君がいない日々生活毎日は僕は越えられそうにないから歌詞。 瞳みのる・稲村なおこ 「GS陽気なロックンロール」「君は僕のすべて」: DYNAMITE

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君がいない日々生活毎日は僕は越えられそうにないから歌詞

とても素敵でない長い前置き 『So kakkoii 宇宙』の私なりの解釈を、なんとかしたいとずっと頭を悩ませてきた。 睡眠時間はだんだんと削られ、「きいたらしぬで」とはこういうことだったのか!と合点がいく。 私はこのアルバムに殺されそうになり、瀕死状態の毎日が続いていた。 冗談はさておき、私はアルバムの歌詞カードの謎について考える日々を送っていた。 そこで、歌詞カードのペアリングをもとに、『So kakkoii 宇宙』の私なりの全曲解説を試みることにくる。 1曲1曲単体ではなく、すべての歌詞が連動しているのが分かり、小沢さんの一貫した想いが読み取れた気がした。 前置きが長くて申し訳ないが、私は2013年というとても中途半端なときにファンになった人間だ。 そんな私が「待ってました!」なんて喜ぶ資格はもしかしたらないのかもしれない。 好きになってから魔法的ツアーまで3年しか間がないのだから。 でも、「過去の人」だとされている人の音楽に惚れ込んでしまうのはなかなか辛いものがあったし、90年代に青春時代を過ごしたかったと何度も思ったし、リアルタイムで新譜が出たりテレビに出たりするのを楽しんでいた方々がとても羨ましかったし、それが自分には一生叶わないんだろうと思うと、とても悲しかった。 そんな気持ちを多少なりとも味わっていたからこそ、魔法的ツアーでたくさんの しかも過去の名曲に全然負けていない 新曲を聴けたり、流動体についてがリリースされたときは本当に嬉しかった。 長年のファンの皆さんと比べると待っていた時間は微々たるものだけど、目の前に小沢さんがいることは本当に奇跡だと思ったし、私もぜひ一緒にが復活した喜びをわかりあいたいと思っている。 以下、若者らしくない文章でごめんなさい。 僕の言葉をがいる、という神話を信じる… きっとの先 /シナモン 都市と家庭 では、さんと共に過ごした1995年前後のことを回想している。 【君と僕の心をがいる/本当だろうか? 幻想だろうか? と思う】 つまりこの頃は、自分の作った曲や発した言葉が、本当に届いているのか?確信をつかむことができなかったのだと思う。 消費されてしまうことを恐れていた、リスナーを信じることができなかったともいえるかもしれない。 しかし、2回目のサビでは【君と僕の言葉をがいる/本当の心は 本当の心へと 届く】とリスナーを信じようとしている気持ちも読み取れる。 ペアとなるシナモンでは、神話の力が都市と家庭を作るのだと歌われる。 「神話」を信じることーー幻想かもしれないが、自分の音楽の力を信じることーーが大きな力を持つことに気がついたのかもしれない。 そして、【いくつ嘘がつかれて 本当が見えぬ夜も/黄金のように君臨する】という部分は彗星の歌詞とリンクしているように思う。 さらに、【君と僕との約束を乗せ】と歌われる「約束」とはどんなものなのか?アルバム全体を通すとわかる気がするので、次の曲の解説へと進みたい。 日本で再び歌を歌う決意…流動体について/神秘的 流動体については、約19年ぶりのシングルで、の復活を世間に知らしめた曲。 【意思は言葉を変え/言葉は都市を変えてゆく】、【彗星のように昇り/起きてる 君の部屋までも届く】という部分から、「彗星」は小沢さんの曲のことではないかと解釈した。 そして、「僕の部屋」には少年少女が録音した曲が届くのだ。 【それが夜の芝生の上に舞い降りる時に】とは、「君の部屋」という限定的な場所、ファンのもとにだけでなく、世間にの言葉や情報の断片が拡散されていく時のこと。 でも消費されることを恐れていたあの頃とは違い、【誓いは消えかけてはないか?/深い愛を抱けているか?】と自分自身に現状を問うている。 【無限の海は広く深く/でもそれほどの怖さはない】と、世間の目に晒されることの影響力を知りつつ、もう「消費されること」をそれほど恐れていないのだろう。 