オーロンゲ 評価。 【剣盾シーズン5シングル最終8位】ロンゲ厨パ

【剣盾シーズン5シングル最終8位】ロンゲ厨パ

オーロンゲ 評価

オーロンゲは器用な起点作り 固有タイプと強いとくせい オーロンゲはポケモンソードシールドで新たに追加されたポケモンです。 「あく」「フェアリー」という固有タイプと、 先日「エルフーン」の記事を書いた時に紹介したとくせい「いたずらごころ」を持ち注目されています。 タイプ:「あく」「フェアリー」 弱点2倍:「どく」「はがね」「フェアリー」 耐性2分の1:「ゴースト」 耐性4分の1:「あく」 耐性無効:「ドラゴン」「エスパー」 弱点3. 耐性4 うち無効 2タイプと優秀。 「ドラパルト」や「サザンドラ」など環境に多いドラゴンタイプに強く出れる。 とくせい:「いたずらごころ」 悪タイプ以外に補助技が優先度プラス1で打てるようになる。 つまり先制技と言われる。 優先度プラス2以上の技以外全て先制で補助技が打てる。 オーロンゲは、「みがわり」「でんじは」「ひかりのかべ」「リフレクター」「ビルドアップ」など様々な変化技を覚えるため、かなり器用に立ち回ることが出来る。 オーロンゲの種族値 種族値 HP 95 攻撃 120 防御 65 特攻 95 特防 75 素早さ 60 合計種族値 510 とくせい「いたずらごころ」と強力な特性を持ちながら、HP種族値が95、こうげき種族値が120と種族値もかなり恵まれている。 すばやさは遅いが、先制技「ふいうち」を覚える為「ゴースト」「エスパー」タイプのポケモンには非常に強く出れる。 とくこうの数値も高めだが、優秀な物理技をたくさん覚えるので、やや無駄になっているのが惜しいところ。 ソウルクラッシュより威力が高いが命中不安定。 攻撃ダウンには期待しないほうが良い。 ソウルクラッシュとどちらかを選択する。 ソウルクラッシュ フェアリー技打点 タイプ一致 威力75 命中100 あいての「とくこう」ランクを1段階下げる。 威力は低めだが、命中安定。 とくこうダウンの効果もなかなか強い。 「じゃれつく」と選択。 DDラリアット あく技打点 タイプ一致 威力85 命中100 相手の能力変化の影響を受けない。 前作の御三家「ガオガエン」の専用技。 防御が上がっていても、関係なくダメージを与えることができる。 ただし下がっていても無視してダメージを与える。 「すなかけ」などで命中を下げられても関係ない。 ふいうち あく技打点 タイプ一致 威力70 命中100 先制技。 相手が攻撃技を出していなかった場合、この技は失敗する。 優秀な先制技。 すばやさの遅さをこの技でカバーできる。 相手が変化技を出した場合失敗するため、多少読みが必要。 ドレインパンチ 格闘技打点 威力75 命中100 与えたダメージの2分の1を回復する。 「ビルドアップ」と共に採用し、物理ポケモンに強く出れる型もオススメ。 すばやさが遅く、後攻で殴ることで先攻で与えられたダメージが回復できるのがつよい。 