エレキブル。 エレキブル|ポケモン図鑑ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

【アニポケSM】サトシ「あれは!?」ロトム「エレキブルロト!」←いい加減このパターンやめろwwwww

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図鑑説明 、 2ほんの の を あいてに おしあてて 2まんいじょうの でんを ながして こうげき。 、 あいての こうげきを きにせず ちかづいては を おしつけて こうあつの でんを ながす。 、 でんきを いっぱいに ためると 2ほんの ツノの あいだで しく あろい ひばなを ちらす。 あいてに のを おしつけ じに 2まん いじょうの こうあつ でんを こむ。 の を てきに おしつけ こうあつでんを ながしこむ。 いっで てきは くろコゲ。 こうふんすると むねを うちならす。 そのたびに でんきひばなが ちり らいめいが あたりに わたる。 でんきが ほとばしる を にぎり たいでんした こぶしを つくると ちからまかせに ぶんなぐる。 エレキブル 1ぴきで しの たてもの すべての でんを 1ねんぶん まかなうことが できる。 第4世代で登場したの系でありの切り札。 にを持たせて通信するとする。 とべて素さの低下と引き換えに攻撃が大幅に上がり、技も増えている。 はではで出現する野生のが所持しているほか、ではの発電所で入手可。 第5世代では辺のからいくらでも入手でき、気軽にできるようになった。 (他の通信も同様)• 元専用の でんきは技を効化し、素さを1段階上げるというもの。 これを利用して弱点の(等)と組ませて技を誘うという戦法は有名。 さすがに露に狙いすぎると読まれやすい。 は長らく一致はの威止まりで不足に悩まされ続けてきた。 同じ振りの場合よりのほうが決定が高いほどである。 ーが系でなければ…と悔やまれる。 第5世代で威の付き技 を習得しも安定してきている。 しかしのこのご時世、たかが威の技で付きというのは少々悩ましい性なのも。 採用頻度はそこまで高くはなく、今まで通りかのが選択されるも多い。 、れ、いわなだれ等の中でも攻撃技のはかなり広く、系で一習得可なやのでんきのおかげで同士の対決に強い。 またかえんほう習得でき、が覚えると技の面でも対の関係となっている。 やなど四倍弱点も多く狙えるため、実用性も高い。 攻撃範囲の広さがあるため、基本は弱点を突いてボと言った感がある。 先述の通り一致技の威がいまいち不足気味なので、等倍の場合は案外大した事がなかったりする。 その点ではと似ているかもしれない。 して下がった素さは戦区のに届かない。 では編終盤にのとして登場し、を圧倒している。 また版と同じくも使用している。 ではのがし、として活躍。 戦ではに圧勝。 とのでは、に時代の引き分けの借りを返し、元は同じくの手持ちで因縁のあったと大闘を繰り広げる。 のも相まって最高の盛り上がりを見せた。 使用技は「」「る」「かわらわり」「」。 戦では「」も披露。 関連動画 関連商品 関連項目•

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【ポケモンGO】エレキブルのバトル性能解説【でんきタイプ最強!?】

