はっぴ ぃ にゅ う にゃ あ 楽譜。 楽譜の種類:ピアノ・ソロ譜の楽譜一覧【@ELISE】

はっぴいえんど

はっぴ ぃ にゅ う にゃ あ 楽譜

今日はハロウィン。 ねずみさん達は屋根裏の飾り付けに大忙しです。 みんなでランタンを運んだり、カボチャを齧ってくり抜いたりしてせっせと準備をしています。 そして日も暮れた頃、屋根裏にのらちゃんがやってきました。 ケープを羽織って黒いとんがり帽子を被り、魔女のコスプレをしています。 「こんきゃーっと!」「のら! ちゃん! べりべりきゅーと!」「はっぴーにゃろうぃん!」 ねずみさん達は嬉しそうに鳴きながら、のらちゃんの元へ駆け出します。 のらちゃんは、ねずみさん達のために床にしゃがんでくれました。 ねずみさんはのらちゃんの足元に集まったり、のらちゃんと同じ高さの目線になろうと木箱やダンボールに登ったり、ハロウィンの飾りを伝って近づいたりしてのらちゃんを出迎えています。 「トリックオアトリートです。 おやつにならなきゃいたずらしますよ」 そう言ってのらちゃんはからかうように微笑みます。 蠱惑的に細めた目とわずかに上がった口角に、ねずみさんはもうメロメロです。 そして一匹のねずみさんが我慢できずに木箱の上から飛び出しました。 「ッッッッ! おやつにしてください!!」 「ふふっ、いいですよ」 のらちゃんは大きく口を開け、ジャンプしてきたねずみさんをそのままパクッと食べてしまいます。 口の中に閉じ込められたねずみさんは、もう身動きもとれません。 体温を帯びた唾液に全身が浸されて、息をするのもやっとです。 そしてねずみさんはゆっくりと舌の上で転がされ、丸呑みされてしまいました。 チュウ、という幸せそうな鳴き声が、のらちゃんの喉の奥からかすかに聞こえてきた気がします。 「まるまる太って美味しいねずみさんでした。 では、次はあなたですよ。 トリックオアトリートです」 のらちゃんは満足そうな笑みを浮かべ、近くの一匹のねずみさんの鼻先を人差し指でちょんとつつきます。 「はい!! 私もおやつになりま……」 言い終わる前にねずみさんは首の後ろをつままれて、ひょいと持ち上げられました。 ですが、のらちゃんは今度は口を大きく開けません。 閉じたままの唇が、ねずみさんに迫ってきます。 まさかこれはキスでしょうか。 のらちゃんの気まぐれに、ねずみさんは大興奮です。 どきどきしながら目を瞑り、口を前に突き出します。 ですがのらちゃんは唇が触れる瞬間に口を少しだけ開きました。 そしてねずみさんの頭をカプッと咥えて口に含み、そのまま首を甘噛みします。 ねずみさんはびっくりしたのか数秒暴れていましたが、すぐに状況を理解して、嬉しそうにしっぽをぴょこぴょこ振っています。 ねずみさんは顔全体を柔らかな舌で包まれながら、首や胴を何度も甘噛みされた後、味わうように咀嚼されて全身を食べられてしまいました。 のらちゃんの周りのねずみさん達も、羨ましそうにチュウチュウ鳴いています。 口を拭ったのらちゃんは、また一匹のねずみさんを選んでぐいっと顔を近づけました。 「あなたはどうしてほしいですか? いたずらでもいいんですよ」 「あっあっあっ」 確かにのらちゃんに食べられるのはねずみさんの本望ですが、いたずらされるのも魅力的です。 じっと見つめられたねずみさんは、頭がのらのらしてしまってどちらにするか決められません。 「仕方ないですね。 では、特別に両方やって差し上げます」 のらちゃんは手のひらにねずみさんを仰向けに寝かせると、そのまま全身を柔らかく握って、もう片手の人差し指でねずみさんのお腹をこしょこしょとくすぐります。 ねずみさんはのらのらしすぎて気を失ってしまいました。 恍惚の表情を浮かべてぐったりとするねずみさんは、そのまま一口で食べられてしまいます。 「さて、お次のねずみさんは」 「ヂュッッッ!」 そのとき、のらちゃんの声を遮って一匹の大きなねずみさんが天井から降ってきました。 