きめ つの や い ば おりがみ。 【超絶簡単 !きめつのやいば折り紙】鬼滅の刃の羽織を折り紙で折る!kimetu origami

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鬼滅の刃(きめつのやいば)最新話第55話「無限夢列車」(2017年3月27日発売の週刊少年ジャンプ17号掲載)のネタバレや感想をご紹介していきます! なお、こちらの記事では鬼滅の刃最新話に関する情報を若干の画バレありで週刊少年ジャンプ発売当日〜翌日に毎週更新しています。 鬼滅の刃最新話第55話「無限夢列車」のネタバレ 「言われたとおり、切符を切って眠らせました。 どうか早く私も眠らせて下さい。死んだ妻と娘に会わせて下さい」 顔色の悪かった車掌は泣きながら手首から下しかない下弦の鬼に「お願いします…」と土下座して懇願する。 車掌を眠らせると、他の手下らしき人達に、こう指示を下す。 「もうすこし居たら眠りが深くなる。 勘のいい鬼狩りは殺気や鬼の気配で目を覚ます時がある。 近づいて縄を繋ぐ時も体に触らないよう気をつけること」 手首から下の鬼は、先頭車両にたつ下弦の鬼壱で、しばらく先頭車両から動けないという 「準備が整うまでがんばってね、幸せな夢を見るために」 目の下にクマを濃く作った手下たちは、下弦の鬼下壱の言葉に頷くのだった。 先頭車両に立つ下弦の鬼壱の本体は言います。 「どんなに強い鬼狩りだって、人間の原動力は心だ精神だ。 精神の核を破壊すればいいんだよ。そうすれば生きる屍だ。 殺すのも簡単」 一方、夢の中にいった炭治郞達は… 善逸は人間の禰豆子(ねずこ)とデートをする幸せな夢を。 伊之助はたぬきのポン治郞やネズミのチュウ逸を従えて洞窟探検に行く楽しい夢を。 炎柱の煉獄の夢は、過去に戻ります。 布団に横たわる父の傍らで座る煉獄。 「柱になったから何だ。くだらん…どうでもいい。どうせたいしたものにはなれないんだ。 お前も俺も」 父親に柱になったことを報告しますが、息子の顔も見ずに投げやりな態度で言い捨てます。 その様子に少なからずショックを受ける煉獄でしたが、父の部屋をでたところで、煉獄そっくりな弟に声をかけられます。 「父上は喜んでくれましたか? 俺も柱になったら父上に認めてもらえるでしょうか」 希望を込めて煉獄に訪ねる弟、千寿郎になんと答えようか一瞬迷います。 煉獄の父親は、鬼殺隊で柱にまでなった人で、情熱のある方だったのにある日突然剣士を辞めたのだった。 熱心に鍛え息子を育てていた人が突然やる気を無くしてしまった様に、疑問がぬぐえなかった。 ですが、それは考えても仕方ないことと割り切っても、一番懸念しているのは弟のこと。 『千寿郎はもっと可哀想だろう。 物心つく前に病死した母の記憶はほとんど無く、父はあの状態だ』 煉獄は膝を着き、不安げな弟に目線を合わせ、正直に言うのだった。 「父上は喜んでくれなかった」と。 千寿郎に続けて言います。 「お前には兄がいる。 兄は弟を信じている。 」 「どんな道を歩んでもお前は立派な人間になる! 燃えるような情熱を胸に」 泣き出す千寿郎を抱きしめ励ます、優しい兄の煉獄の夢は一旦ここで終わります。 場面は移り、炭治郞の夢… 故郷の家の前にいます。 町に行き炭を売って帰る炭治郞の、鬼に襲われるまえまでの日常だった光景がそこにありました。 「兄ちゃんおかえり!」 「炭売れた?」 兄妹達が炭治郞に気がつき声をかけます。 涙ながらに兄妹達にかけより、抱きしめながら、「ごめん、ごめん!!ごめんな」と声を上げて泣き出しました。 現実の世界でも涙を流しながら。 「縄で繋ぐのは腕ですか?」 「そう。 注意されたことを忘れないで」 現実では、炭治郞や善逸、伊之助、煉獄と自分を各々縄で繋ぐ手下達が、下弦の鬼壱の命令を遂行しています。 「大きくゆっくり呼吸する。数を数えながら。そうすると眠りに落ちる」 彼らは鬼殺隊の4人と縄に繋ぎながら、ゆっくりと眠りに落ちていった。 画面は戻り炭治郞の夢の中。 