ぎゃん かわ 札幌。 2019年12月24日道北バス 高速あさひかわ号(旭川駅前~札幌駅前ターミナル)

【北海道08】すすきの学園系エステの「ぎゃんかわ」へ!

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さて、札幌すすきのの手コキ店にやってきた番長。 そうです。 女の子が不愛想なんです!! 番長:「こんにちは。 」 女の子:「…。 」 番長:「今日はよろしくね。 」 女の子:「…。 」 とまぁ、弘法大師もびっくりな仏頂面な態度。 w もちろん、手をつないで部屋に入るってこともなく、寂しく部屋の中に入っていきました。 部屋の中に入っても会話が続きません。 w そして、女の子が思い出したかのように、 女の子:「あ、じゃあ脱いで。 」 ということで、番長脱ぎだします。 もちろんセルフ。 別にいいんですよ。 番長、セルフで脱ぐほうが好きですよ。 でもね。 せめて、脱がしてあげるくらいの態度でいてくださいよ。 それとも、フリーで入ってるから指名料がもらえないから、こういった不貞腐れた態度を取るのでしょうか? 何度かこの店に行ってるけど、この子のリピーターにはなりたいとは思えないな。 もし、ここで1,000円くらいチップで渡していたら、しっかりサービスしてくれるのかな。 でも、どうもそうは思えない感じなので、今回は修行だと思ってワリキリます。 w で、一人寂しく脱いだ番長ですが、女の子がシャワー入ってとかそんなことも言ってくれません。 番長:「じゃあ、シャワー入ればいいのかな?」 女の子:「ふっ、あ、そうだけど。 」 なんだい、お前そんなこと聞かないでさっさと入れよボケ!って感じの見下した態度。 完全な敗戦処理モードに切り替えです。 w もう無理に気を使わないで、とりあえずヌクだけに徹しようと思います。 ってことで、シャワーを浴びます。 普段なら、女の子のことを思ってしっかり洗いますが、もちろんこんな感じの女の子だったので、適当に洗います。 w ムスコさんにチーズをもっと溜めてこればよかった。 w ってことで、シャワーを出るとタオルで体を拭いてくれるわけもなく、ひとり寂しく拭きました。 で、女の子から催促されるがまま、うつ伏せになって寝ます。 女の子:「はい。 じゃあ始めまーす。 」 なんだいその気持ちがこもってなくて事務的な感じのいい方は?? いくら、どMの番長でも、耐え難い感じです。 w で、マッサージ開始。 でもね、思ったんだけど、会話が続かないどころかほとんど話してないから、全然時間が経ってないんだよね。 w 普通会話したりのんびりしてシャワー浴びるから、マッサージを開始する時点で15分とか20分くらい経ってるけどまだ10分くらいしか経ってません。 w 遅漏くんにはある意味最高の女の子かもしれませんね。 w ってことで、普通にマッサージを開始しますが、全然気持ちよくないですよ。 で、仰向けになってマッサージ開始。 オイルをつかったマッサージを終えて、番長のムスコさんにローションを垂らしてムスコさんをいじめてくれます。 こんな地雷嬢のサービスなんかに、ムスコさんは反応なんてしねーよ!と思いきや元気ビンビン!! 男として情けない。 w 途中、番長の顔の上で、うんこ座りしてくれるという今までの接客からは考えられないイリュージョンをしてくれます。 スカートの中からのぞくブラックのセクシーなパンツ!!w ムスコさんやばいっす!!w もっといじめて欲しいっす!! この子ツンデレみたいな感じじゃないか。 