機種 変更 ライン トーク 履歴。 【Android】LINEトーク履歴のバックアップ・復元 機種変更時に引き継ぐ方法

全LINEユーザー必見!LINEのトークやグループが消えてしまう4つの原因とその対策

機種 変更 ライン トーク 履歴

新しいスマートフォンに買い替えると、なんだかワクワクしますね。 でも、気になるのがデータの引き継ぎ。 特にLINEは、以前のアカウントや大事なトーク履歴を引き継げないと困ってしまいます。 そこで、スマートフォンを機種変更をするとき、LINEアカウントやトーク履歴を引き継ぐ方法を説明します。 なお、Android端末からiOS端末、iOS端末からAndroid端末など、搭載しているOSが異なる機種へ変更する場合、引き継げるのはLINEアカウントのみで、トーク履歴やLINEコイン残高の引き継ぎはできません。 LINEで大切な人とやりとりしたメッセージは、できるだけ残しておきたいですよね 機種変更前に準備すること 1 メールアドレスの登録 スマートフォンを機種変更する前に、現在使っている端末で準備が必要です。 まずLINEにメールアドレスを登録します。 「友だち」画面の「設定」アイコンから設定画面を開き、「アカウント」を選びます。 そこでメールアドレスを登録しましょう。 すでにメールアドレスを登録している人も、一度確認しておくといいですね。 メールアドレスを登録する際、LINEのログインパスワードが必要になるので、パスワードを忘れてしまった人は、再設定しておくと安心です。 「アカウント」画面の「パスワード」をタップすると、再設定できます。 2 トーク履歴のバックアップ LINEのトーク履歴を最新の状態にバックアップします。 バックアップの方法はiOS端末とAndroid端末で異なるため、を参照してください。 3 「アカウントを引き継ぐ」の設定をオンに 最後に「アカウントを引き継ぐ」の設定をオンにします。 LINEの設定画面を開き、「アカウント引き継ぎ設定」をタップします。 「アカウントを引き継ぐ」をオンにしたら、36時間以内にアカウントの引き継ぎを行ってください。 「アカウントを引き継ぐ」をオンにします。 引き継げるのは、オンにしてから36時間以内なので気を付けましょう 機種変更した新しいスマホにLINEアカウントを引き継ぐ では、いよいよ新しいスマートフォンにLINEアカウントを引き継ぎましょう。 はじめに、新しいスマートフォンにLINEアプリをインストールします。 ここではiPhoneの画面で説明していきますが、Android端末も途中まで手順は同じです。 インストールしたLINEアプリで「ログイン」をタップします。 続いてさきほど「アカウント」画面で登録したメールアドレスを入力し、「OK」をタップします。 LINEアプリをインストールしてログインしましょう• アカウントに登録したメールアドレスを入力し、「OK」をタップします 電話番号を入力し、「番号認証」を行います。 まもなく、SMS Short Message Service で自分のスマホに4桁の認証番号が送られてくるので、それを入力して「次へ」を選択しましょう。 電話番号を入力し、「番号認証」をタップします• まもなく4桁の認証番号が送られてくるので、入力して「次へ」を選択します iOS端末は、LINEにログインすると「トーク履歴の復元」画面に移行するので、「トーク履歴をバックアップから復元」を選んでください。 つぎに、年齢認証画面が表示されるので、認証を行います。 Android端末の場合、まず年齢認証画面が表示されます。 iOS端末では、ログインしてすぐに「トーク履歴の復元」画面が表示されます• Android端末では、LINEにログインすると空のトーク画面が表示されます。 予めご了承ください。 関連記事•

