もうあいつひとりでいいんじゃないかな。 もう全部あいつ一人でいいんじゃないかなとは (モウゼンブテツヲヒトリデイインジャナイカナとは) [単語記事]

もう進兄さん一人でいいんじゃない? (もうしんにいさんひとりでいいんじゃない)とは【ピクシブ百科事典】

もうあいつひとりでいいんじゃないかな

のが万・と化している状態のこと• 『時 』のの (本記事にて記述) 概要 「もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな」とは、つまりのことである。 は、『時 』の一を変したから。 溶岩の中に込んだ敵を追撃しなければならない状況で、まずが「が行く!溶岩に耐えられるのは探用のおれだけだ!」と提案。 更にが「おれも行けるぞ!」とを上げた。 しかし、は「もも数分しかもたない。 おれが行く!」と宣言して高熱に耐性を持つに。 溶岩の中に侵入し、ックで一撃を食らわせた。 更に敵がようとするとへ再。 あらゆるを効化する液状化形態を発動して敵を追いかけた。 それを見たは「 ここはにまかせよう」と発言し、活躍をに譲る。 ……という展開が描かれた2だったのだが、いつしか「ここはにまかせよう」を「 もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな」という諦観に満ちたへと変した画像が上に出回るようになった。 /: : : : 人,-、:. : :. :〉 l 〈:. :/ 〃:. 実際、この2だけを見ると一人で何とかなってしまいそうに見える。 しかもではこの後「おれは硫のだ!しれは気だぞ!」などと更なるっぷりを発揮するので、このを 読んだ事がある者すらとは気付かないと言われている(実際には直前にが敵の化を化しており、更に溶岩から引き摺り出した敵に10大でを放って撃破している為、一人で敵を倒せたわけではない。 多分)。 そこから転じて、のが何でも解決できる・万になることで、他が状態と化しているやにもこのが使われるようになった。 関連動画 関連静画 仮面ライダーBLACK RX その他 関連項目• ール )•

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デート・ア・ライブ 士道リバーション

もうあいつひとりでいいんじゃないかな

概要 が変身能力を駆使して万能に立ち回る様子を見て、とが「もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな」とこぼす有名な画像。 本編の一コマと勘違いされがちだが、 実は画像である。 元ネタ 元ネタは1989〜91年にかけて『』で連載された『』の1シーン。 溶岩に逃げ込んだ敵に対し、スーパー1が「 おれが行く! 溶岩に耐えられるのは惑星探査用のおれだけだ! 」、続いてZXが「 おれも行けるぞ! 」と返すが、結局RXが「 スーパー1もZXもせいぜい数分しかもたない。 おれが行く」とで言い放ち、 誰も「任せた」とは言っていないのにに変身してで一撃。 さらにに変身して追い討ちをかける。 まさに八面六臂の活躍を見せたRXに対し、スーパー1が一言。 「 もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな」 ちなみに、本来のセリフは「 ここはRXに任せよう」。 セリフの意図を「自分たちの 出る幕ではない」から「自分たちの 出る幕がない」にすり替えることで、 を持つ後輩を前に、自分たちの存在意義が揺らいでいく先輩の心情を代弁している。 念のため言うと、スーパー1は昭和ライダーではRXに次ぐチートスペックの持ち主として定評があり、ZXはそのスーパー1とを(互いを敵と認識していたとはいえ)圧倒する実力を持つ。 そして原作ではがラスボスの透明化能力を無効化したり、全員のライダーキックでラスボスを撃破したりしてるので、本当にRX一人でよかったというわけではない……はずだ。 余談だが、この三人のチームがのCPUチームとして登場したことがある。 しかも、 RXがゼンエイで。 そして『』では、ついにこのネタを番組内で。 そして2019年、が誕生した。 派生 他のにも同様に使われるのはおろか、仮面ライダーでなくとも、特定のキャラが目立った活躍をしたり、無双しているイラストによく付けられている。 特に後述する様に関連のイラストが多い。 これはシリーズの途中で登場するが、仲間になった最初の頃は異常に強く描かれる……というのが伝統となっているためである。 まぁ…強く演出されるのは、が新発売される関連グッズのだが……(汗) そこ!「」とか言わない。 ちなみに、30年後には ではあるが が登場し、 平成ライダーの集団を単騎で殲滅する圧倒的な戦闘を披露している。 しかもも 非発光時はどう見ても剣だが 使うし、の能力でゲル化まで可能。 ・「もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな」 近年人気の『』にも派生が登場。 本来なら最大6隻のが艦隊を組み各々の得意・不得意な分野を埋めあって戦闘を行うのだが、敵となる・は一隻で、、、と全ての艦船の能力を持つ化け物である。 本当に「こいつ一人でいい」のだ。 余談 この有名なコラ元の次のページの展開は• 敵を追ったRX、硫酸の海に辿り着く• しかし、やはりRXには効かない。 「 おお、これは硫酸の海だ! しかし俺は平気だぞ! 敵、反撃のためにを撃つ• で防いで無効化• そして追撃して敵の目を潰す ……やっぱり、こいつ一人でいいんじゃないの? 関連タグ () - :このコラが皮肉を込めて現実となった存在 :この言葉が形となった存在 関連記事 親記事.

