グーグル フォト sd カード。 Googleフォトの写真をスマホ/PCにダウンロードする方法!一括保存の方法やできない時の原因/対処法も解説

SDカードのデータをGoogleドライブにバックアップする方法

グーグル フォト sd カード

デジタルカメラの電源を切った状態でSDカードを取り出すようにしてください。 また、SDカードの金属部分に指が触れないようにしてください。 SDカードを挿しこむとWindows10の自動再生が起動する デジタルカメラからSDカードを取り出し、パソコンのSDカードがいれられるところ(だいたいは前面にあります)に挿し込んでください。 画面右下に 「選択して、メモリカードに対して行う操作を選んでください」という黒い吹き出し(トースト)が表示されたらマウスポインタを合わせてクリックします。 画面右上にメモリカードに対して行うことができる操作の一覧(自動再生)が開くので、 「写真とビデオのインポート フォト」をクリックします。 SDカードに保存してある写真の容量によっては次の画面が表示されるまで時間がかかります。 パソコンの設定が変更されていなければ上のような「自動再生」が起動しますが、設定が変更されていると自動再生が起動しないことがあります。 は別記事にまとめました。 パソコンに取り込みたい写真を選ぶ前に取り込み方を決めておこう(初回のみ) 「インポートする項目の選択」画面で、インポート(取り込む)する場所(フォルダー)がどこになっているのか、また、取り込まれる際に作られるフォルダーの単位を選択するために、 「インポートの設定」をクリックします。 また、インポートする項目をグループ化する方法を選択するでは、日付ごと、月ごと、年ごとと選択できるようになっています。 確認または設定の変更ができたら最後に「完了」ボタンをクリックしてこの画面を閉じます。 そんなときは、今回ご紹介した方法でSDカードからパソコンに写真を取り込むこともできます。 スマホにはSDカードではなく、Micro SDカードが入っていますが、そのままではパソコンに入れることができないので、SDカードと同じ大きさのアダプターを使ってパソコンに入れると上の操作と同じ流れでパソコンに写真を取り込むことができます。 SDカードを購入するときにアダプターが付いているので失くさないようにしましょう。 取り込まれた写真は設定を変更していなければ、ピクチャに日付ごとに保存されていると思いますので、確認してみてくださいね。 USBケーブルもSDカードも使わずにWindows10のパソコンに写真を取り込みたいなら、を、iPhoneならOneDriveを使うといいと思います。

次の

Googleフォトには、SDカードからの直接アップロードが最強!

