ライブ ディオ af34。 ライブディオ AF34 AF35 ボアアップシリンダーキット 68cc 新品 バイクパーツセンター :30

ライブディオZX キャブレターセッティング

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偉い人にはそれが分からんのですよ。 ここまで整備やチューンナップをした「まとめ」を書いておこうと思う。 まずは過去記事。 上記の後、さらにデイトナシリンダーでボアアップもしたけど、その前に内容一覧を書く。 台湾製とは違う(個人の感想)。 自分の場合メインジェットは90、ウェイトローラーもいろいろ試したけど8. ウェイトローラーについては好みの問題で、7. ノーマルの9. たしかにパワー感からしてまだ上を狙えそうな気はする。 プーリーやハイギアなどでもうちょっといけるだろうけど、これ以上はブレーキがドラムだと辛い。 (写真は拾い物です。 自分とは関係がありません。 上のスピードメーターもです。 ) そんな今日この頃。

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安心してご利用いただくために、保証期間が切れる直前の6ヶ月点検をお勧めしています。 使用オイルは、です。 代車は20台以上、原付二種の代車もございます。 レンタルはクレジットカードのみとなっております。 楽天PAYとPayPayもご利用いただけます。 同時にPayPayなどのキャンペーンもご利用いただけます。 29 2018. 10 原付市場 【5分】ライブディオのプラグ交換 目次• ちょっと試乗したところ のエンジンが機嫌良くかかってくれなかったので、プラグを交換しました。 とっても元気に始動するようになりました。 プラグは簡単に交換できる消耗品なので、たまにチェックしてあげるといいですよ。 プラグって? 点火プラグ(てんかプラグ)は予混合燃焼式内燃機関において混合気に点火する装置である。 簡単に言うとエンジン内部でガソリンに火をつける為に火花を散らすアイテムです。 ガスコンロとかライターとかで、最初に火花で着火するのと一緒です。 使用しているうちに、ガソリンの燃えカスなどがついて火花がちゃんと飛ばなくなってきます。 定期的に交換が必要な消耗品です。 やってみよう 用意するもの プラグレンチと交換するプラグがあればオッケーです。 バイク屋さんは写真の様な、ラチェットに装着するタイプのプラグソケットを使用します。 これは内側に磁石がついていて外れたプラグをキャッチしてくれます。 プラグはBR6HSAを使用しました。 プラグを外す ガソリンタンクの所のカバーを開けます。 ガソリンキャップの横にPULLと書いてあるフタがあるので開けましょう。 中にプラグキャップが見えますので、手で引っぱがして外します。 このときコードを引っ張ると断線する事があるので根元からはがすように外しましょう。 プラグが見えます。 プラグソケットをセットして外します。 真っ黒け。 新品と比較するとこんな感じ。 新品を取り付ける 逆の手順で新しいプラグをつけましょう。 プラグを締める時は、ラチェットに指二本かけて締める程度で十分です。 あまり力一杯しめるとねじ切れたりして大変な事になるので気をつけて。 もちろん緩くてもダメですよ。 エンジンを始動してみて問題なければ完了です。

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ライブディオZX 改造パーツ AF34 AF35 部品

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キックする時の重さが以前と全然違っています。 アイドリング時の音も折れたスタッドボルトを交換した事により排気漏れが無くなったせいもあるかと思いますが、 良く感じます。 一つ気になる点は、オーバーホール以前から出ている、エンジン回転が落ちる時の引っ掛かりです。 アクセルを煽って、閉じると回転がスムーズに落ちないで、一度、回転数が高いところで止まってから落ちるような感じです。 プラグの焼け方を見ると、少し燃調が薄いのかな?? と予想をしています。 もしかすると、クランクベアリングなどがダメで、そのような症状が出てしまっているのではないかとも恐れています。 セッティング用にキャブのジェットも買ってきたので、慣らし中は濃いめにして様子を見てみます。 一週間経過してしまいましたが、急ピッチで作業を進めていきます。 今週は、シート、バッテリー、グリップ、サイドステップ、キーシリンダーセットを注文したので これらも順次やっていくはずが・・・ セッティングしていくにあたり、まず気になっている部分が、前出のエンジン回転が落ちる時の引っ掛かりと、 ハーフスロットルで低中速域で走行後プラグを見ると、焼け具合がかなり白いという部分です。 アイドリングでもプラグの焼け方がかなり白い状態です。 予想ではスロージェットの番手を上げれば解決するのでは・・・ 早速、キャブを分解して、スロージェットを#45に変えてみました。 キックの嵐でエンジンに火を入れようと頑張りましたが・・・ エンジンがかからず・・・・ あきらめて、今度は#42に変えてみるも・・・ やはりかからず・・・・ 一度、元々の#40に戻してみるとエンジンかかりました。 少し走ってプラグを確認すると、やはり白い・・・ 怖いので、再度#42にチャレンジ やはりエンジンが、かからなかったのですが、ここで、エアスクリューを思いっきり緩めてみました。 締め込んだ所から3回転くらいかなぁ そしたら、何とエンジンがかかりました。 少し乗ってみると、少しプラグの焼け具合が茶色に近づいてきました。 カブるような感じでもなかったので、今度はスロージェットを#45に変更、 エアスクリューを締め込んだ状態から1回転半戻し変えると、やはりエンジンがかからない・・・ 再度、エアスクリューを適当に3回転ほどに緩めると・・・ エンジンかかりました。 少し走って確認すると、#45でもカブってぼこつくる感じも無し プラブはスロージェット#43の時よりかはキツネ色に近くなってきました。 そんな事をしているうちに買い物をしていたバッテリーなども到着。 早速装着して、セル一発!! セルってホントに便利ですね~ 心からそう思いました・・・・ 今度はエアスクリューをいっぱいまで締めこんみると、 エンジン止まるかと思っていたが、エンジンが止まらずにかかっている。 たまに止まりそうになるが、何とか持ちこたえているような感じ。 スロージェットを1回転戻しにして、走るも、特にカブってボコつくような感じも無し プラグの焼け具合はこんな感じ だいぶ濃くなってきたかな しばらくこのままでいきます。 慣らしが終わったら、スロージェットはもう少し薄めにセッティングしていきます。

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