w って思ったら、疲れたようでうんこ座りはやめてしまいました。 一緒に添い寝をしながらシコシコしてほしいなと思ったけど、こっちに来てくれず、番長の開いた足の間にいるため、腹筋運動をしないと女の子の顔が見れません。 一連のサービスが悪いからといっても、かわいい子だから、この子のことを考えながら発射したいと思っても、腹筋をして顔を上げないと見れません。 w 番長に腹筋しろという神様からの指令なのでしょうか。 w ってことで、そんなことも考えながら発射!! すみません。 今回もK点超えの大ジャンプでした。 w あぁ、こんなサービスが悪い子でもここまで飛ばすとは恥ずかしい。 w 番長:「ごめん。 たくさん出たけど大丈夫だった?」 女の子:「ふっ、別に。 」 あれ?またツンツンモード発令?? もう、この子わかりません。 w と思って時計を見たけどまだ30分あるじゃん! まぁ、エステ店だけに手抜きサービスだったから早かったんだけど。 ww) これなら80分コースじゃなくて60分コースでも十分でした。 w 店員氏が驚いた顔をしたのはそれだったからなのかな。 w ってことで、2回戦のお誘いも女の子からあるわけもなく、また一人でシャワーを浴びます。 もちろん、今回は最初と違って丁寧に洗いましたよ。 w で、また一人で体を拭いてベッドの上で休憩。 といっても、女の子との会話もしたいと思いませんし、我に返って何してるんだとプチ反省会です。 w もう1回戦時間的にはできるのかもしれませんが、別にいいやってことで、 番長:「この後用事あるからまだ時間あるけど先に帰っていい?」 女の子:「わかった。 」 ということで、一人寂しくまた服を着ます。 もちろん手伝おうという素振りはまったくありません。 で、番長が服を着終えると、女の子はインターフォンに向かいフロントにお客様が帰る旨伝えます。 あれ? 結構うれしそうな声してないかい? そんなに番長のこと嫌いか。 確かに番長はブサメンですよ。 きっと山崎賢人のようなイケメンだったら、この子もしっかりサービスしてくれるかもしれませんよ。 でも、同じ料金を払ってるんだから、そこは接客業として同じようなサービスはしてほしかったな。 まぁ、この店は帰るときにアンケート頼まれるからそこでボロクソに書いてやろう!! ってことで、女の子と一緒に部屋を出ます。 もちろん手はつないでないですよ。 w で、出口の扉の所でバイバイをするんですが、いかにも事務的な対応です。 しかも、振り返ってバイバイしようとしたら、もう帰っていたし。 ww どうなのよ? よし、アンケートにボロクソ書いてやるぞー!! と思ったら、 店員氏:「本日は、ありがとうございました。 またよろしくお願いします。 」 あれ?? アンケートないの?? アンケート書いて、その後、店員氏から「どうでしたか?」とか聞かれる予定だったんだけどな…。 しかも、わざとらしく忙しくしてアンケートをお願いできませんのような感じの店員氏。 きっと店員氏もこの子が地雷嬢だってことわかって、アンケートをもらうと点数が低いのがわかってるから、それを見たオーナーから雷が落ちるのを避けるためにそうしてるんだろうな。 w 夜遊びはいろいろ勉強になりますね。 w ってことで、時間があったので、すすきのにあるジンギスカン料理店「だるま」で一人反省会をしてきました。 そして、本日宿泊のホテルに戻ってきて1日目が終了です。 <次回へつづく>.

