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紀陽銀行 atm 硬貨 入金

硬貨精査手数料という腹立たしい手数料でトラブル! もう10年近く前だろうか? 商売をしていると小銭がたまってくる 当店は、コーヒー豆だけではなくタバコ、ジュースの自販機も置いている 小銭がたまってくるので銀行に行って通帳に入金しに行く 最初紀陽銀行と取引があったので小銭を入金していました。 ATMで入金していると、同じ硬貨が多数あると機械の受付上限を超えてSTOPする事が偶にある。 ある日、多量の硬貨は機械の故障の原因になるので窓口でお願いしますとの事で、窓口で入金していると 何年かしてから、500枚以上?の硬貨は硬貨精査手数料が必要なのでATMで入金して下さいとの事、 小銭を通帳に入金するのになぜ手数料が必要なのか? 両替なら何もお金は生まないし人件費も掛かると思うので理解は出来るが 通帳に入金して、入金した金額から商品代金の引き落としがされる 引き落としされる時は、銀行は取引企業から手数料をもらう事が出来、商売となる 商品代金引き落としなどの為に入金しているのだが 硬貨を数えるのに手間が掛かるからということで手数料を取る安易な考え! 小銭を数えるのが面倒なのであれば銀行で働くということを考え直すべきだと私は思う。 1万円札1000枚なら手数料も掛からず、1円玉、1000枚なら手数料を取る その様な考えの銀行と取引したく無いので、もうずいぶん前に紀陽銀行と取引を辞め、南都銀行に変更した 南都銀行にしたのはタバコの引き落としの指定銀行になっていたのと、近くにあるから 紀陽銀行と違って客も少なく、待つのが嫌いな私には丁度よい。 僅かですが今まで紀陽銀行が得ていた利益が南都銀行に! そんなこんなで南都銀行を使っていたのですが、南都銀行も紀陽銀行の真似をして同じように 通帳に入金するのに手数料を取ると 500枚以上の場合324円 1円だまばかりの場合、501円入金して手数料324円 通帳に残るのは177円・・・・法外な手数料 腹立たしいが、馬鹿な銀行の上層部が決めた事は、支店の従業員は逆らえないでしょう! 上が決めるという事は私みたいな、頑なに小銭に対して手数料を払いたくない客より 面倒だから大量に数えてもらって手数料を払ってくれる客の方が多いんでしょう! しかし頑なな私は馬鹿馬鹿しい手数料は払いたくありません 500枚に分けて通帳に入金してもらいます。 手数料を払いたくないので私も面倒な作業が増えました。 銀行の方も、1度ですればいい作業を何回にも分けてしないといけないので申し訳ないと思います。 ただ、銀行の上層部が決めた以上、この作業が面倒な場合は上司や上層部に下のものが伝えるべきでしょう 面倒な作業なので、硬貨の手数料が掛かる様になってから、銀行の人に嫌な顔をされながら お金の入金に行っていました。 嫌なのは分かりますが、客に分かる様な態度は如何なものでしょう。 大量の硬貨はこれから手数料が掛かるので、500枚までにしてくださいとお願いされ、500枚に分けて 近くに行く序に入金したいので、500枚の袋が3袋貯まると入金したり、2袋の時もあるし、1袋の時も ある。 袋の数はいろいろ 袋の数が多いほど、嫌な顔をされる。 大量の硬貨なので手数料が欲しいのか?迷惑でか?お話がありますと別席に呼ばれた事も何度か! その度に、話して、私が怒って何も変らず今まで通り! 今回は、受付の女性が頑固だった! 2袋目は入金できないと! 1日に500枚以上は手数料が掛かると! 上司に聞かないと分からないので入金出来ないと 1日に500枚までという事は何処にも記載されていない。 1日の枚数制限が無いので振り込んでくれと言っても手続きをしない 以前ホームページで調べて見ると、私みたいな客が居るのでしょう?トータル1日で500枚以上は 手数料がかかると書いている銀行も! しかし、南都銀行は書いていなかった 書いていたら、1日500枚にして別の日に入金に行くだけで、私の手間が増えるだけ! 銀行の手間は 1日3回作業をしても 毎日1回を3日続けても同じ 結局何の為の1日トータル500枚の制限なのか?