今の小沢さんには【人気のない路地に確かな約束が見え】ているのだ。 この曲やシナモンで歌われる「誓い」や「約束」は、きっと薫る 労働と学業 で交わされる「約束」のことで、「音楽で君 リスナー、ファン に寄り添う」ことなのだろう。 ペアとなる神秘的も、日本でもう一度歌を歌うことを決意した曲のように聞こえる。 【光あれ!僕らに咲きたまえ/そう想う時 東京の春の雪/雫となり 友を濡らす/神秘的 でも それは台所の歌とともに/確かな時を遠く照らす】 つまり、台所で聞くような、そういう日常的な曲によって、東京 というか日本 にいるみんなの生活に歌で寄り添いたいという、意思の表れなのではないだろうか。 そして【鍵を壊し檻を開け蘇らせてゆく炎】というのが、次の曲を読み解くヒントになっている。 変わらない日本の美しさを歌う…高い塔/いちごが染まる 今作の中で最も難解な歌詞である高い塔に挑みたい。 まずこの曲で歌われているのは変わらない日本の美しさ。 【昭和平成を越えて】【東京の街に孤独を捧げている/高い塔】はおそらく東京タワーだろう。 また、中盤で日本らしい部分が歌われていて、たしかに神社や屋根に動物の像が飾ってあるのは言われてみれば不思議な光景だし、私たちの体に宿る「干支」という名の獣もこの曲を聴くまで何の疑問も持たずに当たり前だと思っていた。 【それで僕は 君に言わずに/いられないのだ/小さな箸で/全宇宙をとりわける/その凄絶な美しさを】... まさにこの歌詞が言う通り、歌にして伝えずにはいられなかったのだろう。 そしてキーとなるのがこのフレーズ。 【生きることはいつの月日も難しくて/複雑で 不可解で/君の中で消えた炎とか/僕が失くしてしまったものとか/全部 答えがないけど】 「君の中で消えた炎」とは、の大ファン・さんがスッキリで話された言葉を拝借するなら、「の詩と曲を糧にして生きてきたと言っても過言ではない」というような人のことを指すのだろうか。 人生のたいまつのようだった「曲」がリリースされない数十年間(正確には『Eclectic』などがあるのだが)は、灯りなしに生きていくのはとても大変だったかもしれない。 でも、神秘的で触れたように、は今、炎を蘇らせようとしているのだ。 「Stardust」は、彗星の断片だと考えている。 つまり、まだ意思を持たない、バラバラの言葉たち。 【神秘がかかる瞬間は/最強で 最高で】というのは、その言葉が集まって「歌」になったときのことではないだろうか。 Twiterで小沢さんが言っていた「言葉は言語を超えて、宇宙をぐるぐる回っていて、その中で一瞬、スロットマシンの目が揃うように、ガシャッと言葉が揃う。 その時、宇宙を貫く何かが生まれる。 」という瞬間のこと。 ペアになっているのはいちごが染まる。 いちごと言えば、の一面広告にあった・イチゴの話を思い出す。 約13年ぶりに行われた2010年のライブ「ひふみよ」で披露されたこの曲は、13年もの間、いちご(という名の日本の文化だろうか)を育て続け、確かに時を刻み続けた日本の「友」に向けた歌なのだろうか。 【地の神にいのる】というのもまさに日本的発想が反映されている。 失敗の美しさに祝杯を…彗星/失敗がいっぱい もちろん日本は、古き良き伝統が守られる素敵な面だけではない。 【2000年代を嘘が覆い/イメージの偽装が横行する/みんな一緒に騙される 笑】 この彗星の歌詞は時代感を的確に描写していると思う。 ちゃんと悪い部分にも目が向けられている。 ただ、あくまで小沢さんとリスナーの物語に落とし込むならば、私には2013年以前のことはわからないが、きっと、あることないこと週刊誌に書かれていたんだと思う。 そしてファンも、騙されたかどうかは別として、もうあの頃のように歌を日本で歌うことはないのかと、すっかり心変わりしてしまったのではないかと、心配になっていたはず。 私は彗星を初めて聴いたときからずっと疑問に思っていたことがあった。 【だけど幻想はいつも崩れる/真実はだんだんと勝利する/時間ちょっとかかってもね】という部分。 真実が勝利することはとても希望を感じる。 でも、幻想が崩れるのは悲しくないか?