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ギャラリー等施設紹介/札幌市

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旭川駅前バスタッチ。 高速あさひかわ号は7番のりばから発車します。 12時00分発札幌行は道北バスの担当です。 11時45分頃にセレガの1259号車がやってきました。 登録番号の割にはナンバー上のミリ波レーダーがついておらず、移籍してきた車両で道北バスで稼働し始めてすぐの車両のようです。 車内は後方トイレでドア側前後10列、運転席側前後11列で補助席なしの座席定員42名です。 座席間ひじ掛けはありません。 各座席にUSB給電装置が設置されています。 25名が乗車して定刻の12時00分に発車します。 紋別ターミナル9時00分発旭川駅前行特急オホーツク号の道北バス1146号車とすれ違います。 バスターミナルを出て北海道道20号線、緑橋通に進みます。 1条通8丁目交差点を左折します。 北海道道98号線、1条通に進みます。 旭川電気軌道の路線バスとすれ違います。 1条通1丁目交差点を右折し国道237号線、富良野国道に進みます。 4条通2丁目交差点を左折し国道12号線、4条通に進みます。 4条通2丁目交差点が国道237号線の起点でした。 4条1丁目バス停で1名が乗車しました。 札幌駅前ターミナル10時00分発旭川行高速あさひかわ号のジェイ・アール北海道バス便とすれ違います。 4条西7丁目交差点のY字分岐を右へ、嵐山通に進みます。 旭西橋で石狩川を渡ります。 このあたりで北海道中央バス旭川営業所から無線が入り道央自動車道が事故のため美唄~岩見沢間で通行止めになっているとのことでした。 川端6条10丁目バス停で1名が乗車しました。 緑町20丁目バス停では乗車はなく旭川市内での乗車は27名でした。 つきあたりの旭岡4丁目交差点を右折し国道12号線バイパス、旭川新道に進みます。 側道に進みます。 国道12号線から北海道道146号線に進みます。 旭川鷹栖インターから道央自動車道に入ります。 料金所で旭川市から鷹栖町に進みます。 札幌方向に進みます。 嵐山トンネルに入ります。 トンネルを抜けて鷹栖町から再度旭川市に進みます。 旭川鷹栖インターから札幌へは片側2車線道路ですが走行車線がアイスバーン状態、追越車線は圧雪状態でした。 断面に丸太を模した常盤トンネルに入ります。 トンネルを抜けて道央自動車道最高地点に到達します。 旭川市から深川市に進みます。 高速納内(おさむない)バス停に入ります。 高速あさひかわ号の札幌行は旭川市内を過ぎれば設定された全停留所で降車が可能になります。 高速納内バス停では乗降はありませんでした。 音江パーキングエリアを通過します。 道央自動車道最高地点を過ぎ下り坂が続いていましたが、再度上り坂の箇所が現れます。 札幌インターまで100km地点を通過します。 下り線では除雪作業が行われていました。 深川インターを通過します。 続いて深川ジャンクションで深川留萌自動車道が分岐します。 深川市から滝川市に進みます。 一時的に降雪が収まり、道路にも雪が残らなくなりました。 道北バスの高速バス車両には整理券発行機や両替機つき運賃箱がないため、車内前方の運賃表示器には整理券番号ではなく乗車停留所名とそこからの運賃が表示されていました。 高速江部乙(えべおつ)バス停に入ります。 高速江部乙バス停で2名が乗車しました。 高速江部乙バス停発車後再度雪が降り出してきました。 滝川インターを通過します。 滝川インターのすぐ先の空知川を渡り滝川市から砂川市に進みます。 砂川サービスエリアに入ります。 サービスエリア内の砂川石山バス停に到着しますが乗降はありませんでした。 乗車停留所はここまででこの便の乗客は29名で確定しました。 サービスエリアから砂川ハイウェイ・オアシスへの出口料金所の前を通過します。 この先は降車専用停留所のみのため、降車申し出のない停留所は停留所に寄らずに通過していきます。 砂川吉野バス停は降車申し出がなく通過しました。 砂川市から奈井江町に進みます。 奈井江町から美唄(びばい)市に進みます。 茶志内(ちゃしない)パーキングエリアに併設される高速茶志内バス停も降車申し出がなくパーキングエリアに入らずに通過します。 