はらだいこリザードン 構築。 ポケモン ソード シールド リザードン

【剣盾ダブルS1】イエッサン+はらだいこカビゴン

はらだいこリザードン 構築

というわけで、晴れキュウコンで怨念Zをすれば 天候特性持ちのこの指持ちという最強に強そうな存在になれるのでは!!!?ということでスタートです。 さっそく構築を組んでいきましょう。 おんねんZは敵の攻撃を受ける吸い込む状態になるので、味方の腹太鼓のサポートに適しているのだ。 そして攻撃を集中されながら倒されることですぐに自己暗示ポケモンを繰り出すことが可能。 あとなんか相手のPPがなくなる こっちがメインです。 そう何度も攻撃しないだろうと思いとりあえずオバヒ。 Z化するとCが上がるということでなんとなく入れたあやしいひかり。 なんとこいつは特性が軽業なので太鼓をしながらS2倍になる。 強すぎる。 範囲技がないのはあかんやろということで地震を採用。 暗示とか関係なく地震グロスが割と強かった。 カビゴンと組み合わせてトリル展開も出来る。 本当なら太鼓要員がフェアリーなので暗示要員にフェアリーを入れるのはよくない気がしたのだけど、カビゴンとも組み合わせられるのが良さげだったので採用。 なんだこいつは。 威嚇込みA振り冷凍パンチよりもC無振り冷凍ビームの方がランドロスに効くのでこの性格。 無邪気orせっかち問題があるものの、せっかちにすることでカプコケコの臆病マジカルシャインを確定2発に出来るのでまあこっちで。 怨念大反省会 「弱い」という戦績は日本語としておかしいのだけど、そんなことを言っていられないレベルで弱かった。 反省点1 キュウコンが遅い 怨念Zには優先度がない。 そのためキュウコンより速いポケモンがペロリームを狙った場合、攻撃を防ぐことが出来ないのである。 反省点2 範囲技に弱い 怨念Zで攻撃を吸おうにも範囲技を食らうとどうにもならない。 特にヒードランがどうしようもなく、初手に絶対出てきて絶対に熱風をしてくる。 なぜか晴れてるし。 反省点3 根本的にポケモンが弱い 太鼓をしてようやく戦えるポケモンと、太鼓を暗示してようやく戦える技構成のポケモンで構築が組まれている。 いやそもそも太鼓をしなくても戦えるポケモン使えば良くない!?という話になってくる。 悲しい。 反省点4 これ「この指止まれ」使えば良くね? 晴れてるメリットがキュウコンの火力アップぐらいしかないわけで、それならキュウコンをドーブルにでもしたほうが良くないか?ということに気付いてしまった。 まとめ ・怨念ZはS100が使うには遅い ・怨念Zをこの指として使いたいならこの指を使えば良い ・暗示前提のパワーの構築は弱い 今回も多くのことを学んでしまった…。 ここから考察するに ・もっと速いポケモンで怨念Zするべき ・怨念ZのPP0効果を生かしていきたい ・暗示がなくても戦える強さのポケモンで構築を組むべき ということがわかりました。 あとは ペ ロリ ーム と キュウ コンの並びがロリコンになることがわかりました。 構築名が「ロリコン暗示パ」とか流石に嫌すぎたので名付けませんでした。 怨念Z、まだ何か面白い使い方がありそうなのでこの反省を生かしていきたいですね。 というわけで続きます ~Next なんとかかんとか…!~ ミ・3・ミ< 次.

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リザードン|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

はらだいこリザードン 構築

目次 構築及び使用感について まとめ 構築及び使用感について リザードン もうか オボンの実 ようき ASぶっぱ余りH はらだいこ フレドラ そらをとぶ 地震 本構築のメイン。 必ず余り4を降りましょう。 マスボ行くまでは大体の人が特殊型想定で動くため、非常に動きやすかった。 一度はらだいこを積んでしまえば後はキョダイマックスして相手を蹂躙、ほぼ3タテ勝利だった。 しかし、起点が無いとタスキや頑丈で止まるため、何らかのサポートは必須。 ぽんぽこしたあとはダイジェットから入るのが基本だが、半減くらいなら一撃で相手を沈めたのは笑った。 キョダイゴクエンは余裕があれば打つが、打たずに勝つ試合も多かった。 とはいえスリップダメージはかなり強力なため、打てるなら積極的に使いたい。 地震は受けにくるドヒドイデやほかで削ったドサイドン対策。 特にドヒドイデは熱湯も耐える上、炎タイプのため火傷も怖くなく、返しのダイアースで沈めることができた。 但しドサイドンはぽんぽこダイアースでも耐えるため他の削りが必須 30~50%は体力を削りたい。 奴が見えた場合はヒトムを出しなりして削っています。 たまに初手で出してサポート無しに場を乱すことも出来たのでそのような運用もありっちゃあり。 これも素のSが100あるためであり、その点も非常に使いやすかった。 残りの枠はウォーグルやミミッキュが多かったが、パルシェンやウオノラ、ギャラが見えたらドヒドイデを出していた。 まとめ 前述の通り、シーズン3はほとんど潜っておらず、マスターボール級にすら到達していない。 2月も少ないので、とりあえずマスターボール級までには到達するまでリザードンを試してみるつもり。

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『はらだいこ搭載型リザードンの使用感について』

はらだいこリザードン 構築

掲載許可をいただいたことを本当にありがたく思います。 主に初手のリザードンで一匹以上倒し、裏にキョダイゴクエンの定数ダメージを入れる。 リザードンの特化珠の火力により初手ダイマックスの弱みである初手ダイマックスミラーでの押し負けによる敗北をなくすことができた。 初手ダイマックスは後手ダイマックスに弱いとされている(?)がこちらが一匹以上倒した時点で負けたことがなかったのでこの動きで正解だった。 ・環境メタ 今期多く見受けられた受けループに対しての回答に免疫はらだいこカビゴンを採用した。 リザードンが誘う ドヒドイデを完封し起点にすることができる。 またはらだいこ以外の活用方法もあり、 ギャラドスが入っている構築に対して初手に投げ負荷をかける行動も行った。 技範囲としては言うことなし。 本当にうまく環境に嵌まってくれてよかったと思う。 ・水タイプに強い水タイプ リザードンを構築に入れる上で一番警戒すべきである水タイプに対しての受け出し性能兼対面性能を評価し採用した。 特に今期増加傾向にあった アシレーヌに対して強く動くことができた。 あついしぼうカビゴンに引かれたらぜったいれいどを打っていた。 【実績】 TN マーシャ 最終2173 11位 TN あるか 最終2160 17位 【あとがき】.

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