例えば、年金制度が破綻するということは、幻想が崩れたといえるけど、【真っ暗闇を撃つ 太陽みたいに/とても冴えた気持ち】にはならないよ?【思いっきり祝】えないよ?それでも、後々騙された!となるより良いことだって言いたいの?とか面倒くさいことを考えていた。 でも小沢さんと私たちという物語に落とし込むと、そりゃ突然復活してもいろいろな有名人がファンを公言していて、何も衰えていないどころか自分のベストを更新するような楽曲を生み出す小沢さんは太陽だし祝いたいよね?と腑に落ちた。 ペアになる失敗がいっぱいと合わせると、彗星の前述したフレーズはまた違う解釈もできる。 小沢さんはで「失敗は真実の美」と書いていた。 つまり、失敗はだんだんと勝利する、と置き換えられる。 そう考えると、彗星はやっぱりとても希望に溢れた曲だ。 【訪れる幸せ 桜並木をどこまでもゆく/そんな日がくるような気はしないけど】 個人的にこの歌詞がとても好きだ。 では「成功なんて、馬の鼻の先にぶらさげられた人参だ」と書かれていた。 に出演したときは、「いい曲ができたとしても、次はどうしようってなる」というようなことを話されていた。 あの小沢さんですら、楽しいと思う瞬間はすぐに消えてしまう。 私たちは人間というのは、幸せがずっと続くことが良いことだと思い、そこを目指してしまいがち。 でも本当は、桜並木をどこまでもゆけるような人生は誰も歩めないのだ。 失敗がいっぱいで何の問題もないのだ。 ということを教えてくれる。 白か黒かで説明できない宇宙を共に進んでいくためのテーマソング…フクロウの声が聞こえる 魔法的オリジナル /薫る 労働と学業 高い塔や彗星は、カでの生活を経た小沢さんから見た日本、という印象が強かった。 だからフクロウと薫るの2曲が、最もリスナーと距離の近い曲だと思っている。 小沢さんとリスナーで、共にこの宇宙を生き抜こうとしている曲に聞こえる。 フクロウの声が聞こえるは子供との共存、薫るはその大人バージョンという感じだ。 (学業は何となくだが大学生のイメージを感じた。 図書館=図書館という連想もあるし、を読むと、就活のための資格勉強とかではなく、純粋に学ぶことを楽しんで、というメッセージなのかな?と思う。 ) フクロウの声が聞こえる 魔法的オリジナル で復活した【凍えることなんてないから/寒かったら暖炉に火ともすから】 1995年は寒くて心凍えそうだったのに、寒かったら暖炉に火をともせばいいという、とてもシンプルなことが実は重要だったのではないかと、子供と生きることで、子供の目線に立つことで、気づくことができるようになったのだと思う。 彗星で描かれたような「本当と虚構が一緒にある」社会でこれから生きなくてはならないが、何も心配することはない。 案外そんな単純なことが、苦難を乗り越える鍵になるのだと、伝えてくれている気がした。 薫る 労働と学業 は、やはりこのフレーズにドキリとする。 【君が僕の歌を口づさむ/僕はひそかに泣いちゃうんだよ】、【君が僕の歌を口づさむ/約束するよ そばにいるよ】 シナモンや流動体についてでも登場した「約束」は、リスナーに寄り添うこと。 そして【もう少しで 何が最高かは 変わるから】、【もう少しで 何がちょうどかは 変わるから】という部分は、高い塔があるからこそ説得力が増す。 【古代の未来図は姿を変え続ける】のだ。 (年金制度が崩れるように。 笑)過去に立てた予測なんて当てにならないことが多くて、だから今の当たり前の基準もいとも簡単に変わってしまう、安心しなさい、というメッセージが込められていると感じた。 のインタビューや、『SONGS』によってアルバムの理解が進んだ部分は多い。 そして思うことは、小沢さんの思想にブレがないこと。 そりゃ日本は完璧なところではないけど、そもそも完璧な国なんてありえないし、素晴らしい部分に目を向けて、失敗してもダメなことだとは思わずに、時には音楽に頼って生きて行こうよ、というメッセージ。 しかもそのメッセー ジを発信する小沢さんが、今は日本にいる。 遠い過去の人でも、神でもなくて、という人間と、同じ時代・同じ宇宙を生きていることを、とても嬉しく思います。

