うなぎ パイ 工場 見学。 うなぎパイファクトリー 公式サイト

春華堂・うなぎパイファクトリー|予約不要で工場見学!記念のお土産もGET

うなぎ パイ 工場 見学

Contents• 【浜松市】うなぎパイファクトリー 出典:soluse. jp 静岡県のお土産として買っておけばまず間違い無いのが、1961年に誕生の「うなぎパイ」。 その味や食感は、子供も大人も一度食べればハマります!静岡県民はもとより、お土産で貰った人もまた食べたくなる不思議な中毒性があります。 スタンダードな「うなぎパイ」のほか、高級ブランデーV. を原料に加えた「うなぎパイV. 」や、アーモンドをたっぷり使用した「うなぎパイナッツ入り」などもあります。 また、静岡県産のしらすを使った「しらすパイ」、浜名湖産のすっぽんの出汁を加えて作った「すっぽんパイ」などの変わり種も。 あの「うなぎパイ」はこんな風に作られている! 出典:さんち 〜工芸と探訪 浜松にある『うなぎパイファクトリー』は、大人気の「うなぎパイ」を製造する工場。 予約不要でガラス越しに製造工程を見学できる自由見学や、コンシェルジュの詳しい説明を聞きながら見学できるファクトリーツアーなどがあります。 手作業による生地作りや専用釜での焼き上げ、徹底的な検品や包装・箱詰めまで。 職人による細かな作業や、安全に消費者へ届くまでの過程をじっくり見てみましょう。 出典:Domo! Net ファクトリー内にはカフェがあり、「うなぎパイ」を使ったオリジナルスイーツがいただけます。 もちろん工場直売店もありショッピングも可能。 見て、学んで、感じて、味わう。 そしてお買い物を楽しめる。 子供と一緒に、カップルで。 もちろん一人でも大満足できる工場見学です。 【静岡市】STEP IN たまるや 出典:eコード 静岡県と言えば全国でも有数のわさびの産地。 でも、伊豆でしか栽培していないと思っている方が多いのでは?実は、静岡市の中心部から車で1時間ほどの有東木がわさび栽培発祥の地。 江戸時代に、山に自生していたわさびを渓流の清水で栽培し現在に至っています。 その後、伊豆でも栽培が始められるようになりました。 有東木は標高600mほどの小さな集落で、50軒ほどのわさび農家があります。 集落内にある「うつろぎ」では、わさびをはじめお茶や農産物などの販売と、地元のお母さん方が作るおいしい定食をいただくことも。 わさび漬けはご飯のお供に最適! 出典:www. jtb. jp そこまで行く時間は無いけれど、静岡市内でわさびをお土産に買いたい方には『STEP IN たまるや』がオススメ。 1875年創業のわさび漬けで有名な田丸屋の、工場併設のお店です。 田丸屋では発祥の地有東木と同じシズオクとも呼ばれる静岡市山間部の俵峰に、自社のわさび田を持ち栽培しています。 キレイな水で育てられたわさびの選別から洗浄、細かく裁断し塩漬け。 酒粕や調味料などと練り合わせて、ようやくわさび漬けが出来上がります。 出典:田丸屋本店 工場ではガラス越しに、わさび漬けの製造工程を見学することが出来ます。 本格的にわさびについて知識が増やせる展示室や、辛み体験室などもありますが、見学自体は15分あればOK。 その後のお楽しみと言えば、やはりショッピング!わさび漬けはもちろんわさび茶漬けにわさびのお菓子など、わさび味をこれでもかと堪能できるものが揃っています。 静岡市に来たら、ぜひ立ち寄ってみて下さい。 【富士宮市】アサヒ飲料富士山工場 出典:すそのナビ 飲料メーカーのトップブランド・アサヒ飲料の工場が富士宮市にあります。 2001年から操業を開始し、89000㎡・東京ドーム2個分もの広大な敷地を持っています。 こちらでは、「アサヒおいしい水」「アサヒ十六茶」を製造しています。 工場では、ガラス越しに製品の製造工程を見学できます。 まずは映像で工場について学び、実際に見学。 そして工場で作られた製品の試飲もでき、2名から見学可能。 もちろん無料です。 出典:www. mt-fuji-sushi. com 工場で使用する水は、深さ250mの井戸から外気に触れないよう汲み上げている天然水。 また、使用後の排水や飲料の製造過程で出たゴミも環境に配慮し適切に処理が行われています。 そういった面も含めて、子供にもぜひ見てもらいたい施設です。 