ライブ ハウス アーク 出演 者。 コロナ感染拡大ライブハウスArcの出演者は誰?なぜ全国から客が来る?

2月15日に大阪京橋ライブハウスArcでライブコンサートしたのは誰?|LDs

ライブ ハウス アーク 出演 者

新型コロナウイルスの感染が広がる中、4日に新たに感染が確認された3人が大阪市北区のライブハウス「Soap opera classics-Umeda-(ソープオペラクラシックスウメダ)」でのライブに参加していたことが公表されたことを受け、出演アーティストが自身のSNSで心境をつづった。 3人は2月19日と23日のライブに関係者や客として参加したとされている。 「ニュースを見られて沢山の方からご心配の連絡をいただきました。 ありがとうございます。 「今日の夜22時頃に保健所の方から連絡があり知りました」とし「そこから色々な方々へ連絡に追われてSNSでのご報告が遅くなり申し訳ありません」と経緯を明かし、報告が遅れたことを謝罪した。 さらに「私はただただ、お越しいただいていたお客様に感染が拡がっていないことを祈ることしかできません…」とつづり、「心から楽しんで欲しい、元気になってほしいと思って開催したライブ。 悲しい辛い記憶になって欲しくないです。 音楽が悪者になっていくことが辛くて仕方ありません。 でもそんなことを言ってはいけない立場になってしまった」と悲痛な思いを吐露。 「ご来場いただいていたお客様、もし万が一、体調不良が出ましたら保健所にご連絡下さい。 皆様のご無事を心よりお祈りしています」と呼びかけた。 ライブハウス側も報道を受け、コメントを発表。 「2月19日は関係者として2名が参加。 2月23日は関係者として2名、お客様として1名が参加したということです」と説明。 参加者への相談センターへの相談呼びかけ、「皆様方にはご心配をお掛け致しますが、今後も保健所の指導のもとに対応してまいりますのでどうぞ宜しくお願い致します。 現在、保健所の指示のもと店内の清掃・消毒を済ませております」としている。 なお、同所では政府からの開催自粛要請を受け、感染拡大の収束に向けた判断として、2月19日から3月15日までのイベントを延期・中止をしている。

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政府などがライブハウス営業ガイドライン公表 「出演者と客は2m空ける」「客同士は1m空ける」「客が歌う行為禁止」「握手会禁止」: 世にもキチな物語