生きて無事でいる兄妹達と、母親。 「お兄ちゃんいきなり泣き出すからびっくりしちゃった」と笑う兄妹達。 「疲れているのかもしれないから、無理しないで休みなさい」、と労ってくれる母親 炭治郞にじゃれてくる兄妹達。 それはとても幸せな家族のひとときでした。 「楽しそうだね、幸せな夢を見始めたな。深い眠りだ。もう、目覚めることはできないよ」 そんな、現実を忘れてしまうような夢を見始めた彼らの上で、下弦の鬼壱は穏やかに微笑むのでした。 と、いった所で第55話は終わります。 鬼滅の刃最新話第55話「無限夢列車」の感想 夢の中の回です。 伊之助と善逸は安定して脳天気な夢で幸せそうですが、煉獄は幸せな夢というよりは、過去…気になる描写をもってきましたね。 炭治郞はただただ、幸せが残酷で切ないです…。 ネット上の感想はどうだったのでしょうか? ラノベエイト : 【鬼滅の刃】55話感想 煉獄兄貴も長男だったのか…夢の中の話が泣ける — ラノベファースト darcrdnt1 本当にコレです。 夢の中の話が切なくて仕方ないですね。 鬼滅の刃、55話。 伊之助の夢が本当に嬉しかった。 あの戦いを求めていた猪突猛進っ子が禰豆子を含めた「4人で探検する事」を幸せの夢に見てるんだよ…しかも多分宝物であろうツヤツヤどんぐり上げて一緒に行こうとか、伊之助が自分の物を分け与えて時間を誰かと共有しようとしているの… — 遠野みひら M2VOT0zBkHtGKi8 なるほど~、こういう見方もあったか確かに!! と感心しちゃいました。 でもまだ名前は覚えきれていないのでしょうか…? 週刊少年ジャンプ2017年17号の掲載順をご紹介 17号はこのような掲載順になっていました。 上から ・僕のヒーローアカデミア 巻頭カラー ・僕のヒーローアカデミアすまっしゅ!! ・食戟のソーマ センターカラー ・Dr. 鬼滅の刃の掲載順は13番目になっています。 読み切りを除いて考えると大体アンケート順位も12番目くらいでしょうか。 今週は少し落としてしまいましたが、話の導入部だから仕方ないかもしれませんね。 過去5週の掲載順は『6番・3番・5番・9番・10番』となっています。 大体真ん中です。 ジャンプ大プッシュ中の作品ですし、単行本も重版かかっているようですので即打ち切りの心配はなさそうですが、出来れば安定の一桁になって欲しいなと思うファン心です。 まとめ みんなの幸せな夢の中回でした。 でも、幸せな夢だからか、泣きながら眠る炭治郞がかわいそうで仕方なかったです。 ある意味残酷ですよね。 安定の愛すべきおバカ…伊之助の夢や、頭の中は女の子で一杯の善逸。 両者ともにぶれないキャラで、クスッと笑えました。 都合の良い夢の中ですが、禰豆子がいきいきとして可愛くて、本当だったら良いのにね、と思いました。 炭治郞の夢の中に禰豆子が出てこなかったことにも意味があるのかな? 幸せな夢が夢だと気がつく時は必ず来るのでしょうが、それを思うと切ないですね。 来週も楽しみです。

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「空気」ってどんなもの 第2理科室では、4年生がビニール袋を持って、盛んに振り回しています。 決して遊んでいるわけではありません。 実はこの活動、身の回りにある見えない空気を捕まえようと頑張っている4年生の理科学習です。 捕まえようとと袋を動かしますが、抜けていく空気が多くなかなかうまくいきません。 ようやく袋の中にいっぱいにしても、口をしばるときにまたまた抜けていって悪戦苦闘の連続です。 でも、最後は自分自身で捕まえた空気を袋の上から押さえたり、手でぽんぽんと飛ばしてみたりしながら感触を確かめていました。 このような体験をたくさんして、自分自身で科学の眼を育てていきます。 次は、空気でっぽうや水でっぽうで、空気と水の性質の違いを探っていきます。 楽しい実験はまだまだ続きます。 今日、5年生は田植えに行きました。 とてもよい天気で、田植えをするのにぴったりでした。 