ピックス アーク スピネル。 『PixARK (ピックスアーク)』神ゲー?クソゲー?その評判や感想

PixARK(ピックスアーク)【Steam】動作検証と推奨スペック

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暮らしに役立つアイテム• たいまつ 習得レベル:原始的スキルLV0 夜でも周囲が明るくなる• 木のオノ 習得レベル:原始的スキルLV0 木を切るスピードが早い• 木のピッケル 習得レベル:原始的スキルLV0 ブロックを破壊するスピードが早い• 木の棒 習得レベル:原始的スキルLV0 攻撃で生き物を気絶させやすい• パラシュート類 習得レベル:原始的スキルLV15 使うと高所からの落下ダメージを抑えられる• サドル(プテラノドン) 習得レベル:金属スキルLV20 テイムしたプテラノドンにライドできる• 弓 習得レベル:原始的スキルLV15 矢を撃つために必要な武器• ねむりの矢 習得レベル:原始的スキルLV15 生き物を気絶させてテイムするのに便利• 布の装備 習得レベル:原始的スキルLV2 序盤の防御力を上げるために必須• 革の寝袋 習得レベル:原始的スキルLV3 リスポーンやファストトラベルの地点にできる これらのアイテムを集めて態勢を整えたら、つぎに目指すのは銅の採掘だ。 銅をようこう炉に投入すれば銅のインゴットが精製でき、銅の装備品などを作成可能になる。 その中でもとくに便利なのが銅のピッケルで、鉄などの硬い鉱石が掘れるようになるのだ。 ここまで来れば、できることや作れるものがグッと増える。 これを機に遠くへと探索に出てみよう! 銅のピッケルを作れば、いよいよ鉄の採掘! 鉄は沼地エリアにあるイオウ鉱山や山林エリア にあるので、遠出する必要がある。 遠出をするときは、つぎで紹介するプテラノドンを捕まえるとラクラクだ。 楽に移動したいならプテラノドンを捕まえろ! サバイバル生活の舞台となる島は広大な面積を誇り、踏破するのにはかなりの時間がかかる。 貴重な鉱石を始めとした素材を集めるには遠出をする必要があるが、徒歩で移動するとそれだけでかなりの時間がかかってしまうのがきびしいところ。 この時間を短縮するため、探索前に空飛ぶ生き物のプテラノドンをテイム(手懐けること)し、空を移動するのがオススメだ。 以下にプテラノドンの捕まえかたを掲載するので、ぜひ試してみてほしい。 プテラノドンを捕まえるのに必要なアイテム• 肉(ドードーなどからドロップ)• 弓(原始的スキルLV15のエングラム)• ねむりの矢(原始的スキルLV15のエングラム) まずは、ノービス草原にいるプテラノドンを、弓とねむりの矢を使って気絶させよう。 プテラノドンはダメージを与えると逃げてしまうので、ねむりの矢1発で仕留める必要がある。 攻撃力が高くて一撃で倒してしまう場合は、レベルの高いプテラノドンを狙うようにしよう。 アイキャンフラーイ! 空からなら危険地帯もなんのその。 超安全に進むことが可能だ。 油断してプテラノドンから飛び降りたりしないように要注意! 覚えておきたいお得情報! 最後に、覚えておくと便利な小ネタ集をお届け。 いずれもじわじわと役に立つオトクなテクニックなので、しっかり覚えて探索に役立ててほしい。 装備品を装備したり外したり、エングラムを習得したり、収納ボックスに入れたり出したりといった操作も、このボタン2回連続押しで行える。 操作がかなり快適になるので、ぜひ覚えておこう。 C 2016-2019 Snail Games. All rights reserved. PixARK and the respective logos are trademarks or registered trademarks of Snail Games in the U. All other trademarks are the property of their respective owners. C 2017 Studio Wildcard. ARK: Survival Evolved is a trademark of Studio Wildcard. Created and developed by Studio Wildcard, Snail Games, Efecto Studios, Instinct Games, and Virtual Basement.

