ひらめきクイズ 良問。 【良問/難問】このクイズ何問解ける?【暇つぶし】

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ひらめきクイズ 良問

全10問 では行きます。 Q1 ある:映画 蛍光灯 カエル じいちゃん ない:ドラマ 懐中電灯 おたまじゃくし ばあちゃん ヒント 追加ワード ある:愛 王冠 ない:恋 アルミ缶 答え 「ある」には アルファベットが含まれている K光灯、Gちゃん、A画、カL、I、O冠 という感じです。 あるなしクイズにはいくつかパターンがあるのですが、 これは「言葉の中に何かが隠れている」というパターンでした。 さらっと解けた人は頭が柔らかい。 そこまではヒントで書いてますが、 どういう意方向に足そう?といくつも仮説を立てられるかが 解けるかどうかの分かれ目ですね。 Q3 ある:レコード 野球 うそつき 将棋 ない:CD サッカー ホント チェス ヒント:ある方の共通点を探してみよう 答え あるの方は「裏表」がある 将棋は裏になることで駒の動きが変わりますし、 野球は裏になれば攻守交替しますね。 それぞれ少しずつ「裏表」の意味が違うので、 法則性を気付くのはちょっと難しいかも。 Q4 ある:オランダ カフェオレ ボクシング 愛情 ない:アメリカ コーヒー 空手 恋 ヒント:声に出して言うと分かりやすいかも 答え あるの方には 一人称が含まれてる 「オラ」ンダ、カフェ「オレ」、「ボク」シング、「アイ」情 ですね。 ある方の言葉を何度も見ていると あー!と気づける問題かと思います。 ある方の法則性を見つけていくのがカギですね。 Q5 ある:軸 物 吸う 倍 ない:骨 人 吐く 同じ ヒント:ある方に何かがくっつきます 答え ある方に、 数字がつくと別の言葉になる 1じく、2もの、3すう、4ばい。 「まずは数字が絡んでないか考えてみる」というのも セオリーの1つとして有効です。 Q7 ある:藤原紀香 履歴書 試写会 サイズ交換 ない:松嶋菜々子 面接 レンタル 商品交換 ヒント:ひらがなにして考えてみよう 答え ある方には、 学校の教科が含まれている ふじわらの「りか」、 り「れきし」ょ、 し「しゃかい」、 さい「ずこう」かん。 という感じ。 しゃかい・れきし、辺りが気づきやすい部分なので、 「なんかありそうなワード」を何度も読んで、 そこからどういう法則性があるのか検証してみる方法も有効です。 Q8 ある:夜 種 道 登り あみ 管 本 ない:朝 根 部屋 沈み ロープ パイプ ノート ヒント:何かがくっつきます 答え ある方に順番に、 月火水木金土日をくっつけると、別の言葉になる。 月夜、火種、水道、木登り、金あみ、土管、日本 という感じ。 「登り」あたりが一番ヒントになりやすいので そういうところから考えると、 ああ、曜日か!とすぐに気付けたかもしれません。 Q9 ある:眠る 投資 ウルトラマン 交代 ない:起きる 出資 仮面ライダー 先発 ヒント:ある方には、順番に何かが隠れています 答え 順番に、干支が隠れている 「ね」むる、と「うし」、ウル「トラ」マン、こ「う」たい これはかなり気づきにくい問題。 数字や曜日は連想しやすいパターンですが 「干支」自体が普段あまり考えるものではありませんし、 「ね」むるなどは一文字しか入ってないので ヒントもすごく少ない。 答えを見ても「なるほどー!!」 