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適応障害の僕と哲学しよう。~自分らしさって何?~

君がいない日々生活毎日は僕は越えられそうにないから歌詞

おはようーろんてぃー。 柚紗雪です。 今日は、ちょっと趣向を変えまして、 「自分らしさ」について考えてみます。 きっかけは、の質問箱でした。 我を通すことが自分らしいわけでもないですし。 周囲を気遣って一歩引くことが自分らしい人もいるでしょうし。 我を通すことが自分らしいわけでもないですし。 周囲を気遣って一歩引くことが自分らしい人もいるでしょうし。 直感で「嫌だな」とか「ないな」って思ったことを避けていけば「自分らしい」軌道に乗りやすいんじゃないでしょうか。 「自分らしくいるってなんですかね?」という質問に対して昨日書いた私の答えが上記のとおりでした。 ちょっと考えるのが楽しかったので、文字にしてもう少し長く考えてみることにしました。 技術の進歩が著しい現代、「自分らしさ」もとい「オリジナリティ」の必要性というか、そういったものが求められがちな気がします。 それが「自分探しの旅」を助長しているような…? 笑 就活の面接での「自己紹介」なんかも影響しているかもしれません。 きっと、明確な答えの出ない、この命題。 ~「自分らしさ」という言葉~ 「自分らしさ」をグーグル翻訳にかけて英訳してみると 「 personality 」(パーソナリティ) が出ました。 この「personality」を訳しかえすと、 人格・人柄・個性といった感じでしょうか。 英英で見てみると、 the combination of characteristics or qualities that form an individual's distinctive character. と定義されています。 これを和訳すると、 個人の特徴的な性格(キャター)を形作る、性質や特性の組み合わせ と言った感じ。 よく履歴書にある、「長所」と「短所」。 それがまさに自分の特徴ではないでしょうか。 そして必ずやらされる自己紹介 笑 ・好きなこと (嫌いなこと) ・得意なこと (苦手なこと) ・大事なこと (軽視していること) ・やれたこと (やれなかったこと) そこにはこんなことを書くはずです。 これって、過去の自分の思いの積み重ねですよね。 体育の授業で、バスケをやった。 楽しかった。 体育の授業で、水泳をやった。 泳げない。 この会社に入って、1年目からバリバリ働きたい!! 海外駐在もしたい!! そんなに毎日バリバリ働きたくない。 自分の時間、家族との時間、友達・恋人との時間のほうが大事。 何となく見えてきた気がしました。 自分らしさ=過去の自分の行動・言動を経て今の自分が思うこと まだ、断定はしません。 というか断定するものでもありません。 こういうのは、人の数だけ答え・考え・意見があるから楽しいのです。 次はちょっと視点を変えて。 ~「自分らしさ」と「個性」~ なんとなく似た言葉、「自分らしさ」と「個性」。 「あの人、個性的だよね~」と「個性的」でも使われますよね。 この違いは? 「個性」は他人・周囲と比較したときに、 違いとして認識されるもの。 だと思っています。 故に 「没個性的」という言葉がありますよね。 であるならば、やはり、 「自分らしさ」とは、自分の過去から導き出されるもの と考えられそうです。 じゃあ、次はちょっと趣向を変えて。 ~歌詞から「自分らしさ」を探る~ とある歌詞検索サイトで、「自分らしさ」で検索してみました。 そこでいくつかピックアップ。 ~「自分らしさ」とは過去の自分のかけ算~ これが私なりの答えです。 過去の自分の行動・言動の結果(思い)の一つ一つが自分の特徴。 それをかけ算すると、「自分らしさ」のコアな部分が見える。 ということは、 自分らしさは日々変わって行く。 ということです。 過去の自分のかけ算であれば、過去が積み重なると(未来に行けば)、かけ算の結果は変わってくるはずです。 ~自分らしさに気づく~ きっと今のあなたの物事の判断基準は過去のあなたの経験則に頼るところが大きいはずです。 だから、 「過去のあなた」の積み重ねである 「今のあなた」が思うまま、心向くままに 行動していけば、「自分らしい」道が出来ているはずで、 「未来のあなた」もきっとその道からそんなに外れずに歩いて行けるはずです。 そしてその道は、あなたの好き嫌い・得意苦手などのかけ算によってできるもの。 ということで、ひたすら抽象的でしたが、たまには楽しいかなと。 ~哲学と思考~ 題名に哲学しようと書きましたが、「哲学する」とはなんなのでしょうか。 思考するとは、対象についての情報を整理し、自分なりの視点で再構成する営みにほかならない。 「哲学する」とは、物事の意味を自分の知識と論理と言葉を使って再構成する営みである。 とりもなおさず、それは意味の創造にほかならない。 ビジネスエリートのための! 哲学 著 より 僕の好きな本からです。 自分なりの視点を越えて、それを自分の言葉と論理で言い直すことが「哲学」なのでしょう、難しいですね 笑。 実は、いわゆる「頭の柔らかい人」はこれが得意なのです。 そうやって、画期的なキャッチコピーを作るわけですね。 というわけで、 今の日本で言葉だけ独り歩きしている感のある、「自分らしさ」について考え、哲学してみました。 雨の日曜、不安感や、罪悪感、焦燥感、その他陰鬱な気持ちを頭の中からどかすように物思いにふけってみてはいかがでしょうか。 最後に曲や本を載せて終わります。