天井に吊るされている、カボチャの飾りの中に隠れていたのです。 「のら! ちゃん! トリックオアトリート!」 逆転の発想でした。 ねずみさんの側からトリックオアトリートと言ってしまえば、のらちゃんがお菓子を持っていなければ合法的にいたずらできます。 ねずみさんはどぶねずみさんだったのです。 どぶねずみさんはのらちゃんの肩に着地して、そのまま襟からのらちゃんのお洋服の中に潜り込もうと駆け出します。 ですが首元のフリルに頭を突っ込んだところで、のらちゃんに尻尾を掴まれて、引きずり出されてしまいました。 「まったくもう」 尻尾を持ち上げられて逆さ吊りになったどぶねずみさんは、目の前にあるのらちゃんのお胸めがけて足をバタバタ動かします。 ですが惜しくも届きません。 「残念でしたね。 それに、ちゃんとお菓子は持っていますよ」 のらちゃんはチロルチョコをどぶねずみさんの口にねじ込むと、尻尾を掴んだままどぶねずみさんをぐるぐる振り回します。 のらちゃんなりのおしおきでしょうか。 ですがのらちゃんは手を滑らせてしまいます。 どぶねずみさんは嬉しそうな悲鳴を上げて壁にぶつかり、壁に大きな穴を開け、そのまま外まで飛んでいってしまいました。 「しまった。 ……まあいいや」 のらちゃんはごまかしダンスを踊ります。 ふわふわとした動きに目を奪われて、ねずみさん達はさきほど起こった事件のこともどうでもよくなってしまいました。 のらちゃんは再び床にしゃがむと、ねずみさん達に語りかけます。 「では、次にハロウィンを楽しみたいのはどなたでしょう?」 「「「お願いします!!!!」」」 のらのらしすぎたねずみさん達は、我慢できずにのらちゃんめがけていっせいに走り出しました。 床についたスカートや、こちらに伸ばした腕を全速力で駆け上がり、我先にとのらちゃんのお口に飛び込みます。 間違って胸部装甲を登ってしまったどぶねずみさんはデコピンで壁にめり込んだりもしましたが、それ以外のねずみさんはいたずらされたり食べられたりして幸せそうに天に召されていきました。 「さて、あとはあなただけですね」 静まり返った屋根裏で、のらちゃんはあなたに手を差し伸べます。 そう、内気なねずみさんであるあなたは、のらちゃんのことが好きすぎて声をかけることも足元まで近づくこともできずにいたのです。 先ほどまではねずみさん達の陰に隠れ、今は段ボールの陰に隠れていたのです。 ですがそんなあなたのことも、のらちゃんはちゃんと見ていました。 「…………チュウ」 「トリックオアトリート、と言いたいところですが。 残念ですが今日はもう満腹です」 のらちゃんは満面の笑みを浮かべます。 ですがあなたはしょんぼりしてしまいました。 あなたも他のねずみさんと同じように、のらちゃんにいたずらされたり食べてもらいたかったのです。 そんな心を見透かすように、のらちゃんはわざとらしく考え込むような仕草をします。 そして、いたずらっぽくあなたを覗き込んできました。 「ですから、代わりにトリックオブキャットです。 要するに、問答無用でいたずらするというわけです。 いっぱいいたずらしますので、逃げ出さないでくださいね」 のらちゃんの細い指先が、あなたの体に優しく絡み、ゆっくり自由を奪っていきます。 人差し指に頭を撫でられ、中指で耳をくすぐられ、手のひらで優しく包まれて、頬を伸ばされ、あごをなぞられ、お腹に息を吹きかけられ、全身を揉まれ、おもちゃのように弄ばれます。 あなたはのらのらしすぎて昇天しそうになりますが、頬をつねられて我にかえります。 至福の時間は永遠にも感じられましたが、きっとまだ一分も経っていないでしょう。 のらちゃんはあなたをじっと見つめ、からかうように微笑みます。 「覚悟してくださいね。 今はまだ夜の九時なんですよ。 ハロウィンはまだまだ長いですから」 のらきゃっとのはっぴーにゃろうぃん・完.