美唄インターにさしかかります。 事故による通行止めは解除されていないようで出口に誘導されていました。 高速あさひかわ号も美唄インターで道央自動車道を降ります。 料金所を通過しました。 つきあたりの東明1-2交差点を左折し北海道道135号線に進みます。 函館本線の線路の上をまたぎます。 西1北5交差点を左折し国道12号線に進みます。 国道12号線は片側2車線ですが、道路にうっすらと積雪があり大型車同士での追い抜きは困難になっています。 路線バス・貸切バス事業も行う美唄自動車学校の前を通過します。 函館本線の線路の上をまたぎます。 南千歳駅12時15分発旭川行の旭川電気軌道便とすれ違います。 美唄市から三笠市に進みます。 道の駅三笠の横を通過します。 三笠市から岩見沢市に進みます。 北海道中央バスの高速バスとすれ違います。 通行止は札幌方向の上り線だけではなく旭川方向の下り線も岩見沢~三笠間で行われているようでした。 岩見沢ターミナル13時45分発美唄駅前行北海道中央バス岩見沢美唄線の路線バスとすれ違います。 三笠インター~岩見沢インター間の岩見沢サービスエリア内にある東山バス停には行くことができません。 そのような場合には北海道中央バスが中心となる高速バス路線では一般道上のバス停を代替バス停として設定しています。 東山バス停の場合は北海道中央バスの労災病院前バス停が代替バス停に指定されていますが、東山バス停では降車申し出がなく代替の労災病院前バス停を通過しました。 岩見沢市の市街地に進みます。 美園1条1交差点を左折し国道234号線に進みます。 国道234号線は苫小牧方面に向かいます。 札幌駅前ターミナル13時20分発ドリーミントオホーツク号の網走バス便とすれ違いました。 岩見沢インターから再度道央自動車道に進みます。 14時19分に料金所を通過します。 定刻ですと札幌市中心部に到達している頃ですのでおよそ1時間弱の遅れでしょうか。 北海道中央バスの高速バスとすれ違います。 志文駅付近の室蘭本線の線路の上をまたぎます。 道路は走行車線・追越車線ともにアイスバーン状態です。 高速道路本線上のバス停でも降車扱いができるようになります。 高速栗沢バス停は降車申し出がなく通過しました。 バス停を利用して除雪車が退避を行っていました。 岩見沢市から江別市に進みます。 正面遠くに北海道百年記念塔が見えました。 野幌パーキングエリアに併設される高速野幌バス停も降車申し出がなく通過しました。 函館本線の線路の下をくぐります。 札幌駅前ターミナル14時10分発岩見沢行高速いわみざわ号とすれ違います。 つづいて札幌駅前ターミナル14時10分発名寄行高速なよろ号の道北バス便とすれ違います。 江別市から札幌市に進みます。 札幌ジャンクションで道央自動車道苫小牧方面と札樽自動車道が分岐します。 札幌インターで道央自動車道を降り高速走行は終了しました。 国道274号線と交差し道央自動車道の下をくぐります。 菊水元町7条バス停も降車申し出がなく通過しました。 菊水元町5-2交差点を右折し北海道道89号線、環状通に進みます。 豊平川を渡り本町2-10交差点を左折し国道275号線に進みます。 北海道中央バスの札幌駅前ターミナル14時40分発富良野行高速ふらの号とすれ違います。 JR線の線路の下をくぐります。 豊平川に沿って進みます。 東橋交差点から先は国道12号線に進みます。 東橋交差点が国道275号線の起点です。 中央バス札幌ターミナルの横を通過します。 左側にさっぽろテレビ塔が見えました。 時計台前バス停に到着し8名が降車しました。 右側に札幌時計台が見えました。 札幌時計台の角の交差点を右折します。 北2条西3丁目バス停は降車申し出がなく通過しました。 正面に札幌駅前ターミナルが見えてきました。 南レーンに入ります。 札幌駅前ターミナル15時30分発芽室経由帯広行ポテトライナー号のジェイ・アール北海道バス便が乗車扱いを行っていました。 高速あさひかわ号は定刻より55分ほど遅れて札幌駅前ターミナルに到着しました。

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【札幌03】前回良かったすすきののエステ店「ぎゃんかわ」に決めた!w