グーグル フォト sd カード

こんにちは!じぇみ じぇみ子です。 唐突ですが皆さん スマホやデジカメで撮った写真はどのように管理していますか? すでにクラウドサービスを使っている人も多いと思いますが、PCに取り込んで保管したり、スマホ内部のストレージを使って保存している人も多いかと思います。 あとはmicroSDに保存して入れっぱなしという人も多いのではないでしょうか。 今回は大人気の「 Googleフォト」を例にオンラインストレージの説明と、Googleフォトの良さをザックリと解説していきたいと思います。 上手く活用していけば「スマホの容量がいっぱい・・・。 」なんていう悩みを解決できる上に、無料で使えますので気になったら始めてみてくださいね。 Googleフォトってどんなもの? Googleフォトとはどんなもの? Googleフォトとは、 Googleの作った写真・動画用オンラインストレージサービス(クラウドサービス)です。 Googleアカウント(Gmailアドレスなどのアカウント)があれば、とってもカンタンに利用することが出来ます。 どんなサービスで、どんな利点があるか一緒にチェックしていきましょう。 容量無制限で使用できる写真・動画用オンラインストレージ オンラインストレージ(クラウド)のイメージ図 オンラインストレージは インターネット上にある自分専用の倉庫のようなイメージです。 色んな会社がやっているサービスがあり、倉庫の大きさも様々ですが、インターネット上にあるのでIDとPWさえ分かっていれば出先からでもアクセス出来て便利です。 Googleフォトの場合はGoogleがやっているのでサービスが突然終了という可能性も少なさそうですし、条件付きで容量無制限という太っ腹仕様なんです! オンラインストレージやGoogleフォトはスマホやPCが壊れた・失くした場合でも安心 突然PCが壊れた、スマホが壊れた、保存していたDVDを紛失した、などの場合でも倉庫にある写真や動画はインターネット上にあるため、何度でもダウンロードすることが出来ます。 自動のフォルダ分けやタグ付けなどで写真・動画の検索がカンタン 写真の保存を一か所にまとめる利点イメージ デジカメやスマホが普及し、メールやLINEで写真・動画のやり取りが増えた今では「あれ?あの写真・動画どれで撮ったっけ?」とか「どこに保存したっけ??」ってよくありませんか? 見せたい写真・動画がすぐに出てこない、ということもGoogleフォトは解決してくれます。 Googleフォトにアップロードすると 時系列に並び替えたり、自動でタグ付けしたり、まとめたりしてくれます。 もちろん自分でアルバムを作って、さらに見やすく管理することも可能です。 無料でも容量無制限!有料プランと無料プランの違い Googleフォトの有料版と無料版の違い Googleフォトには有料と無料のプランがあります。 有料と無料の違いは「大きいサイズの写真やRAWデータをどれだけ預けられるか」という 容量と保存形式の部分です。 無料の保存形式はおよそ1600万画素までの写真や動画で、超えているものは自動でリサイズ、超えていなくても圧縮されます。 スマートフォンやコンパクトデジタルカメラで撮影したものを見比べても、私の眼では違いはよく分かりませんでしたが、容量は同じサイズながら1. 52MBが1. 06MBに圧縮されていました。 インターネット回線を使って別の端末で見るときに少しでも表示が早くなるなら、そちらの方が便利ですね。 Googleフォトの有料版追加プランについて 「RAWデータって何?」とか「写真を年賀状にプリントするくらいで良いのだけど」という場合は無料プランで容量無制限で使うのがオススメですので気にしなくて問題ありません。 ちなみにお値段ですが、以下の通りで良心的な価格ではあります。 合計容量 月額料金 15 GB 無料 100 GB 250円 1 TB 1,300円 2 TB 2,600円 10 TB 13,000円 20 TB 26,000円 30 TB 39,000円 個人的には容量無制限のGoogleフォトは全体のバックアップにし、高品質で残したいデータは別のサービスを使うなど、クラウドサービスを使い分けるのがオススメです。 なお、支払い方法はクレジットカード決済、銀行口座振替に加え、ドコモ・au・ソフトバンクのキャリア決済にも対応しています。 Googleフォトの基本の使い方 Googleフォトの基本の使い方 Googleフォトは、Androidには標準で入っていますがiPhoneなどのiOSやPCなどからも利用できます。 ここではAndroidのスマホを使って、Googleフォトの使い方やオススメの設定をチェックしていきましょう。 Googleアカウントにログイン&Wi-Fi自動バックアップを設定する 下記の設定にすると基本的には Wi-Fi接続時に自動でバックアップされるため、基本はあとは何もする必要がなく、自分のGoogleアカウントへアクセスして「」を開くと見ることができます。 Googleフォトアプリの初期設定 バージョンによって多少画面の印象が違うと思いますが、内容は大体同じですのでチャレンジしてみてくださいね。 元々アプリが入っていることが殆どですが「使わないと思って削除した」などの場合はからダウンロードすることが出来ます。 アプリの表示名は「フォト」です。 Googleフォトアプリで紐づけるGoogleアカウントの変更方法 Androidの場合は元々Googleアカウントが設定されていると思いますが、別のアカウントを使うときはコチラをタップして設定変更が可能です。 もちろん複数一気にアップロードする事も可能です!(バージョンやメーカーなどによって画面のデザインが違います。 ) 写真・動画を手動でアップロードする 手動で写真をアップロードする場合は、 該当の画像や動画を選択>共有ボタン>「フォトにアップロード」を選択しましょう。 Googleフォトアプリで手動アップロードする方法 iPhone(iOS)やPC用アプリ、ブラウザでも利用する iPhoneからも、もちろん「Googleフォト」を利用することが出来ます。 からダウンロードしましょう。 ダウンロードができたら、iPhoneとGoogleアカウントを同期させることで、Androidスマホと同じように利用することができます。 同期手順は以下の通りです。 その中で「バッテリーとアカウント」をタップ。 同期したいデータを選択して保存をタップ その後、同期したいデータを選択して画面右上の「保存」をタップし、ログインできたのを確認して、同期完了です。 PCからはインターネットブラウザでアクセスする方が楽かも知れませんが、画像を自動で上げてくれるアップローダーがあります。 詳しくはでご確認くださいね。 バックアップした写真や動画を一括削除する Android版のGoogleフォトで、 バックアップした写真や動画を一括削除することも可能です。 さらに、すでにアップロードしている写真を 「オリジナル(フル解像度)」から「高品質」へダウングレードすることができるようになりました。 特定サイズまでなら何枚でも未公開で保存できるGoogleフォトですが便利な機能がたくさんありますので、ざっと紹介していきたいと思います。 1)アシスタント機能(コレクション)でさらに楽しい写真に! Googleフォトのアシスタント・フォト・コレクション切り替え方法 Googleフォトにはアシスタント機能というものがあり、自動で写真を良い感じにしてくれたり、それらをコレクションとしてまとめてくれていたりします。 アプリで言うと 左にスワイプするとアシスタント、右にスワイプするとコレクションが出てきますが、左上のメニューからも表示の変更が出来ます。 アシスタント機能で自動的に作られた写真やムービーが気に入った場合は保存することが出来ます。 パノラマ 3 枚以上の写真をアップロードすると、1 枚のパノラマ写真が出来上がるそうなのですが、まだ出会ったことがないです。 なお、PCは現在未対応のようですが「アルバム・ムービー・ストーリー・アニメーション・コラージュ」は自分で1から作成することも可能です。 Googleフォトのアルバム・ムービー・コラージュ作成方法 右上の方にある「+」をタップするとメニューが出てきます。 なお、アルバムは写真や動画をひとまとめにする機能で、最後は「鉛筆マーク」を押すと保存されます。 アルバムに入れても一覧からは消えませんので、まとめておいて後で見返したり共有するのに便利です。 2)自動バックアップと自動タグ付けで写真・動画をカンタンに管理 先ほどご紹介したオススメの設定にしておくと、Wi-Fi(自宅やカフェなどの無線LAN に繋がったときに端末の写真が自動でGoogleフォトにアップロードされます。 するとGoogleフォトで日付順に並べてすべての写真を管理してくれるのですが、 最近は自動でタグも付けもしてくれます。 右下の虫眼鏡マークのボタンを押すと出てきます。 PCのブラウザ版では上部の検索バーにカーソルを入れると画面表示が変更されます。 犬や猫だと分かりやすいようですが、白っぽいものは結婚式、ライトアップや赤+緑はクリスマスの判定が行われたようです。 突っ込むのも面白いので沢山アップロードしたら是非のぞいてみてくださいね。 Googleフォトの自動タグ付けの間違いイメージ 余談ですが私のお気に入りは「空」と「超高層建築物」です。 何気なく「いいなぁ~」と思って撮った写真がまとまって見られるため、アルバムとは違った楽しさがあります! 3)家族や友人と写真・動画をカンタンに共有できる 保存した写真は、家族や友人たちにカンタンに共有することができます。 Googleフォトアプリのストーリー共有方法 Androidの場合、共有したいアイテムを選択しShareボタンを押すと共有方法が選べます。 なおアプリ版のGoogleフォトでは複数選択するときに長押ししてから指をすべらすと複数同時に選択出来ます。 いざ、というときに焦らないよう頭の片隅に置いておいてくださいね。 うっかり公開した共有リンクが残ってしまう 先ほどから取り入れていましたGoogleフォトの公開リンクを取得し誰かと共有する方法ですが、一度に大量の写真を共有できるなどの利点があります。 しかし「Facebookで投稿時に誤って全員へ公開してしまった」とか「Twitterに流した写真の中にプライベートな写真を混ぜてしまった」という場合は 投稿を削除しても、リンクが残っているとアクセス出来てしまいます。 そういった場合の公開リンクの削除方法を書いておきたいと思います! 共有中アイテム一覧からの削除方法 アイテム全てをメニュー内の「共有リンク」でまとめて確認が出来、カンタンに 共有を解除できます。 自動でアップロードした場合、勝手に公開されることはありませんのでそこまで心配はいりません。 でも誰かに送るときは内容をよく読んで設定してくださいね。 Googleフォトアプリから削除すると同期中の端末に保存している同データが消えてしまう Googleフォトの削除と復元方法 端末の Googleフォトアプリから削除すると端末内の別のフォルダからも削除されます。 ただ、端末側のギャラリーアプリなどから消してもGoogleフォトからは消えないです。 間違ってGoogleフォトから消してしまった場合、 60日間はゴミ箱に入れて保管してくれるため、戻したい画像があればカンタンに戻すことが出来ます。 60日過ぎると消えてしまうため、思いだしたらすぐ戻してくださいね。