次の

iPhoneのLINEトーク履歴の引き継ぎ失敗から何とか復活

機種 変更 ライン トーク 履歴

トップ画像引用元: 異なるOS間でLINEのデータは引き継げるのか 画像引用元: LINEは他のSNSと違い、機種変更後、アプリでログインしただけでは今までのデータを引き継げません。 また、引き継げるデータと引き継げないデータが存在します。 、AndroidからAndroidへと、同じOS間での機種変更であれば、かなり多くの項目が問題なく引き継ぎ可能です。 しかし、iPhoneからAndroidなど、 OSが変わる機種変更には十分注意してください。 トーク履歴やLINEコインなど、失うことで大きな損失に繋がってしまうデータが引き継げないので、機種変更前の事前準備が非常に重要となります。 まずは、引き継ぎできるデータ・できないデータについて確認しておきましょう。 異なるOS間でも引き継ぎできるデータ 下記の7項目は異なるOS間でも引き継ぎ可能です。 電話番号・メールアドレス・パスワードを登録している• LINEアカウントにFacebookを連携させている どちらも満たしていない場合は下記手順で登録してください。 「電話番号」「メールアドレス」「パスワード」のうち未登録または変更したいものをタップ• または「Facebook」をタップ• 画面に従って登録を完了する なお、設定変更が必要なものについては、必ず事前に変更を済ませておいてください。 古いメールアドレスが設定されていないか要確認 既にメールアドレス等が登録されている方は、上の操作は不要です。 ただし、登録済のメールアドレスがすでに廃止されていたり、受信メールを見られなくなっていたりする場合は、登録内容を変更しておく必要があります。 以下の手順で設定を変更してください。 「アカウント」をタップ• 「メールアドレス」をタップ• 「メールアドレス変更」• パスワード or Touch IDが求められた場合は入力• 新しいメールアドレスを2回入力して「OK」をタップ• 認証番号がメールで届くのでメールを確認• LINEにメールで届いた認証番号を入力 これでメールアドレスの変更は完了です。 なお、パスワードやTouch IDの入力が求められるかは、LINEのバージョンとスマホの設定に依存します。 機種変更時なら手続き中でもメールアドレスを変更できますが、万が一故障していると変更できないこともあります。 新しいスマホでLINEにログインするために必要なので、LINEに登録しているメールアドレスは 常に利用可能な状態にしておきましょう。 メールの受信設定を確認しておくこと キャリアのメールアドレスをLINEに登録している場合、「 line. me」からのメールを受信できる状態にしておきましょう。 設定状態の確認と変更は各キャリアのマイページで行えます。 受信設定が不安な方は先に確認してください。 電話番号とメールアドレスを登録しておけば必須ではありませんが、 いざログインできなくなった時に備えて連携しておくといいでしょう。 なお、Facebook連携をすると勝手に投稿されるんじゃないかと不安になる方がいます。 LINEはFacebook連携しても、プロフィール画像が未登録の場合に参照される程度なので安心してください。 トーク履歴をバックアップする LINEアカウントの引き継ぎの条件を満たしただけでは、トーク履歴は引き継げません。 事前に トーク履歴をバックアップする必要があります。 なお、バックアップしてもOSが異なれば、トーク履歴は引き継げないので注意しましょう。 iOSでトーク履歴をバックアップする手順 iPhoneでLINEのトーク履歴を引き継ぐ方法は、次の2つがあります。 iCloudにバックアップをとって引き継ぐ• iTunesに暗号化バックアップをとって引き継ぐ 手軽なのはiCloudにバックアップする方法ですが、 iTunesにバックアップする方法では他のアプリも完璧に引き継げます。 ただし、不要なアプリが多い状態でバックアップを取るとPCの容量を圧迫することに。 そのため、LINEや他のアプリ数個だけ引き継げれば問題なければiCloudバックアップ、かなり多くのアプリが引き継ぎたい場合はiTunesを使うといいでしょう。 iCloudにバックアップする手順• 「トークのバックアップ」をタップする• 「今すぐバックアップ」をタップする バックアップ先のiCloudは、新端末でも使うiCloudにしてください。 iCloudにバックアップするときの注意 トークに写真や動画が大量に貼り付けられている場合、バックアップの容量が大きくなる可能性があります。 Wi-Fiでバックアップをとる• 不要なトークはあらかじめ削除する• iCloudの容量が足りない場合は一時的に課金する といった対策法がありますが、バックアップ容量が 50GB以上になる方はiTunesへバックアップをオススメします。 【参考】iTunesを使ったバックアップ方法 画像引用元: iTunesへのバックアップは、WindowsでもMacでも対応するパソコンがあればOKです。 暗号化してバックアップを取ることで、 LINEに限らず全てのアプリとデータを完全にコピーできます。 iTunesのダウンロードは ここでは、今までiTunesを使ったことがない前提で手順を解説します。 