今年も田植えを教えてくださるのは大内さんです。 苗の植え方やしろかきをする理由、どのくらいの稲が育つのか、など細かく説明をしてもらった後、 田んぼの中に入っていきました。 指で押さえるように植えることや、自分の足で空けた穴を平らにすること、定規の目印で等間隔に植えることなどを教えてもらい、実際に植えながら上達していきました。 短い時間でしたが、田んぼの中で足を取られながら歩くことや、腰を曲げて手作業で植えることの大変さを肌で感じ、農作業の大変さを感じることができました。 たくさんの保護者の方にもご協力いただき、無事(最小限の被害で)、 田植えを終えることができました。 ご協力いただき、本当にありがとうございました。 きょうは、けいほうが でて、 がっこうが おやすみに なりました。 あんぜんに すごしていますか。 さて、 みんなの あさがおが、ちょっと たいへんな ことに なっていました。 どうとくの「かぼちゃのつる」みたいに、いろんな ほうへ のびて いっています。 (このままだと、わがままアサガオになっちゃいます。 ) だぶん、げつようびには、もっとのびて けんかに なって しまうかもしれないので、 せんせいたちで すこし はちと はちの あいだを あけて おきなおしました。 いつもと ばしょが かわっていても びっくり しないで くださいね。 どようび、にちようびの あいだに どれだけ のびるか わかりません。 おひっこしさせた「まびき」の つぎは、 どんな おせわを したらいいか、げつようびに かんがえを きかせてくださいね。 5・6年生のみなさん、6月21日(日)、 夏至 げし の日の夕方 16時ごろから18時ごろにかけて、日本全国で部分日食が見られます。 部分日食とは、月が太陽の前を横切るため、月によって太陽の一部が隠される現象です。 午後5時ごろが一番大きく欠けて、約50%欠けて見えます。 次に日本全国で部分日食が起こるのは2030年ですから、ぜひ今回見ておきたいですね。 しかし、見るときには絶対に守ってほしいことがあります。 それは、 決して、肉眼で直接太陽を見ないことです。 たとえ短い時間であっても目を痛めてしまいます。 見るときは 遮光版 しゃこうばん や 日食グラスを使って見なければなりません。 それらの道具がないときは、夕方のニュースを見てください。 心配される天気ですが、何とか見られそうです。 下記の図は国立天文台のホームページのものです。 6月12日、4年生は松山市公営企業局から3名の方に来ていただき、出前水道教室をしました。 水の循環、松山の水環境、水道水はどこから届いているのかについて 模型やビデオから学びました。 次に、川の水をきれいにしてみようということで、沈でんと砂ろ過の実験をしました。 川の水の色は、汚れていて本当にきれいになるのか、興味津々。 パック(薬)を入れて、混ぜていくと少しずつフロック(汚れ)がでてきます。 子どもたちからは、「わー!すごい!」「色が全然ちがう!」と驚きの声が上がっていました。 最後に、水不足や地震によって水道が止まってしまったことを学び、水を大切にすることについて学びました。 社会科のこれからの学習に生かしてきます! 中庭の片隅に、怪しげな傘が開いています。 中をのぞくと形の悪い牛乳パックに突き刺さった棒温度計が1本。 これは、4年生の学習用に設置した簡易百葉箱です。 実は、本校の百葉箱は現在修理中で遠からず新しい物が設置される予定です。 それまでは、この百葉箱が活躍します。 4年生は、今「天気と気温の変化」を調べています。 晴れで暑い日が続いた後は、激しい雨。 そんな中でも、一生けんめい温度計の目盛りを読む、4年生の姿がありました。 強い雨の中、なかなか大変な活動となりましたが、しっかりと2日間の記録をとりました。 これからデータをグラフに表して、天気と気温の変化の特徴をまとめていきます。 また、新たな発見がありそうです。 学年園のヘチマも子どもたちの登校に合わせるかのように、すくすくと生長を続けています。 