しかしながら見学を予定する日の3日前までには予約が必要で、尚且つ工場がお休みの日もありますので早めに検討するのがベスト。 十六茶に入っている植物は? 出典:www. at-s. com 工場敷地内には、十六茶庭園があります。 2017年3月に富士山工場16周年を記念して作られ、十六茶に使われている植物が植えられています。 普段飲んでいる十六茶に、こんな植物が含まれているのかと新たな発見も出来ますね。 定期的にイベントも開催されます。 因みに毎年3月28日は、語呂合わせで三ツ矢の日だそう。 見学自体は60分ほどですが、周辺には遊園地ぐりんぱや白糸の滝・朝霧高原など車で30分ほどの範囲で見どころがたくさんあります。 ぜひ運良く予約が取れたら、富士山麓の観光と併せてお出かけ下さい。 【掛川市】ヤマハ掛川工場 出典:しずふぁん!! ピアノや音楽に携わる人、クラッシックが好きな人や工場などの現場を見るのが好きな人。 どんな人でも興味津々になってしまうのが、『ヤマハ掛川工場』。 2010年に浜松の本社工場から製造ラインが掛川に移転し、ピアノが造られています。 この工場では1日にグランドピアノ30台、アップライト50台が製造され、その様子をスタッフの方の説明を聞きながら見学が出来ます。 現在では、年間1万人の見学者が訪れています。 製造には機械で行う部分はもちろん、職人の卓越した技による作業が必要です。 ベテランによる確かで緻密な作業は、どんなに優秀な機械でも歯が立ちません。 日本のピアノ造りの歴史とは? 出典:www. housecom. jp もともとは医療機械の技師であった創業者の山葉寅楠 やまはとらくす が、1887年に浜松尋常小学校のオルガンが壊れたため修理を行うことに。 その修理が成功し、オルガンを製作することを決意。 1889年に山葉風琴製造所を設立し、1897年に日本楽器製造株式会社に。 そして1987年に現在の「ヤマハ株式会社」に社名を変更しています。 今では日本をはじめ世界にも誇れるブランドとなりました。 出典:エミリアからの便り 見学の際には、ハーモニープラザと呼ばれる施設で受付を行います。 併設のショールームには貴重な楽器も展示され、試すことの出来る楽器もあります。 腕に自信のある方はぜひチャレンジを!見学者にはハンマーの形のキーホルダーが、お土産としていただけます。 【裾野市】ヤクルト富士裾野工場 出典:kodomo-to. net 富士山の見える裾野市に、ヤクルトの工場があります。 こちらではドリンクタイプ・食べるタイプのジョアや、ハードタイプのヨーグルト・ソフールなどを製造しています。 ヤクルトや工場に関するビデオを見てから、実際に見学。 ヤクルト製品の内容液が作られ、その内容液を容器に詰める充填作業などの製造工程をスタッフによる説明を聞きながら見学します。 さらに、富士裾野工場の生産製品またはヤクルト400の試飲ができます。 出典:salaryman-story. com ヤクルトと言えば、乳酸菌飲料。 健康のため、腸内環境改善のために普段から飲んでいる方も多いと思います。 ヤクルト製品には乳酸菌シロタ株が含まれていますが、医学博士の代田稔氏が1930年に発見した菌。 胃液や胆汁などの強い消化液に耐えて生きたまま腸内に到達し、悪玉菌を退治。 これを更に強化して培養することに成功し、1935年から乳酸菌飲料ヤクルトが販売されています。 健康維持に毎日飲もう! 出典:toyota. jp 富士裾野工場で作られるドリンクタイプのジョアはプレーンで、トクホの表示が認められています。 またカルシウムやビタミンDも含まれ、健康のためにも毎日飲んで損はありません。 興味が沸いたら、ぜひ工場で見学を!1人から可能で、所要60分。 前日までに電話で予約が必要で、工場が稼働する平日が基本です。 富士サファリパークや富士山こどもの国なども近いため、家族でのお出かけの際に行程に加えてみてはいかがでしょうか。 【藤枝市】明治なるほどファクトリー東海 出典:blogs. yahoo. jp 明治と言えば?チョコレート!もちろん正解ですが、実は牛乳やチーズなどの乳製品も製造しています。 普段の生活で何気なく口にするものが、意外と明治ブランドだったりしますよね。 全国各地に工場を持ち、静岡県内では藤枝市にあります。 