トーク履歴をiTunesにバックアップする手順• iPhoneとパソコンを充電ケーブルで接続する• iPhoneの画面で「信頼する」をタップ• 自動起動しなければパソコンでiTunesを開く• iTunesの初期画面で「新しいiPhoneとして設定」をクリック• 「同期」をクリック• 「バックアップ」の項目から「このコンピューター」を選択• 「iPhoneのバックアップを暗号化」にチェック• パスワードを決めるポップアップが出るので入力• 「今すぐバックアップ」をクリック 少し手順が多いですが、この流れでiPhoneのデータを暗号化してバックアップできます。 新しいiPhoneを接続したら初期画面で「バックアップから復元」を選び、複数バックアップがある場合は最新のものを選びます。 ここまでで、新しいiPhoneの中身が今までと全く同じ状態に戻ります。 少し手順が多いですが、たくさんのアプリを全く同じ状態で引き継ぎたい方はぜひ挑戦してください! Androidでトーク履歴をバックアップする手順 続けて、AndroidでLINEのトーク履歴を引き継ぐ方法を紹介します。 AndroidではiTunesのようにパソコンに繋ぐ方法もありますが、少し難しい方法です。 そこで今回はGoogleドライブを使った方法を解説します。 「トーク履歴をバックアップ&復元」をタップする• 「Googleドライブにバックアップする」をタップする バックアップ先のGoogleドライブは、新端末でも使うGoogleアカウントのものにしてください。 バックアップが100%まで待てば完了です。 新しいスマホでトーク履歴のバックアップ&復元画面で「復元する」をタップしてバックアップデータを選べば、無事トーク履歴が復元されます。 ちなみに、 トーク内に写真や動画が貼り付けてある場合、一度開かないと小さな画像だけしか保存されません。 開いたことのない画像や動画がある方は、バックアップ前に開くか保存しておくといいでしょう。 なお、LINEのバージョンが古い場合はバックアップから戻せないことがあります。 アップデートをかけていない方は、バックアップ前に最新バージョンにすることをオススメします。 新しい端末でLINEを起動する ここまで準備できたら、いよいよ新しい端末でLINEを起動しましょう。 なお、 引き継ぎ後は以前の端末でLINEが使えなくなります。 トーク履歴をバックアップしておかないと、すべて消えて終わってしまうので気を付けましょう。 「はじめる」をタップ• 入力した電話番号にSMSで認証番号が届く• 認証番号をLINEに入力する• 「おかえりなさい、〇〇さん」と表示される• 自分のアカウント名であれば「はい、私のアカウントです」をタップ• 「OK」をタップ• バックアップしておいたトーク履歴を復元する これで引き継ぎ完了です。 この流れは、iOSからAndroidまたはAndroidからiOSへの引き継ぎでも同じです。 LINEのトーク履歴のバックアップ代わりになるものはある? ここまでiCloudやiTunes、Googleドライブを使ってトーク履歴をバックアップする方法を解説しました。 しかし、これらの方法でバックアップ・復元できるのは同じOS間で機種変更する場合だけです。 残念ながら、iOS Android間でトーク履歴やLINEコインを引き継ぐ方法はありません。 しかし、 LINEの「Keep」という機能を使えば、メッセージや画像をピンポイントで保存することができます。 Keepに保存する方法 下記手順でKeepに保存することができます。 トークを開く• 保存したい吹き出しや画像を長押しする• 「Keep」をタップ• 他にも保存したいものがあれば選択する• 「保存」をタップ Keepに保存した内容を見る方法 下記手順にてKeepに保存した内容を閲覧できます。 「ホーム」をタップ• 自分のアカウント名の右側にある「Keep」をタップ これは引き継ぎとは無関係のタイミングでも行えます。 異なるOSの端末に機種変更したいと考えている方は、 Keepがトーク履歴の代わりになりそうか確かめてみるとよいでしょう。 LINEのトーク履歴をテキストデータとして書き出す方法 LINEのトーク履歴は、テキストデータとして書き出すことができます。 新しいスマホのLINEに戻すことは出来ませんが、重要なトークなどは書き出しておくといいでしょう。 iOSでトーク履歴をテキストに書き出す手順• 書き出したいトークを開く• 「トーク履歴を送信」をタップ• 共有先アプリ一覧からメールなどを選ぶ この手順でトーク単位で書き出しができます。 なお、iPhoneの共有機能を使った書き出しなので、Androidでも使えるアプリにテキストを保存してください。 オススメは「Evernote」や「Dropbox」に保存することです。 Androidでも人気のアプリなので、大切なデータはこのどちらかに保存しておくことをオススメします。 Androidでトーク履歴をテキストに書き出す手順• 書き出したいトークを開く• 「トーク履歴をバックアップ」をタップ• 「テキストでバックアップ」をタップ• メールやEvernote、Dropboxへ共有する Androidでは基本的にメールで送信することになります。 メールアプリかGmailで自分宛に送信すればいいでしょう。 また、EvernoteやDropboxがインストールされていれば、共有先として選択できます。 LINEのトーク履歴の引き継ぎには要注意 以上、LINEの引き継ぎについてでした。 LINEは他のSNSと違い、ログインするだけでは全ての情報を引き継ぎできません。 最近は仕事の連絡もLINEを活用しているところが多いので、うっかりトーク履歴が消えてしまうと支障が出ることも。 今機種変更をするつもりがなくても、万が一スマホを壊してしまったら大変です。 今回紹介した方法で、いつでもLINEを引き継げるようにしておきましょう。