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はっぴいえんど

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ピアノ• すべて• 弾き語り• 2台4手• 教則・音楽理論• 合奏・伴奏• その他• エレクトーン• すべて• アンサンブル• 弾き語り• メロディ• すべて• メロディ• バンド• すべて• バンドスコア• ドラム• ギタースコア• ベース• ギター• すべて• 弾き語り• コード• デュオ• 教則・音楽理論• ギタータブ• ギターリード• ギターアンサンブル• その他• ウクレレ• すべて• 弾き語り• コード譜• アンサンブル• その他• 合唱/ボーカル• すべて• 合唱(児童合唱)• 合唱(女声3部)• 合唱(女声4部)• 合唱(男声合唱)• 合唱(男声4部)• 合唱(同声3部)• 合唱(同声2部)• 合唱(混声3部)• 合唱(混声4部)• 合唱(混声6部)• 合唱(その他)• アカペラ• ゴスペル• 管楽器• すべて• フルート• オーボエ• オーボエ(二重奏)• ファゴット• クラリネット• アルトサックス• テナーサックス• ソプラノサックス• バリトンサックス• ホルンソロ• トランペット• トロンボーン• チューバ• ユーフォニアム• ヴェノーヴァ• アルトヴェノーヴァ• 弦楽器• すべて• バイオリン• チェロ• 弦楽アンサンブル四重奏• コントラバス• その他弦楽器• 吹奏楽• すべて• フルスコア+全パート• フルスコア• パート• ビッグバンド(スコア+パート譜)• ビッグバンド(スコア)• ビッグバンド(パート)• アンサンブル• すべて• フルスコア+全パート• フルスコア• パート• 器楽合奏• オーケストラ• すべて• フルスコア+全パート• フルスコア• パート• その他• その他• すべて• オカリナ• リコーダー• ピアニカ• ハーモニカ• ブルースハープ• 大正琴• ミュージックベル.

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第16話 わかな、はっぴーフリーダム!にゃ|プリティーリズム・レインボーライブ|アニメ広場|アニメ無料動画まとめサイト

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概要 [ ] 彼らは、ビートルズ を英語で歌うGSのような音楽性ではなく、日本語で歌うことを目指した。 バンドの作詞担当だった松本隆が、ダブルミーニングなどの技法を歌詞に取り入れ、日本語ロックを構築した。 松本は後年、の楽曲「からっぽの世界」の歌詞に影響を受けたことを公言し、この曲がなければはっぴいえんどはなかったかもしれないという趣旨の発言をしている。 大瀧と細野は音楽性を重視していたため、ロックに日本語の歌詞をつけるこの提案に反対した。 またサウンド面においてはアメリカのなどに影響されたサウンドだった。 メンバーはに影響を受けており、その世界観がバンドの音楽性にまで影響しているようである。 の第二回に登場し、にも出演した。 しかし、ブリティッシュロックの人気だった当時の日本において、フォーク、フォーク・ロックの音楽性を標榜したのは、日本のロックを作るためにはアメリカのロックをやらなければならないという考えがあったためである。 はっぴいえんどがとった方向性は後続のバンドに少なからぬ影響を与え、、などの後継者を生んだ。 「風をあつめて」は、のアメリカ映画『』との日本映画『』のほか、漫画『』でそれぞれ取り上げられた。 、、、、らのとしても、コンサートやスタジオ録音などを行っている。 評価 [ ] 『月刊平凡』1980年6月号に「日本で作詞・作曲家になる方法」という特集があり、この記事で松本隆の紹介に「今をときめくテクノポップ『Y・M・O』の細野晴臣さんや鈴木茂さんと一緒に、"はっぴー・えんど"でドラムをたたいていたのは知っていたかナ? 」と書かれている。 はっぴいえんどは、1970年代には一般的な知名度がないことは勿論、『月刊平凡』のような影響力の大きな音楽誌の編集部にもバンド名を間違えられるほど知名度が低かったものと思われ、『」1979年8月号のニューミュージック特集の1970年代「ニューミュージック年表」にもはっぴいえんどの名前はない。 1970年代は、テレビやラジオを通じて、や、の大ヒット曲が続出した時代であり 、ロックより先にフォークがオーバーグラウンドに浮上し、これを契機としてロック色の強いもを得た。 実際はっぴいえんどは全く売れなかったバンドで 、余程のロックファンしか知らないようなバンドが今日より遥かに情報量の少ない時代に於いて、後続ミュージシャンや後の音楽界にどの程度の影響を与えることができたのか不明な部分もある。 