とはなりにくいタイプの問題かもしれません。 終わりに いかがでしたでしょうか。 あるなしクイズって子供のころは時々やりましたが 大人になるとやる機会が一層減ってしまうクイズかもしれません。 結構やってみると思いつかなくてハマってしまったりしますよ 笑 楽しんでもらえたなら幸いです。 トモブログのクイズ記事でした。 ゲーム、ポケットモンスター金銀バージョンに関するクイズを、 全部で15問、4択形式で出題します。 やや簡単な問題もありますが、 か 小学校で習う算数ですが、 問題によっては結構難しいものもあります。 算数の中で、 かなり難しい問題を、 全部で4つ紹介します。 バラエティ番組や、芸人・バラエティタレントに関する 4択問題を10問用意しました。 比較的有名な番組やタレントさんの問題にしています 幼稚園や保育園くらいの年齢の子向けの 簡単ななぞなぞを計25問用意しました。 前半は年少さんの子にも 後半は年長さんのちょっと頭の ドラえもんに関する4択クイズを 全部で10問用意しました。 簡単なものばかりではありませんが そこまで上級な問題は無いので 是非 大人でも楽しめるなぞなぞを 9問用意しました。 いかにもなぞなぞ!というものから、 応用系の問題まで紹介しています。 オーソ 日常でよく使われる英語の穴埋めクイズを 15問用意しました。 前半10問は4択形式 後半5問は選択なしの穴埋めです。 単語自 個人的に面白いと思ったクイズを 7つ厳選して紹介します。 並べ替えや簡単な計算、命題クイズなどあります。 そこそこ難しめです。 ハロウィンに関する、ちょっと難しめのマルバツクイズを、全部で8個用意しました。 大人でも全問正解は難しいかも?大人も高齢者の方も、みんなで楽し 様々なジャンルの漢字クイズを 全部で17題紹介します。 難易度は一般社会人レベルですが 全問正解するのは少々難しいと思います! 一般正解率が5%以下の 相当難しい雑学クイズを8問用意しました。 ラストの1問は正解率1%です。 全部ノーヒントですので 心 大人が楽しめるようなかなり難しめの雑学クイズを 全部で12問出題します。 正解率は6~12%と、かなり難易度の高い問題です。 頑張 小学生や高齢者の方でも解ける ことわざの穴埋めクイズを 全部で15問用意しました。 頭の体操として ぜひやってみてください。 オリンピックに関する4択クイズを 全部で9問紹介します。 有名な選手や競技から出題しますので、 どなたでもお気軽に解いてみてくださ 3択形式の雑学クイズを、全部で12問紹介します。 問題自体は難しいものが多いですが、3択から選べばよいので、正解できるものも多いと思い ハンターハンターに関する、少々マニアックな上級者向け4択問題を、 全部で10問用意しました。 ハンター好きなら分かる問題だと思います 正答率12~18パーセントしかない雑学の難問を 全部で13紹介します。 かなり難しめの問題ばかりですが、 専門知識は一切必要ないの 超難問のなぞなぞを、 全部で10問用意しました。 ヒントも用意していますが ノーヒントだと全問正答率20%以下、 ラスト3問は正 暗号のあるクイズを 全部で10問用意しました。 ヒント付きで、難易度は中級くらい。 大人から子供まで楽しめる難易度になっています。 小学校低学年向けのなぞなぞを 全部で24問用意しました。 比較的簡単なクイズが16問、 少し難しい問題が8問です。 簡単な1.