次の

LINEは機種変更でトーク履歴が消えた?引き継ぎできないの?

機種 変更 ライン トーク 履歴

iPhoneとAndroid端末ではLINEのデータ移行の仕方が異なる そうです、データ移行の方法が異なります。 Android?iPhone?自分が使用している端末によってデータ移行の仕方が異なりますのでしっかりと認識しておきましょう。 iPhoneのデータ移行は基本的にパソコンにインストールしてあるiTunesを使用して行います(同期)。 そのおかげでiPhoneの場合は簡単にLINEのトーク履歴を移行できちゃいます。 詳しくは以下、iPhoneユーザの方はこちらの記事を参照してください。 ちょっと面倒ですが。 それではやっていきましょう。 Android端末でLINEのトーク履歴を消さずに引き継ぐ(移行する)方法 - まずは【旧端末】でやること まずはじめに大まかな流れを説明すると以下の2つの作業になります。 (旧端末で)トーク履歴を引き継ぎたいそれぞれのトーク(彼氏、彼女、兄弟、友達、友達グループなど)で、トーク履歴のバックアップを取る• (新端末で)バックアップしたものからトーク履歴をインポート(取り込み)する 簡単な流れはこれです。 文章だけだとイメージがつかないので詳しく解説していきます。 準備するもの まずは以下の3点を準備しておきましょう。 機種変更前の (旧)Android端末• 機種変更後の (新)Android端末 【重要】旧端末でのバックアップ未実施の場合は、まだ新端末でLINEにはログインしないこと(アプリはインストールしてもいいけどログインは待ってね)。 そうしないとトーク履歴がすべて消えちゃいます。 パソコン、またはAndroidスマホで使用する マイクロSDカード 【旧端末】トーク履歴のバックアップをとろう まずは新端末に引き継ぎたいトーク履歴を表示します。 サンプルとして、以下のようなトークを引き継いでみましょう。 そのあとに表示される「 トーク設定」をタップします。 次の画面で「 トーク履歴をバックアップ」をタップ。 写真や動画、スタンプ等全てをそのまま引き継ぐ(移行)するためには、 すべてバックアップを選択する必要があります。 "テキストでバックアップ"を選択した場合は、すべてを完全に引き継ぐことはできませんのでご注意ください(テキストでバックアップは、これまでLINEでやりとりした文章をメモ帳アプリのようなもので(後はパソコンでテキストを開いたり)参照できる程度のバックアップに過ぎません)。 上の右画面のように、「トーク履歴ファイルがバックアップされました。 メールに送信しますか?」と聞かれますのでお好きなほうを選択してください。 心配な人はメールで送っておくと万が一という時に良いかもしれません。 とりあえずここでは いいえを選択します。 これを、 トーク履歴を消さずに引き継ぎたい分だけ行います。 彼氏・彼女・友達・奥さん・旦那さん・兄弟、などなど色んなトークがあるかと思いますが、引き継ぎたいものはすべて上の方法でバックアップをとります(数が多いとちょっと面倒ですが頑張ってください)。 バックアップファイルを一度パソコンに保存する(またはマイクロSDカードに保存する) 先ほどバックアップファイルを保存しました。 このバックアップファイルは端末の内部ストレージに保存されます。 ここでは 旧端末の中になります。 この旧端末の中に保存してある、バックアップファイルを一度パソコン(またはマイクロSDカード)に移してあげましょう。 USBケーブルで旧端末をパソコンに接続しましょう。 すると旧端末の中身をみることができます。 これをまるごとパソコンにコピーしてあげましょう(デスクトップとか適当な場所に)。 これでトーク履歴のバックアップはいったんOK。 続いて旧端末でやっておいたほうがよい設定について解説します。 【旧端末】Facebookアカウントと連携設定をする LINEの設定でFacebookアカウントと連携を行ってない方は、今の機種変更のタイミングで連携設定をしましょう。 