あなた の 番 です 扉 の 向こう。 あなたの番です「扉の向こう」ネタバレまとめ!無料で全話一気見する方法を紹介

扉の向こう(あなたの番です)スピンオフドラマを見れば120%面白くなる

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2019年4月14日 日 から9月8日 日 まで2クールに渡って放送されたドラマ『あなたの番です』。 公式Twitterのフォロワーは35万人を超え、先の展開や犯人・黒幕を予想する考察のツイートでトレンドが溢れかえるほど盛り上がりを見せてきました。 そんな『あな番』ですが、毎週放送後に住民ひとりひとりにスポットをあてたアナザーストーリー「扉の向こう」が配信限定で公開されています。 本編では出演が少ない住民でも、この「扉の向こう」では順番に全住民の生活や裏の顔が明かされる内容となっています。 ところどころ本編とリンクしているので、あな番本編の犯人を考察するにあたってセットで視聴しないと始まりません。 本編のように気を張って見るものではなく、ゆるい感じで見て頂ける20分程の内容です。 最終回を迎え「扉の向こう」も302号室の手塚家と303号室の空室をのぞいて全て開かれています。 もし、まだ「扉の向こう」をご覧になったことがない方でしたら、無料で一気見する方法もありますので、こちらの記事であらすじと合わせて詳しくご紹介致します。 「扉の向こう」の動画を無料で視聴する方法は? 「扉の向こう」は、オリジナルのサイドストーリーとなっており、視聴するにはに登録するしかありません。 伏線は回収されているのか?などなど何度も好きなシーンだけ見ることも可能です。 こちらでは、を無料で視聴する方法やおすすめポイントを紹介します。 Huluなら追加料金を気にせず全配信が見放題! は、ヒット映画やテレビ番組を豊富に取り揃えたオンラインビデオ配信サービスです。 月額933円 税抜 で全コンテンツ見放題!さらにマルチデバイス対応なので、いつでもどこでも視聴可能です。 はじめてを利用される方は、 2週間無料のおためし期間があります。 また、おためし期間が終わっても、その日から1ヶ月分の計算が始まりますので、いつ入ってもしっかりと1ヶ月分利用することができます。

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あなたの番ですhulu扉の向こうネタバレ/黒島の過去・サイコパス

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・できる限り互いの情報交換 ・女性的魅力を強調するしぐさ ・男性の庇護欲をあおる角度 ・幼児性をアピールする潤目 ・スキンシップ ほぼ初対面の男性を一人暮らしの部屋に招き、上目遣いで右手は唇の下に添え、左手は相手の手に触れ「付き合ってください」と言いますが、撃沈。 「黒島さんのことよくわからないから」と男性は部屋を出ていきました。 あなたの番です【扉の向こう202号室】黒島の初カレがDV男 黒島は自分の数式が間違っていたのではないかと友人の泉に相談します。 そして、難しいことを考えずに心でぶつかった方がいいんじゃない?とアドバイスされ、ついに黒島は「大好きです!」と男性に告白。 そして男性からも「黒島さんのことがやっとわかりました。 僕の方こそよろしくお願いします。 」と手を差し出され、黒島も男性の手を握り返し、二人は付き合うことになりました。 この男性が 黒島の初カレです。 そして相談に乗ってくれた泉に電話した黒島は、 「これからは電話もメールもできない。 付き合ったらそうするものだと彼が言っている」と話します。 彼氏は 「俺以外の連絡先はすべて消去しろ。 そして俺には同じことを求めるな」と言い、黒島の手首をあざができるほど強く握りしめました。 1.友人が来ていた服が黒島の緑のワンピース 黒島の友人が部屋に来た時、 緑色のワンピースを着ていました。 これが黒島が以前着ていた緑色のワンピースを連想させました。 黒島と言えば、着ている服が ベージュトーンの日とグリーントーンの日があるんですよね! 単に黒島の趣味なのか、本当に双子なのか? 2.黒島の部屋に色違いのおそろいの小物がある 波止陽樹と付き合う前の段階で、 部屋に色違いの小物が置いてありました。 黒島のホワイトボードのある部屋に、ピアノの鍵盤が描かれた小物が色違いで2つ。 それからキッチンカウンターにも色違いのキャニスターが2つ。 一人暮らしの部屋だし、いつ来客があってもいいように2つセットでそろえるっていうのはわからなくはないです。 ダイニングテーブルの椅子も2つあったし。 だけど、色違いの置物をわざわざ隣どうしで並べて飾っている。 それが一つだけじゃないっていうのは、 双子を連想させているような・・・。 やっぱり黒島双子なのか!?と疑っています。 それから、部屋の中に黒島のベッドも見当たりませんでした。 もう一つの部屋をベッドルームにしてるのかな!? 3.DV彼氏の元カノはストーカー気質 『あなたの番です』今週も最高でしたね 配信の Hulu『扉の向こう』202 黒島編 に出演させていただきます! 西野七瀬さん演じる 黒島ちゃんの彼氏、波止陽樹 です。 実はそんな名前でした。 あやつは何なのか気になっていた方も多いかと思います。 この時波止は、 「前に付き合っていた彼女がクソめんどくさかった。 面白がって ストーカーと付き合うんじゃなかった。 」と言っていました。 この発言から波止は不誠実な性格で、付き合う女性をモノのように扱っているとわかります。 そしてストーカーという言葉を聞いて連想してしまったのが、 尾野ちゃんです。

