さくらインターネット コントロールパネル。 専用サーバー(ホスティングサービス)

httpをhttpsに変更する方法

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さくらのレンタルサーバ ライト スタンダード プレミアム ビジネス ビジネスプロ マネージド メールボックス で表示されるディスク使用量はウェブだけでなく、 次の機能に関する容量もディスク容量に含まれます。 メールの容量• アクセスログの容量• アクセス解析(WebAlizer)の容量• メーリングリスト(fml)の容量• 迷惑メールフィルタの容量 ディスク使用量に違いがある場合、次のような点をご確認ください。 メールの容量 「ゴミ箱」や「迷惑メールフォルダ」にあるメールについても容量として含まれます。 内容を確認して不要であれば削除するか「空にする」をクリックし、メールデータを全削除してください。 gz] というファイルは過去ログとして圧縮されています。 月日が経ちますと容量をかなり消費することもあるので、「保存期間」を短めに設定するか、 FTPソフトを使って必要な分をダウンロードした後に削除してください。 アクセス解析(WebAlizer)の容量 「サーバコントロールパネル」より、「アクセスログの保存設定」を「残す」と、 アクセス解析も表示されます。 アクセス解析の結果は蓄積されていきます。 バックアップとしてダウンロードしてから削除されることをお勧めします。 また、メーリングリストの過去記事を「保存する」に設定すると、 メーリングリストへ送信された過去記事が次のフォルダに保存されます。 学習情報は蓄積されていくと、それに比例して容量も消費します。 関連記事.

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さくらのレンタルサーバに独自ドメインを追加する方法

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さくらインターネット株式会社が提供するレンタルサーバー「さくらのレンタルサーバ」のサーバコントロールパネルを使って、新規ドメインを追加する方法を紹介します。 ここでは、 で管理しているドメインの管理を移管せずに、追加する方法を紹介します。 独自ドメインを追加 さくらのレンタルサーバのサーバコントロールパネルへアクセスします。 「ドメイン名」「パスワード」を入力し、サーバコントロールパネルへログインします。 左サイドメニューの下の方にある「ドメイン設定」をクリックします。 クリックすると登録されているドメイン一覧が表示されるので、そのテーブルの右上にある「新しいドメインの追加」をクリックします。 新しいドメインの追加ページです。 追加方法は以下の5つです。 独自ドメインを新規取得する 2. さくらインターネットで取得したドメインを使う 3. さくらインターネットの60種類のサブドメインを使う 4. 他社で取得したドメインを移管して使う 5. 他社で取得したドメインを移管せずに使う・属性型JPドメインを使う ここでは、ムームードメインで管理しているドメインを移管せずに使うので、「5. 他社で取得したドメインを移管せずに使う・属性型JPドメインを使う」の「ドメインの追加へ進む」をクリックします。 追加するドメインを入力し(ここでは、karuma. net)、「送信する」をクリックします。 また、「プライマリネームサーバ」「セカンダリネームサーバ」も表示されています。 あとでムームードメインのDNSサーバーへ登録するので、メモっておきましょう。 「ドメインの追加 - 確認」です。 追加ドメイン名を確認し、「送信する」をクリックします。 ドメイン追加の完了です。 「詳細設定にすすむ」をクリックします。 ドメイン詳細設定です。 以下を参考に設定し、「送信」をクリックします。 設定をお選びください ・マルチドメインとして使用する 選択すると、wwwが付与されたサブドメインが利用できます。 特に理由がない場合は、こちらを選択します。 ・wwwを付与せずマルチドメインとして使用する 選択すると、マルチドメインでwwwを自動的に付与しません。 マルチドメインの対象のフォルダをご指定ください 追加するドメインのデータを保存するフォルダを指定します。 メール利用をお選びください さくらインターネットで取得したドメインのみ、利用可です。 共有SSLの利用を選んでください SSLを利用する/しないを選択します。 IPv6アドレスの利用を選んでください IPv6アドレスを利用する場合はチェックを入れます。 ドメイン詳細設定の完了です。 「ドメイン一覧へ戻る」をクリックします。 追加したドメインが一覧に表示されているかを確認します。 次は、DNSサーバー(ムームードメイン)の設定です。 DNSサーバーの設定 ムームードメイン まずは、 へアクセスし、追加するドメインのネームサーバーの設定を変更します。 「ムームーID」「ムームーパスワード」を入力し、ムームードメインへログインします。 ドメイン一覧から今回追加するドメインを選択します。 「ネームサーバ設定変更」をクリックします。 ページの下の方へスクロールし、「取得したドメインで使用する」を選択します。 「ネームサーバを設定してください。 」という部分に先ほどメモったさくらのレンタルサーバのネームサーバを入力します。 ns1. dns. net. jp ns2. dns. net. jp これでドメインの追加、とネームサーバーの設定は完了です。

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さくらのレンタルサーバ 「データベースアップグレード機能」追加のお知らせ

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リソース操作に関する権限は以下の4段階です。 権限レベルの数値の大きな権限は小さい権限を内包します。 権限レベル 対象アカウント内で許可される操作• リソース閲覧 ・リソース閲覧• また、請求情報とイベントログの閲覧、オブジェクトストレージ、ウェブアクセラレータの各コントロールパネルへのアクセス権限は、リソース操作のアクセスレベルとは独立して個別に許可設定が可能です。 権限名 許可される操作 請求閲覧権限 アカウントの請求情報の参照 オブジェクトストレージ オブジェクトストレージコントロールパネルへのアクセス ウェブアクセラレータ ウェブアクセラレータコントロールパネルへのアクセス イベントログ イベントログの参照 各ユーザのホーム画面では、許可された各機能のアイコンのみが表示されます。 ・全ての権限が付与されている場合の表示• さくらのクラウドのコントロールパネルに管理者 会員ID でログイン アカウントやユーザの設定変更は管理者でログインを行なった場合のみ可能なため、会員IDでログインします。 左側のメニューの「アカウント」より関連付けの編集を行うアカウントを選択 作成済みのアカウント一覧が表示されるので、アクセスレベルを変更したいアカウントを選択します。 または左側のメニューより「ユーザ」を選択することで作成済みのユーザが一覧表示されるので、その画面からアクセスレベルの変更を行うことも可能です。 必要なアクセスレベルを設定 アカウント名の変更などの下部にユーザの一覧が表示されます。 このユーザの一覧の中からラジオボタンを選択し権限の設定を行います。 さくらのクラウドのコントロールパネルにログイン コントロールパネルへログインします。 ログイン時のユーザは管理者、もしくはそのアカウントに対して作成・削除権限を持つユーザである必要があります。 APIキー画面よりアカウントを選択 画面左のメニューより「APIキー」を選択します。 設定済みのアカウント一覧が表示されるので、設定したいアカウントをクリックします。 APIキーの新規作成・編集 作成済みのAPIキーに対してアクセスレベル設定を行う場合は、APIキー一覧より該当のAPIキーをクリックし編集画面へ進みます。 新たにAPIキーを作成する場合は「追加」ボタンをクリックします。 APIキーのアクセスレベルを選択 「アクセスレベル」の項目にあるラジオボタンで設定したいアクセスレベルを選択します。 作成削除 3. 設定編集 2. 電源操作 1.

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