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『PixARK (ピックスアーク)』神ゲー?クソゲー?その評判や感想

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ピックスアークも自由度の高い箱庭ゲームです。 序盤にやっておくことややっておきたいことなどをまとめていきます。 意外に操作はわかりにくいです。 最初はステップを経ながらプレイして、徐々に慣れていきましょう。 ピックスアークの始め方 最初の始め方については以下にまとめてあります。 PC版はこちら。 スイッチ版はこちら。 アイコンの意味は? アイコンにはヘルスの残量など重要な情報があるため、これらの状態をチェックしながらゲームを進めたほうがよいでしょう。 体温の上昇を示します。 上がりすぎると体に良くないので、水場を探してみずにつかることで体温を下げるといいです。 荷物の量? 水の量。 減ってきたら水場へ行って水を飲みましょう。 食料の量。 減ってきたらちゃんとお肉やベリーを食べましょう。 ヘルス。 これがなくなると大変です。 少なくなったら、恐竜に襲われないような場所へ退避し、早めに食料を取ってしばし安静にしましょう。 慣れてきたら回復ポーションがあるといいかもしれません。 水に潜ったい場合にこの「肺」のアイコンが表示されます。 これは息がどれだけ続くかを表し、キレてしまえば溺れてしまいますので注意しましょう。 腐った肉を食べると体によくありません。 間違えて食べないように早め早めに処分しておきましょう。 レベルをあげる 経験値をどんどんあげて、いろんなものが作れるようにしていきましょう。 同時に、インベントリ(I)からアクセスし、増えたポイントを割り当てていきましょう。 これによって好きな能力を強化していくことができます。 パラメータとしては、• スタミナ• 酸素量• ダメージ• 制作スピード• 移動速度 などがあります。 サバイバル重視なら 体力や スタミナを増強していきましょう。 食料や 水もアップしておくと、これらの不足によるダメージを回避しやすくなります。 クラフトのウェートを高めるなら、 重量を強化して持ち上げることができたり、 制作スピードをアップさせていくのもいいかもしれません。 素材・食料を集める 序盤は素手でとれるアイテムを集め、そこから斧などの道具を作りましょう。 雑草は「わら」をとれます。 小木は「繊維」や「ベリー」がとれます。 木は何度かクリックすると粉砕して木材にできます。 スキャンする スキャンすることで、どんな鉱石なのか調べることができます。 PCの場合素手の状態で右クリックをします。 道具を作る 「インベントリ>制作」で「木の斧」や「木のツルハシ」を作ります。 これで木材や鉱石を採取しやすくなります。 武器として最初は「 木のこん棒」などを作っておきましょう。 肉をゲット こん棒ができたら、弱そうな生き物をターゲットに攻撃しましょう。 倒した後はこのようにインベントリになります。 インベントリで「インベントリへアクセス」を実行します。 するとインベントリに含まれているアイテム(生肉)が表示されるので取得しましょう。 火をたいて肉を焼く キャンプファイアを作り、肉を調理しましょう。 まずは制作で「キャンプファイヤー」を探し、「キャンプファイヤー」というアイテムを作ります。 作ったら地面に配置。 配置後に焚火のインベントリを開きます。 まずは燃料をセット。 続いて「点火する」を実行します。 生肉があれば、焼けるお肉の種類が選択可能となっています。 では選んで焼いてみましょう。 焼き終わると、隣においしそうな焼き肉が完成。 あとはそれをゲットして食べましょう。 これでお腹も満腹になります。 銅や鉄 銅資源を取得 武器や工具はよりいいモノを作って作業効率を上げていきましょう。 木のピッケルで、岩石を採掘。 岩石から「石のピッケル」を作成。 次に「銅(カッパー)」が見つかったら「石のピッケル」で採掘。 精錬する 精錬設備を作ったら... 燃料を入れて点火。 銅のインゴットやガラスなどを精錬することができます。 