コカ・コーラ 配当金 2019。 【KO】(コカコーラ)から配当金をいただきました!(2019年10月受取分)|0から始める資産形成術

2017年 9月 【KO】コカ・コーラからの配当金です。

コカ・コーラ 配当金 2019

7)ゲットしました!年間では2万円の配当金を入手しています。 【KO】コカ・コーラは連続増配54年で配当王、更にバフェット銘柄で米国株でも最も人気がある銘柄の一つです 正に長期不労所得として配当金を利用したい投資家にとっては、コカ・コーラはピッタリの銘柄だと思っています。 但しペプシコーラで有名な【PEP】ペプシコと比較すると、銘柄的にはペプシコの方が上だと考えます。 そしてそれを知っていたとしてもコカ・コーラに投資したくなる魅力がある理由を今回はお伝えしたいと思います。 米国株投資家もみあげの「コカ・コーラ配当金総括!ペプシコーラより投資家に愛される理由とは?」をお楽しみください! *投資判断はあくまで自己責任で• 【KO】コカ・コーラ配当金実績 株価:54. 7 PER:31. 00 予想PER :26. 00 株数:118株 投資額:$5,390 ポートフォリオ比率:3. コカ・コーラの分析記事です。 今回の割高という判断にも絡んでくるのですが、成長路線に経営がシフトしています。 またボトリング事業を整理してるため、収益性も向上しています。 コカ・コーラVSペプシコ バリュエーション的 バリュエーションに関して【KO】コカ・コーラと【PEP】ペプシコで比較してみます。 バリュエーション的に考えたらペプシコの方が投資しやすいです。 ペプシコの方が割安で投資できると判断できるからです。 97 一番注目したいのは予想PERがほぼ同じ数字であるにも関わらず、PEGレーシオ 株価収益率(PER)を、一株当たりの利益成長率で割った指標のことです。 (1以下だと割安といわれる 長期リターン 長期リターンを考えてもペプシコです。 下記が20年リターン比較になりますね。 ペプシコは実はインデックスを11年以上のリターンなら上回っています。 売上の総量が明らかにペプシコの方が上で。 更にコカ・コーラは右肩下がり、ペプシコは上昇もしてないが一定なのが安定しています。 コカ・コーラ ペプシコ コカ・コーラが愛される理由 絶対的なブランド力 街中の誰かに頭に思い浮かべる飲み物って何?って聞いた時「コーラ」って答える人は凄く多いと思うんです。 そしてその「コーラ」はきっとコカ・コーラになると思いませんか?それこそコカ・コーラがブランドとして愛される理由です。 「オマハの賢人」ウォーレン・バフェットはそのブランドという寡占性を何よりも評価して投資を継続してるんだと思います。 もみあげもその考え方には凄く賛同します。 実際ブランドランキングではコカ・コーラ5位でペプシコが24位というのが、コカ・コーラのブランド力の強さを表してると思いますよね! 業態が異なってる そもそもコカ・コーラとペプシコを比較するのが間違ってるかもしれません。 同じ生活必需品セクターで似たような感じかもしれないですが。 コカ・コーラ:飲料水メーカー・フランチャイズ化 ペプシコ:総合食品メーカー ペプシコはスナック菓子が売り上げの主流で利益も比率が高いです。 コカ・コーラはボトリング事業という不採算事業を売却して、高利益率のフランチャイズ化を進めています。 さらにコカ・コーラは明確に 清涼飲料水メーカーとしての原点に立ち帰るとはっきり明言しています。 事業の選択と集中を行っている状況ですね。 よってペプシコとは明確に方針が異なってると考えられます。 その意味で違った視点でもみあげもコカ・コーラへの投資は継続していきたいと考えています! まとめ では「コカ・コーラ配当金総括!ペプシコーラより投資家に愛される理由とは?」をまとめていきますね! コカ・コーラは連続増配54年の配当王でとっても魅力的な企業だと思います。 不労所得を確立するために、ポートフォリオに組み込んでいて損はしないと考えています。 コカ・コーラも魅力は今回お話ししたように何よりもブランド力だと考えています。 時に投資を決定づけるものはバリュエーションでも、財務でもないです。 その企業の将来性・ブランド力だと考えています。 今後もコカ・コーラはしっかりホールドしていきたいですね。 では皆さんの米国株投資の配当金による明るい資産運用を願って! *投資判断はあくまで自己責任で Keep your finger's crossed! ペプシコも今回お話ししたように十分魅力がありますよー。 不労所得を確立させる安定銘柄のランキングです。 連続増配はとにかく投資家に安心感を与えてくれますねー。 stepping.