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面白いクイズ6題。あなたは何問解ける?なぞなぞや推理など

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【全3問】頭の体操「リフレッシュクイズ」(回答あり) 解けたらちょっと嬉しい直感・ひらめき問題にチャレンジして、疲れた頭をリフレッシュ!問題は全部で3つ。 アルファベット・直線・マッチ棒です。 いくつ答えがわかるでしょうか。 答えは最後にまとめて掲載していますので、ゆっくり考えてみてください。 第1問目 まずは、簡単な問題から。 「?」に入るアルファベットは何でしょう?ちょっとした気づきですぐに答えがわかると思います。 ヒントは「手で使うアレ」を想像してみることです。 アレはほとんどの方が使っている・使ったことがあるものです。 では、続いて第2問目にいきましょう! 第2問目 直線を1本引いて、式を成立させてください。 ちょっとした発想力が必要です。 ヒントは「直線と言ってもいろいろ」です。 いろいろとはどういう事か考えてみると答えがわかるかもしれません。 次が最後! 第3問目 マッチ棒を4本追加して、四角形を6つ作ってください。 頭を柔らかくして考えてみましょう。 ヒントは「先入観をなくして見てみる」です。 マッチ棒のイラスト…四角形…総合的に考えてみるとある事に気づくはず。 いかがでしたか?全部の答えがわかりましたか? ここからは答えがわかってしまいます。 まだ考えてみたい方は、まだスクロールしないでください。 よろしいですか? では、答えを見ていきましょう。 第1問目の答え 答えは『S』です。 キーボードの並び順ですね。 「B」や「C」を思い浮かべた方も多いのではないでしょうか。 こうして改めて見てみるとAの横並びはアルファベット順に近いんですね。 身近な事にも面白いことがまだまだ隠れているものです。 第2問目の答え 答えは『1=1』です。 直線と一言に言っても、色や太さは様々です。 第3問目の答え 答えは『マッチ棒を斜めに追加して6面の立方体を作ること』です。 マッチ棒のイラストが平面に見えるからといって、その先入観に捉われる必要はありません。 自由な発想で考えてみると意外な答えが見つかるものです。 まとめ 何問答えがわかりましたか。 ちょっといじわるチックな問題もありますが、先入観に捉われず頭を柔らかくして柔軟な発想ができることは何事においても大切なことですね。 仕事や就活の束の間のリフレッシュになれば幸いです。 以上「【全3問】頭の体操「リフレッシュクイズ」(回答あり)」でした。

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手ごたえのある論理クイズが登場! 問題文は短いけれど、考えることは意外と多い。 暗中模索の良問のカラクリをあなたは見抜けるでしょうか。 問題 8人の幼女が総当たり戦を行う。 全員が、他の幼女とそれぞれ1回ずつ戦う。 ゲームの勝者には1ポイント、敗者には0ポイント、引き分けは両者に0. 5ポイントが与えられる。 最終結果は以下の通り。 ・全員の得点がバラバラ ・2位の幼女の得点は、下位4人の総得点と同じ さて、3位と7位の対戦ではどちらが勝った? さあ、解いてみよう! んん。 なんだこれ。 分かるわけがない。 分かるわけがないッ! はい。 割と難しいのでじっくり考えてください。 少し下にスクロールするとヒント編が始まります。 ヒント 第1のヒント 総当たり戦の場合、4人では6ゲーム、8人では28ゲームが行われる そうですね。 めっちゃ重要なヒントです。 これ、本文では「8人が総当たり戦を行う」の一言でさらっと流されてますが すごく大事です。 この重要性をノーヒントで気づけるかどうかがカギです。 第2のヒント 下位4人の間で6ゲームが行われた これも重要です。 まずゲーム数に着目しなければ話が始まりません。 第3のヒント 1ゲームにつき、2人の対戦者には合計1ポイントが付与される 勝者には1ポイント。 敗者には0ポイント。 引き分けなら両者に0. 5ポイント。 ということは、1ゲーム行われるたびに幼女全体での総ポイント数は1ずつ増えていくわけです。 つまり……? 第4のヒント 最終結果における全幼女の総ポイントは、28 これがすべての出発点になります。 最後のヒント 重要なのは、上位4名のポイント 問題とはあまり関係なさそうな上位4名の点数。 まずこれを解くことが正しい方針になります。 