共鳴編零式4層 タイムライン。 FF14 エデン零式共鳴編4層の雑魚フェーズを超える

エデン共鳴編 零式 4層(後半)の細かすぎて攻略サイトに載っていないポイント補足

共鳴編零式4層 タイムライン

本記事では、希望の園エデン零式 共鳴編二層のスキル回しについて記載します。 考察の見直しも兼ねているので、改善点・ご指摘等ありましたら是非よろしくお願いいたします。 ・コンテンツ時間とトランス回しの秒数 ・dotの更新タイミング ・スキル回しの細かい注意点 コンテンツ時間とトランス回しの秒数 二層は細かいフェーズ切り替えが多いため、ターゲット不可タイミングから最適なトランス周期を考えていきます。 各フェーズのターゲット可・不可のタイムラインはおおよそ以下の通りです。 数値の単位は秒 0-117 :ガルーダフェーズ 123-240:イフリートフェーズ 246-303:二体フェーズ 326-438:ラクタパクシャ 443- :コンフラグレーションストライク 最速トランスで回した場合は280sまでにFBTを起動でき、二体フェーズのターゲット不可までにフェニックスをすべて打ち込むことができます。 このタイミングは結構シビアで、1, 2 GCD程度の遅れしか許されません。 シナジー回しをして二体フェーズ~ラクタパクシャまでの履行時間中トランスのリキャストを腐らせるのはもったいないので、二体フェーズ終わりまでは最速トランスで良いでしょう。 ラクタパクシャ以降のトランスについては、一般的な火力詰めPTの討伐時間が470-500s程度であるため、2回目バハのアクモーンを確実に打ち切るのであれば最速回しが良さそうです。 PTによってはフィアス+エアーバンプ後にシナジーを合わせるPTもあるため、その場合はトランスを若干遅らせるとちょうどよくなります。 dotの更新タイミング 二層はターゲットの切り替わりとターゲット不可が頻繁に発生するため、dotのタイムラインが少し特殊な形になります。 ただし、ラクタ最初のFBTのタイミングで一瞬dotが切れるタイミングがあるため、その対策として、ラクタ最初のDWT直後にディザスターを打つ形にしています。 スキル回しの細かい注意点(T・B・D.

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エデン共鳴編 零式 4層(後半)の細かすぎて攻略サイトに載っていないポイント補足