はっぴいえんどは、「」を誌面に残せたことで 、1980年代以降に元メンバー達の活躍があり、「彼らが昔、日本語でロックをやっていた」と発掘され、『』を中心とした「 はっぴいえんど史観」などの影響で 、先駆者的評価が高まり、音楽評論家にもてはやされるようになったもので、1980年代前半における元メンバー達の活躍が無ければ、はっぴいえんどの今日的評価は全く違っていたものになっていたと見られる。 や 、恩蔵茂 は、「はっぴいえんどは」と述べている。 当時フォークは普通に日本語で歌っていて、やフォークグループの中にはロック寄り、のような音作りをする者もいた。 つのだひろは「ここ何十年で、日本のロックのルーツがはっぴいえんどだと喧伝しているヤツがいて、評論家でもそれに加担している一派が多いものだから、いつの間にか、やの時代が歴史から消されましたよね。 無かったことにされてるんです。 僕の中では、はっぴいえんどはフォークでしたよ。 彼らはとかのフォーク・イベントに出ていたバンドで、僕たちロックをやっている仲間にいなかった。 これは、ハッキリと言っておきたいですね」と述べている。 は「日本のロックの元祖は何かという議論になると、たいていはよりも後に出たはっぴいえんどになっています。 しかし、テレビを見ていた少年たちがやの音を生まれて初めて耳にしたのはグループサウンズです。 エレキの音を来た少年たちがその後、イギリスやアメリカのロックを聴くようになっていき、そのうちの何人かが自分たちのバンドを組んで、日本の音楽シーンに入ってきたのです。 それが事実です」などと述べている。 また、TBSラジオ『荻上チキSession22』においてが音楽ライターである宇野維正に対し指摘した「文系インテリが思春期にハマったものが、後世に 評論上 よく語られがちで、それによって歴史が作られていく。 それが例えば、はっぴいえんどであり渋谷系。 ただ当時リアルタイムで勢いのあったものは往々にして違うもので、それが全く語られないのは如何なものか」といった音楽ライター業界全般に対する〝権威のリデザイン〟や長年の歴史修正をする姿勢への批判なども度々見受けられ、近年はっぴいえんど史観と呼ばれているものは『』や『』などと並び疑問点の多いムーブメントの一つでもある。 メンバー [ ]• (ほその はるおみ - )- 、、、、 出身。 (おおたき えいいち - )- 、、 (現)出身。 (まつもと たかし - )- 、、 東京都港区出身。 (すずき しげる - )- 、 出身。 年表 [ ] 1969年 [ ]• 9月27日、エイプリル・フール、アルバム『Apryl Fool』発売。 10月、エイプリル・フール解散。 1970年 [ ]• 3月6日、『niyago』レコーディングに参加。 3月23日、『見るまえに跳べ』レコーディングに参加。 4月、アルバム『はっぴいえんど』レコーディング。 8月5日、アルバム『』発売。 10月、岡林信康とのコンサート・ツアー開始。 1971年 [ ]• 1月16日、『ごあいさつ』レコーディングに参加。 4月1日、シングル「」発売。 4月10日、『教訓』レコーディングに参加。 5月7日、アルバム『風街ろまん』レコーディング開始。 11月20日、アルバム『』発売。 12月10日、シングル「」、大瀧ソロ・シングル「」同時発売。 1972年 [ ]• 10月、渡米してでアルバム『HAPPY END』をレコーディング。 11月25日、大瀧、ソロ・アルバム『』発売。 12月31日、はっぴいえんど、正式解散。 1973年 [ ]• 2月25日、アルバム『』、シングル「」同時発売。 5月25日、細野ソロ・アルバム『』発売。 9月1日、ベスト・アルバム『』発売。 1974年 [ ]• 6月25日、ベスト・アルバム『』発売。 1985年 [ ]• 2015年 [ ]• 6月24日、松本隆の作詞家活動45周年記念トリビュート・アルバム『』発売。 スペシャル・トラックとして松本と細野晴臣、鈴木茂の演奏で再レコーディングされた未発表曲「驟雨の街」を収録。 8月21日・22日、で開催された松本隆作詞活動45周年記念コンサート『風街レジェンド2015』に松本の他、細野と鈴木が揃って出演。 ディスコグラフィー [ ] シングル [ ]• 12月の雨の日• はいからはくち• (1971年) 7": BS-1467• 花いちもんめ• ( - 7": OF-10• さよならアメリカ さよならニッポン• ()- CD: TOCT-22045• 風をあつめて• ()- LP: URL-1015• ()- LP: OFL-15 コーラスに参加の「はいからはくち」の別ヴァージョン、のライブ音源の「かくれんぼ」を収録。 ()- LP: OFL-26 A面に大瀧詠一と細野晴臣それぞれのシングル、B面にはっぴいえんどのシングル曲を集めたベストアルバム。 