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ライブハウス経営の構成要素として挙げている 『商品』、『人』、『お金』、『販路』について は『商品』にクローズアップして調査・分析を行った。 流れに乗って今回は『人』にクローズアップして掘り下げていく。 ライブハウスにおいてステークホルダと考えられる 『ライブハウススタッフ』、『出演者』、『観覧者』に分けて考えていきたいと思う。 下図の赤枠部分 『ライブハウススタッフ』 まずはライブハウスで働いているスタッフから。 私は今まで関東近辺を中心に様々なライブハウスでライブをさせて頂いたり 観覧者として訪れたりしてスタッフの方と接した経験がある。 やはり感じるところはライブハウスという特性によるものかもしれないが 出演者目線、観覧者目線どちらから見ても サービス業という観点からすると落第点であるところが多い。 無愛想であったり、人を寄せ付けないオーラを放っていたり。 なぜそのような対応をとるのか、その原因はスタッフ教育の問題だと思っている。 ライブハウスはどのような仕組で経営されているのか、それを理解していないのだと思う。 お金の流れの理解不足もあるが、 まずは誰が『お客様』なのかというところの認識不足を感じることがある。 サービスの対価としてお金を頂くというのは世の中の仕組みとして当然のことだ。 そのサービスがなんなのか、そしていくらなのかというのは需給のバランスで決定される。 サービスが悪いとお客様はお金を払わない。 当たり前のことである。 お客様としてお金を払ってくれるのは誰なのか そしてそのお客様に対してどのようなサービスをすれば喜んでもらえるのか。 これを考えるのはサービス業としては当然のことだろう。 話が横道にそれてしまうが 私が出演者としてライブさせて頂いているライブハウスでは 総じてスタッフの対応は良いと感じる。 それは私がライブハウスを選ぶ際の基準の中でスタッフの対応という部分を 重要視しているためだろう。 アルバイトが多いのでなかなか難しいのかも知れないが スタッフのサービスレベルが低いのはサービス業として致命的ではと考えている。 『出演者』 出演者は現状のライブハウスにおけるかけがえのないお客様である。 理由はライブハウスの料金システムに起因しているが詳しくは『お金』のところで述べる。 当たり前だが出演者は誰かに自分たちのライブを見せたいのでライブをする。 しかし最近ライブハウスを訪ねてみてライブを見てみると うつむきながら演奏していたり「本当にライブ見せたいのかな?」と思ってしまうことがある。 それが自分たちのスタイルだというのなら貫けばよいのかもしれないが 楽しそうに演奏していない人たちのライブを観たい人は少ないのではないだろうか。 また音楽に対する思いという部分もあると思う。 中にはとてもモチベーションが高く、頑張っている人もいると思うが 内輪で楽しくという思いでライブに出演している人が多いと思う。 自分たちの演奏を観てくれる人=お客様が楽しんでくれるような 努力を少しでもしている出演者はどれくらいいるだろうか。 前述のライブハウススタッフのところにも書いたが お客様に対するサービスの部分でやはり足りないのではないか。 ライブはライブハウススタッフと出演者が協力して作り上げるものである。 しかし現状ではライブハウススタッフとのコミュニケーションは最低限。 お互い歩み寄ってよいものをつくろうという気持ちを持つ必要があると考えている。 『観覧者』 ライブを観に来てくれる観覧者は当然ながらライブハウス、出演者にとってのお客様である。 出演者の知り合いで誘われて見に来ている人がほとんどでかつ、 そういった人は音楽を楽しむというより、その出演者を観に来ているだけなので その出演者のライブが終わると帰る。 もちろん残る人もいるが これはライブハウスの居心地の悪さやライブの魅力が十分でないことが 原因だと思われる。 ライブハウスがそれなりに快適で 「面白いところじゃん」と思うようになれば 知り合いの出演者が出ないときにでも足を運ぶようになるかもしれない。 そういった意味では観覧者自体には選択の権利がありつまらないところにはいかないという市場の原理が正常に働いているといってよい。 つまり観覧者には問題はないといって良いのではないか。 kei1kei2.

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2月15日に大阪京橋ライブハウスArcでライブコンサートしたのは誰?|LDs

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Contents• コロナ感染者はソープオペラクラシックスにも訪れていた! 【大阪感染 別のライブにも参加】 大阪府は、新たに9人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表。 うち3人はライブハウス「Arc」のコンサートに参加していた。 また、複数の感染者が別のライブハウスを訪れていたことも判明。 — Yahoo! ニュース YahooNewsTopics 新たに感染していることが確認された9人のうち、2人とすでに感染していることが判明していた2人がソープオペラクラシックスに訪れていたことが分かっているとのこと。 また、新たに感染が確認された1人が京橋のライブハウスとソープオペラクラシックスの両方のイベントに参加していたことも判明しております。 2月19日と2月23日に新型コロナ感染者が参加していたそうで、詳しい内容は以下になります。 ねっちぼっち• ナイトスターリリー(阿部祐也&片山遼) このライブに大根雄馬、ねっちぼっちが出演してます! ご参加頂いた皆様は保健所にご連絡を何卒よろしくお願い致します。 必ずご覧下さい。 ナイトスターリリー 阿部祐也&片山遼 2020年2月23日 日 Soap opera classics Umeda 「ねっちぼっちと歌いまスターリリーナイトvol. 今後さらに感染者が増えそうな気もしますね。

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