読しただけではどんなサイトか理解ができない方も多いかと思います。 そこで、それぞれの項目を細かく、具体的に解説します。 (1)情報提供等記録表示(やりとり表示) マイナンバーカードで管理している個人情報は、各行政機関が必要に応じて閲覧、取得などのやりとりをすることが可能です。 このやりとりの履歴を確認できるのが「やりとり表示」のサービスです。 例えば税務署がいつ・どんな情報を確認したか、地方自治体がいつ・どんな情報を取得したかなどが確認できます。 自分の大切な情報が、どのように利用されているのかを知ることができるサービスと言い換えられるでしょう。 (2)自己情報表示 マイナンバーカードに登録されている、自分に関する情報に関して確認ができるサービスです。 具体的に確認できる項目は、「社会保障」関連の5項目、これに加え「税金」と「世帯情報」です。 具体的には次のような情報です。 健康・医療 :医療保険や予防接種など• 子ども・子育て:子育て支援や母子家庭関係など• 福祉・介護 :生活保護や高齢者福祉など• 雇用・労働 :雇用や労災補償など• 年金 :年金の情報• 税金 :地方税 (3)お知らせ お知らせは、各行政機関からの通知を一括で確認できるサービスです。 (4)民間送達サービスとの連携 公的機関や民間企業の外部のサイトと連携することで、マイナポータルを経由して外部サイトにログインできたり、外部サイトからのお知らせをマイナポータルで受け取れます。 2020年5月現在、マイナポータルと連携できる外部サイトは、次の表のとおりです。 提供機関 サービス名 税務署 e-tax 日本年金機構 ねんきんネット 総務省 電波利用 電子申請・届出システムLite 日本郵便 My Post 株式会社野村総研 e-私書箱 連携先は今後増える可能性もあります。 (5)子育てワンストップサービス(ぴったりサービス) 子育てワンストップサービスとは、これまで複数の窓口を訪れる必要があった子育てに関する申請を、一括で、かつオンライン上でできるようにしたサービスです。 具体的には認可保育園への入園申し込みなども、このサービスひとつで行うことができます。 子育てワンストップサービスは「 ぴったりサービス」と呼ばれるサービスの中に含まれています。 ぴったりサービスに関してはのちに詳しく解説します。 (6)公金決済サービス 「公金」とは、いわゆる公共料金のことです。 税金や健康保険料や介護保険料に加え、水道料金やガス料金、さらにNHKの受信料などのことを指します。 また、ふるさと納税も公金に含まれます。 これらの公金を、オンライン上でネットバンキングやクレジットなどの方法で支払えるサービスです。 4.ぴったりサービスでできること ぴったりサービスで申請可能な項目は多岐にわたります。 大まかな項目を挙げておきましょう。 定額給付金• 妊娠・出産• 子育て・教育• 結婚・離婚• 高齢者・介護• 就職・退職• 引っ越し• 戸籍・住民票・印鑑証明• 保険・年金• 防災・被災者支援 ほかにも地域振興に関わることや、障がい者支援に関することもぴったりサービスから検索が可能です。 具体例を挙げると、引っ越しをして住所が変更になった場合の住民票の変更や、結婚をした時の戸籍の変更、子育て支援金の申請や、認可保育園の入園申請などもオンラインで行えます。 ただし、 自治体によって利用可能なサービスが異なりますので、サービスを利用される際には、必ずお住いの自治体にご確認ください。 この記事では、マイナンバーカードを最短5分で申請する方法を図解で丁寧にお伝えします。 PCの場合、マイナンバーカードを読み込ませる必要があるので、外付けのカードリーダーを用意しましょう。 スマホやタブレットの場合、NFCに対応していれば利用可能です。 近年、発売されたスマホの多くはNFC対応になっています。 動作機種は、こちらに記載されています。 myna. html マイナポータルAP(マイナポータルアプリ) デバイスやカードリーダーの用意ができたら、そのデバイスで、「マイナポータルAP」と呼ばれるアプリをインストールすると利用が可能になります。

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マイナポータルAPがダウンロードできない理由は?対応機種とバージョン確認方法も調査

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今回はマイナポータルAPアプリがダウンロード・インストールできない対処法!対応機種は?をお届けします。 5月1日定額給付金のオンライン申請が始まりましたね。 オンライン申請する方法は• カードリーダーからマイナンバーカードの情報を読み込みPCから申請する• スマホからマイナンバーカードを読み取り申請する 上記の2通りの方法がありますが、PCで申請される際にはマイナンバーカードを読み取るためのICカードリーダーが必要になります。 ICカードリーダーを持っている人は多くないと思うので、多くの方はお手持ちのスマホから申請するかと思いますが、マイナポータルAPアプリがインストール・ダウンロードできないという声が上がっているようです。 せっかくオンライン申請ができるのならスムーズに申請したいですよね。 ということでマイナポータルAPアプリがダウンロード・インストールできない対処法!対応機種は?をお届けしますので最後までお付き合いください。 マイナポータルアプリがダウンロードできない対処法は? マイナポータルアプリの対応機種が少ない気がする。 ここでつまづく人が意外と多そう。 ちなみに以前使ってたXperiaのperformanceは対応してなかった。 対応機種ではない• バージョンが対応していない どちらかの可能性が高いですね。 「お使いのデバイスはこのバージョンに対応していません」や「このAppは、このデバイスには備わっていない特別な機能が必要です」と表示されているようであればお手持ちのスマホはアプリに対応していないことになります。 アプリは無理でもブラウザから申請できるの? 申請はアプリとブラウザの併用になりますのでアプリのインストール・ダウンロードが必須になります。 「署名用電子証明書」の設定できるのがアプリのみになりますのでアプリがインストール・ダウンロードできなければいけません。 対応機種を持っている家族の誰かにスマホを借りるか、PCを使うか、郵送されるのを待つしかないですね。 動作環境の確認方法 特別定額給付金は「署名用電子証明書」の付与が手続きに必須になります。 マイナーポータルのサイトではお手持ちのスマホのOSとブラウザの種類・バージョンが対応してるのか自動チェックできます。 申請するためにはこのチェックをしないと申請にすすめません。 スマホのバージョンが対応していない場合 OS ブラウザ Android Android6. 0以降 Google Chrome63以降 iPhone iOS13. 1以降 Safari13以降 スマホを確認して規定のバージョンに満たない場合はソフトウェアのアップデートをする必要があります。 iphone7以降をお持ちでダウンロードできない方はiOSをアップデートすればダウンロードできるようになると思うので試してみてください。 Androidは対応している機種が少なくテレビで叩かれているようですが、マイナンバーカードを読み込むことができないのであれば仕方がないと思います。 カードを読み込む必要がないようにマイナンバーカードの情報の確認方法を変えてくれればいいんでしょうけどきっと対応はしてくれないと思います。 iPadは対応してる? スマホが非対応のアンドロイドだけどiPadなら持ってるし、iphoneが対応しているならiPadも対応しているのでは?と思われる方もいるかもしれませんが、 iPadは電子署名付与ができないため対応していないようです。 APPストアで「マイナポータル」と検索してもアプリが出てこないで残念ながらiPadからの申請はできないようです。 オンライン申請できるからと思っていたら意外な落とし穴でしたね。 マイナポータルAPのアプリがダウンロードできないのであれば対応機種ではないということなのでPCで申請するか郵送で申請するしかないようですね。 最後までお読みいただきありがとうございます。

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