パーフェクト ワールド 主題 歌。 岩田剛典×杉咲花「パーフェクトワールド」主題歌は「E

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パーフェクト ワールド 主題 歌

俳優の菅田将暉さんが20日、東京都内で行われた連続ドラマ「パーフェクトワールド」(カンテレ・フジテレビ系)のイベント内で、同作の主題歌「まちがいさがし」を生披露した。 同曲はシンガー・ソングライターの米津玄師(よねづ・けんし)さんが作詞・作曲・プロデュースを手掛けており、菅田さんは歌唱前に「米津玄師という天才と一つ物作りができ、曲の説明を受けたときの米津君の顔は一生忘れないと思う」と熱く語った。 この日のイベントは「パーフェクトワールド スペシャルナイト」と題して実施。 菅田さんは、1曲目でアコースティックギターを手に自身の曲「さよならエレジー」を歌い上げ、「ドラマのトークショーでもこんなに緊張せえへんのに……」と関西弁を交えてあいさつ。 2曲目はギターを置いて、今年1月期に放送された主演連続ドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日本テレビ系)の撮影中に「作っていました」という未発表曲「ドラス」を披露。 続いて主題歌を、約3000人の前で歌い上げた。 イベントには、ドラマで主人公・鮎川樹を演じている松坂桃李さん、川奈つぐみ役の山本美月さん、是枝洋貴役の瀬戸康史さん、長沢葵役の中村ゆりさん、渡辺剛役の木村祐一さんらも登場。 ライブを終えた菅田さんは「すごく緊張しました」と話しながら、ライブ前に「(緊張をほぐそうと)ゴキブリ体操が良いよって言われてやっていました」と明かし、会場の笑いを誘った。 菅田さんの生歌を聴いた松坂さんは「本当に素晴らしかった。 俳優ではなくアーティストの菅田将暉だった。 すごかった!」と絶賛。 山本さんは「聴きながら泣きそうになりました。 主題歌のように、つぐみとして鮎川君のことを愛していけたら」と、今後の撮影の意気込みを改めて語っていた。 「パーフェクトワールド」は、2014年から有賀リエさんが女性向けマンガ誌「Kiss」(講談社)で連載中のマンガが原作で、18年に映画化もされた。 大学時代に事故に遭い、脊髄(せきずい)損傷で下半身不随になった建築士・鮎川樹(松坂さん)と、高校時代の同級生・川奈つぐみ(山本さん)との純愛ラブストーリーを描く。 毎週火曜午後9時放送中。

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ドラマ『パーフェクトワールド』主題歌や歌詞と発売日を紹介【菅田将暉・まちがいさがし】