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【KO】(コカコーラ)から配当金をいただきました!(2019年10月受取分)|0から始める資産形成術

コカ・コーラ 配当金 2019

高配当株のいいところは、何もしなくても配当金を支払ってくれるところで、株主は仕事をしていても、遊んでいても、自動的に支払われる配当金を受け取ることが出来る。 そのため、日本株に投資をしている人でも高配当株が好きな人は多いが、日本株に限定するのはもったいない気がする。 というのも、探せば高配当株というのは世界中の株式市場に転がっていて、タイ株やベトナム株といった新興国の株式にも相当に高配当な株が存在する。 しかし、新興国の場合は通貨のボラティリティや為替手数料がバカ高いという問題があるため、基本的にはドルで買える米国株がおすすめだ。 ドルは世界の基軸通貨であり、石油市場や金市場、貿易などで決済の手段として使われていることからも分かる通り、世界で最も信頼度の高い通貨だ。 そのため、安定度が非常に高い. また、ドルで買う米国株が上場する米国市場は世界最大の株式市場であり、アマゾン、アップル、エクソンモービル、グーグルなど、各分野で世界最強クラスの企業が上場している。 米国市場にも高配当株は多く、中には日本株では考えられないほど配当金を増配し続けている企業も存在する。 そんな企業の一つが、世界中の誰もが知っている超有名企業であるコカ・コーラだ。 配当利回り3%超で50年以上連続増配記録を持つコカ・コーラ 米国株に投資をしている人なら誰でも知っているが、コカ・コーラは50年以上連続で配当金を増額している連続増配株だ。 日本株の最高が花王の29年なので、米国企業がいかに高い株主還元意欲を持っているのかがよく分かる。 配当金を重視して株を長期保有する場合、単年で多くの配当金を支払ってくれたとしても、次の年に配当金の額を大幅に減らされてしまっては意味がない。 コカ・コーラは一時期、砂糖入り炭酸飲料がオワコンという理由で売り込まれていたが、エナジードリンクで有名なモンスタービバレッジの株式を大量に取得したり、コーヒーチェーンの英コスタを買収したりして事業ポートフォリオを拡大している。 つまり、炭酸飲料の売上が落ちているので、それをカバーしようと色々と手を売っている。 最近では、大麻飲料への参入を発表したり、コカ・コーラ自体がエナジードリンクに進出したりと、新製品の開発に余念がない。 配当金の原資はあくまで企業が生み出す利益なので、長期間利益をひねり出して、その中から配当金を支払ってきたコカ・コーラはやはり超優良企業だと言ってもいい。 おまけに、コカ・コーラの株価は長期的に上昇し続けており、キャピタルゲインも狙える銘柄だ。 コカ・コーラはブランド力が非常に強力な企業なので、企業名だけで商品が売れる限られた企業だ。 そのため、売上高の減少に長期間苦しんでいたが、直近では業績が回してきているので、やはり相当底力のある企業だと言ってもいいのではないだろうか。 不労所得である配当金を得られる仕組みを作ろう 不労所得と聞くと、どこかの大金持ちが不動産なんかを所有して手に入れるものだと思う方も多いかもしれないが、実は数万円単位の投資で得ることが出来るものだ。 投資資金に余裕があれば、数十万円単位で高配当株に投資をすれば、1万円を超える不労所得を得ることも可能だ。 例えば、50万円分を配当利回り3%の株に投資をすれば、年間で15,000円の配当収入を得ることが出来る。 年間15000円というと大したことはないと思うかもしれないが、何もしなくても月当たり1000円超収入が増えることになるので、コツコツと続けていれば立派な収入となる可能性が高い。 今後は年金制度自体の崩壊も心配されている世の中だが、株式に投資をしてコツコツと資産や配当金を増やしていけば、将来的な不安に対する具体的な対処策となる可能性が高い。 なので、ボーナスでまずはETFなんかを買って、実際に何もしなくても不労所得が得られるという体験をすることは悪くはないと思う。

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【不労収入】コカ・コーラから配当金ゲット!ユーを買増しちゃうぞー(笑)

コカ・コーラ 配当金 2019

配当金 配当金を受け取りました:242(コカコーラ) どうも、かのぷ〜です。 コカコーラから配当金をもらいました。 前回のデータはこちらです。 41 配当利回り :3. 61 実質利回り :3. 42 現在買った時とほぼ変わらない株価です。 安定した配当を受け取れる銘柄という訳です。 まだ、買い増しをしていませんが、いずれコカコーラも、買い増ししていきます。 それでは、また。 投資は自己責任で。 応援していただけるとうれしいです。

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