かわらわり 格闘技打点 威力75 命中100 相手が張っている「ひかりのかべ」「リフレクター」「オーロラベール」の影響を受けず攻撃できる。 そして相手が張っている「ひかりのかべ」「リフレクター」「オーロラベール」を破壊する。 相手の壁張り展開を阻止できる貴重な技。 攻撃技としての威力は少し低め。 オーロンゲは鋼タイプを呼びやすいのであっても良いかもしれない。 チームの他ポケモンの技構成次第で、かみなりパンチと選択。 ドヒドイデやラプラスなどの水タイプへの打点。 チームの他ポケモンの技構成次第で、ほのおのパンチと選択。 交代しても有効な為、ほかのポケモンのサポートにも使える。 持ち物「ひかりのねんど」を持っていると、効果が8ターンに伸びる。 「いたずらごころ」による先制壁張りは、エルフーンには出来ない芸当です。 後続のポケモンが非常に動きやすくなるため、重宝する。 みがわり 自分の最大HPの4ぶんの1を削って自分の身代わりを出す。 みがわりを使えるポケモンは数多いですが、「いたずらごころ」を持つポケモンがこの技を使うと、その害悪さは計り知れない。 必ず先に「みがわり」が貼れるため、有利対面では相手が引いてくるのを読んで、簡単に「みがわり」を残すことができる。 相手のダイマックスターンを枯らすのにもとても有効。 トリック 相手が不利になる道具を相手に押し付け、相手の道具を奪い自分の戦力にできる。 受けポケモンに「こだわりハチマキ」「こだわりスカーフ」などの技固定アイテムを押し付けるのがメジャーだったが、 現在は、必ず行動が後攻になる「こうこうのしっぽ」を押し付けるのも流行っている。 ちょうはつ 相手の変化技を3ターンうてなくする。 つよい技だが、壁やみがわりなど強い技をたくさん覚える為、採用されている型は多くない。 ビルドアップ 自分の「こうげき」「ぼうぎょ」ランクを1段階ずつあげる。 先制で打てる為、努力値をぼうぎょに厚く振れば物理受けとしても活躍できる。 「ドレインパンチ」と合わせて採用するとHP管理も可能。 ねむる HPと状態異常を全て回復するが、2ターン眠り状態になる。 先制で打てる為かなり安定する。 持ち物「かごのみ」と共に使用するか、「ねごと」と共に採用する。 ねごと 眠り状態でも自分が持つ「ねごと」意外の技をランダムで打つ。 技ポイントは「ねごと」のPPを消費してランダムで選んだ技のPPは消費しない。 「ねごと」は変化技のため、「ねごと」で出た攻撃技も「いたずらごころ」の効果で先攻で打てる。 オーロンゲ弱い訳がない! いろんな嫌がらせが可能 沢山のつよい補助技が打てるため、「いたずらごころ」を活用させ色んな型が可能。 攻撃種族値も高いため、アタッカーとしても活躍でき、「ふいうち」も覚えるため、低いすばやさを補うこともできる。 弱い訳がない「オーロンゲ」は考察のしがいがある優秀なポケモンだった! 次の記事ではオーロンゲの豊富な型を紹介していきます。