次の

写真や動画を削除、復元する

グーグル フォト sd カード

Android端末(スマホ)では、パソコンとUSBケーブルで接続することで パソコンからAndroid端末(スマホ)に動画を移すことが可能です。 Android端末(スマホ)単体では、百枚単位の量になってしまうと負担が大きいのでパソコンで一括ダウンロード(保存)しスマホやAndroid端末に移すのが一番安全です。 PCからAndroid端末に移す方法• PCとAndroid端末をUSBケーブルで繋ぎます。 PCがAndroid端末を認識したらエクスプローラーを開きます。 エクスプローラーを開いたらPCという項目を探し、見つけたらその下に接続されているAndroid端末の名前があるはずです。 Android端末を見つけたらクリックして自分がDCIMというフォルダーを見つけてください。 DCIMフォルダーを見つけたらここに保存したものをドロップ&コピーすればアルバムに追加されてるはずです。 Googleには、 エクスポート機能というものがあります。 エクスポート機能とは、普段Googleにバックアップしているデータを直接自分のローカルストレージに保存できる機能です。 一見いらない機能に見えますが、甘く考えてはいけません。 Googleなどのオンラインサービスではいつ、自分のデータが消えるかわかりません。 いきなりバックアップデータを消されてアクセスできない なんてことになったら大変です。 しかしローカルストレージに保存することでネットからは切り離せますので安心です。 データエクスポートが使えるサービスには、Blogger、Googleフォ、トLatitude、YouTube、ドライブ、ハングアウト、バズプロフィールリーダー、連絡先などがあります。 Google(Googleフォト)は完璧なサービスではありません。 ですので、Googleフォトでもバグやフリーズやダウンロードができないといった、トラブルがおきます。 そこで、 Googleフォトが使えない、または、ダウンロードできない場合の対処法を説明していきます。 Android、iPhone共通。 まず、Googleフォトでダウンロード(保存)できないときに試してほしいのは、端末の再起動です。 再起動することで端末にたまった不要なデータがリセットされます。 それでもできない場合にしてほしいのが、Googleフォトのアップデートの確認です。 Googleフォトが最新バージョンだった場合は再インストールを行ってください。 ダウンロードができない場合も同様にアプリの再インストールをしてみてください。

次の