またエングラムで銅のピッケルや銅の剣などを作れるスキルをゲットしておきましょう。 作業台を作る 素材があり、エングラムを取得しただけでは銅製品は作れません。 まず「作業台」を作ります。 作業台は革や粘土などから作ります。 ちなみに粘土は水のあるところの下側にあります。 作業台のインベントリへアクセス。 銅のインゴットや木材が足りていれば、これで銅のピッケルを作ることができます。 アタッチメントを作る 服を強化することで倒されにくい状態を作りましょう。 アイテムをクラフトしたらインベントリで割り当てます。 ヘルメット ヘルメットは頭部を守ります。 便利なアイテムとしては、ライト付きヘルメットがあります。 これは巻きなどの材料をくべなくても、常時ライトがついてくれるため夜間の行動には頼もしいアイテムです。 早めに作れるようになると便利です。 拠点を作る 拠点づくりは大事です。 拠点には集めた物資を置いたり、マーキングして地図からも場所がすぐわかるようにしたりして活動しやすくしましょう。 家を作る マイクラのように取得した木材を自由に配置する... というわけではありません。 ピックアークでは、床・壁・天井ごとにパーツを作る必要があります。 最初は藁か木材で「木の床」パーツを作成し、配置します。 床ができたら「木の壁」を作って配置していきます。 「木のドア」を作ったら、壁の合間に配置します。 置いたドアはEキーで開いたり閉じたりできます。 これで恐竜さんとかが勝手に入ってくる危険性はなくなります。 明かりを作る 松明は火打石と木材から作ることができます。 夜間はアイテムとして手に持っておくと周りが明るくなります。 粘土があれば、壁掛けの松明が作れるようになります。 ベッド ベッドはマイクラのように寝る...という感じではなさそうです。 復活ポイントにはなるようです。 木材、わら、革で作りましょう。 収納する 収納箱を作っておくとアイテムのストックに便利です。 作ったら地面に配置しましょう。 場所がわかるようにする チェックマークを作ることで、地図上からも位置を確認できるようにすると、戻るときに便利です。 レベルがあがって作れるようになったら「チェックマーク」を製作します。 地面に置きます。 マップボタンを押して地図上からも確認してみるとよいでしょう。 テイムする テイムすると、恐竜たちを飼いならすことができます。 クエストでも「フィオミア」という恐竜をテイムするよう指示が出てますので、テイムしてみましょう。 テイムする 「フィオミア」はこんなやつ。 スロットの最後に紫ベリーをセット。 さらにEキーでテイムを実行すると... 名前を付けてペットにできます。 テイム後はTキーでフォロー、Uキーで指示を支持できます。 Tキー長押しで円形メニューを出すこともできます。 恐竜にサドルを付けて乗る ペット可したら背中に乗ることができます。 乗るためのサドルが必要なので作りましょう。 サドルを作るには「わら」と「革」が必要です。 「革」は、恐竜を倒し、さらに肉を斧でたたいて分解することで入手できます。 サドル作りの注意点は、 恐竜別に必要なサドルが異なる点です。 例えばフィオミア用なら「サドル(フィオミア)」というサドルを作ります。 できたらサドルをフィオミアのスロットにセットすれば装着されます。 これで無事乗っかることができるようになりました。 快適!快適!... といっても遅いですが。 肉食恐竜 肉食恐竜もテイムできます。 とはいえ、襲ってきますので普通に接触すると大変です。 そこで「ねむり矢」などでいったん気絶を失わせます。 その状態でエサをインベントリに与えてテイムしてみましょう。 さらに探索する コマンドを使う コマンドを使うと、効率よくいろんなアイテムを入手したり、いろんな場所へテレポートしたりできます。 短時間でピックスアークの世界をみてまわるならぜひコマンドは使いたいものです。 MODを使う MODを使うことで面白いアイテムを入手したりできます。 いろんなサーバを訪問する ピックスアークは、ARKやマイクラ同様プライベートなサーバを立ち上げることができます。 公式マルチだといろんな人がいますので、内輪だけで遊んだり、相性のいいプライベートなサーバを見つけてみるのもよいでしょう。