LINEの設定の「アカウント」からFacebook連携ができます。 Facebookとの連携は簡単です。 上画面のようにFacebookのログイン時に使用するメールアドレス(または携帯電話番号)とパスワードを使ってFacebookにログインするだけです。 これだけです。 ところでFacebookアカウントと連携して何がうれしい?2点程書いておきます。 まず1点目はLINEのログインに携帯電話番号を使用しなくてよいこと。 LINEにログインする時に携帯電話番号を使用していませんか?またアドレス帳との連携もすることで、LINEの知りあいかも?に見知らぬ人が出てきてコワッという経験をしたという方も多いはず。 Facebook連携をしておけば、LINEへのログインはFacebookアカウントのみで可能なので、電話番号登録して知らない人があらわれたー!なんてそんな心配はいりません。 次に2点目。 先ほど書いた通りLINEへのログインがFacebookアカウントでできるという点。 旧端末でのトーク履歴バックアップも完了したし、新端末でLINEにログインするか!と思った矢先…、なぜか電話番号でLINEにログインできない、メールアドレスでLINEにログインしようと思ったけど何のメールアドレス登録してたか忘れた、ログインのパスワード忘れた(しかも docomoメールを登録してて機種変更でauにしちゃったからパスワード変更もできない…)、なんていう悲しいことが起こる可能性があります。 この多くの場合、これまで使っていたLINEアカウントでログインできず、新規アカウントを作るということになってしまいます(そうなるとトーク履歴どころか、友達リストやスタンプも全滅です)。 という泣きたくなるような事態を回避できるのが、Facebook連携。 上記のようなことが起こってもFacebook連携しておけば、Facebookアカウントでログインも可能なので安心です。 Facebookアカウントを持っていない人は、以下より公式アプリをダウンロードしアカウントを作成しましょう。 さぁ、Facebook連携の設定もできたところで、次に行きたいと思います。 【新端末】LINEにログインをする 先ほど連携設定をしたFacebookでログインしましょう。 新端末でログインすると以下のようなメッセージが表示されます。 2台以上のスマホで同一アカウントでLINEは使用できないため、旧端末のLINEは使用できなくなります。 ここで確認ボタンをおしてログインすると旧端末のトーク履歴が削除されます。 上までの工程でトーク履歴をバックアップとっているはずなので、確認をタップします。 こんどはこのファイルを新端末の内部ストレージに保存します。 新端末とパソコンをUSBケーブルで接続します。 このとき必ず内部ストレージのトップに保存します(そうしないとトーク履歴のインポートができません)。 【新端末】トーク履歴をインポートする さてようやくトーク履歴のインポートです。 旧端末でバックアップを保存したものと同一のトークを開きます。 もちろん今は空っぽの状態です。 そこから「 トーク履歴をインポート」を選択します。 インポートしますか?「はい」をおします。 この時、どのバックアップファイルをインポートするのかはLINE側が勝手に判断してやってくれます。 するとトーク履歴をインポートしましたというメッセージが表示されますので「確認」をタップします。 見事にトーク履歴がインポートできました!(下画面) テキスト文章はもちろん、 スタンプや 写真もしっかりと引き継げましたよ。 ちなみに別で試してみたところトーク上で送受信した 動画もしっかりと移行できていました! ではこれ(トーク履歴をインポート)をバックアップをとったトーク分実施してあげましょう。 以上でトーク履歴の引き継ぎ(移行)は完了です。 お疲れ様でした!.

次の