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6倍ほどだが体重は約4. 6倍にもなっている。 それでもある程度進化前の面影を残しているが、1本であった尻尾は長くなり、さらにもう1本増えた。 進化前のエレブーの鋭かった眼も丸い眼となった。 不規則であった縞模様もある程度規則的になった。 概要 『ポケットモンスター』 第4世代 に登場したポケモン。 既存種の新たな進化形の1匹で、エレブーが 「エレキブースター」を持って通信交換することで進化する。 ブルの所に関してはbull 英:雄牛 説もあるが、どう見ても雄牛要素は無い。 色からしてから来たとする説もあるようだが…… フォローしておくと北東 丑寅 は鬼が現れる方角とされており、この方位には虎 のパンツ と牛 の角 の特徴を持つ鬼が現れるとされていた事から来ている可能性も大いにある。 猿のような顔、狸のような寸胴な体、虎柄模様、蛇の様な尻尾、と構成要素を見るとビジュアルのモチーフはだと思われる。 2本の尻尾を相手に押し付け、2万ボルト以上の高圧電流流して相手に攻撃する。 また、ある程度体内に電気が溜まると頭から生えた2本の角の間に放出して、青白い火花を散らす。 エレキブルの電力は相当なものであり、エレキブル1匹分の電力で大都市の建物全ての電力を1年分賄うことができるという程。 ライバルであったと共に進化したことで、古参のファンを驚かせた。 『』においては、 ナギサジムのの手持ちポケモンとして追加された。 その影響からか、pixiv内ではデンジとセットの絵が多く見受けられる。 ゲーム上の特徴 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 75 123 67 95 85 95 進化したことで大きく「こうげき」が跳ね上がり、禁止伝説を除いて でんきタイプ最強の物理攻撃力を手に入れた。 「HP」も「ぼうぎょ」も軒並み上昇した。 その反面「とくこう」や「とくぼう」は据え置きで、「すばやさ」は進化前より下がった。 種族値合計にして540。 一般ポケモンとしては最上位クラスに高い数値を誇る。 また攻撃技の縛りが多いでんきタイプの中では トップクラスの技のレパートリーの持ち主である。 「」「」「」「」など、多数の物理技を習得可能。 第4世代までは でんきタイプで唯一「じしん」を覚えるポケモンだった 現在ではマッギョ、アローラゴローニャも可能。 そして、 特性「でんきエンジン」と「じしん」を組み合わせて「でんきタイプキラー」として活躍できる。 例えばギャラドスなどでんきに弱いポケモンを出して、でんき技を読んで後ろからエレキブルを出せばこちらの「すばやさ」が上がった状態で登場できる。 だが最近では「じしん」が効かないでんきタイプも増えてきており、安定しなくなった。 でんきを無効にする特性自体も多くのポケモンに配られている。 これだけ聞くと破格の性能に聞こえるが、 エレブーよりは上がったとは言え HPと防御はゴツい見た目に反して高くなく、素早さも中途半端で技の威力も全体的に乏しい為現実は厳しい。 特に最大の問題点がある。 一致物理技の威力が最大90止まり しかも反動あり なのだ。 このせいできあいのタスキを持つには反動で噛み合わず、攻撃力アップ系のアイテムやZ技を使うには素早さが微妙なので安定しないという問題に直面する。 火力が高いなら多少のデメリットも仕方ないのだが、威力90でこの使い勝手の悪さは厳しいものが有るのが現状。 しかも第4世代では 「」の75が最大だった。 この為 「とくこう」に振って「10まんボルト」を使った方が火力が出るという哀しい事態に見舞われていた。 第5世代からは威力90の「」を覚えられる為多少改善されているが、この技も反動がある為安定はしない。 「」を下さい。 または反動がない物理電気技が欲しい。 「」とは言わないんで「」下さい。 ほら、ちょうども居ることですし・・・。 隠れ特性は「やるき」である。 ねむり状態にならない為、やなどに対して強くなる。 ただし「すばやさ」を上げる手段を失う他、「ねむる」による回復ができないためそこにだけ注意。 「まひ」については第6世代から効かなくなったので心配しなくてよくなった。 7世代ではターン制限こそあるがのという火力と対眠り性能において完全上位互換が出た現状、もはや厳しいという領域ですら無い。 その代わり、版からという方法も使えるようになったので、入手難度はかなり下がった。 ちなみに、エレキブル自身はそのカプ・コケコに強く、特性「でんきエンジン」ででんき技を吸収してすばやさ逆転からの「じしん」で倒せるうえに、コケコのエレキフィールドにただ乗りすることもできる。 余談だが、技「」の登場当時エレキブルと共に公開されていたため、同技が 「新しいでんき物理技か!?」と期待されたこともあった。 まさか「」の物理版で、しかも自力で覚える最終技に追加されていただけだったとは誰が予想しただろうか。 アニメでの活躍• シゲルのエレキブル CV: DP編におけるサトシのライバル・の主力ポケモン シンジを象徴するポケモンと言ってもいいだろう。 彼の手持ちの中では、時から最も多く登場している。 同184話にて、から進化した状態で登場した。 リーグでは3回戦 VS と準々決勝 VSサトシ で活躍。 後者ではサトシのとの激しい一騎打ちの末、惜しくも敗れた。 余談だが、サトシのピカチュウはでんきポケモンのうち、なぜかエレキブル系統には弱いというジンクスがあり、勝ったことがあるのは上記以外にデンジのエレキブル戦だけである。 それ何てシェルブリット? またエレキブル系統は、容姿やカラーリングがを連想させるからか、や、など、大阪弁で話すキャラクターが使用する傾向がある。 でのエレキブル 『』シリーズではギルドの店で「れんけつてん」を営んでいる。 そのポケモンが覚えられる技を思い出せるほか、今覚えている技を連結技にすることも可能。 またゼロのしま各所やうんめいのとうにおいては序盤に登場。 能力値は高めだがあまり危険な技は持っておらず、むしろ経験値がおいしいボーナスキャラとなっている。 でのエレキブル 2018年11月15日、満を持して実装された。 エレブーからの進化方法は「アメ100個+ 『シンオウのいし』」というもの。 シンオウのいしは現在のところフィールドリサーチの「大発見」や、GOバトルリーグの報酬など入手方法が限られるレアアイテム。 シンオウのいしは他の多くのポケモンの進化に必要となるため使用は慎重に。 性能はというと、 非伝説ながらCP3000越えという高スペック。 さらに、極めつけはその火力で、何と こうげきの値がを上回り、でんきタイプ中現在3位(1位は、2位は)という凄まじい状態。 加えて技も優秀で、ダメージ効率が最も良い 「」「ワイルドボルト」のコンボを揃えられる。 本作には物理と特殊の区別がない上、「ワイルドボルト」も原作のように反動でダメージを受ける仕様がないことから、気兼ねすることなく使用できる。 難点はゲージ技がでんき技しかなかったために、苦手なじめん・くさタイプへの対抗策に乏しいことであったが、最近になってサブ技として「」を習得できるようになり、これらのタイプにもある程度対抗することが可能になった。 耐久が低めなのはご愛敬だが、それを差し引いてもかなりの高性能なので、特に ライコウやサンダーを持っていない人は是非手に入れたい1匹といえる。 関連イラスト.

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エレキブル らいでんポケモン ぜんこくNo. 466 アローラNo. USUM 297 アローラNo. SM 228 高さ 1. 8m 重さ• 138. 6kg• けたぐり威力100 タイプ• 英語名• Electivire タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 30で『エレキッド』から進化• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 技『ねむる』を使えない。 /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、『ねむり』『あくび』 ねむけ 状態にならず、また『でんき』タイプの技の威力が1. 5倍になる。 すでに『ねむり』状態の場合は回復しない。 道具『エレキシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 Lv. 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、『ねむり』『あくび』 ねむけ 状態にならず、また『でんき』タイプの技の威力が1. 5倍になる。 すでに『ねむり』状態の場合は回復しない。 道具『エレキシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 投げつけた道具はなくなる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 技. 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 USUM New! 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 5〜1. 5 が相手に与えるダメージになる。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 そのターンの相手の技をすべて自分が受ける。 ただし、全体技には効果がない。 ダブルバトル用。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。

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