ダマスク 装備。 防具/ダマスクシリーズ

【アイスボーン】大剣のおすすめ最強装備とスキル|覚醒武器装備【モンハンワールド(MHW)】

ダマスク 装備

スキル系統 頭 胴 腕 腰 脚 計 発動スキル 貫通弾強化 1 4 1 4 10 貫通弾・貫通矢UP 無心 4 3 3 10 明鏡止水 管理人コメント 獰猛素材をベースに、オストガロアの骨素材を使って作成できる防具です。 見た目はを豪華にしたイメージで、特に男性装備のマントが目を引きます。 一式による発動スキルはダマスクシリーズと同じですが、R系統の防具らしくスキルポイントが一極集中化しています。 剣士・ガンナーともに3部位で ガンナーの貫通弾強化は装飾品を併用することで 狙ったスキルを発動させることができるため、カスタマイズ性が高い装備となっています。 逆を言えば、一式揃えるのであればダマスクシリーズと大差がない…どころかスキルの拡張性といった面では劣ってしまうので、運用の仕方を考える必要がありそうです。 関連装備 割と希少な素材を使って作成できる装備です。 特にブレイヴスタイルに有用な「明鏡止水」のスキルが発動する貴重な装備でもあります。 ダマスクシリーズのG級装備です。 ハンマーや貫通弾主体のボウガンをメインで使っている場合は、使い勝手の良いスキルが揃っている強力な装備と言えるでしょう。 ダマスクRシリーズのG級装備です。 発動スキルは上位装備と同じですがスキルポイントと空きスロットが増加し、拡張性が向上しました。 ブラックシリーズの上位装備です。 剣士は大剣向けに、ガンナーは貫通弓に特化したスキル構成となりました。 ブラックシリーズのG級装備です。 大剣および一部の弓にとっては破格の性能を誇る装備と言えるでしょう。 レギオスシリーズの上位装備です。 回避行動で斬れ味の回復や弾丸の装填を実施できるレギオス武器であれば、体術のスキルを無駄なく活かすことが出来るでしょう。