最後のヒント 最終的に、全員の得点はバラバラだった 問題文中に登場するこの一言が、何度も強い味方になってくれます。 順を追って見ていきましょう。 「幼女8人の総当たり戦」なので、行われたゲーム数は合計28• 「幼女4人の総当たり戦」なら、行われたゲーム数は合計6• 1ゲームごとに、全幼女の合計ポイント数が1増える• 「幼女8人の総当たり戦」において、幼女8人の合計ポイントは28• 「幼女4人の総当たり戦」において、幼女4人の合計ポイントは6• 1人の幼女は、他の7人と対戦する この問題の難しさは、 「解答に必要な数字を自分で計算して入手しなければならない」ところにあります。 特につまづきやすいのが「総当たり戦の試合数」。 これが分からないと先へ進めない序盤の難関となっています。 まずは下位4人 さて、下位4人(5位〜8位)の幼女に着目してみましょう。 「総当たり戦」なので、この下位4人の間でも6ゲームが行われたはずです。 ということは、彼女たちの合計ポイントは少なくとも6はあるはずです。 5ポイントずつ) 下位4人の合計ポイントは、少なくとも6ポイント。 ここで問題文の 「2位の幼女の得点は、下位4人の総得点と同じ」 より、 2位の得点は少なくとも6ポイントです。 2位の得点は? さて、「8人の総当たり戦」ということは1人につき7回の対戦が行われます。 幼女1人は7回ゲームを行うのです。 つまり、幼女1人が取得できるポイントの最大数は 7ポイント。 ここで考えたいのが 2位のポイント数。 2位は「少なくとも6ポイント以上」なので「6」「6. 5」「7」のうちどれかです。 7ポイント? ありえません。 7ポイントを獲得できるのは、全勝した幼女のみです。 2位の上に1位がいる以上、これは不可能です。 では6. 5ポイント? これもありえません。 問題文の 「全員の得点がバラバラ」より、2位が6. 5ポイントなら1位は7ポイントになります。 この場合、1位は全勝したことになり、2位は少なくとも1回は負けていることになります。 「6勝1分け」の時しか獲得できない6. 5ポイントも、この状況で実現させることはやはり不可能です。 決まりました。 2位は6ポイントです。 そして「全員の得点がバラバラ」なので 1位は7ポイントか6. 5ポイントです。 とりあえず 「1位は7ポイント」として話を進めていきます。 5ポイント」の場合については後述します 3位と4位 これまでの結果をまとめてみましょう。 1位が7ポイント。 2位が6ポイント。 5〜8位の合計が6ポイント。 ということは、 3〜4位の合計は9ポイントになるはずです。 ではその内訳は? 3位: 5ポイント 4位: 4ポイント あるいは 3位: 4. 5ポイント 4位: 4. 5ポイント しかし問題文の「全員の得点がバラバラ」より、2人とも4. 5ポイントになる可能性は排除されます。 すなわち、 3位: 5ポイント 4位: 4ポイント という内訳になります。 5ポイントの場合、この上位4人のポイントが以下のように変化します。 1位:6. 5ポイント 2位:6ポイント 3位:5. 5ポイント 4位:4ポイント 「1位と3位が引き分けた」という構図ですが、解答に大きな影響はありません。 3位は、1〜2位に敗れながらも5ポイントを獲得しているので、 「自分より上位には負けたが、自分より下位には全勝した」 という事実が確定します。 そして4位も同じく。 表を埋めてみましょう。 最後のからくり 上の表はいったい何を意味するのか? 1位から4位までの幼女は、自分より順位が上の幼女にはすべて敗北している。 そして 1位から4位までの幼女は、自分より順位が下の幼女にはすべて勝利している。 そうです。 下位4人の幼女はすべて、上位4人との対戦で破れています。 つまり当然…… 3位の幼女は、7位の幼女に勝っているわけです。 まとめ 久々に「論理!!!」って感じがするクイズでした。 この問題が気に入った方は もおすすめです! 参考 ロシア数学オリンピックの問題より(Problem 28) 140字以内の問題文 8人の幼女が総当たり戦を行う 全員が他の幼女とそれぞれ1回ずつ戦う ゲームの勝者には1点、敗者には0点、引き分けは両者に0. 5点が与えられる 最終結果は次の通り ・全員の得点がバラバラ ・2位の得点は、下位4人の合計得点と同じ さて、3位と7位の対戦ではどちらが勝った?.

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