客を困らせるだけにしか私には思えない トラブッてると、またまた上司が出てきて今度は奥の別室に! トラブルを他の客に見られたく無いのでしょう? ここでまたまた同じ事の繰り返し! 最終的に岩出支店では500枚しか受け付けないと 別の日に500枚づつもって来てくれと 別の日に分けて、仕事の量が変る訳では無いのに、なぜ何回も足を運ばないといけないのか? 1日に500枚までしか受付しないと書いていなくても、支店判断でこれからは受付しないと 結局上司は1日500枚までにしてもらう事で話をつけたからと言う感じで自分の立場の事ばかり! それだったら、時間が掛かってもATMを占拠して、小銭の入金を私はしますと。 こんな事をすると、ATMを使いたいお客が長い時間待つ事に 私も、客にまで嫌な顔をされ入金するのは嫌だが、白い目で見られながらでも入金しますと 話にならないので、打ち切りカウンターに行くと小切手も入金してないなら小銭も入金していない なので残りのお金はATMで入金 小切手は通帳が要るので、通帳を渡して小切手の入金をしてもらい、小銭はカードで入金! ATMで入金をすると手続きが終わってからも、次使えるまで時間がかかる・・・ なので空いていると隣のATMで入金! その後他の客がATMで手続きしたくても使える様になるまでしばらく待たないと使えない 申し訳ないが機械の処理が遅い・・・ 全て入金が終わって今回帰宅! 店に帰ってからは、南都銀行の苦情係りにTEL 支店決断で1日500枚以上は受け付けないと言っているがどうなるのか? 支店判断でそんな事できるのならルールは無いのと同じ! 折り返し電話をしてもらうようになり 結果500枚に分ければ3袋でも4袋でも受け付けると お客様に嫌な態度を取る従業員には注意すると言う事で苦情係からTELがあり これで、岩出支店から電話がなくても良いか?と聞かれましたが、あれだけ腹立たしい対応されたのに 謝りの電話は必要だろ!との事で再度電話があり 都市銀行と違って地元のお店の銀行になりたいのでこれからも今まで通り取引お願いしますと。 しかし、もう他の銀行に変更手続きを進めてしまってるのです! タバコの引き落とし指定銀行も以前利用できなかった所も使える様になっていたので。 その銀行は今の所小銭の入金で手数料を取るということはありません。 これで嫌な客が来なくなって銀行も喜んでいるでしょう! もう少し、引き落としなので取引しないといけませんが、引き落とし口座の変更手続きが終われば 銀行の口座の解約をするつもりです! 和歌山にいると地元の銀行、紀陽銀行を使わざるおえない事もありますが、南都銀行はその様な事も無いし 南都銀行の方が紀陽銀行より好きだったのですが、紀陽銀行の悪い部分を真似して非常に残念です。 小銭を軽く扱う銀行と私は取引したくありません!.

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ATMでの硬貨入金限度枚数

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お財布にジャラジャラとかさばりがちな「小銭」。 消費したくてもなかなか減らず、ついには「小銭の山」となってしまいます。 また、500円玉などの高額硬貨を意識的に貯めている人もいつかは貯金箱から出す日がやってきます。 この貯まった「小銭」たち、このまま銀行口座に入金することはできるのでしょうか? でも、実際銀行窓口に行くのはめんどくさいしなによりちょっぴり「恥ずかしい」ですよね・・・。 誰にも見られることなく銀行のATMで入金できたら、どれだけ気が楽にでしょう。 でも、小銭ってATMで入金できましたっけ?振込はできても、入金の不可はあんまり知られていません。 今回はそんな「ATMでコトを済ませたい」と考える人のために、「ATMの小銭の入出金」に関する情報をお届けします!• コンビニやスーパー、駅などに設置されているATM• 一部の都市銀行・信用金庫・JAに設置されているATM 最近は、駅やコンビニ、病院などでもATMを目にしますよね。 このような「銀行以外のATM」では小銭の入金(出金)はできません。 また「楽天銀行」や「ソニー銀行」などのネット専用銀行も、自社のATMがないため硬貨の入出金はできません。 小銭の入金ができるのはこの金融機関! 