ファイア スティック リモコン。 Fire TV Stickはテレビのリモコンで操作できてめっちゃ便利!|寝ながら投資

Fire TV Stickのリモコンが故障?試したい2つの対処法

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「Amazon Fire TV Stick」を以前、購入したことは話題にしました。 ウチが購入したのは、「スタンダードリモコン」が付属したモデル。 「スタンダードリモコン」には音声認識機能はないので、検索の際にはリモコンで文字入力をして、、、という手間が必要になります。 では、なんとか音声認識できないか、、、ということで試したのが、 「Fire TVリモコンアプリ」です。 Android(4. 0以降対応)、iOS(7. 0以降対応)、どちらでも使用できます。 早速、ダウンロードして使用してみました。 5インチのスマホ、Zenfone 5(Android 4. 2)で使用します。 まずは、「Play ストア」から 「Amazon Fire TVリモコンアプリ」をインストールします。 インストール後、起動すると、最初に 「接続する端末を選択」という画面になります。 「Fire TV Stick」をテレビに接続していれば、表示されます。 それを選択すると、コード入力を求められます。 テレビを確認すると、コードが表示されています。 テレビに表示されている4桁の数字を入力すればペアリング終了です。 その後、簡単なチュートリアルが始まります。 チュートリアルが終了すると、「開始」と表示されますので、これをタップすればリモコンとして使用可能となります。 「ゲームをプレイするにはゲームコントローラーまたはFire TVリモコンが必要です」という表記があります。 そのため、ゲーム等には対応していないと思われます。 リモコンの画面は以下のような感じ。 中央がトラックパッドのようになっていて、 スワイプで「移動」、 タップで「決定」という操作方法になっています。 リモコンの物理キーと比べると、やはり使いにくいので、ちょっと慣れが必要です。 さて、今回一番の目的であった音声検索を行います。 画面上のマイクのマークを下にスワイプすることで音声検索できます。 バッチリ音声検索できます。 ということは、スマートフォンがあれば、「音声認識リモコン」は不要ということになります。 それどころか、リモコン自体が無くてもよさそうです。 でも、リモコンアプリはタッチパネルでの操作のため、リモコンほど使い勝手がよくありません。 アプリを立ち上げる必要もありますしね。 ということで、 「音声検索の時のみ使う」ことにします。 最後に、この「Amazon Fire TVリモコンアプリ」ですが、接続方法は何なのでしょう?? 調べてみたら 「Wi-Fi」での接続です。 最初は「Bluetooth」かな? と思っていましたが違いました。 「Wi-Fi」を「OFF」にすると、以下のようにネットワークに繋ぐように注意が出ました。 ホームボタンの長押しでのスリープ画面の表示、また、スリープ解除もできました。 「スタンダードリモコン」が付属したモデルの「Fire TV」をお持ちの方は、試してみてはいかがでしょうか。

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AmazonEcho(アレクサ)とFire TV Stickを連携させてできる操作とできない操作まとめ