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ダマスクシリーズ【剣士】

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MH3• 上位の峯山龍の素材と覇王の証をベースに作られる。 一部には恐暴竜の素材も使用する。 因みにのSPは-9。 伝説の防具と呼ばれるものの跳び抜けて性能が高い防具とは言えない。 レア度も最高の7ではなく 6である。 スロットの空きは多いが、基本のスキルの構成上相性の良い武器や戦い方はごく限られる。 最も相性がいいのは、剣士ならガードができて抜刀攻撃メインの立ち回りになりやすい大剣、 ガンナーならシールド付きで装填速度が遅めのボウガンだろうか。 一方、ガードができず抜刀減気が意味をなさない上に、スタミナ消費も激しいハンマーとの相性は 最悪の一言。 MHP3• 外見とレア度以外の全てが一新された。 峯山龍と火竜希少種の素材から作られる。 各部によって金火竜と銀火竜、どちらの素材が必要かが異なり、それに応じて入手できるも変わる。 なお、何故か峯山龍および火竜希少種単体の防具はレア度7なのに、この防具は6のままである。 といっても、防御力はレア度7級の値であるため、あまり気にする必要はない。 MH3では高かった龍耐性が今回は低くなっており、反面水耐性が大きく上昇している。 スキルは剣士用が、、、そしてマイナススキルの。 MH3よりもより攻撃的で汎用性に長けており、武器種を選ばず安定して戦える。 正に伝説の防具に相応しい性能と言えよう。 ただし一式に拘らない人からの評判は悪い マイナススキルの関係上。 弓以外はマイナススキルが痛い。 最優先で消したいところである。 胴装備は匠が1ポイントしかないのに対して斬れ味が-4ポイントもついてくるので、ここだけ別の装備にした方が良い。 弓の場合はマイナススキルは気にならないが、溜め3や4に拡散矢を持つ雷属性の弓が存在しないのが惜しい。 ちなみに3Gにては追加されたのだが、 肝心の散弾・拡散矢UPがダマスク装備のスキルから消えてしまった。 MH3G• G級クエストが追加された事により、ダマスク装備にもG級装備であるダマスクXが新たに用意された。 無印は上位装備でありジエン素材、そしてリオ亜種夫妻の素材を利用して作る。 防具全体としては水と氷の耐性が高い反面、火と雷にはやや弱くなっている。 スロット数は6つあり、マイナススキルであるスローライフを打ち消すために 1スロットを使ってもまだ5スロットあるので、汎用性は高い。 しかしそちらにもスロットを1つ使ってしまうと残りが4となり、 5スロットスキルの発動が不可能になってしまうのがちょっとした悩み所となる。 実際の所スローライフは肉を食べる速度の低下のみなので、元気ドリンコや強走薬等でスタミナ管理をするか モンスターのいないところで肉を食べるように心掛ければ済む話ではあるので、 その場合は敢えてスローライフを残しておくのが妥当なところか。 そしてX装備はメイン素材としてジエン原種と亜種、そしてリオ亜種夫妻のG級素材が必要となる。 それ以外にもレア素材として胴装備に恐暴竜の唾液が、そして頭装備に雌火竜の秘棘が要求され、 イビルジョーの素材等も一部は必要になったりするが、 G級のジエン両種を相手取れる段階になっていれば、そう苦も無く作成出来る。 レア度はようやく、最高の10となった。 性能だが、耐性面では無印のものを更に尖らせた感じとなっており、 得意・不得意がより際立つようになった。 スロット数は8になったが、3スロットのパーツは一つもない。 スキル面ではまず、無印にあった共通スキルの精霊の加護とスローライフが消滅。 追加されたスキルは概ね強力なのだが、同時に発動するマイナススキルがどちらもかなり痛い。 よってマイナススキルの打ち消しには、マイナスキルに対してプラスポイントが付く 護石を使うしかなく、ややスキル構成には難が出る(特に剣士)。 無印はまだしも、マイナススキルの扱いに難儀するであろうXは一式装備では癖が強い。 MHX• 峯山龍が登場しない今作では、なんとラスボスであるオストガロアの素材を使用して生産できる。 その他には金銀火竜の素材を使用するが、レア度は依然として6のままである。 スキルは共通してに加え、剣士は 抜刀術【技】、ガンナーは 貫通弾・貫通矢UPが発動する。 さらに だるまが9ポイント付いているが、スロットは3個と少々物足りない。 今回は獰猛化素材を使用したダマスクRシリーズも新たに登場。 デザインはMH4Gの発掘レア版のものとなっている。 一式ではだるまのポイントが消滅し、スロットも1つ減るなど弱体化しているように見えるが、 Rシリーズ全般の特徴としてスキルポイントが部位ごとにかなり偏っており、混合装備を意識したものになっている。 中でも抜刀会心 貫通弾強化 が4ポイントずつ付いた胴と腰が使いやすいだろう。 