共鳴編零式4層 タイムライン

2マスずつ出現し計4マス出現した後、先に出た方から突進する。 背面には中央2マスに青色、赤色のゲートが出現。 ゲートは罪喰いの突進を吸収したのち、後に同じ色のゲートから吸収した順番通りに罪喰いの突進を出現させる。 波状の号令:2 フィールド外周に赤と青のゲートが複数出現、波状の号令:1で吸収した順番にゲートから罪喰いの突進が2回発動。 前面に罪喰いが4マス分出現、DPSと線で繋がり一定時間後に対象に向けて直線範囲を発動。 北の雑魚は時計回りか反時計回りに移動、東西の雑魚は北の雑魚と近づけない様に誘導しながら戦う。 北の雑魚は定期的に直線範囲攻撃、東西の雑魚は頭割りの円範囲攻撃を行う。 付与された 反対属性の攻撃を食らう。 適切な攻撃を食らうと元々付与されていた反対の属性デバフが付与される。 2回連続で被弾すると死亡するので、無敵技を発動するか 1回目の発動を見たら線の対象ではないタンクが割り込む事でギミックを消化できます。 直線範囲なのでメンバーと位置をズラして受けましょう。 後に現れた場所から先に現れた場所へ滑り込む、 最終的に避けた場所が2回目の安置場所となるので避けきったら動かず待機。 仕様を覚えようとするとややこしい上に逆に混乱しかねないので、4回分の突進の対処方法を徹底的に覚えましょう。 最初は目視で避けた先でそのまま待機、 次からは先に赤に入ったら赤のマーカー、青に入ったら青のマーカーの上で待機し、次の突進に備えます。 その後全員に一定時間後プレイヤーを指定地点にワープさせるデバフが付与(ワープの着地点は個別に紫の矢印と円で判別可能です。 )、同時にDPSには前方の罪喰いから線が付き一定時間後に線の対象に前方範囲(被ると即死)、ヒーラー二人に頭割りがつきます。 各デバフは キャラクターが正面を向いたときに「上、下、右、左」に転移するデバフです。 転移したい先を正面としたとき、表の通りにキャラクターの向きを変えると上手く着地地点を出すことができます。 注意したいのは、 転移先を示す円とキャラクターとの間には一定距離があることです。 着地地点を見定めたら、転移先の円が着地地点に出るようキャラクターの位置を調整しましょう。 後に残るタイプのAoEが付与された際に、各プレイヤーは上下少し詰めてAoEを出すとヒーラーがもしもの際に中央に行きヒールを飛ばせるのでおすすめです。 白夜の機動 全員に後に残るタイプの必中AoE付与。 指定された散開図の 内周寄りに捨て外周へ移動。 強制転移 極夜の機動 強制転移付与後、「極夜の機動」でタンクヒーラーは必中AoEが付くので すぐ隣の内周ラインにワープするように調整し、DPSは頭割りが1人付くので フィールド中央にワープするように動き頭割り処理。 マクロの指定通りに4:4に分かれて対処しましょう。 タンクは雑魚同士を近づけないように外周を回りながら誘導します。 なお1回目の頭割りと2回目の頭割りの間に 沈黙ギミック(「光の飽和」の詠唱阻止)があります。 必ず阻止しましょう。 雑魚同士を近づけ線が付くと倒せないレベルで固くなり、時間切れを誘発してしまいます。 前で誘導しているタンクの誘導が遅いと、後ろのタンクの線が付きやすいです。 何よりも誘導優先で素早く動きましょう。 片方を倒すか一定時間後に時間切れ行動の「爆散」を詠唱します。 レンジやキャスターは調整役を務め、なるべく同時に倒す事を心がけましょう。 一定間隔で直線AoEを放つので避けましょう。 頭割りや攻撃機動時は移動を停止します。 アイドラトリー2匹を倒すと全体範囲攻撃を数回撒き散らした後「爆散」を詠唱します。 倒せないと自爆して全滅です。 攻撃機動 詠唱中の回転の向き 攻撃範囲 縦 ドーナツ型範囲 横 ボス中心のAoE 頭割りを2回処理した後に二匹のアイドラトリーが「攻撃機動」を詠唱します。 縦回転ならドーナツ型範囲、横回転ならボス中心のAoEです。 ワープした後に即頭割りがきて位置調整をする時間がないので、同じ場所にワープしましょう。 後半フェーズで注意すべき攻撃 属性変動 全員に偏属性:闇か偏属性:光が付与されます。 これは4:4で付与されます。 全体を通じて 自分の付与されている属性と反対の属性の攻撃を受けると覚えておきましょう。 FF14においてはとにかくこの手の表示と反対の行動をするギミックが多いので慣れておきましょう。 サイドはセンター、右舷は左舷、光は闇で闇は光です。 強襲の号令 白色(光属性)と黒色(闇属性)の罪喰いが出現、所持している属性と反対の属性の方に向かいます。 この際に両外周の罪喰いから一番近い対象に線が繋がれるので タンクは事前にPTメンバーより前に移動しておきましょう。 線に繋がれた対象は罪喰いとの距離を一定距離離す必要があるので、線と繋がったら少し離れます。 直線上の頭割りも兼ねる攻撃なので、PTメンバーはタンクの後ろに纏まっておきます。 なお、 線は外側の罪食いの攻撃を誘導しています。 内側で受けると2発分の攻撃をくらい耐えきれないので、タンクは必ず外側のフィールドに頭割りを誘導しましょう。 包囲の号令 東西南北に属性付きの罪喰い、北東、北西、南東、南西に踏んでいないと全滅する属性付きの玉が降ってきます。 タンクヒーラーとDPSで対処方法が分かれます。 まずは全員中央に集まり、タンクとヒーラーが先に線を取りに行きます。 その後DPSが玉の処理位置につきます。 近づくと線で繋がり 罪喰いは必ずキャラクターの正面にくるように移動してきます。 上下左右を被らせないように誘導し処理します。 アドリブ役のコツ:最初にくる「属性変動」の際に 属性がどのジョブとペアなのか確認しておきます。 例えば自分がD3の場合、D1とD2の近接と同じ属性だった場合は通常通り南側の玉に、遠隔のD4と同じ色の場合南側を譲り北側の玉に乗ると良いでしょう。 夜襲の号令• 前方から属性付き突進• 全マスに属性突進• 全員に 内周捨て• 全マスに属性突進• 全員に属性付き必中 被らせてOK• 全マスに属性突進 上記の順番でくる 累計4セットの突進を全て反対属性で受けるというギミックです。 パターンや仕様を暗記するより、やり方を徹底的に覚えましょう。 回転に合わせて移動しつつ、玉の処理をしていきましょう。 なお、 玉は時間経過で爆発しワイプとなるので、玉が出現したら放置せずすぐに取るようにしましょう。 自分と反対属性の床を踏みましょう。 とにかくダメージが痛いので回復やは厚めに、ただしこのギミックは時間切れまで2回くるので前半にを集中しすぎる事の無いようにしましょう。 1回目の「三重光環」から78秒程度で2度目の「三重光環」がきます。 パッチ5. イシュガルド復興• レイド 零式 共鳴編• 覚醒編• ノーマル 共鳴編• 覚醒編• 宝の地図• ジョブ• タンク• ヒーラー• DPS メレー• レンジ• キャスター• リミテッドジョブ• ギャザクラ• 漆黒のヴィランズ• 討滅戦• ノーマル• アライアンスレイド ヨルハダークアポカリプス• リターントゥイヴァリース• シャドウオブマハ• クリスタルタワー• 風脈 新フィールドの風脈の場所• エウレカ• NM情報• ハウジング•

