渋野 目の下。 渋野 日向子選手の目の下ブツブツは大丈夫?

待ち焦がれた国内女子ツアー開幕!鈴木、渋野、畑岡が初戦から激突 来年の五輪にらみ早くも火花(スポニチアネックス)

渋野 目の下

一時は単独トップに立ちながらも、上がり2ホールで連続ボギーを喫し、首位の(韓国)と2打差の単独3位で最終日に向かっていく。 パーを4つ並べる静かな滑り出しとなった3日目は、5番で先にボギーが来る展開になった。 だが17番で5mのパーパットを外すと、18番ではティショットからラフを渡り歩く連続ボギーとなってしまった。 「前半2つ伸ばしたのに、後半は1つ落としてしまって情けない終わり方。 本当に17番、18番の2ホールが情けないゴルフで、明日はなんとかしないといけないです」。 ピリッとしない締めくくりに、やはり不満も残る。 「ギャラリーのみなさんの前で、もっといいゴルフができればよかったけど」。 大声援を送ってくれた宮崎のファンに対する申し訳ない気持ちも口にした。 逆転女王への最低条件は『単独2位以上』。 さらに現在ランクトップの鈴木愛、同2位の申ジエ(韓国)の順位次第となる。 そのライバルたちは鈴木が12位タイ、ジエが17位タイ。 しかし、「女王に関しては考えないように。 目の前の一打に集中したい」と気持ちを引き締める。 激動の2019年を締めくくる、すべてが決まる明日のラスト18ホール。 その後に笑えるよう、今はしっかりと準備を整えていく。

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【渋野日向子】渋野日向子が71位でまさかの予選落ち 肉体改造が裏目に?|ゴルフ|日刊ゲンダイDIGITAL

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【アース・モンダミンカップ】第2日 看板娘が姿を消した。 イーブンパーで首位に6打差の59位で発進した(21)が、通算2オーバーの71位タイでホールアウト。 カットラインに1打及ばずの予選落ちに、「全体的にダメダメでした。 パー5で(スコアを)4つ落としたのがメンタルにきたかなと」と肩を落とした。 言葉通り、前半5ホール目の14番パー5でいきなりダボ。 15番、17番のバーディーで取り返したものの、18番で「弱点」が出た。 グリーン奥から左足下がりのアプローチが強く入り、グリーンの反対側へ。 5打目のアプローチもカップに寄らず、ボギーとした。 後半に入っても6番でグリーン右からのアプローチを寄せきれず、2・5メートルのパーパットを外した。 8番パー5も第3打がグリーンに乗らず、左からのアプローチはクラブがつっかかり、3メートルもショート。 ボギーでさらにスコアを落とした。

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上り2ホールの連続ボギーに渋野日向子「情けない終わり方」 3位で激動の一年締めくくるラスト18ホールへ(No.142265)

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渋野日向子(21=サントリー)が、今季初戦で予選落ちした。 この日はイーブンパーの59位からスタートし、3バーディー、3ボギー、1ダブルボギーの74。 強い風を受けた午後組で回り、スコアを2つ落とし、通算2オーバーの71位タイ。 予選カットラインに1打届かなかった。 オフにやってきたアプローチは(17番の)チップインはあったけど、何個もボギーにした。 ティーショットも(アイアンも)ピンに絡まず、ドライバーのフェアウエーキープも…。 全体的にです。 -風が強かった 渋野 昨年の最終日でも経験しているので、最初は頑張っていたけど(14番)パー5をダブルボギーにして、ちょっとおかしくなった気がします。 15、17番(のバーディー)で取り返したけど…。 (18、8番も含めて)パー5で4つスコアを落としたことが、かなりメンタルに来てるかなと思います。 52度(のウエッジ)やPWで(アプローチを)打ったりしたけど「練習でたくさんやっても、試合でできないと意味がない」ということを痛感しました。 死ぬほど練習しなきゃいけないってことですね。 -予選通過は微妙な状況だが 渋野 もう、通る、通らないではなく、本当に自分の問題です。 練習して、自分のやるべきことを、しっかりやりたいと思います。 -カットラインは意識していたか 渋野 何ホールかに(スコアを記した)ホワイトボードはありましたけど、カットラインを意識は、正直全くせず、自分の世界に入っていました。 スイング、アプローチでどこを意識しなきゃいけないか、と考えていました。 -無観客の中で、自分の奮い立たせ方は 渋野 全然やっていませんけど、バーディーをとればうれしいし、キャディーさんと喜んでいました。 ただ、お客さんの前でバーディーをとると(拍手や声援を受けて)エネルギーになるんだ、とあらためて思いました。 -昨日が終わって、青木コーチから何か助言は 渋野 おなかを使うスイングを、と。 ショットがブレていた。 体が浮いて、右に左に。 おなかをねじりながらやると、振り切れるので。 そこを指摘されました。 -スイング改造に伴うことなのか 渋野 そうではなく、昨年からの私のクセです。 -アプローチで昨年同様に58度を中心にという考えは 渋野 58度を使うのもいいけど(オフに練習してきた52度などは)試合でやらないと自信もつかないし、課題も見つからない。 だから、積極的に挑戦していきたいです。 -今になれば、昨日の「誤所からのプレー」による2罰打が、というのは 渋野 う~ん、いや、今日の方が悔しいです。 昨日の2打よりもったいないのが、きょうは多かったと思います。 -久々の試合で疲れは 渋野 疲れは特にないです。 でも、昨日より暑くて風が強かったので、考えることが多い分、頭は疲れましたね。 -ミスは風の影響もあったか 渋野 風の方向は全部わかっているので、全部自分のミスです。 -今日はラウンド中、何か食べたか 渋野 チョコレート1つ、塩分チャージ1個とウイダーぐらい。 -予選通過はわからないが、この後の練習は 渋野 フルショットをすること。 それとピッチングウエッジ(PW)が115ヤードしか飛ばないので、120ヤード飛ぶように。 パットはいつものノルマをこなします。 -きょう、感情が爆発することはなかったか 渋野 悔しい瞬間はかなりありましたが、自分が悪いんで(表面に)出すもんじゃないなと。 -目が潤むようなことは 渋野 全く泣いてないです! (笑って)すみません!.

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