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「そんなことはないから確認しない」と思うと解決しないよ! Fire TV Stickリモコンが反応しない:電池が古い Fire TV Stickに付属していたリモコンの電池は、意外と電池の消費がはやいです。 「まだ買ったばかりだから電池が原因ではないよね・・・。 」 と思ったままだとずっと直りません。 案外、電池が原因だったりします。 思い込みせずに電池を新品に交換してみてリモコンが反応するか確認してみてください。 この方法で改善しましたので、ぜひやってみてください。 Fire TV Stickをテレビから抜き、本体の横に接続されている電源コードも抜く テレビのHDMIポートからFire TV Stick本体を抜きます。 Fire TV Stick本体の横に繋がっている電源コードも本体から抜きます。 Fire TVになにも接続していない状態にして、端末の中に残っている電力を放電します。 Fire TV Stickリモコンのリセット(初期化) リセットはリモコンの3つのあるボタンを同時に長押しします。 1つ目のボタンは、リモコン上部の黒いリングの左のボタン。 2つ目のボタンは、矢印がUターンしているようなボタン。 3つ目のボタンは、三本線のボタン。 これらの3つのボタンを同時に10秒長押しして指を離します。 Fire TV Stickリモコンの電池を抜く リモコンのリセットが終わったらリモコンの蓋を開けて、電池を2本とも外します。 たまに蓋がなかなか開かないことがありますが、マイナスドライバーでこじ開けます。 怪我しないでね! Fire TV Stick本体をテレビに接続し、本体の横に接続されていた電源コードも接続 最初の手順で抜いたFire TV Stickを元に戻します。 Fire TV Stickが起動してAmazonのロゴが表示された後、Fire TV Stickのロゴが表示されます。 その後、ホーム画面になります。 Fire TV Stickのホーム画面になったらリモコンの電池を入れる リモコンの電池を入れて直して、1分放置します。 その後、リモコンが反応するようになっているか確認してみてください。 反応しない場合、リモコンの家のマークのボタンを10秒長押しを何度かしてみてください。 Fire TV Stickリモコンが反応しない:Wi-Fiルーター再起動 リモコンが効かないから、Wi-Fiルーターは関係ないと思っている方が多いと思います。 案外これでリモコンが反応するようになることもあります。 Wi-Fiルーターの再起動は、ルーターの電源コンセントを抜いて、30秒待ってから再度接続してみてください。 思い込みはばかりだと直らないよ! Fire TV Stickリモコンが反応しない:5GHz帯のWi-Fiに接続 2. 4GHz帯のWi-Fiにしか対応していないルーターではできないのですが、Fire TV Stickを5GHz帯のWi-Fiに接続してリモコンが反応するか確認してみてください。 最新のFire TV Stick 4Kモデルでは5GHz帯のWi-Fiに問題なく接続できますが、4KモデルではないFire TV StickではルーターのチャンネルをW52(36〜48)に設定しなければいけません。 ルーターの設定画面を開く方法は、主なルーターメーカーのみ下記にリンクを貼っておきますので、ご参考ください。 主なメーカーの設定画面起動方法 わからない場合は、ルーターのメーカーにお問い合わせしましょう。 5GHz帯に接続するには、Fire TV Stickのホーム画面から「設定」>「ネットワーク」から、5GHz帯のWi-Fiを選択して接続してください。 リモコンが直っているかご確認ください。 Fire TV Stickリモコンが反応しない:リモコンアプリを使用 Fire TVリモコンアプリが開発されていて、インストールすることでモバイル端末、タブレットでFire TV Stickのリモコンと同じように操作可能です。 Fire TVリモコンアプリの導入手順について解説していきます。 同じWi-Fiに接続されている状態で、Fire TVリモコンアプリを起動すると下記のような画面になります。 画面下部の「サインイン」は押さずにサインインしなくて大丈夫です。 4桁のコードを入力するように求められます。 このタイミングでテレビを見ると、このような感じで映っています。 テレビに表示されている数字をFire TVリモコンアプリに入力することで、利用可能となります。 Fire TVリモコンアプリでの操作 リモコンアプリが利用可能になると、上のような画面になります。 下部のボタンはFire TVリモコンと同じですね。 上下左右の操作は画面中央の黒いスペースのところで指をスワイプすると、Fire TVのカーソルを操作できます。 画面上部にあるアイコンに番号をつけたので、順に説明していきます。 あまり使わない。 「設定」を選択すると、Fire TV Stickの画面は設定画面、「スリープ」を選択するとFire TV Stickの画面はスリープ画面に。 自分のインストールされているアプリが表示され、アプリをタップすることでFire TV Stickで開くことができます。 Fire TV Stickのキーボードで入力しづらく、素早く入力できないですよね。 このアプリのキーボードを使うと、スマホ入力で素早く文字入力できます。 しかし、YouTubeのアプリでは、英語入力しかできません。。。 使う人によっては、Fire TVリモコンより使いやすく感じるかもね! Fire TV Stickリモコンが反応しない:テレビリモコンを使用 テレビリモコンの方向キーでFire TV Stickのテレビ画面を操作することができます。 方向キー以外にも、再生ボタン、一時停止ボタンなども動画再生中に機能します。 Fire TV Stickリモコンが近くになく、テレビリモコンが近くにあるときに便利。 Fire TV Stickリモコンが反応しないとき絶対にやってはならないこと 本体付属のリモコンが反応せずに、テレビのリモコンやFire TVリモコンアプリで操作できるとき、絶対にやってはいけないことがあります。 それは、Fire TV Stick本体の工場出荷時の状態にリセット(初期化)です。 これをしてしまうと、テレビのリモコンやFire TVリモコンアプリでも操作不能になります。 こうなると、Fire TV Stickのリモコンを購入するしか方法はありません。 何をやってもFire TV Stickリモコンが反応しない この記事で紹介した方法でもFire TV Stickのリモコンが反応しない場合、AmazonでFire TV Stickリモコン単体を販売していますので、こちらを購入するのもアリですね。 最新のAlexa対応音声認識リモコン 第2世代 では、音量を調整したり、テレビの電源を消したり、音をミュートにしたりするボタンが搭載されています。 購入時にこのボタンがついていなかった機種でも、Fire TV Stick(第2世代)、Amazon Fire TV(第3世代)で利用できます。 Fire TV Stick(第1世代)、Amazon Fire TV(第2世代)では利用できないので、音量を調整したりする等の機能が備わっていないAlexa対応音声認識リモコン 第1世代 を購入することを検討してみてください。

