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八ヶ岳リゾートアウトレットの天気(山梨県北杜市)|マピオン天気予報

八ヶ岳 天気

8 - -- 0 0 22時 21. 7 1 北東 0 0 21時 24. 1 3 北西 0 0 20時 22. 4 1 南西 0 0 19時 23. 5 1 北東 0 0 18時 24. 6 1 南 0 0 17時 25. 3 2 南 0 0 16時 26. 1 1 南東 0 3 15時 26. 3 2 南 0 24 14時 27. 4 3 南 0 58 13時 26. 8 2 南南東 0 29 12時 26. 5 2 南 0 59 11時 25. 6 2 南 0 33 10時 24. 8 1 南東 0 57 09時 23 1 東 0 37 08時 22 1 南南東 0 50 07時 20. 2 1 東南東 0 25 06時 18. 5 1 北 0 15 05時 17. 1 2 北 0 0 04時 18. 5 1 北北東 0 0 03時 19. 5 - -- 0 0 02時 19. 8 1 東南東 0 0 01時 21. 5 1 東南東 0 0.

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西岳(八ヶ岳)の天気

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今日も曇り ときおり日射しはありましたが・・ ゲスト無しが3ヶ月続いていますが、だからといって館内の設備を放って置くことができない部分があります。 中でも放置できないのが水回り。 スタパにはプライベートも含めると7箇所のトイレ・洗面設備があります。 トイレや洗面の水は少なくとも週1くらいで流さないと、水道管内の水が赤水になったり、タンクの水が傷んだり、配水管が干上がって虫が湧いたりといった問題が生じます。 また最近のトイレではシャワー付トイレも水タンクを持っていますので、水抜きまたは入れ替えが必要になります。 これまでも続けて来てはいるのですが、再起動に向けて総点検・清掃をしました。 客用のトイレは問題なかったのですが、何とプライベートのシャワートイレが水漏れしていたため、18年ぶりに新品に交換 もちろん自分で しました。 屋根の修理はさすがに無理ですが、できることは自分でしないとね。 今日も曇り空の一日。 スタパは3月26日にお泊まりのゲストを最後に今日でちょうど3ヶ月間ゲストゼロが続きました。 7月から営業再開のアナウンスはしておりますが、主体は梅雨が明ける7月後半になりそうです。 とはいえ急なご予約を頂けることも考え、そろそろ再起動の準備を始めなければと考えています。 とはいえこの3ヶ月、半ば強制的にご隠居さん生活を強いられてきましたので、再起動は精神的にも肉体的にもかなりストレスです。 ペンション仲間の中にはこれを機会に廃業を決めた人や、本気で検討中のかたもいるほどです。 スタパとしてはまだしばらくの間営業を続けるつもりで屋根の改修工事をして頑張ろうと思っているのでよろしくお願いいたします。 そんなわけでそろそろ初心に返って真面目にペンションオーナーをしたいと思います。 写真は開業間もない頃 2005 に撮影した星景写真です。 初心 今日も雨降りの一日。 屋根工事のため足場が組まれたダイニングからの眺めは少しシュールです。 夏の天の川が見えるころには球状星団もたくさん見えます。 初夏から夏の球状星団としてヘルクレス座のM13、へび座のM5などがメジャーで、見応えも充分です。 見応えがあるわりにマイナーなのがいて座のM22です。 条件の良い時に眼視で見比べるとM13よりも派手なのではないかと思います。 ただし南に低い赤緯に位置するので良い条件で観察できることが稀なので、人気がないのかも知れません。 スタパの観察会でもM22をご覧頂けるのは例年1~2度程度です。 ある意味とてもレアなので見えたらラッキーと思って良いです。 さそり座のM4も見えにくい球状星団です。 さそり座の1等星アンタレスのすぐ近くにあるので空のきれいなところでは双眼鏡でもすぐに見つかるのですが、やはり赤緯が低いのと、夏の星座といってもすぐに天の川が真南に来る頃にはかなり低くなってしまうので、梅雨時に見ておかないとチャンスを逃しやすいです。 また散開星団と見間違えてしまうほど密集度の低い球状星団なので等級のわりに暗く感じることもあり都会では見えにくい球状星団です。 高齢の星が多いのか全体に赤く感じるのも大きな特徴の球状星団です。 今日は夏至ですが曇り空の一日。 昨日もお話ししたように今日は日本全国で部分日食が見られたようです。 「ようです」というのは何とも無責任な話ですが、スタパ周辺はその時刻にはすっかりベタ曇りとなり、太陽が雲間から顔を出すことはありませんでした。 とりあえず望遠鏡によるクローズアップと、形を変えてゆく様子を連続でとらえるためのカメラの準備はしていたのですが… 時おり雲の薄いところでぼんやり見えることもありましたが欠けた形を見ることはできませんでした。 まあ天文現象はお天気次第なので「こういうこともあるさ」と開き直ります。 今年の夏は木星と土星がペアで観察できるし、追っかけ火星も準大接近になるし楽しみはたくさんあるので次に期待です。 完全負け惜しみモード・・・・・ 今日は晴れ後曇り 今夜も星は見えませんでした。 いずれも40cm望遠鏡に0. 33レデューサー 実F値約4. 5 を組合わせてASIStudioでライブスタックしたものです。 まずはM20 パンジー星雲 眼視ではとても色までは見えませんが星雲が別れている姿を確認することができます。 日本では三裂星雲と呼ばれることが多いですがパンジー星雲の方が美しいですよね 実はM20のすぐ下には肉眼でも良く見えるM8 通称:干潟星雲 があるのですが今回の組合わせてでは大きく写りすぎて絵にならないのでパスしています。 いずれもう少し短焦点の望遠鏡と組合わせて撮影したいと思います。 次はM17 オメガ星雲 どこがオメガ?という感じですが、さらにたくさん露光を掛けると薄い部分まで含めてオメガの文字のように見えるらしいのですが、個人的には水に浮かぶ白鳥のように見えるのでスワン星雲と呼びたいです。 40cm望遠鏡では肉眼でもスワンの姿がハッキリ分かります。 次はM16 ワシ星雲 こちらもワシに見た立てるためにはもう少し広視界にしないとダメなのですが、中央付近にハッブル宇宙望遠鏡の写真で有名な創造の柱 この柱状の暗黒星雲の中で恒星が生まれつつあるのでそう呼ばれます がしっかり写っているので紹介しました。 肉眼では不定型な淡い星雲が見えるだけであまり見応えはないのですが「創造の柱」がそこにあると思うと少し楽しめます。 最後は少しマイナーですし散光星雲ではないのですがNGC6520散開星団です。 肉眼で見てそれほど面白い対象ではないのですが、天の川の濃い部分にあり周囲に暗黒星雲が入り乱れているところがポイントです。 濃い水素ガスのかたまりである暗黒星雲の中で星が生まれれば散光星雲になることもあるわけで、天の川の中にはこんな散光星雲予備軍がたくさんあるのです。 今日も雨模様の一日。 雲の中なので画像処理で遊びます。 シーイングがもの凄く悪くて惑星向きの空ではありませんでしたが、とりあえず木星を撮りました。 40cm望遠鏡の直接焦点での撮影ですが、ボヨボヨの動画からはこのレベルが何とかといった感じです。 眼を鍛えると10cmくらいの望遠鏡で見えるくらいの写りです。 本当は土星や火星も写したかったのですが、あまりの気流の悪さに撮影していて心が折れてしまいました。 少しだけ解像度が上がった感じですが、かなり手を掛けたわりには劇的な変化でもないので、あっさりサクッと処理が私には向いているのかも知れません。 今日曇りのち雨。 晴天に恵まれた一昨晩ののデータを処理しています。 天の川が地平を横切ってゆく動画を作ったのでご覧下さい。 その前に少し解説を、 この時期は夕刻に天の川が昇りだし、一晩中天の川の濃い部分が見える季節です。 21時頃はまだ東の地平近くに天の川が横たわり、南 画面正面 のほうにアルクトゥールス、スピカ、アンタレスなどの一等星が目に着きます。 天の川を追いかけるように木星、土星が昇り、 アンタレスが西に傾く頃、火星が画面上に見えてきます。 最後のほう 3時頃 に月が昇り視界が青くなって終わりです。 それでは、 約6時間を39秒に圧縮してご覧頂けます。 久々に星景写真やCMOSカメラASI533MCによる撮影練習など忙しい夜でした。 明けて今日は昨晩の成果の画像処理 これもほとんど練習。 たくさん撮ったので追々紹介させていただこうと思いますが、気流が悪かったので星像はとても寝ぼけたものになっています。 上はM64黒目銀河 それでも短時間露光 1~5秒程度 でとらえた対象を中央に持ってきて、20~30秒の露光をスタック 重ね合わせ合成 してくださいというボタンをクリックするだけで、多少赤道儀がずれてもソフト的に位置合わせをしながらスタックしてくれるのでとても楽です。 ときどきうまくスタックしてくれないこともあるので、全くお任せといるわけにも行かないのですが、フラットやダークの準備もしないままそこそこ撮れてしまいます。 上は失敗例で4枚しかスタックしてくれなかったので少し荒れていますが、それでもエッジオンの系外銀河 NGC4565 がそれらしく写ってくれます。 ほんとに宝の持ち腐れと言われそうですが、基本性能が高いおかげでお気楽観測用としてもかなり楽しめる機材です。