ライブ・アルバム [ ]• すでに解散していたので実質的には再編という色合いが強い。 三部構成のイベントのうち、はっぴいえんどのメンバーがプロデュースを務め、風都市がこれから売り出そうとする、、、ココナツ・バンクの曲は同日発売のライブ・アルバム『』 に収録。 LPは45回転盤。 はっぴいえんど GREEEATEST LIVE! ON STAGE(1986年7月15日) 「」(1970年4月12日)、「第3回全日本フォークジャンボリー」(1971年8月7日)、「コンサート」(1971年4月14日)での演奏を収録。 はっぴいえんど LIVE ON STAGE(1989年8月25日) CDでのみ発売。 「第2回全日本フォークジャンボリー」(1970年8月9日)、「ロック・アウト・ロック・コンサート」(1971年8月21日)、「加橋かつみコンサート」(1971年4月14日)、「第3回全日本フォーク・ジャンボリー」(1971年8月7日)での演奏を収録。 ボックス・セット [ ]• ライブも含めたオリジナル・アルバム4作とブックレット付き。 その内『風街ろまん』『HAPPY END』の2枚は、によるオリジナル・マルチトラック・マザー・テープを使用したリミックス盤で、発売当時、物議を醸した。 またこのリミックス盤については、その内の数曲が細野のボックス・セット『HOSONO BOX 1969-2000』に収録されたのみで以後、再発売されていない。 (2004年3月31日) オリジナル・アルバム『』『』『』、ライブアルバム『』『』と、はっぴいえんどがバックで演奏を務めた楽曲を集めた『バッキング音源集』、未発表ライブ音源を多数収録した『ライブ・ヒストリーVOL. 1』『同VOL. 2』がセットになったボックス・セット。 (2014年12月26日) URCレコードより発売したオリジナル・アルバム『はっぴいえんど』と『風街ろまん』のアナログ・マスターからのダイレクト・カッティングによるアナログ完全復刻盤に加え、メンバー公認でデジタル・リマスタリングしたCDを付属したボックス・セット。 94k 24bitのを期間中ダウンロードできるダウンロード・カード、当時のレコーディング資料や、所蔵の写真等を掲載した資料集、松本隆作詞ノート・レプリカを併せて収納。 関連作品 [ ]• はっぴいえんど(1983年6月) による・アルバム。 はっぴいえんどに捧ぐ(1993年9月9日、再発:2004年11月3日、再々発:2010年12月15日) 所属アーティストによるカバーを収録。 ジャケットのイラストは、の短編漫画「」の主人公キクチサヨコ。 、、、、、、などがライブでカバーした曲を追加収録。 (2002年5月22日)• はっぴいえんどかばあぼっくす(2002年5月31日) 5枚組CDボックスセット。 はっぴいえんどが現役当時に発表した3枚のスタジオアルバムと1枚のライブアルバム全曲を、本ボックス発売元のOZ disc所属アーティストを中心に、様々なアーティストがカバー。 さらにボックス・セット収録の未発表曲までカバーされている。 ライブ・アルバム「ライブ・はっぴいえんど」のカヴァーについては、1973年9月21日に行われたライブ「CITY - LAST TIME AROUND」を、2002年1月10日に同じにて完全再現またはカバーを行っている。 ライブ・アルバム未収録の「CITY - LAST TIME AROUND」参加アーティストの曲もカバー。 それらは『-はっぴいえんどかばあぼっくす外伝-素晴らしき船出かな』に収録され、ボックスには未収録。 また、「レア・トラックス」と題されたボーナスCDには、はっぴいえんどが当時ライブで演奏していた曲のカバーが収録されている。 Oz discで予約注文および注文を行うと、はっぴいえんどのシングル3枚をカバーしたアナログシングル盤3枚と、ベスト盤『CITY』のカヴァーを収録したCD-Rが特典として配布された。 風街クロニクル ~another side of happy end~(2004年11月3日、MHCL-427) 解散後に細野・大瀧・鈴木のいずれかが作曲、松本が作詞を手掛けた各メンバーのソロ、他者提供曲、カバーなどを収録した2枚組コンピレーション・アルバム。 はっぴいえんどのバンド名や曲名、アルバム名をもじった曲を収録。 CITY COVER BOOK(2010年12月15日) はっぴいえんどのベストアルバム『CITY』を丸ごとカヴァーしたアルバム。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 『TJ MOOK 聴け! 伝説の日本ロック1969-79』(、2004年、)p. 劇場アニメ『』(解説書の細野の発言)• 「日本で作詞・作曲家になる方法」『月刊平凡』1980年6月号、、 114頁。 