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オーロンゲVMAXのデッキ紹介|ソロ|note

オーロンゲ 評価

オーロンゲは器用な起点作り 固有タイプと強いとくせい オーロンゲはポケモンソードシールドで新たに追加されたポケモンです。 「あく」「フェアリー」という固有タイプと、 先日「エルフーン」の記事を書いた時に紹介したとくせい「いたずらごころ」を持ち注目されています。 タイプ:「あく」「フェアリー」 弱点2倍:「どく」「はがね」「フェアリー」 耐性2分の1:「ゴースト」 耐性4分の1:「あく」 耐性無効:「ドラゴン」「エスパー」 弱点3. 耐性4 うち無効 2タイプと優秀。 「ドラパルト」や「サザンドラ」など環境に多いドラゴンタイプに強く出れる。 とくせい:「いたずらごころ」 悪タイプ以外に補助技が優先度プラス1で打てるようになる。 つまり先制技と言われる。 優先度プラス2以上の技以外全て先制で補助技が打てる。 オーロンゲは、「みがわり」「でんじは」「ひかりのかべ」「リフレクター」「ビルドアップ」など様々な変化技を覚えるため、かなり器用に立ち回ることが出来る。 オーロンゲの種族値 種族値 HP 95 攻撃 120 防御 65 特攻 95 特防 75 素早さ 60 合計種族値 510 とくせい「いたずらごころ」と強力な特性を持ちながら、HP種族値が95、こうげき種族値が120と種族値もかなり恵まれている。 すばやさは遅いが、先制技「ふいうち」を覚える為「ゴースト」「エスパー」タイプのポケモンには非常に強く出れる。 とくこうの数値も高めだが、優秀な物理技をたくさん覚えるので、やや無駄になっているのが惜しいところ。 ソウルクラッシュより威力が高いが命中不安定。 攻撃ダウンには期待しないほうが良い。 ソウルクラッシュとどちらかを選択する。 ソウルクラッシュ フェアリー技打点 タイプ一致 威力75 命中100 あいての「とくこう」ランクを1段階下げる。 威力は低めだが、命中安定。 とくこうダウンの効果もなかなか強い。 「じゃれつく」と選択。 DDラリアット あく技打点 タイプ一致 威力85 命中100 相手の能力変化の影響を受けない。 前作の御三家「ガオガエン」の専用技。 防御が上がっていても、関係なくダメージを与えることができる。 ただし下がっていても無視してダメージを与える。 「すなかけ」などで命中を下げられても関係ない。 ふいうち あく技打点 タイプ一致 威力70 命中100 先制技。 相手が攻撃技を出していなかった場合、この技は失敗する。 優秀な先制技。 すばやさの遅さをこの技でカバーできる。 相手が変化技を出した場合失敗するため、多少読みが必要。 ドレインパンチ 格闘技打点 威力75 命中100 与えたダメージの2分の1を回復する。 「ビルドアップ」と共に採用し、物理ポケモンに強く出れる型もオススメ。 すばやさが遅く、後攻で殴ることで先攻で与えられたダメージが回復できるのがつよい。 かわらわり 格闘技打点 威力75 命中100 相手が張っている「ひかりのかべ」「リフレクター」「オーロラベール」の影響を受けず攻撃できる。 そして相手が張っている「ひかりのかべ」「リフレクター」「オーロラベール」を破壊する。 相手の壁張り展開を阻止できる貴重な技。 攻撃技としての威力は少し低め。 オーロンゲは鋼タイプを呼びやすいのであっても良いかもしれない。 チームの他ポケモンの技構成次第で、かみなりパンチと選択。 ドヒドイデやラプラスなどの水タイプへの打点。 チームの他ポケモンの技構成次第で、ほのおのパンチと選択。 交代しても有効な為、ほかのポケモンのサポートにも使える。 持ち物「ひかりのねんど」を持っていると、効果が8ターンに伸びる。 「いたずらごころ」による先制壁張りは、エルフーンには出来ない芸当です。 後続のポケモンが非常に動きやすくなるため、重宝する。 みがわり 自分の最大HPの4ぶんの1を削って自分の身代わりを出す。 みがわりを使えるポケモンは数多いですが、「いたずらごころ」を持つポケモンがこの技を使うと、その害悪さは計り知れない。 必ず先に「みがわり」が貼れるため、有利対面では相手が引いてくるのを読んで、簡単に「みがわり」を残すことができる。 相手のダイマックスターンを枯らすのにもとても有効。 トリック 相手が不利になる道具を相手に押し付け、相手の道具を奪い自分の戦力にできる。 受けポケモンに「こだわりハチマキ」「こだわりスカーフ」などの技固定アイテムを押し付けるのがメジャーだったが、 現在は、必ず行動が後攻になる「こうこうのしっぽ」を押し付けるのも流行っている。 ちょうはつ 相手の変化技を3ターンうてなくする。 つよい技だが、壁やみがわりなど強い技をたくさん覚える為、採用されている型は多くない。 ビルドアップ 自分の「こうげき」「ぼうぎょ」ランクを1段階ずつあげる。 先制で打てる為、努力値をぼうぎょに厚く振れば物理受けとしても活躍できる。 「ドレインパンチ」と合わせて採用するとHP管理も可能。 ねむる HPと状態異常を全て回復するが、2ターン眠り状態になる。 先制で打てる為かなり安定する。 持ち物「かごのみ」と共に使用するか、「ねごと」と共に採用する。 ねごと 眠り状態でも自分が持つ「ねごと」意外の技をランダムで打つ。 技ポイントは「ねごと」のPPを消費してランダムで選んだ技のPPは消費しない。 「ねごと」は変化技のため、「ねごと」で出た攻撃技も「いたずらごころ」の効果で先攻で打てる。 オーロンゲ弱い訳がない! いろんな嫌がらせが可能 沢山のつよい補助技が打てるため、「いたずらごころ」を活用させ色んな型が可能。 攻撃種族値も高いため、アタッカーとしても活躍でき、「ふいうち」も覚えるため、低いすばやさを補うこともできる。 弱い訳がない「オーロンゲ」は考察のしがいがある優秀なポケモンだった! 次の記事ではオーロンゲの豊富な型を紹介していきます。

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サザンドラの評価と使い方を解説 オーロンゲスターター収録