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FINAL FANTASY XIV

共鳴編零式4層 タイムライン

2マスずつ出現し計4マス出現した後、先に出た方から突進する。 背面には中央2マスに青色、赤色のゲートが出現。 ゲートは罪喰いの突進を吸収したのち、後に同じ色のゲートから吸収した順番通りに罪喰いの突進を出現させる。 波状の号令:2 フィールド外周に赤と青のゲートが複数出現、波状の号令:1で吸収した順番にゲートから罪喰いの突進が2回発動。 前面に罪喰いが4マス分出現、DPSと線で繋がり一定時間後に対象に向けて直線範囲を発動。 北の雑魚は時計回りか反時計回りに移動、東西の雑魚は北の雑魚と近づけない様に誘導しながら戦う。 北の雑魚は定期的に直線範囲攻撃、東西の雑魚は頭割りの円範囲攻撃を行う。 付与された 反対属性の攻撃を食らう。 適切な攻撃を食らうと元々付与されていた反対の属性デバフが付与される。 2回連続で被弾すると死亡するので、無敵技を発動するか 1回目の発動を見たら線の対象ではないタンクが割り込む事でギミックを消化できます。 直線範囲なのでメンバーと位置をズラして受けましょう。 後に現れた場所から先に現れた場所へ滑り込む、 最終的に避けた場所が2回目の安置場所となるので避けきったら動かず待機。 仕様を覚えようとするとややこしい上に逆に混乱しかねないので、4回分の突進の対処方法を徹底的に覚えましょう。 最初は目視で避けた先でそのまま待機、 次からは先に赤に入ったら赤のマーカー、青に入ったら青のマーカーの上で待機し、次の突進に備えます。 その後全員に一定時間後プレイヤーを指定地点にワープさせるデバフが付与(ワープの着地点は個別に紫の矢印と円で判別可能です。 )、同時にDPSには前方の罪喰いから線が付き一定時間後に線の対象に前方範囲(被ると即死)、ヒーラー二人に頭割りがつきます。 各デバフは キャラクターが正面を向いたときに「上、下、右、左」に転移するデバフです。 転移したい先を正面としたとき、表の通りにキャラクターの向きを変えると上手く着地地点を出すことができます。 注意したいのは、 転移先を示す円とキャラクターとの間には一定距離があることです。 着地地点を見定めたら、転移先の円が着地地点に出るようキャラクターの位置を調整しましょう。 後に残るタイプのAoEが付与された際に、各プレイヤーは上下少し詰めてAoEを出すとヒーラーがもしもの際に中央に行きヒールを飛ばせるのでおすすめです。 白夜の機動 全員に後に残るタイプの必中AoE付与。 指定された散開図の 内周寄りに捨て外周へ移動。 強制転移 極夜の機動 強制転移付与後、「極夜の機動」でタンクヒーラーは必中AoEが付くので すぐ隣の内周ラインにワープするように調整し、DPSは頭割りが1人付くので フィールド中央にワープするように動き頭割り処理。 マクロの指定通りに4:4に分かれて対処しましょう。 タンクは雑魚同士を近づけないように外周を回りながら誘導します。 なお1回目の頭割りと2回目の頭割りの間に 沈黙ギミック(「光の飽和」の詠唱阻止)があります。 必ず阻止しましょう。 雑魚同士を近づけ線が付くと倒せないレベルで固くなり、時間切れを誘発してしまいます。 前で誘導しているタンクの誘導が遅いと、後ろのタンクの線が付きやすいです。 何よりも誘導優先で素早く動きましょう。 片方を倒すか一定時間後に時間切れ行動の「爆散」を詠唱します。 レンジやキャスターは調整役を務め、なるべく同時に倒す事を心がけましょう。 一定間隔で直線AoEを放つので避けましょう。 頭割りや攻撃機動時は移動を停止します。 