東海工場は2017年に80周年を迎え、『明治なるほどファクトリー東海』にリニューアル。 工場により乳製品の製造・お菓子の製造を行っていて、東海工場では明治アーモンドチョコレートやチェルシーなどのお菓子を製造しています。 チョコレートとカカオ豆の関係とは? 出典:ameblo. jp チョコレートの原料となるカカオやチョコレート・アーモンドについて学んだり、見学用通路でBOXタイプのチョコレートの製造工程や包装など説明を聞きながら見学していきます。 見学者にはチョコレートの試食もあるのですが、BOXタイプのチョコレートの製造ラインに機関車で運んできてくれると言う粋な計らい。 見学後にはちょっとしたお菓子のお土産もいただけます。 チョコレートの主な原料はカカオ豆。 カカオの木は日本では育たないため、輸入に頼っています。 その内8割は西アフリカのガーナで、明治ではガーナ以外にも中南米や東南アジアなどの生産国から届いたカカオ豆を使用しています。 出典:60530345. webry. info 建物には今までに販売されたお菓子を展示していたり、カールおじさんの神社ウ・カール神社もあります。 見学には予約が必要で、最低2名から。 9名までならHPから予約が出来ます。 大人も子供も楽しい明治の工場へ、家族みんなで出掛けてみませんか? 【御殿場市】キリンディスティラリー富士御殿場蒸留所 出典:京都東山オヤジのウイスキー日記 — ココログ 飲料メーカーのキリンではビールが有名ですが、御殿場にあるのはウイスキーの蒸留所。 『キリンディスティラリー富士御殿場蒸留所』は雄大な富士を望む場所に広大な敷地があり、モルトとグレーンの2つの原酒を製造・ボトリングまで行っています。 豊富な富士の伏流水をマザーウォーターとして仕込み、多くの職人の手によって樽詰めされ熟成を待ちます。 ビル10階建てほどの高さの熟成庫に入れられた樽の中身は、年月を経るほど蒸発し減っていきます。 これを「天使の分け前」と呼ぶそうです。 芳醇な香りと歴史。 その奥深さを知って、味わおう! 出典:twitter. com シアターで蒸留所の歴史やウイスキーについて映像で学び、実際の製造工程を見学します。 香りを楽しんだり、銅製の蒸留釜に触れることも出来ます。 もう少し試したい方には、別途有料で可能のようなので確認してみましょう。 アルコールが飲めない人やドライバーには、ノンアルコールチューハイやキリン午後の紅茶や生茶などのソフトドリンクもあるのでご安心を。 出典:ameblo. jp 見学後は、キリンファクトリーショップでお土産探しをしていきましょう。 お菓子やタオル・付箋などのグッズや、富士御殿場蒸留所限定アイテムもあります。 ネットでの販売は行っていないので、来た人にしか手にできません。 見学ツアーはHPから予約が可能です。 東名高速道路・御殿場ICから車で約10分とアクセスも便利で、御殿場プレミアムアウトレットでのショッピングなどと併せてもいいですね。 食品から飲料に楽器まで、さまざまなものが静岡県で製造されています。 実際に工場に行くことで新たな発見をしたり、知っているようで意外と知らない事実を目の当たりにするかもしれません。 大人になった今こそ、静岡県内で社会科見学をしてみませんか?子供も楽しめる施設もあるので、ぜひ家族揃ってお出かけ下さい。 詳細は各工場のHPでご確認と予約の上お出かけ下さい。

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『うなぎパイファクトリー・浜松』行かなきゃ損!無料でおみやげ付きの工場見学

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静岡県浜松市のお土産と言えば、春華堂の「うなぎパイ」ですよね。 名古屋市在住の私も友達の浜松市のお土産として「うなぎパイ」もらう機会があり、毎回おいしく食べています。 長い間、「どうして、うなぎパイって言うんだろう」と疑問に思っていましたが、実際にうなぎのエキスが入っていることを公式サイトで知って驚きました。 私には、うなぎのエキスの味はよくわかりませんが、グラニュー糖がかかっているサクッとした「うなぎパイ」はとってもおいしいですよね。 