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ヒロイン系キャラの中でツクヨミ、強さどのへんにいると思う?【仮面ライダーツクヨミ】

もうあいつひとりでいいんじゃないかな

YouTubeで第1話だけ無料視聴できますよー。 …なのですが、プリキュアシリーズにしては異色な要素が多く、味方はもちろん敵キャラやゲストキャラにも味わい深い魅力とドラマがある、大人が鑑賞しても十二分に楽しめる名作。 では作品部門で堂々の第2位にランクイン。 素晴らしい! との見放題作品に入っているのを確認したので(2020年5月時点)、2話以降を見たい方は動画配信サイトで見ましょう。 1か月は無料でお試し視聴できますよ。 独断と偏見による主要キャラ紹介 話の中盤~終盤で仲間入りするキャラも紹介しています。 しかし性格はタフというか芯はしっかりしていて、 敵に取り込まれた味方を巻き込むのもお構いなしで必殺技をぶっぱするし、人(の姿をした敵)を消滅させても動じません。 引っ込み思案と度胸は両立することを教えてくれる主人公プリキュア。 来海えりか・キュアマリン 「ブルー=クールで知的」のイメージを海の彼方にぶん投げ、数々の伝説を残した、空気読めない系ウザ可愛い青プリキュア。 プリキュア人気投票では主人公ブロッサムをおさえて堂々の3位。 敵に学校の破壊を頼み、自室の掃除のために変身するプリキュアは後にも先にも彼女だけのはず。 明堂院いつき・キュアサンシャイン ボクっ子、妹属性、生徒会長、武闘派、病弱な兄がいる、黄色い子、へそ出し、 バンクの作画枚数5000枚(*)、味方4人の中でひとりだけ武器が違う、変な人にロックオンされる…と属性盛り過ぎプリキュア。 *通常、アニメ1話の作画枚数は2000~3000枚。 肉弾戦とひまわりバリアが武器。 プリキュアになった直後は作中トップクラスの強さを発揮したものの、敵も味方もどんどん強くなっていって活躍の場が減っていったのはちょっと残念。 最初は鉄壁の強さを誇ったバリアも、話が終盤に入ると片っ端から割られていくのはお約束。 月影ゆり・キュアムーンライト 第1話のアバンで強敵と戦って敗北という衝撃の登場(退場?)をした、シリーズ初の高校生プリキュア。 皆が予想していた通り物語終盤で先輩プリキュアとして復帰、皆が予想していた通り 「もうあいつひとりでいいんじゃないかな」レベルの強さを見せつけました。 復帰後は皆のリーダーポジションになります。 子供向けアニメとは思えない深い背景や敵との因縁があり、ハトプリのもう一人の主役といえるキャラ。 実際、小説版ハトプリでは彼女が主役でした。 よろしければクリックお願いします ハートキャッチプリキュア・敵組織「砂漠の使徒」 王(出張中)、司令官、副官、幹部3人、雑兵で構成される悪の組織。 地球を砂漠に変えて世界征服するのが目的。 上下関係はしっかりしているものの、実質的なボスのサバーク博士が部下に甘いので、組織内でのギスギスがなく人間(?)関係も良好。 左遷や粛清どころか懲罰もなく、ピンチになった仲間は迷わず助けに行くので、悪役好きの視聴者も安心して見ていられる悪の組織。 司令官・サバーク博士 砂漠の使徒・地球支部の総指令官兼博士。 仮面をかぶって(顔を隠して)いるので、当初から「味方の関係者の誰かでは?」と思われていた模様。 視聴者に「敵組織の目的・現在の状況」を説明し、部下に出撃命令と許可を出すのが主なお仕事。 副官・ダークプリキュア サバーク博士の隣に控えている黒い衣装の「プリキュア」。 