オーロンゲ 評価

こんにちは、おしろです。 ポケモンにドはまりしていつも寝不足で困っています・・。 そんなどうでもいいことは置いておいて。 私ついに・・・ マスターボール級になりました! 私事ながら報告させて頂きました。 いやーうれしいのはもちろん。 すごく安心しました。 ずっとポケモン対戦をやっていたので、今作もサクッと勝てるかなって思っていたら意外と勝てない・・。 ダイマックスの使うタイミングが難しくてなかなか苦戦してしまいました。 今回は私がマスターボール級までに使用したパーティを紹介したいと思います。 リザードン@きあいのタスキ• ドリュウズ こだわりスカーフ• ウォッシュロトム@オボンの実• オーロンゲ@だっしゅつボタン• ミミッキュ@いのちのたま• ギャラドス@するどいくちばし 基本的にテンプレのポケモンを詰め込んだ構築になっています。 選出のパターンとして考えることはいくつかあって• ギャラドスで全抜きできるか• リザードンで全抜きできるか ほかにも選出の際に考えることは、たくさんあるんだけどここだけは絶対にチェックします。 ギャラドスとリザードンは、飛行技をもっているので、ダイマックス時にすばやさを上げることができるので、全抜き性能が高いです。 この2匹のポケモンをいかにうまく使うかが勝利のカギになります。 ポケモン単体を詳しく紹介してきますね。 選出率 No. 1 範囲が広くタイプ一致ダイジェットが強力で全抜きをすることも十分に可能な環境に刺さっているポケモンです。 環境に多い ミミッキュ、 ドリュウズ、 ヒヒダルマを上から殴ることができる優秀なポケモンです。 ドリュウズやヒヒダルマの場合は、スカーフが多いので対面でも勝てるようにタスキを採用しました。 タスキと相性のよい もうかもなかなかいい感じです。 ステロが少ない環境なのも動かしやすい点だと思います。 2 ミミッキュを入れていない人がいないと言っても過言じゃないこの環境にめちゃくちゃ刺さっているポケモン。 ミミッキュ対策に悩んでいる人は、このポケモンを今すぐ入れるべき!! ドリュウズを採用していることで相手がミミッキュを選出してくることがほぼなかったです。 最初は 見せポケとして採用していたはずが、 ウィンデイ、 バンギラス、 トゲキッス、 ロトムなどなど有利をつけることは、もちろん かたやぶりによる じしんの通りが良いのでつかいやすいポケモンでした。 拘っていることが原因で起点になってしまいそうなときは、ダイマックスを使うことも検討してください。 ようきで ドラパルトまで抜くようにしようか考えましたが、火力のいじっぱりを採用しました。 パーティ全体でドラパルトが苦手な場合は、ようきもありかなと思います。 ギャラドスがほぼ草ワザをもっているので、後ろで止めることができない場合は、ロトムにダイマックスを切って対応します。 すばやさに4振ることでマヒ状態のドラパルトを抜くことができる調整になっています。 ですので、ドラパルトが苦手な人は あくのはどう、 イカサマ、あたりを採用してみても良いかもしれません。 悪だくみ型のロトムもこのパーティには合いそうかなとも思っていたので、ロトムはまだまだ検討の余地がありです。 壁貼り方にしたことでパーティ全体が、一撃飛ぶことがなくサイクルがしやすくなりました。 持ち物も ひかりのねんどとも迷いましたが、このパーティの最もの強みのギャラドスにいかに負担をかけず場に出すことを最優先にし、 だっしゅつボタンを採用しました。 壁貼りだっしゅつボタンの割には、パーティ全体で積みワザが少ないので、もうすこし積み技を増やしてみても面白いかなとも思います。 特性が じしんかじょうなのであまり後出しはしません。 最初にも述べましたが、ギャラドスで全抜きできるかが採用のポイントになります。 相手のポケモンに 水ロトム、 サニーゴ、 アーマーガア、 ミミッキュなどなどいる場合は、ちょっと選出がきびしいです。 ダイマックスすることで水ロトムは倒せることは倒せるのですが、壁を貼っても起点にすることができないので・・。 というか・・。 その2匹の対応のために採用しました。 とくにドラパルトの場合は、ミミッキュを採用しているので、ほとんど相手が選出してきませんでした。 見せポケとして十分に活躍してくれました。 もうひとつ見せポケとしての役割として相手の選出が読みやすいです。 ドリュウズや オノノクスなどのあからさまなミミッキュ対策に採用しているのポケモンを引っ張ってこれるのも優秀だと感じました。 おわりに 現在の環境では、サイクル戦に持ち込むより自分の勝ち筋を通すことができるパーティ構築が重要だと思います。 簡単にあまりよくないパーティ構築の例にだすと• 炎対策どうしよう…のくりかえし 環境に多いポケモンの対策ばかりのポケモンを詰め込んでしまい、勝ち筋がないパーティができてしまいます・・。 受けループはもちろん別ですが。 まずは、 このポケモンが好き! このポケモンが意外と活躍できるんじゃないか。 などの簡単な理由でいいので、自分のピックアップしたポケモンを活かすパーティ作りをすることが重要になると思います。

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