そんな「うなぎパイ」の工場見学があると知り、実際に家族で行ってみたくなりました。 その準備として、今回はうなぎパイファクトリーの工場見学の営業時間や所要時間、予約が必要などうかが気になりましたので、電話で細かく聞いてみました。 電話で聞いた内容をまとめました。 うなぎパイファクトリーの工場見学の営業時間や所要時間は?予約方法も! うなぎパイファクトリーの工場見学についての詳細をお伝えします。 うなぎパイファクトリーの工場見学の方法は3つあります。 自由見学• ファクトリーツアー• スマイルツアー 3つの工場見学の方法で、見学できる場所は同じですが「コンシェルジュと呼ばれるガイドさんが付くかどうか」と「案内の内容」が異なります。 営業時間や所要時間、予約が必要かどうかは、工場見学の方法によって異なりますので、それぞれの工場見学の方法でお伝えしていきますね。 うなぎパイファクトリーの自由見学 うなぎパイファクトリーの自由見学では、見学時間内であれば、好きな時間に自分のペースで工場見学ができます。 予約の必要なく、ガイドさんも付きませんので、気軽に見学したい人におすすめです。 うなぎパイファクトリーには、うなぎパイのキャラクター「うなくん」が、うなぎパイの材料から出荷までを約10分の映像で教えてくれるシアタールームがありますが、予約のお客さんでシアタールームが貸し切り中の場合は、中に入れないこともあるみたいです。 うなぎパイファクトリーの自由見学の詳細です。 見学時間:9時~17時30分• 予約:必要なし• 入場料:無料 16時30分で、うなぎパイの生産が終わってしまうこともあるため、遅くても16時ごろには見学を始めたいですね。 うなぎパイファクトリーのファクトリーツアー うなぎパイファクトリーのファクトリーツアーでは、コンシェルジュと呼ばれるガイドさんが、うなぎパイの製造工程の説明をしながら、工場を案内してくれます。 所要時間は約40分で大人向けの内容とのことですので、私のように2歳と4歳の娘がいると途中で子供たちの集中力が切れてしまうかもしれませんね。 ファクトリーツアーは、毎日実施されていて、完全予約制です。 予約は3ヶ月前の1日から電話でのみ申込みができます。 うなぎパイファクトリーのファクトリーツアーの詳細です。 ツアー実施日:毎日• ツアー実施時間:10時~16時• ツアー開始時間:毎時00分• 所要時間:約40分• 説明の内容:大人向け• 予約:必要• 定員:50名• 入場料:無料 うなぎパイファクトリーのスマイルツアー うなぎパイファクトリーのスマイルツアーでは、うなぎパイのキャラクター「うなくん」の人形を使いながらコンシェルジュさんが面白おかしく、うなぎパイについて説明してくれるそうですよ。 所要時間は約40分で、子供向けの内容のため、幼稚園~小学生のお子さんがいる家族に人気があるようです。 スマイルツアーは、毎週土曜日の10時と15時の2回のみ実施されていて、完全予約制です。 ファクトリーツアーと同じで、予約は3ヶ月前の1日から電話でのみ申込みができますが、土曜日のみ、しかも1日2回のため、ファクトリーツアーよりも、予約がいっぱいになるのが早いそうです。 うなぎパイファクトリーのスマイルツアーの詳細です。 ツアー実施日:土曜日のみ• ツアー実施時間:10時と15時スタートのみ• 所要時間:約40分• 説明の内容:子供向け• 予約:必要• 定員:30名• 入場料:無料 うなぎパイファクトリーに私が電話した3月6日には、3月中の土日とゴールデンウィークは既に予約でいっぱいになっていました。 うなぎパイファクトリーに行く日が決まったら、早めに電話をしたいですね。 下記が工場見学の予約やお問い合わせ先です。 電話番号:053-482-1765• 受付時間:9時~17時 基本的にうなぎパイファクトリーに休館日はありませんが、9月に1日、1月に3日間のメンテナンス日があります。 公式サイトに営業カレンダーがありますので、事前に確認できるといいですね。 営業カレンダーには、案内人付ツアー ファクトリーツアーやスマイルツアー の空き状況も確認できますよ。 無料で工場見学ができて、さらにお土産がもらえるなんて嬉しいですね。 次は、うなぎパイファクトリーへのアクセス方法と駐車場についてお伝えします。 