抜刀会心が発動するため大剣と相性が良く、男性用は通常とRどちらも立派な 黄金の角が2本生えている。 …混合装備ではあまり使われないため目立たないが、での 角の呪いを受け継いでいる…。 大敵はMHXの大剣テンプレとして名高い。 村で依頼を進めつつガムートを仕留めた後は、を集めれば済むというお手軽さ。 発光する上粘液を要求するが、ダマスクも似た様なモノなので生産時期に差は無い。 角が付く点にも差は無い。 抜刀術【技】に加え、そしてという高性能なオマケまで付き、 素の属性耐性も龍以外は全てプラスで防御も高いと言うスキの無さ。 唯一スロットは2つとこちらより少ないが、前述の通りダマスクも決して多いとは言えない訳で…。 パーツ運用のR版はともかく、通常版がこれに太刀打ちするのは相当に厳しい。 テキストを見る限り向こうはヤバそうな代物なので、安全に覇道に導かれたい方はどうぞ。 尤もブラックの場合は実質弓専用なので棲み分けは出来ているが。 MHXX• G級追加にともなってダマスクXシリーズも登場。 一式装備の発動スキルは明鏡止水、だるま無効に加えて 剣士装備は抜刀術【技】と挑戦者の納刀、ガンナー装備は貫通弾・貫通矢UPと特定射撃強化が発動。 上位装備のアッパー版の様相だがスロット数は3個から変わらず扱いづらさが目立つ。 製作には上位時と同様に金銀火竜、オストガロアの素材が必要だが、 金銀火竜はG級素材のみな一方で、オストガロアは下位、上位、G級それぞれの素材を要求してくるため、 人によってはかなり面倒な思いをすることになる。 獰猛化素材を使用するダマスクXRシリーズも登場。 ただしガンナーの場合、アカムトXRチキルが貫通弾強化+7空きスロット2といった性能で、 部位は脚と違うものの殆どの場合でダマスクXRコートの出番を食ってしまっている。 MH3G以来の登場となるダマスクXシリーズだが、見た目がMH4Gの発掘レア版に変更された。 ダマスクXRシリーズの見た目は上位装備から変わっていないため、 ノーマル装備と獰猛化素材装備で見た目が同じになってしまっている。 また、今作からというシステムが追加されたが、 ダマスクシリーズの 胴はマントがでほぼ全体が変化するため、よくお呼び出しがかかる。 もっとも、男性限定だが。 MHWorld• 今作でも上位終盤に登場。 古龍の血や様々なモンスターの素材と鉱石類を使用する。 前までに比べると使用素材がかなり落ち着いたように見えるのが特徴。 防御力は同時期の防具と変わらないが、防御スキルのおかげで一歩上をいけるのが強み。 集中に匠など、一式で使うなら太刀が最適だろう。 一方そのままでは攻撃力や会心率に直結するスキルがないのが弱点。 火力で押し切るのではなく、しぶとく生き残って強敵に勝つための装備といえる。 防御力DOWNの状態異常を扱うのは小型翼竜のバルノスのみで、 スキルの需要はほぼ無いようなものだったが、無料DLCでイビルジョーが登場したので、 実戦で効果を実感する機会も増えた。 デザインも新しいものになっている。 特に今作は金属部分の色を変えられる装備が多いので見た目にこだわるのもいいだろう。 剣士の頭装備の見た目はかつての。 脚や胴をにすれば比較的楽にを発動できる。 しかしその場合、。 ノベル版第四弾では太刀使いのベクセルがナバルデウスに挑む際にダマスク一式を着用している。 しかし、前述の通りMH3版のダマスク一式の発動スキルは、、、と、 とてもではないが太刀向きのスキル構成ではない。 ガード強化に至っては完全なである 彼は達人級の使い手なのでこれでもなんとかなっているが、 実際のゲームでこの装備で挑んだら間違いなく地雷扱いされるだろう。 上述の通りこの防具は4シリーズには生産防具として登場せず、 辛うじてMH4Gで発掘防具として登場している限りなのだが、 MH4で初登場したが初期案ではこの防具を着ている設定だったようだ。 名称の由来は「ダマスカス鋼」から取られていると思われる。

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ダマスクRシリーズ

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獰猛化素材:参照 MHX関連リンク モンスターに関するページ• 防具に関するページ• その他素材に関するページ• 解放条件に関するページ• 注目記事• コミュニティ掲示板• 武器別 装備報告用掲示板• 武器 全武器の最終強化一覧• スキル一覧• 古龍種モンスター 50音順• 二つ名モンスター 50音順• 大型モンスター攻略 50音順• オトモ&ニャンター• 狩技一覧 共通の狩技• 武器種別の狩技• 防具一覧 防具を一覧で探す• フィールドマップ• ちょっとためになる話(小ネタ)• よくある質問(Q&A) 事前に知っておきたい知識• 新要素の情報• その他ゲームシステム• 狩猟スタイル一覧•

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