これから実がなる秋まで観察が続きます。 例年は、体育館で全校集会として行っていた 「1年生を迎える会」ですが、 今年は、各学年が工夫を凝らして、行ってくれました。 2年生は、入学式で披露するはずだった 「ドキドキドン1年生」のダンスをビデオレター、 テレビを見ながら口ずさむ子がいました! 3年生のすぐに遊べる「ぴょんぴょんかえる」は、 ジャンプ競争をして遊びました。 4年生は、パワーがでる「リストバンド」 5年生は、心のこもったメッセージ付きの「王冠」 6年生は、安心して学校生活を送れるように工夫してくれたビデオレターは、アンコールが起きて何度も見ました! 1年生のみんなは大喜びでした。 プレゼントは、ちゃんと除菌をして一週間置いたものです!! 王冠やリストバンドは、「帰りもしていい?」との 声が各クラスであがったそうです。 松山市総合交通課、松山市交通安全協会、 潮見地区交通指導員の方々をお迎えして、 1年生の新入児交通安全教室(歩き方教室)を行いました。 1年生は、学校が始まってから一か月頃の 交通事故が多いそうです。 安全な歩き方や道路の横断し方のポイントを 教えていただいた後、 1年生も安全に歩く練習しました。 教室に帰って、いただいたパンフレットで、 もう一度、交通安全について確認しました。 早速、今日の下校から教えていただいた ように、曲がり角で左右をしっかり確認したり、 白線の内側を一列で歩いたりする姿が見られました。 ご家庭でも、パンフレットをご覧いただき、 交通安全について話合っていただけたらと思います。 4年生、理科学習もがんばっています 本格的な学習が始まって2週間が経ちます。 4年生も久々の学習開始に意欲満々。 どの子の表情にもやる気がうかがえます。 理科の学習でも本格的に「第2理科室」を使っての学習が始まりました。 新型コロナウィルス感染予防の観点から、マスクを付けて窓を開け、密を避けつつという条件の下ですが、子どもたちは、また3年生とは違った環境の中での学習を楽しんでいます。 普通教室にはない設備や用具にも興味津々。 準備室をのぞいたり、用具に触れてみたり、掲示物をながめたりと思い思いの活動をしています。 その姿は、小さなエジソン。 知らないことに興味をもち確かめてみようという姿勢はすばらしいことです。 これから1年間、小さなエジソンたちの活躍をしっかり応援していきたいと思います。 学校がはじまり、2年生の元気なかおがようやく見られました。 子どもたちも友だちに会えてうれしそうでした。 トイレや手あらいばはビニールテープでならぶばしょをきめて、友だちとのきょりをたもっています。 きゅうしょくもむごんでしたが、ケーキやシチューをみんなえがおでたべていました。 書写の学しゅうでは水書にちょうせんし、 字のとめ・はね・はらいなどに気をつけながらていねいに文字を書きました。 校内のはるさがしもして、ひさしぶりの学校を見まわりました。 来週は生活科の学しゅうでやさいをうえます。 子どもたちは何をうえようかととってもたのしみにしていました。 さまざまな学しゅうを通して、子どもたちのえがおが見られるのを先生たちもたのしみにしています。 きょうの てんきは はれ! Bちいむの みんなも げんきに とうしました。 Bちいむが べんきょうした「ま・ほ」を かくぽいんとです。 みんなが まいた あさがおは、どようび、にちようびも せんせいたちが みずやりを するから あんしんしてね。 さて、おうちでおべんきょうの「ちょきちょきかざり」に、ちょうせんしてみましたか? せんせいたちは、たてわり きゃらくたあの はちまきの いろで 「ちょきちょきかざり」をつくりました。 「きみどり(キウイ)、きいろ(ミカジロー)、おれんじ(イヨミ)」 は、しとらす(かんきつ)の いろです。 かたちは、3つの わの「シトラスリボンプロジェクト」のマークです。 25にちには、ひさしぶりに くらすの みんなが そろって 「ただいま」って、がっこうに かえってきてくれるから せんせいたちは「おかえり!」