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a.bbi.com.tw: 【PS4】ピックスアーク: ゲーム

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ホスト側 1. ゲームを作成 を選択します。 ゲームをホスト を選択します。 サーバーパスワードと管理者パスワードを設定し、決定ボタンを押します。 次にマップ選択画面が表示されます。 次にキャラクターの作成画面が表示されます。 キャラクターを好きなようにカスタマイズしてサバイバー名を入力したら、スポーン地点を選んだ後 サバイバーを新しく作成! を選択します。 これで、プライベート用のワールドを作成することができました。 次に、optionボタンを押してゲームメニューを開き、フレンド招待 を選択します。 PSNのフレンドリストが開くので、招待したいフレンドを選び、招待する を押します。 招待される側 1. ワールドへの招待を受けたら通知が来るので、コントローラーのPSボタンを短く押して招待画面に移動します。 参加する を選択します。 トライブに誘われたプレイヤーにはこのような画面が表示されます。 ・難易度が易しめで気軽にプレイできる• ・敵やアイテムをスキャナーで調べられる テイムが簡単、 空腹・喉の渇きパラメータの減りが遅い、 採取道具に耐久値がないなど、かなり本編ARKよりも難易度低めと言えます。 エリアごとに沸く恐竜の種類が決まっているので、いきなり強い恐竜がエリアに侵入して来て理不尽にやられてしまうといったこともなくなりました。 (ただし別のエリアの恐竜に追いかけられてそのまま自分の陣地まで連れて来てしまうことがあるので注意です!) また、採取した木や草の復活が早く、素材集めに困ることが少ないです。 もしも死亡してしまっても本編アークのように所持品・装備品を全ロストするわけでなく、かばんの中身をロストするだけで済みます。 そして、スロットに登録したアイテムはそのままなので大事なアイテムをスロットに登録しておけばすぐに立て直しできるようになりました。 ベッド間でのファストトラベルを使用するとスロットのアイテムもロストします。 このように今作では、 本編ARKよりも気楽にまったり遊べるようになっています。 ピックスアークではアイテムや恐竜などにカーソルを合わせてボタンを押すとスキャナーが起動してどんなモノか把握できるようになっています。 例えば鉱物ならどんなピッケルを使えば採取できるかが表示され、恐竜ならば種類・雌雄・テイムの可否などが表示されます。 この神機能のおかげで、本編アークのように いちいちググりながらゲームをする必要がなくなりました。 その他にも今作からはチュートリアルのような ? 、ワンポイント説明をしてくれる謎キャラクターが画面上部に現れるため、操作上で困ったことがあっても解決しやすくなっています。 このようにARKを初めてプレイする方でも楽しめるように今作では色んな工夫が凝らされていました。 本編アークにおいては激しい流血表現や少しリアルすぎるくらい小汚いサバイバー 操作キャラクター など好き嫌い分かれる部分が多々ありましたが、今作ではグラフィックがブロック化したことで印象がかなり可愛くなり、個人的には相当とっつきやすくなったように思っています。 ・画面分割ができない• ・不便なUI 本編アークの素晴らしかったところはソフト一本で画面分割2人協力プレイができたところです。 しかし 今作では画面分割プレイはできません。 めちゃめちゃ残念な部分です。 ソフト二本・本体を二台用意することでプライベートサーバーで二人きりで遊べるとはいえ、PSplusに加入する必要もあるので 協力プレイの敷居は上がりました。 UIが終わっています。 クラフトするためにカーソルを動かして作成ボタンを押したり個数を設定する必要があるのですが、あまりに時間がかかるため精神に過剰なストレスがかかります。 ですが、クラフトシステム等UIはほぼ本編アークのやり方をそのまま持ってきたような感じでした。 本編アークに慣れていたらそこまで違和感なくプレイできそうですが、マイクラを期待してプレイするとかなりとっつきにくいです ピックスアークはARKという高難度死にゲーがやや易しめのブロックゲーになったという捉え方でないと、余りの不便さや色んな部分で感じる分かりづらさにゲンナリしてしまいます。 肉ブロックをつぶしている間の虚無だったり、ブロックとブロックの間にはさまって動けなくなるARK恒例のバグだったりと改良の余地はあるのですが、ローディングが長すぎてだるいなんてこともなく、購入前に予想していたよりは全然出来がいいと感じました。 フィールドにある遺跡探索がとっても楽しいのでおすすめです! 妻コメント• テイムが簡単なのでうさぎ軍団作ったりドードー軍団作ったりするのですが、仲間になったらみんな気が大きくなってしまうのか結構アグレッシブで、肉食恐竜になぐりかかっていって全員肉ブロックになってしまうことが多々あります。 悲しいピックスアーク UIのひどさは本編アークで鍛えられているので私としては何も感じませんでした。 むしろ今作ではテイムした恐竜たちの名前にアルファベットだけでなく漢字・平仮名・カタカナが使えるので名前のバリエーションが増えて嬉しいです!家具や建築物のスタイルもたくさんあり、よりいっそう拠点作りが楽しいゲームになっています。

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