アイドラトリー2匹を倒すと全体範囲攻撃を数回撒き散らした後「爆散」を詠唱します。 倒せないと自爆して全滅です。 攻撃機動 詠唱中の回転の向き 攻撃範囲 縦 ドーナツ型範囲 横 ボス中心のAoE 頭割りを2回処理した後に二匹のアイドラトリーが「攻撃機動」を詠唱します。 縦回転ならドーナツ型範囲、横回転ならボス中心のAoEです。 ワープした後に即頭割りがきて位置調整をする時間がないので、同じ場所にワープしましょう。 後半フェーズで注意すべき攻撃 属性変動 全員に偏属性:闇か偏属性:光が付与されます。 これは4:4で付与されます。 全体を通じて 自分の付与されている属性と反対の属性の攻撃を受けると覚えておきましょう。 FF14においてはとにかくこの手の表示と反対の行動をするギミックが多いので慣れておきましょう。 サイドはセンター、右舷は左舷、光は闇で闇は光です。 強襲の号令 白色(光属性)と黒色(闇属性)の罪喰いが出現、所持している属性と反対の属性の方に向かいます。 この際に両外周の罪喰いから一番近い対象に線が繋がれるので タンクは事前にPTメンバーより前に移動しておきましょう。 線に繋がれた対象は罪喰いとの距離を一定距離離す必要があるので、線と繋がったら少し離れます。 直線上の頭割りも兼ねる攻撃なので、PTメンバーはタンクの後ろに纏まっておきます。 なお、 線は外側の罪食いの攻撃を誘導しています。 内側で受けると2発分の攻撃をくらい耐えきれないので、タンクは必ず外側のフィールドに頭割りを誘導しましょう。 包囲の号令 東西南北に属性付きの罪喰い、北東、北西、南東、南西に踏んでいないと全滅する属性付きの玉が降ってきます。 タンクヒーラーとDPSで対処方法が分かれます。 まずは全員中央に集まり、タンクとヒーラーが先に線を取りに行きます。 その後DPSが玉の処理位置につきます。 近づくと線で繋がり 罪喰いは必ずキャラクターの正面にくるように移動してきます。 上下左右を被らせないように誘導し処理します。 アドリブ役のコツ:最初にくる「属性変動」の際に 属性がどのジョブとペアなのか確認しておきます。 例えば自分がD3の場合、D1とD2の近接と同じ属性だった場合は通常通り南側の玉に、遠隔のD4と同じ色の場合南側を譲り北側の玉に乗ると良いでしょう。 夜襲の号令• 前方から属性付き突進• 全マスに属性突進• 全員に 内周捨て• 全マスに属性突進• 全員に属性付き必中 被らせてOK• 全マスに属性突進 上記の順番でくる 累計4セットの突進を全て反対属性で受けるというギミックです。 パターンや仕様を暗記するより、やり方を徹底的に覚えましょう。 回転に合わせて移動しつつ、玉の処理をしていきましょう。 なお、 玉は時間経過で爆発しワイプとなるので、玉が出現したら放置せずすぐに取るようにしましょう。 自分と反対属性の床を踏みましょう。 とにかくダメージが痛いので回復やは厚めに、ただしこのギミックは時間切れまで2回くるので前半にを集中しすぎる事の無いようにしましょう。 1回目の「三重光環」から78秒程度で2度目の「三重光環」がきます。 パッチ5. イシュガルド復興• レイド 零式 共鳴編• 覚醒編• ノーマル 共鳴編• 覚醒編• 宝の地図• ジョブ• タンク• ヒーラー• DPS メレー• レンジ• キャスター• リミテッドジョブ• ギャザクラ• 漆黒のヴィランズ• 討滅戦• ノーマル• アライアンスレイド ヨルハダークアポカリプス• リターントゥイヴァリース• シャドウオブマハ• クリスタルタワー• 風脈 新フィールドの風脈の場所• エウレカ• NM情報• ハウジング•

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