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八ヶ岳 天気

八ヶ岳連峰の北部、北八ヶ岳に位置する南北に山頂をもつ山です。 標高は、北峰が2480m、南峰が2471mで、三角点のある南峰が北横岳の標高になる。 本来の名称は『横岳』だが、南八ヶ岳に同じ『横岳』が存在することから区別をつける意味で北横岳と呼ばれるようになった。 山頂近辺の一部だけ森林限界を超えていて、ハイマツ帯になっている。 山頂からは北アルプス、南アルプス、中央アルプスや浅間連山もみられる広展望です。 北横岳付近では大規模な縞枯現象が見れ、坪庭の散策だけでも八ヶ岳を感じれる。 北八ヶ岳ロープウェイが通っていて、ロープウェイを利用すれば標高2200mまで一気に上がることができる。 山頂駅から山頂まで2時間ほどで到着できるので初心者でも気軽に日帰りできる八ヶ岳のおすすめの山です。 登山口は北八ヶ岳ロープウェイの乗り場からになります。 ロープウェイを利用せずにロープウェイ脇の登山道を登っていくこともできます。 ロープウェイの利用料金は往復で1900円です。 標高2200mのロープウェイの山頂駅で駐車場からの登山道と合流します。 山頂駅付近は坪庭が広がり、1周30分〜40分ほどで回れます。 整備された登山道を八ヶ岳の自然を楽しみながら歩いていくと一旦下がり、森林の中に突入します。 少しずつ標高を上げながら緩やかに登っていくと、北横岳ヒュッテに続く平坦な道にでます。 北横岳ヒュッテから少し急登を登りきると北横岳南峰に到着します。 危険箇所はなくルートも明瞭です。 地図を持参して山頂駅周辺を散策することをおすすめします。

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