って いう きもちで つくりました。 (「シトラスプロジェクト」については、新聞やテレビで報道されています。 くわしくは、調べてみてください。 ) つくりかたは かんたんです。 ぜひ、おうちの ひとと つくってみてくださいね。 5月20日から25日にかけて、日ぼつ後 午後8時ごろ 、 西の空の低いところで金星と水星が非常に近づいて見えます。 下記の写真は、5月21日午後8時ごろ撮影しました。 2つの惑星がまるで1つの星に見えるほど近づいて見えました。 写真がぼけているため分かりにくいですが、 右が金星で、左が水星です。 一番近づいて見えるのは今日 5月22日 です。 また、24日には細い月(月齢2)が金星の少し左に並びます。 しばらくは好天が続きますので、ぜひ、見てください。 いよいよ来週から授業が本格的に始まりますね。 そこで、定期的な大野先生からのお知らせは今回が最後となります。 では、理科室で会いましょう。 5年生のみなさん、前回紹介した天気に関する「ことわざ」や「言い伝え」を調べてくれましたか。 きっと、たくさん見つかったことと思います。 今回は、「 天気図」について紹介します。 みなさん、下記のような図を見たことがありますか。 これは「天気図」といって、天気の地図のようなものです。 白い線は 等圧線 とうあつせん といって同じ気圧の所を線で結んだものです。 地図の等高線とよく似ていますね。 「高」が高気圧、「低」が低気圧を表しています。 高気圧の所は、「雲がなく良い天気」、低気圧の所は「雲が発生して天気が下り坂」です。 この天気図は今日 5月20日 午前9時のものです。 この天気図から今日は東北・北陸地方では雨が降り、西日本は晴れることが分かりますね。 次回も天気図の見方について説明します。 2年生の学年だよりで学きゅうえんにやさいをうえたことをおしらせしました。 きょうはそのやさいがどんなふうにせいちょうしているのか、かんさつしてみましょう。 これはトウモロコシです。 まえよりもはっぱのかずがふえ、大きくなっています。 これはピーマンです。 これもはっぱが大きくなっています。 せもたかくなりました。 よく見てみると花がさいています。 白い花びらをつけていますね。 ほかにも、つぼみができています。 これはナスです。 大きくなってきたので、しちゅうをたてました。 たおれないようにひもでむすんでい ます。 ナスにも花がさいています。 むらさきいろの花がかわいいですね。 花びらのかたちがピーマンの花のかたちとすこしにています。 これはスイカです。 さむさからなえをまもるためにわらをしきました。 そしてつぼみができています! きいろい花がさきそうです。 中にわの2年生のはたけにうえてあります。 学習も引き続き自分のペースで進めていきましょうね。 さて今回はの話題は「ツバメ」です。 ホームページでも紹介しましたが、みなさんの家の周りでもいそがしそうにツバメが飛び回っているのを見かけていることでしょう。 このツバメ、冬の間は見なかった鳥ですね。 そう、春になると南の国から日本にやって来る「わたり鳥」と呼ばれる鳥です。 春から秋にかけて温かく、えさになる虫や小さな生き物がたくさんいる日本で子育てをしながら過ごします。 たまごからかえったヒナが大きな口を開けてえさをねだっているようすを見たことがある人も多いと思います。 親鳥は、ヒナが大きくなって自分で飛べるようになる(す立ちといいます)まで、一生けんめいえさを運んであたえます。 そうして秋になりヒナが自分で飛べるようになると、また、南の国に帰っていきます。 「ツバメはどんな虫や生き物を食べているのでしょう。 ツバメのすは、なんで作られているのでしょう。 」 調べてみるといいですね。 まめ知しき ・ ツバメのオスとメスでは、しっぽの長さがちがうよ。 オスの方が長いん だよ。 ・ よく見かけるツバメの他にも日本では、「イワツバメ」「コシアカツバメ」「ヒメアマツバメ」といったツバメがいるよ。 