小銭が入金できるのは、金融機関の店舗内に設置されたATMです(その銀行のキャッシュカードを持ってコンビニATMに行っても入金はできません)。 といっても、日本にあるすべての金融機関が可能なのではなく、主に以下のような「大手金融機関」が入金OKとなっています。 メガバンク(三菱東京UFJ銀行・三井住友銀行・みずほ銀行)• 都市銀行(りそな銀行)• ゆうちょ銀行 これらの金融機関のATMであれば小銭の入金も行えますが、 基本的に「有人」のATMが基本となり、駅や病院などの「出張ATM」では硬貨の利用ができないことがあります。 (ときおり出張ATMでも硬貨OKなものがありますが、その場合は近くに支店や営業所があることが多いです。 ) つまり小銭を入金したいときは、銀行の営業時間内に・銀行まで出向く必要があるのです。 小銭の入金は枚数に限度がある! ATMで小銭が入金できる金融機関でも「一度に投入できる枚数」が限られています。 ATM機はコンパクトですから、山盛りの大量の小銭を一気に投入することはできません。 下の表は、入金が「できる」金融機関のATMで入金可能な枚数です。 硬貨の入金ができる銀行 枚数上限 対応時間(店舗によって違う場合があります) 三菱東京UFJ銀行 100枚 8:45~18:00 三井住友銀行 50枚 8:45〜18:00 平日のみ みずほ銀行 100枚 8:45〜18:00 平日のみ りそな銀行 100枚 8:45〜19:00 平日のみ ゆうちょ銀行 100枚 8:45~21:00(平日)9:00~17:00(土日祝) 金融機関ごとに対応時間が異なるものの、少ないところで50枚・マックスでも100枚は入金でき、 表題の「20枚以上」は余裕でクリアしていることがわかりますね。 どうして硬貨NGなところがあるの? ところで、金融機関によって小銭OKとNGのところがあるのはどうしてでしょう? 同じお金のはずなのに、どうして紙幣と硬貨で「差別」をするのでしょうか? しかし、そこにはATM機にまつわる深い理由がきちんとあるんです! その理由を知れば・・・小銭をATMに投入する「リスク」がなんとなくわかりますよ。 ATMに投入した小銭は「よく詰まる」• 詰まりが解消するまでの間、ATMは使えなくなる(1台しかない場合は最悪です)• 土日や時間外の故障は即時対応できない(行員が不在のため) ATMの故障の原因の多くを占めているのは「硬貨の詰まり」だといわれています。 投入した硬貨が詰まるとATMは停止せざるを得ず、停止した結果多くの人に影響を与えてしまいますから、 このようなATM利用における「機械のトラブル」はできるだけ避けたいところです。 とくに金融機関がお休みの土日・祝日は平日のように「即時対応」はできませんので、土日だけ小銭の投入を停止させているというわけです。 もちろんすべてのATMを、曜日問わず「硬貨の入金NG」としている金融機関も少なくありません。 ATMから入金や引き出しできる硬貨の枚数の上限って何枚? ATMから入金できる硬貨の枚数は、金融機関によって差がありますがおおむね50枚から100枚です。 大量に入金してしまいたい人からすれば、ちょっとキャパが小さい印象をもつかもしれませんね。 しかし、ATMで硬貨を受け付ける本来の目的は「振込」や「送金」で端数が発生しているときです。 たとえば9,860円の商品代をきっちりと振り込むなら、小銭は860円=500円玉1枚と100円玉3枚、50円玉1枚と10円玉1枚の6枚しか投入しません。 (仮に9,000円を500円玉で支払っても18枚プラスされる程度です。 ) 逆に、ATMで硬貨を受け取るときは振込んだお金にお釣が発生したときです。 たとえば9,860円の商品代を10,000円で振り込んだなら、140円=100円玉1枚と10円玉4枚の計5枚が硬貨で戻されます。 この例をとってみても、入出金される小銭の枚数はせいぜい10枚足らずですよね。 このように、ATMの小銭のキャパはそれほど大きく作られていないと考えた方が無難です。 メガバンクである三菱東京UFJ銀行では入出金ともに50枚まで投入できますが、 入出金できるのは有人でイザというとき対応可能な「平日のみ」となっています。 