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ドラマプロデューサーから主題歌のオファーを受けていた菅田が「この曲を主題歌として起用したい」と提案したことから起用された。 菅田将暉は松坂の主演ドラマの主題歌を歌唱することについて「松坂桃李さんは、同業者の中で、常に、間近で、背中を見ていた人です。 気づけば10年近くなりますでしょうか?今では会えば家族のような挨拶をし、離れれば先輩後輩として作品のみで触れ合う。 そんな方のドラマの主題歌を僕が歌う。 しかも米津玄師が作ってくれる。 正直、何から整理すればいいのかわからない状況でした。 ちょっと吐きそうでした。 ただこんな贅沢なことはないと胸躍る自分が間違いなくいました。 『パーフェクトワールド』という作品が、皆さまの心に残るよう、少しでもお力になれればと思っております」とコメント。 松坂桃李は「初めて聴いた時、歌声から菅田の作品への想いがビシビシと伝わってきました。 米津さんの書かれた歌詞に樹の心情とリンクする言葉が多く、ドラマの世界観からそのまま曲が流れていくことを容易に想像できるくらいピッタリだと思いました。 お互い、同じ時期にデビューをした菅田とこういう形で作品作りに関わるということに不思議な縁、巡り合わせを感じます。 10年前には全く想像しなかった出来事です」と述べている。 リリース日などは後日発表される予定だ。 カンテレ・フジテレビ系で放送される『パーフェクトワールド』は映画化もされた有賀リエの同名漫画が原作。 松坂演じる車椅子に乗った建築士の鮎川樹と、山本美月演じる高校の同級生・川奈つぐみが偶然に再会し、親の反対や恋敵の出現、合併症の恐怖など様々な壁にぶつかりながら乗り越えていく様を描く。 菅田将暉のコメント まず松坂桃李さんは、同業者の中で、常に、間近で、背中を見ていた人です。 気づけば10年近くなりますでしょうか? 今では会えば家族のような挨拶をし、離れれば先輩後輩として作品のみで触れ合う。 そんな方のドラマの主題歌を僕が歌う。 しかも米津玄師が作ってくれる。 正直、何から整理すればいいのかわからない状況でした。 ちょっと吐きそうでした。 ただこんな贅沢なことはないと胸躍る自分が間違いなくいました。 「パーフェクトワールド」という作品が、皆さまの心に残るよう、少しでもお力になれればと思っております。 当たり前のことですが、一生懸命歌わせて頂きます。 宜しくお願い致します。 松坂桃李のコメント 初めて聴いた時、歌声から菅田の作品への想いがビシビシと伝わってきました。 米津さんの書かれた歌詞に樹の心情とリンクする言葉が多く、ドラマの世界観からそのまま曲が流れていくことを容易に想像できるくらいピッタリだと思いました。 お互い、同じ時期にデビューをした菅田とこういう形で作品作りに関わるということに不思議な縁、巡り合わせを感じます。 10年前には全く想像しなかった出来事です。 この楽曲を聴きながら、ワンシーンずつを大切に撮影に臨んでいきたいと思います。 河西秀幸(関西テレビ)プロデューサーのコメント 菅田将暉さんの歌声は、優しさの中にも芯が強くて心に訴える印象を持っており、このドラマにぴったり合うと思っていました。 なぜなら『パーフェクトワールド』はラブストーリーでありながらも、自分の足りない部分を誰かに助けてもらったり、完璧にはならない人生の中に希望を見つけたり、とメッセージ性が強いドラマだからです。 直感的に、そして衝動的に菅田さんにオファーをさせて頂きました。 楽曲をはじめて聞いた時、自分の選択は間違っていなかったと確信する素晴らしい楽曲に興奮したのを覚えています。 米津玄師さんが菅田将暉さんへ書いた楽曲は、ドラマとの親和性も抜群で、既にパーフェクトワールドにとって「まちがいさがし」はなくてはならない存在です。 ぜひ初回を楽しみにしていてください!.

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ドラマ『パーフェクトワールド』キャスト、あらすじ、相関図、主題歌!【松坂桃李×山本美月ラブストーリー】

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菅田がどんな役を演じるのかは明かされていないが、主演の松坂桃李と共演する重要なシーンに出演することは間違いない。 ドラマ『パーフェクトワールド』は、不慮の事故により車いす生活を送ることになり、生涯一人で生きていくと決めていた建築士・鮎川樹(松坂桃李)が、高校の同級生・川奈つぐみ(山本美月)と再会し、心を通わせていくことで2人の生き方が変化していくラブストーリー。 共演直後に2人に感想を尋ねると、松坂は「映画『キセキ-あの日のソビト-(2017年公開)』以来だなと思いました。 純粋にうれしかったですね。 主題歌を歌ってくれる方に出演していただくのは、俳優側からしたらすごくうれしいし、応援をもらった感じがしました」。 さらに「菅田に関しては、兄弟的な家族的な、ちょっとアットホーム感がありましたね。 撮影の合間は互いにリラックスして、たわいもない話をしていました。 (菅田が歌う)主題歌も終盤に向けて、だんだん歌詞とより濃くリンクしてきますし、ぜひ楽しみにしてください」と感想を述べた。 いい顔をされていましたね」と笑顔で答えた。 それをすごくストレートに描いていて、視聴者としては、本当にまぶしいくらいピュアで、素直に感じます。 すでに自分の経験と重なって共感してくださる方もいるだろうし、こうなれたらいいなという方もたくさんいるだろうし。 きっと、みんなも、こういうぶつかり方をしたいんですよね。 (最終回は)どんな形であれ、皆が幸せになってほしいです。 これだけ大変なことがあるからこそ、最後くらい笑顔で終わってほしいなというのは、いち視聴者として思っています。 主題歌を歌う、菅田将暉の出演。

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