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amazon fire TVのリモコンを購入しました

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リモコンが動かなくなったらもちろん操作が全くできなくなりますが、そんな時の対処法を紹介したいと思います。 FireTV Stickのリモコンが動かなくなったときにやること 1. FireTV Stickの電源を入れなおす FireTV Stickには電源ボタンなどはありませんので、コンセントから電源ケーブルを抜くことで電源を切ることができます。 もちろんコンセント側を抜いても大丈夫です。 抜いた後に再度ケーブルを入れ、電源が入るのを待ちます。 電源が入ってリモコンで操作が出来るようになればOKです。 スマートフォンの対応アプリで操作する FireTV Stickはリモコンが動かなくてもスマートフォンにアプリを入れることでスマートフォンをリモコンとして使うことができます。 ・ このアプリを開くと、FireTV Stickを検索します。 FireTV Stickが見つかったらタップします。 FireTV Stickを接続しているテレビを見ると4ケタの数字が表示されているので、その数字を打ち込めば完了です。 操作方法は画面を上になぞると上に動きます。 このようにスマートフォンのアプリを使ってFireTV Stickを操作することができるようになります。 スマートフォンアプリを使って再度リモコンの登録をする 一応スマートフォンアプリで操作することが出来るのですが、スマートフォンでは少し操作がやりづらいというのがあるため、やはりリモコンで操作したほうがやりやすいというのがあります。 しかしFireTV Stickの電源を入れなおしてもリモコンが全く反応しないという場合はスマートフォンのアプリでFireTV Stickを操作し、再度リモコンの登録をすることでリモコンが動くようになります。 最後に FireTV Stickを1週間位使っていますが、リモコンが切れてしまうというのは割りと頻繁に起こるためその都度電源入れ直しで直していましたが、とうとう電源入れ直しで直らないということがあり、スマートフォンにアプリを入れアプリで操作したり、アプリから再度リモコンの登録をするということでまたリモコンから操作することができるようになりました。 しかし、またリモコンが動かなくなるということはありそうなので、リモコンとスマートフォンのアプリどちらからでも操作ができるようになっていれば、どちらかが切れてしまってもどちらかで操作でできるので全く操作ができなくなるということはあまりないはずです。 どっちも操作不能ということが今後無ければですが… 関連記事 ・ ・ ・• カテゴリー• 103• 114• 732• 129• 190• 135• 122• アーカイブ アーカイブ•

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