また、金融機関によっては「〇枚ずつ入金してください」と注意書きをしているATMもありますので、その場合は書かれている枚数をきちんと守って入金しましょう。 小銭貯金で貯めた大量の硬貨を入金するにはATMじゃ無理?窓口なら大丈夫? 前述のとおり、各金融機関ごとの「限度枚数」を守れば基本的にはATMでも小銭が入金できます。 ただし、1000枚の硬貨を制限50枚までの銀行のATMに入金するとなると、20回にわけて入金することになりますよね。 これはかなりの労力を費やしますし、故障の確率も高くなりなにより後で待つ人に迷惑です。 そんなときは、いっそ金融機関の窓口にお願いしてしまうほうがスムーズで安心です。 しかし、窓口に持って行くにはそれなりの準備も必要です。 金融機関は「持っていく」だけじゃダメ 金融機関は、各店舗に自動でお金を数える「現金処理機(オープン出納機など別の呼び方もあります)」を所有しています。 この機械なら、人が数えるよりも何倍も速く正しい金額を算出してくれますので、ATMのように何回かに分けたり後の人に気兼ねしながら入金する必要はありません。 「じゃあ、(恥ずかしいけど)窓口に行ったほうがいいじゃん!」 そう思いますよね。 しかし、窓口で入金するときはATMとは違う2つのプロセスが発生します。 それは以下の2つです。 「硬貨入金手数料」がかかる場合がある• 入金伝票を記入しなければならない 「ええ!入金するだけなのに手数料がかかるの?」と驚く人もいますが、ある一定の枚数を超えた時点から手数料が発生します。 そのため、ビニール袋にいっぱいの小銭を持っている人は少なからず手数料がかかる可能性があります。 ここで某金融機関の手数料の例をみてみましょう。 この金融機関では、 500枚までなら無料ですがそれは1回限りであり、1日に複数回に分けて入金すると枚数が通算されてしまいます。 501枚から有料となり1,000枚までの手数料は648円!これはけして安い金額ではなく、1円玉を700枚持って行ったとしたら手数料を支払って入金できるのは52円のみとなります。 この「硬貨入金手数料」は金融機関によって扱いが異なりますので、利用する金融機関で事前に確認しておくことをおすすめします。 一方「入金伝票」は窓口でお金を入金するときに必要で、名前や入金する金額を正しく記入して通帳に添えて提出します。 そのため、「硬貨がいくらあるのか」をあらかじめきちんと数えておかなければなりません。 金融機関によっては、現金処理機で数えた金額を教えてくれることもありますが、金融機関はトラブルを避けるため自分で数えた金額を書くようお願いされるのが一般的です。 万が一、自分が数えた金額と現金処理機で数えた金額が1円でも間違っていたら・・・「数えなおし」を求められることも! もしくは「現金処理機が数えた金額に意義を申し立てない」という書類にサインを書くところもあります。 このような点から、多くの人がATM入金か窓口入金かを大きく迷ってしまうようです。 一度で確実に済ませたいなら窓口を、恥ずかしさやプレッシャーを避けたいならATMを選ぶと良いでしょう。 利用方法も簡単で、硬貨投入口のあるATMならどこでもできる「裏技的方法」です。 その後あらためて「出金」を選べば、1,000円札2枚(2,000円)で出金可能 この方法は「手数料無料」で「窓口にも行かず」、「両替機もいらない」もっとも便利な方法です。 小銭で貯めたお金がお札で返ってくる、ATMはまるで魔法の貯金箱のようですがくれぐれも「詰まらせないように」気をつけてくださいね! 最後に 筆者はかつて、ATMでとんでもない失態を犯したことがあります。 当時500円玉貯金をしており、貯まった硬貨をあろうことか「紙幣投入口」に入れてしまったのです! あ!違うと思ったときにはときすでに遅し。 機械は投入口のフタを閉めカウントを開始・・・。 もちろんATMはエラーを起こし、その結果後に並ぶ人に多大な迷惑をかけてしまいました。 (行員の方に厳しく注意されたことは言うまでもありません。 ) みなさんも小銭を入金するときは、くれぐれも「投入口」を間違わないように注意してくださいね!.

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ATMの硬貨入金限度枚数は?実際に大量の小銭を入金してみた!