6年生のみなさん、今回は私が散歩途中に見つけた野草を2つ紹介します。 1つ目は、クローバー・シロツメクサ(和名)と呼ばれている野草です。 空き地や道ばた、田んぼなどでよく見かけます。 この時期は白い花をきれいに咲かせています。 私が小学生だった50年以上前、よく女の子たちがシロツメクサを使って冠(かんむり)や首飾りを作っていたのを思い出しました。 遠足などでは、みんなで「四つ葉のクローバー」を探しました。 みなさんも探してみませんか。 2つ目は、カラスノエンドウです。 春に大きく成長して赤紫色のきれいな花を咲かせます。 エンドウという名前がついているように、小さいサヤができて、熟すと真っ黒になります。 子どものころ、このサヤを使って「ピーピー笛」を作って楽しんでいたことを思い出しました。 昔の子どもは、自然の野草を使って、自分なりに工夫しながら遊んでいました。 今日は、図書室から 本のしょうかいをします。 家ですごす時間がたくさんありますね。 そんなときこそ本をいっぱい読むチャンス! いろんな作品を読んでみましょう。 だけどどのお話もたったの54文字。 さっそく表紙の物語をしょうかい! 「異様に安い物件を見つけた。 都心で家賃が月一万円。 事故物件ではないらしい。 残念だ。 仲間が見つかると思ったのに。 今回の目が3つある人の星へ。 「キミ、うしろがみえないの?」「このひとはじぶんのせなかがみられないんだね…」 目が2つのぼくはこの星では「めずらしい」んだ。 いろんな星のいろんな人のいろんなあたりまえが見つかります。 私は、散歩の途中によく空を見上げます。 月や雲を見るためです。 天気の良い日には、いろいろな 雲を見つけることができす。 いくつかの 雲を紹介しますので、教科書82・83ページを見ながら、ぜひ探してみてください。 積雲(せきうん)・わた雲 雲と言えばまずこの雲を思い出す人が多いですね。 青空に浮かぶこの雲を見ていると綿菓子を思い浮かべませんか。 低い空に見られる雲です。 巻雲(けんうん)・すじ雲 雲の中で 一番高いところにできる雲です。 白い筋(すじ)のような雲で、よく晴れている日に出てくることが多いそうです。 積乱雲(せきらんうん)・入道雲 低い空から高い空まで高く広がる雲です。 短時間に大雨を降らせることがあります。 夏場に東方の山の上に見えることが多いですね。 乱層雲(らんそううん)・雨雲 低い空に見られる 灰色や黒色の厚い雲です。 この雲が頭上に来ると雨が降り始めます。 前回お話ししたように「この雲が見えると晴れが続く。 」とか「この雲が出ると翌日雨になる。 」など、雲から今後の天気を知ることができます。 また、「 ツバメが低く飛ぶと雨が降る」などの天気に関する 「ことわざ」や「言い伝え」がたくさんあります。 ぜひ自分で調べて理科のノートにまとめてみてください。 5年生のみなさん、今回は私が昨日 5月14日 見た雲のことについてお話しします。 昨日、下記の3種類の雲を見ました。 午後1時ごろ、預かっている2年生と一緒に見ました。 太陽の回りに虹色の輪が見えてとてもきれいでした。 「ハロ」「日うん」と呼ばれる現象で、とても珍しい雲だそうです。 この雲が出ると天気は確実に下り坂になり、翌日は雨になることが多いそうです。 「いわし雲」などの名前で知られている雲です。 午後6時ごろ西の空に見えました。 見ていると、だんだん形をくずしながら東の方へ移動していきました。 秋や春によく現れる雲で、この雲が出ると、天気が下り坂に向かうことが多いそうです。 午後6時半ごろに見た飛行機雲です。 長く一直線に伸びた白い雲でした。 長く伸びる飛行機雲は天気下り坂のサインと言われています。 これら3つの雲は、いずれも天気が下り坂になる前日に見られることが多い雲です。 今日 5月15日 は午後から雨が降る予報なので、合っていますね。 このように雲から明日の天気を予想することができるのです。 