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色あせた街の中での歌詞・楽曲情報

君がいない日々生活毎日は僕は越えられそうにないから歌詞

曲名:セイカツ 歌:おさるのうた おさるのうたさんのYOUTUBEに動画が上がっていました。 TikTokで流行っていた曲のフルバージョンで「セイカツ」というタイトルの曲でした。 声がすっっごいいいですね。 ハスキーで揺れがあってちょっと不安定な感じもすごくいいなと思いました。 TikTokでカップルの日常の動画に使われててとてもエモい 1y3m。 もうすぐ卒業。 友達としても恋人としてもずっと一緒にいたから、これから毎日会わなくなると思うと寂しいです。 一枚だけ付き合ってない時の写真があります。 こちらの動画にたくさんのいいねがついています。 写真のぼかしなどがプロっぽいものすっごいいいですね。 日常が想像できるような、セイカツが切り取られたかのような写真に、おさるのうたさんの声と歌がぴったり合っていて、映画エンディングのようです。 TikTokの動画のコメント欄では、「なんだこのエモいカップル」「エモすぎて映画始まるかと思いました」「1枚1枚映画のワンシーンみたいで素敵」など動画を絶賛するコメントがたくさんありました。 とにかく写真が素敵すぎる!ということでスマホなのかちゃんとしたカメラなのか?と思い、投稿者さんのインスタへ飛んでみました。 おさるのうたさんの「セイカツ」の歌詞 おさるのうたさんの「セイカツ」の歌詞はYOUTUBE動画の概要欄に貼ってありました。 「セイカツ」 君がいない日々、生活、毎日は 僕は超えられそうにないから 何をするにも途切れ途切れ そんな生活の中で巡り会えた 行くたび立ち止まり行き止まり そんな事もなんか愛おしくて 交差する感情進む時間 孤独に潰されそうな日は多く 何を選びどこに進もう 募る期待と不安な僕 それでもどうか 食らいついて 君がいない日々生活毎日は 僕は超えられそうにないから きっといつかの日を思い後悔して また嫌になってしまうから 当たり前は偶然の連鎖で 毎日は生まれ変わりつつあって 何を見出しどこに行こう まだ幼い僕らだから それでもどうか 縋り付いて 君がいない日々生活毎日は 僕は進めそうにないから きっといつかの日を悔み俯いて またダメになってしまうから 君のいない日々生活毎日は 僕は超えられそうにないから きっといつかの日を思い後悔して また嫌にになってしまうから 君がいない日々生活毎日は 僕は進めそうにないから きっといつかの日を悔み俯いて またダメになってしまうから どうか素晴らしい日に.

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