CVが高山みなみさんなので愛称は「キュアバーロー」。 オッドアイで普段は片目を閉じていて、閉じた目を開くと衝撃波が出ます。 月影ゆりに執着していて、何らかの因縁がある模様。 敵味方で一・二を争うほど強いので戦闘要員として出撃する機会は少なく、彼女が出撃する時は大抵話が大きく動く時。 普段は博士の 背景後ろに控えているのがお仕事。 三幹部 プリキュアシリーズおなじみ、敵組織の三幹部。 私は彼らが大好きなのでここでは軽めに紹介して、別記事で改めて暑苦しく語りたいと思います。 ちなみに私の一押しキャラはコブラージャ(画像右の青い人)。 プリキュアシリーズでは「3人の幹部の存在」はおなじみですが、「全員が若い大人で概ね正統派の美形・同僚同士の手柄争いや足の引っ張り合いがなく仲間意識が強い」という、プリキュアシリーズの敵組織にしては珍しい特徴を持っています。 サソリーナ 三幹部、ドジっ子担当。 三幹部の中では一番仕事熱心で (他ふたりがイイカゲンすぎるともいう)、任務のためなら かなり無理をして中学生に変装までするほど。 しかし一生懸命やっているのに気持ちに実力が追い付かず空回ることが多い、社会人から見るとちょっと気の毒な人。 本作のプリキュア4人全員の誕生(復活)の場に立ち会った唯一の敵幹部。 よく見るとかなり肌の露出が高いのにお色気要素は皆無。 ごくごくまれにコメディ要素一切なしの悪役になる時があり、その時は高乃麗さんのドスの効いた声と相まって普通に怖い。 クモジャキー 三幹部、脳筋担当。 「強い敵と戦い己の強さを高めること」が信条で、組織の野望には興味がないと言い切る熱血バカ。 土佐弁っぽい(あくまでも「ぽい」)口調で話す。 強い敵(プリキュア)と戦って倒すことが目的なので、 新人プリキュアが弱い序盤は明らかにやる気がない様子。 組織の中では一番仲間思いで、「敵だけどいい奴みたいな気がして憎めない」人。 頻繁にギャグ顔になる同僚二人と違って真面目な顔が崩れることがほとんどなく、いわゆる「真顔でボケを噛ますギャグキャラ」。 コメディ要素抜きのシリアスシーンでは普通にかっこいい。 …んだけど、普段と表情も態度も声音もあまりギャップがないのが残念。 では、三幹部の中で唯一個別ページがない人。 なぜ…? コブラージャ 三幹部、 お笑い飛び道具担当。 自分の美しさに絶対の自信を持つナルシスト。 実際、その自信にふさわしいイケメンなのですが、 イケメン要素を躊躇いなく投げ捨ててギャグ顔を披露するアホの子キャラのせいで、作中では全く外見に注目してもらえない人。 色々と残念過ぎるイケメン。 砂漠の使徒の使命には忠実なものの、自身の美しさの追求が最優先なのでプリキュアとの戦いはおろそかになりがち。 逆に言うと、彼が本気で戦うとかなりの強敵になります。 たまーに真面目に悪役すると、なまじ顔がいいうえに元々軽く狂気が入ったアレな人なので怖さ更に倍率ドン。 雑兵・スナッキー 砂漠の使徒側の マスコット大量にいる雑兵。 幹部周りの雑用からプリキュアとの戦闘までこなす。 言葉はしゃべれないけど個性と自我と意思がある、よく分からない存在。 話の途中でシルエット+声だけで登場。 話の最終盤になってようやくご本人がお目見え。 目が死んでるショタから目が死んでる少年に成長します。 肩に変な生き物が乗っていて、絶対こちらが本体だろうと言われていました。

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