ダル ゴナ コーヒー レシピ。 ダルゴナコーヒーを簡単に作る方法!3分振るだけで美味しい泡コーヒーが完成!

ダルゴナコーヒーの作り方は超簡単!失敗しないためのレシピも紹介!

ダル ゴナ コーヒー レシピ

外出自粛が続く中、おうちで午後ティーを楽しむ時間もできました。 また、学校給食や外食産業で牛乳や乳製品の消費が激減しています。 そんな、家庭と牛乳屋さんの両方に喜んでもらえることをめざす「プラスワンプロジェクト」! ここでは、話題のダルゴナコーヒーをご紹介します。 きっかけは、韓国の俳優さんやアイドルがテレビやYoutubeで紹介されたことでした。 ダルゴナは韓国語で「カルメ焼き」を意味します。 そんな、「カルメ焼き」をインスタントコーヒーで簡単再現し、インスタ映えするドリンクとして話題なのが「ダルゴナコーヒー」なんです。 コーヒーがちょっと苦手、という人でも牛乳をたっぷり使っていて、コーヒー牛乳のような味わいで飲みやすいです。 ダルゴナコーヒーの材料(2カップ分) それでは作り方をご紹介していきます。 ボウルに材料を入れて、ミキサーでホイップ状になるまで混ぜあわせる。 カップに牛乳を注ぎ、(1)のホイップをのせてできあがり。 ポイントは、泡立てるときに適度に空気を入れることを意識しましょう。 また、泡だて器だと混ぜ合わせるのが大変なので、ミキサーが便利です。 しっかり、ツノが立つくらいのホイップ状にするのがおすすめです! ホイップ状に泡立つ理由 中には、どうして生クリームや卵白を使っていないのに泡立つの?なんて思う人もいると思います。 そのポイントはインスタントコーヒーと砂糖にあります。 もともと、コーヒーには泡立つ性質があります。 普段からフィルターでコーヒーを入れている人ならわかると思いますが、お湯を注ぐとドリッパーの中に細かい泡が出てきます。 そのコーヒーの性質を活かしたのがダルゴナコーヒーです。 しかし、コーヒーの泡は、時間が経つと消えてしまいます。 そこで、必要となってくるのが砂糖。 砂糖は、水と空気を結びつける性質があります。 泡立ったコーヒーの気泡の安定性を高め、きめ細かい泡立ちを維持してくれる働きをしてくれます。 インスタントコーヒー、砂糖、水の分量の割合1:1:1は、まさにダルゴナコーヒーを作る際の黄金比。 砂糖が少ないときれいな泡が立ちませんのでご注意を! まとめ ご紹介した通り、作り方も簡単! 今すぐにでも作ってみたい話題のダルゴナコーヒー! 是非、ダルゴナコーヒーでおうちカフェタイムを楽しんでみてください。

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ダルゴナコーヒーの作り方!ココアや抹茶のアレンジレシピも紹介

ダル ゴナ コーヒー レシピ

この記事に書いてあること• ダルゴナコーヒーの作り方 材料 インスタントコーヒー 大さじ1 砂糖 大さじ1 水 大さじ1 牛乳 適量 ビニール袋 1枚(厚さが薄い場合は、2枚重ねがおすすめ) コーヒー、砂糖、水を1:1:1で準備します。 ちなみに上の表は、1人分の量。 作り方• 牛乳以外の材料を袋に入れる。 封を締めて材料の入った袋を振る。 約3分間振り続ける。 中身はこのようにトロッとなれば成功!トロッとならなければ再度振って!!• 牛乳を入れる。 袋のはじを切って中身を出す。 抹茶やココアで作る場合は、水とお砂糖だけでは泡立たないようです。 他の方法で後日再度挑戦しようと思います。 Brava!! Brava!!

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ダルゴナコーヒーの作り方は超簡単!失敗しないためのレシピも紹介!

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インスタントコーヒー…10g• グラニュー糖…10g• お湯…10g• 牛乳…200ccくらい 作り方 1. インスタントコーヒー・グラニュー糖・お湯を混ぜ合わせます。 ハンドミキサーの高速で泡立てます。 初めは「本当に泡立つのかな?」と思うかもしれませんが、きちんと泡立ち、下の画像のようになります。 泡はしばらく消えず、まるでホイップクリームのようになりました! 3. グラスに牛乳を注ぎ、その上にホイップしたコーヒーの泡をのせます。 泡の上にインスタントコーヒーの粉末をかければ完成です。 コーヒーパウダー以外にもココアパウダー、砕いたビスケット、蜂蜜をトッピングすることもあるらしいです。 いろんなパターンで試してみたいですね! 飲むときは、先に牛乳だけを少し飲んで量を減らせば、混ぜるときに溢れる心配がないので安心です。 ちなみにダルゴナコーヒーは 挽いたコーヒー豆で作ることはできず、インスタントコーヒーで作れば濃厚で泡状になるみたいです。 詳しくは分かりませんが、ダルゴナの泡はインスタントコーヒーに含まれる「たんぱく質」や脂質が空気を抱き込み、砂糖で安定化させることでできたものらしいです。 ダルゴナコーヒーのアレンジレシピ コーヒーが苦手だけど試しに飲んでみたいという方もいると思います。 なのでダルゴナコーヒー風の美味しそうなアレンジレシピを2つご紹介したいと思います。 ペットボトルのキャップをしめ、約5分間中身がもったりするまでよく振る。 (ポリ袋の場合は、空気をしっかり含ませた状態で口を縛る) 3. 味は変わらないので、まずはお試しで作ってみたいというときにおすすめです! まとめ いかがでしたか? 今回は 「ダルゴナコーヒーの美味しいアレンジレシピ!泡立て器なしで簡単も」をご紹介してきました。 インスタントコーヒーさえあれば、あとはひたすら混ぜるだけでとても簡単でした! 誰でも作れる手軽さと、間違いない美味しさ、そしてオシャレなルックスでヒット間違いなしです。 マリームを使ったアレンジダルゴナは、ココアなどの違ったアレンジもできるので自分オリジナルのレシピも作れちゃいます! ペットボトルで泡立てる方法なら、子どもも一緒に作れますね! ぜひぜひ試してみてください。

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