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さて、帯広から襟裳岬を通り札幌まで約350km以上も車を運転してきた番長。 早く夜遊びがしたいとウズウズしてしまいます。 w 時刻は15時を過ぎており、昼食はとってませんが、ご飯よりも夜遊び!! それが番長という生き物なのです。 w 他の店はいいから「ぎゃんかわ」に決めた! って、どこの店で夜遊びをしようか下調べ。 さて、今回ホテルはにやってきた番長。 とりあえず、部屋のWi-Fiにスマホを接続していろいろな夜遊び店を物色します。 といっても、事前に何店か候補は絞ってありますけどね。 で、ヘブンネットの出勤情報を見たり、店舗の公式ホームページで割引情報などを確認します。 どの店がいいかなー。 風呂屋もいいけど、番長、札幌の風呂屋でいい経験をした事がないんです。 w 詳しくはこちらの体験談をご覧いただくとわかりますが…。 ってことで、番長が相性がいい(?)エステで夜遊びすることに決めました!! で、まず番長の第一候補はというと…。 第1候補: なぜ、このお店が第一の候補かというと、前に行った時に、とってもかわいい子にあったからという理由です。 w で、ホームページを見てみると…。 ランカーが待ち時間30分くらいで入れるみたいじゃありませんか!!w 紹介の写真はそこまでかわいくなさそうだけど、ブログ見ると普通にかわいいし!!w 逆パネマジを味わえるかもしれない!! こりゃ行くしかない!! ってことで、事前に調査していた第2・第3候補を調べることなく「ぎゃんかわ」に行く事に決めました。 w ただ、もしかすると先に予約が入ってしまうかもしれませんので、待ち時間30分でも先に予約をしていくことにします。 店員氏:「いらっしゃいませ。 お電話ありがとうございます。 ぎゃんかわです。 」 番長:「すみません。 予約をしたいんですが…。 ホームページには、あと30分待てば入れるって書いてありますが、その時間で大丈夫ですか?」 店員氏:「大丈夫ですよー!」 番長:「では、あと30分後に行きたいと思います。 」 店員氏:「はい。 ありがとうございます。 では、お名前とお電話番号を教えてください。 」 番長:「はい。 夜遊び番長です。 電話は090-xxxx-xxxxです。 」 店員氏:「ありがとうございます。 お客様は当店で遊ばれたことありますか?」 番長:「はい。 あります!!」 店員氏:「ありがとうございます。 では、30分後お待ちしております!」 ということで予約完了。 お土産を渡したらいいことあるかな? さて、予約は完了しましたが、予約時間のあと30分何しよう…。 ここは、札幌すすきのの交差点近くにある。 普通に歩いて行ってもお店まで10分もかかりません。 w ってことで、トイレを済ませて、この後遊ぶ女の子のブログをチェック!! ふむふむ、やっぱりかわいいではないか。 プロフィールを見るとお菓子が好きなようなこと書いてあるじゃないか!! ってことで、昨日、帯広の六花亭で買ったお菓子をプレゼントすることにしよう!w あ、元々会社の同僚に渡す予定で買ったけど、まぁ帰りに新千歳空港で適当なお菓子を買ってプレゼントすればいいや。 w ってことで、六花亭のプレゼントすることにしました。 喜んでくれればいいけどなぁ…。 もしかしたら、これをあげたらとっても喜んでくれて、手でシコシコでフィニッシュじゃなくて、お口でペロペロでフィニッシュにならないかな。 w あ、もしかするとズッコンバッコンまでやらせてくれるかも。 w 番長の妄想は広がります。 たかが1,000円もしないプレゼントでそこまでやってくれる訳ないですけどね。 w 男って単純な生き物ですね。 w ってことで、番長のカバンに忍ばせてお店に向かいます!! 直線距離では、200mくらいですが、途中に札幌すすきの名物「しつこい客引き」がいますからね。 w 奴らは無視してもしつこくついてきますからね。 初めてすすきので夜遊びされる方はくれぐれもご注意くださいね。 番長、強引な客引き苦手です。 でも、これはこの後の夜遊びのため。 そう思えば、突破できる気がします。 w よし、に向かって出陣だ! そう意気揚々とホテルを出た番長でした。

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