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お預入れ• 徳島大正銀行のお客さまは、通帳またはキャッシュカードでのお預入れができます。 現金でのお預入れは、1操作あたり100万円以内(紙幣100枚まで)です。 ただし「提携金融機関カードによるお預入れ」は、1操作あたり紙幣100枚(最高999千円)までとなります。 平日、および土・日・祝日のお預入れは、お引出しと同様の時間帯にご利用いただけます。 お預入れは、平日、土・日・祝日も手数料は不要です。 「一部入金(千円単位)」ができます。 (紙幣のお釣りがでます。 硬貨のお釣りはお取扱いしておりません。 硬貨をともなうお預入れは平日の18:00までです。 土・日・祝日のお預入れは紙幣のみとなります。 (硬貨使用のできないATMが一部あります。 硬貨使用できるATMはをご覧ください。 当座預金のお預入れは入金通帳が必要です。 平日15:00までのお取扱いとなります。 15:00以降、および土・日・祝日はお取扱いしておりません。 定期預金のお預入れは、定期預金の通帳が必要です。 提携金融機関でのお預入れ• 8:00~21:00までご利用いただけます。 (最長) 当行キャッシュカードによる提携金融機関でのお預入れについては、およびをご参照ください。 香川銀行ATMでの「当行キャッシュカードによるお預入れ」は、平日、土・日・祝日とも終日無料でご利用いただけます。 お引出し• 現金での「お引出し」は1操作あたり100万円以内です。 ただし、1日および1ヶ月あたりのご利用限度額以内となります。 ご利用限度額のご説明はをご覧ください。 ただし「提携金融機関カードによるお引出し」は、1操作あたり999千円以内(ゆうちょカードの場合は100万円以内)です。 硬貨をともなうお引出しはできません。 当行キャッシュカードのご利用限度額には時間外手数料・振込手数料は含まれません。 定期預金のお引出しは、事前に窓口での届出が必要です。 お振込(振込予約)• 8:00~21:00までご利用いただけます。 (最長)• 振込先の金融機関の状況等により、依頼日の翌営業日に振込みを発信することもあります。 現金でのお振込は法令により1回あたり10万円以内となります。 (振込手数料は含みません。 窓口よりも振込手数料がお得です。 現金よりもキャッシュカードによるお振込がさらにお得です。 香川銀行宛のお振込は、当行本支店宛の振込手数料でご利用いただけます。 キャッシュカードによるお振込は、1日あたりおよび1ヶ月あたりのご利用限度額以内でご利用ください。 キャッシュカードによるお振込(翌営業日扱いを含みます。 )はお引出し時間内でご利用いただけます。 キャッシュカードによるお振込は、お引出し手数料以外に振込手数料が必要です。 現金でのお振込ができるATMはをご覧ください。 (注)振込先登録は13ヶ月間ご利用のない場合は、自動削除されます。 お振替• 当行口座からキャッシュカードで出金して、他の当行口座へ振替入金ができます。 注 出金口座のキャッシュカード、入金口座の通帳(またはキャッシュカード)が必要です。 振替金額は、お引出し、お振込とあわせて1日あたりおよび1ヶ月あたりのご利用限度額以内でご利用ください。 振替手数料は不要です。 出金口座・・・普通預金、貯蓄預金• 入金口座・・・普通預金、当座預金、貯蓄預金、ハイプラン、定期積金• 当座預金へのお振替は、平日15:00までのお取扱いとなります。 15:00以降、および土・日・祝日はお取扱いできません。 定期預金のお預入れ 定期預金通帳・総合口座の定期預金口、ハイプラン・積金などの通帳式の定期預金について当行ATMで入金できます。 硬貨の取扱ができるATM• 支店に設置しているATMはすべて利用できます。 (「れいんぼ~プラザ」を含みます) (注)硬貨をともなう「お引出し」はできません。 店舗外で硬貨の取扱ができる場所 本店前、東新町、徳島大学付属病院、デイリーマート田宮店、二軒屋駅前、住吉5丁目六本木ビル、阿南支店前、鳴門市役所、アミコ2階、フジグラン北島第2、大坪、中央病院• 硬貨のお預入れができる時間 平日 8:00~18:00 土・日・祝日は紙幣のみとなります。 現金でのお振込ができる時間 平日 8:00~21:00 土・日・祝日 8:00~21:00 振込先の金融機関の状況等により、依頼日の翌営業日に振込みを発信することもあります。

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