うなぎパイファクトリーへのアクセス方法と駐車場まとめ 東名高速道路の浜松ICから、うなぎパイファクトリーへのアクセス方法と、うなぎパイファクトリーの駐車場についてお伝えします。 うなぎパイファクトリーのへのアクセス方法は? うなぎパイファクトリーへ高速道路を利用して向かうときは、東名高速道路の浜松西ICが近くになります。 浜松西ICから、うなぎパイファクトリーへは、車で約12分 8. 3km の距離です。 浜松西ICから、うなぎパイファクトリーへのルートは下記のとおりです。 1.浜松西ICを降りたら最初の信号で右折して県道65号線に出る 2.県道65号線を道なりに真っ直ぐ進む 3.技術工業団地西 交差点 を左折 4.1kmぐらい進むと「うなぎパイ 工場見学」の看板が見えるため左折 5.道なりに進むみ、うなぎパイファクトリーに到着 うなぎパイファクトリーのへの駐車場は? 上から見るとこんな感じになっています。 Googleマップでのうなぎパイファクトリーと駐車場です。 うなぎパイファクトリーの駐車場は無料で、収容台数は約100台です。 平日はもちろん、土日祝日も満車になることが少ないそうですが、ゴールデンウィークやお盆などの大型連休は、うなぎパイファクトリーの駐車場は満車になるため、うなぎパイファクトリー周辺の会社の駐車場が臨時駐車場になるそうです。 臨時駐車場の収容台数は約200台のため、うなぎパイファクトリーの駐車場と合わせると約300台まで駐車できますね。 臨時駐車場があるため、ゴールデンウィークやお盆でも満車になることは少ないそうですよ。 今回は、うなぎパイファクトリーの工場見学の営業時間や所要時間、予約が必要かどうかを中心にお伝えしました。 私は2歳と4歳の娘がいるため、うなぎパイファクトリーへ行くときには、自分たちのペースで工場内を見られる自由見学にしようと思います。 もう少し娘たちが大きくなったら、スマイルツアーが楽しそうですね。 最後まで読んで頂いてありがとうございました。

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うなぎパイファクトリー工場見学はお土産付き!混雑状況や所要時間は?

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基本情報は下部にもあります。 予約なしでも17時までに行けば入れますよ! うなぎパイファクトリーのアクセス 工場へのアクセスは、車でないときびしい場所にあります。 カーナビで「うなぎパイファクトリー」が検索されない場合「浜松市(西区)大久保町1347-5 浜松技術工業団地」をご指定下さいとのことです。 駐車場は無料です。 車をとめると最初に目に入る真っ赤なトラック。 「うなくん号」メニューは、「かき氷」「うなぎパイジェラート」「うなくんアイスもなか」など。 テラス席があるのでお子さんのいる方も利用しやすいです。 内観 工場の様子。 うなぎパイがじゃんじゃん流れていきます。 写真スポット 大人より大きな 「うなぎパイ」といっしょに写真が撮れます(日付も入るよ)。 うなぎパイカフェ UNAGI PIE CAFE 照明にも 「うなぎパイ」がずらり。 今回、時間の都合でカフェは入らなかったのです。 「ざる豆腐チーズケーキ」これ食べてみたかったなー。 の紅茶パフェ」950円と 「うなぎパイのミルフィーユ仕立て」750円。 うなぎパイとバニラアイス、イチゴとカスタードソースがサンドされています。 うなぎパイのざくざくとアイスを一緒に食べるとおいしい!これ自宅でもできますね。 あちらこちらに隠れミッキーならぬ隠れうなぎやうなぎパイが見つかります。 工場売店ではお徳用袋がお買い得! ひと通り見学を終えて、一階の入り口にある売店でお買い物。 試食もたくさんあります! 「高級うなぎパイV. 」まで食べられます! 自宅用なら断然、うなぎパイミニのお徳用袋 「うなぎパイ徳用」400円(税別)がお得です。 家に帰ってあけたら、あっという間に食べちゃいました。 おとなりのうなぎパイとサブレなど少しづついろいろ入った袋はおみやげに喜ばれそうです。 iPhoneケースやエコバッグなどグッズコーナーも充実。

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