「保存版 音を2倍楽しむためのニューミュージック百科」『』1979年8月号、、 32-33頁。 Internet Archive• 『松田聖子と中森明菜』〈064〉、2007年、151頁。 Internet Archive• 04』2008年3月16日発行、、 21頁、。 04』2008年3月16日発行、シンコーミュージック・エンタテイメント、 165頁、。 小貫信昭『歌のなかの言葉の魔法』、2003年、112頁。 野地秩嘉『芸能ビジネスを創った男-渡辺プロとその時代』、2006年、96 - 99頁。 TBSラジオ「荻上チキSession22」の「Session袋とじ」2016年1月26日• KimuSuhan 2016年1月27日. ツイート. より 2020年5月18日閲覧。 株式会社ナターシャ 2015年5月4日. 2020年5月5日閲覧。 ナタリー. 株式会社ナターシャ 2015年5月14日. 2020年5月5日閲覧。 関連項目 [ ]• - アルバム『-Best Selection- ever green』に『はっぴぃえんどメドレー』として『夏なんです~』(作曲:細野晴臣)、『氷雨月のスケッチ~』(作曲:鈴木茂)、『かくれんぼ』(作曲:大滝詠一)(いずれも作詞:松本隆、編曲:見岳章)が収録されている。 、、大滝詠一 (1976年3月25日 1976-03-25 )• (1976年10月25日 1976-10-25 )• (1977年3月25日 1977-03-25 )• 夢で逢えたら シリア・ポール (1977年6月25日 1977-06-25 )• 多羅尾伴内楽團 (1977年11月25日 1977-11-25 )• (1977年12月25日 1977-12-25 )• 多羅尾伴内楽團 (1978年6月25日 1978-06-25 )• (1978年8月25日 1978-08-25 )• NIAGARA FALLIN' STARS (1978年11月25日 1978-11-25 )• NIAGARA CM STARS (1981年4月1日 1981-04-01 )• (NIAGARA FALLIN' STARS) (1981年4月1日 1981-04-01 )• (1981年7月21日 1981-07-21 )• NIAGARA FALL OF SOUND ORCHESTRAL (1982年6月1日 1982-06-01 )• NIAGARA CM STARS (1982年10月1日 1982-10-01 )• NIAGARA CM STARS (1983年11月1日 1983-11-01 )• NIAGARA FALL OF SOUND ORCHESTRAL (1984年6月1日 1984-06-01 )• (1987年6月21日 1987-06-21 )• NIAGARA FALLIN' STARS (1987年6月21日 1987-06-21 ) BOXセット• (2001年3月21日 2001-03-21 )• NIAGARA TRIANGLE Vol. EACH TIME 20th Anniversary Edition (2004年3月21日 2004-03-21 )• NIAGARA MOON 30th Anniversary Edition (2005年3月21日 2005-03-21 )• NIAGARA TRIANGLE Vol. NIAGARA 30th Anniversary Edition (2006年9月21日 2006-09-21 )• 多羅尾伴内楽團 Vol. 2 (2007年9月21日 2007-09-21 )• NIAGARA CALENDAR 30th Anniversary Edition (2008年3月21日 2008-03-21 )• (2011年3月21日 2011-03-21 )• NIAGARA CD BOOK I (2011年3月21日 2011-03-21 )• NIAGARA TRIANGLE Vol. 2 30th Edition (2012年3月21日 2012-03-21 )• (2014年3月21日 2014-03-21 )• (1973年11月21日 1973-11-21 )• ( 1982年12月21日 1982-12-21 )• (1991年3月21日 1991-03-21 )• (1995年3月24日 1995-03-24 )• (2010年3月21日 2010-03-21 )• (2010年3月21日 2010-03-21 )• (2018年3月21日 2018-03-21 )• (2018年3月21日 2018-03-21 ).

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