天気予報がなかった昔の人々は、経験上このことを知っていて農作業や漁に活用していたのでしょうね。 次回は、もっといろいろな雲について紹介します。 1ねんせいの みなさん、 Aちいむ、Bちいむと わかれての とうこうでしたが、ひさしぶりに みなさんに あえて せんせいたちは とっても うれしかったです。 みなさんが いままで おうちでした ぷりんとを みて、 「おうちでの べんきょう がんばっているな!すごい!!」 って、かんどうしました。 もうすこし、なおしたら いいところを あかぺんで なおしています。 よく みて なおしてくださいね。 ざんねんですが、また、おうちでの べんきょうが はじまります。 また、ゆうびんやさんに なって、みなさんの ところに おたよりと しゅくだいぷりんとを とどけてきました。 あしたからも 「しおみっこおうちでおべんきょう」を みて おうちの ひとに てつだって もらいながら べんきょうを すすめてくださいね。 また、ホームページで べんきょうの ぽいんとを つたえていきます。 分散登校が始まり、Aグループ、Bグループの潮見っ子たちの元気な笑顔に会えて、安心しています。 やまぶきの潮見っ子も、みんな元気いっぱい! 早速、みんなの帰りを待ちわびいてたスナップエンドウの収穫をしました! そして、新しくエンドウ豆とトウモロコシのたねうえをしました。 優しく土のふとんをかけて、お水をあげました。 収穫したエンドウ豆は、みんなで割り算の学習をかねて、同じ数ずつわけました。 確かめるときは、10のまとまりに分けて数えると、正しく数えることができたね! お家で食べてみてくださいね。 分け終えた後、スナップエンドウの色と一緒の緑色のアオムシさんも見つけました。 みんなで相談して、元いた畑に戻してあげました。 そして、畑仕事の後は、しっかり手洗いもばっちりのやまぶきさんたちです。 太陽の光を浴びて、えだまめとトウモロコシの芽がたち出る日が今から楽しみですね。

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2年生

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飾りつけの3ポイント 1シンプルにして 空間を作る 2 色数を制限する 3 動き・流れを作る 1)シンプルに空間を残そう ハロウィンでは子どもも大人も 仮装します。 それだけで華やですね。 その上に飾りつけがごちゃごちゃたくさんあると、過剰。 目も心も 疲れてしまいます。 シンプルにして空間を残しましょう。 2)色は3色までがきれい 1種類の飾りにつき 3色までにするときれいです。 ・・・ オレンジ・黄緑・ライラックにするなど薄めの色を使ってみましょう。 ただ 白は加えても邪魔になりません。 白でお化け、かわいいですね。 3)動き・流れを出す 同じものの繰り返しや 斜めに配置するなどで 動きを作りましょう。 ・・・コウモリが高く低く、大きく小さくと並んでいると 視線がつい飾りを追ってしまいます。 飾り方のアイディア 1ぶら下げる ぶら下げるなら 1種類か 3種類にしましょう。 「壁にはコウモリだけ」とか「こうもり・おばけ・ランタンの3種類だけぶら下げる」とかだと 同じものの繰り返しが動きと流れを作ってきれいになります。 1)木にぶら下げる 出典: 風船以外は100均のもの。 1)お化け屋敷から飛び立つものたち 黒い画用紙に絵をかいて窓をくりぬきます。 赤いセロハンををはったら不気味な家の出来上がり。 屋根の右上辺りから 小さなこうもりをポンポンと右上に飛ばしましょう。 ほうきに乗った魔女なら家から飛び立つ感じで。 右上あたりに黄色い月をはりつけてもいいですね。 向きは反転できます。 2)同じものをポンポンポン 黒の色画用紙に黄色い目をはった猫の顔。 いいですね。 子どもと一緒に作りましょう。

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