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「あなたの番です」扉の向こう【佐野の部屋501号室】全ネタバレ!可愛いけど怖い!

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パセリに名前を付けて大事に育てているのだが、最近パセリに元気がないと悩んでいます。 そして自分も嫁姑に挟まれて元気がないという。 美里と一緒に散歩から帰ってきた赤池家の嫁姑。 姑の赤池幸子は持っているドリンクを五郎に見せ、炭酸を買った、炭酸は骨を溶かすのに・・・とそして五郎が迷信だと言っても聞かずに嫁の美里を攻め続ける。 「でもこれお母さんが買ったんですよ」と言っても「私はそれを炭酸と知らずに買った。 知ってて止めなかった」と言い出す始末。 ここで五郎は「炭酸苦手だから気をつけてやって」と嫁の美里に言います。 ベッドに横になってからもわざと花瓶を倒して「痛い痛い~」と大げさに息子に訴える。 食事の時もわざとお箸を落として嫁に拾わせ、拾っているところにお茶をかける・・・ それを目の当たりにした五郎ですが、自分の親のしたことを注意するでもない。。。 そんな中、ネットでどうにか情報を得ようと検索する五郎。 「嫁 姑」と検索すると出るわ出るわ悪口のオンパレード。 そこでキーワードを「嫁 姑 仲良し」と入れてみることに。 安堵の表情が一転、開いてビックリ! 黒字に赤文字のおどろおどろしい文字で「姑、死ね」や「姑、ぶっ殺してやる」というタイトルが・・・ 恐ろしくなってすぐにパソコンを閉じ、「うちはまだマシなほうだ」と自分に言い聞かせる五郎。 ゴキブリが出た赤池家、それをめちゃくちゃ怖がる姑。 怖がる姑を喜ぶかのような嫁。 ここでも「美里、きをつけろよ」と母親の肩をもつ旦那。 夜遅くに起きてきた五郎。 すごい形相でパソコンに向かっている美里。 慌ててパソコンを閉じます。 変わらなきゃと思った五郎が美里に声を掛けます。 「おふくろの介護、辛くないか?」そして 「デイサービスとか老人ホームとか・・・」と話をしている背後で見ているのは姑の幸子です。 夜風に当たりたいというので美里が外に連れていくことに。 五郎はパセリに語り掛け、変わらなきゃとまずは老人ホームとデイサービスを調べようと意気込みパソコンを開きます。 すると、あの恐ろしいブログを書いていたのが妻の美里だということを知ります。 その内容と言ったらもう恐ろしいのなんのって。 青汁にも大量の塩を入れて「特製血圧爆上げドリンク」と銘打ってお姑さんに飲ませていたこと、 ゴキブリを怖がるお姑さんのベッドの下に大量のゴキブリホイホイを置いたこと、 そしていつもお姑さんの肩ばかりもつ旦那が可愛がるパセリの水に酢が混ぜられていることを知ります。 ぞの事実は知った五郎は「誰が悪い?誰のせい?」とおろおろしまくり。 そして 「うちは上手くいってるほうなんだ」と言い聞かせるような五郎のナレーションで話は終わります。 姑の意地悪なムカつく感じや、ドリンクを作っているときの美里の恐ろしい表情などなど、これは文章では表しきれません。 ぜひHuluで自分の目で確かめていただきたいです。 「扉の向こう」赤池家の嫁姑問題は旦那が原因でもあるのではと言う感想 この家の大きな問題はやはり旦那ではないかと思います。 何かって言うとお母さんの肩を持つ。 あれはない!! お箸を落としてお茶をかけるところはハッキリと見たはずなのに、そこでビシッと「何してんの?美里に謝れ!」と嫁を庇う行動に出ていればこの家族はここまでおかしなことになっていなかったと思います。 美里のやり方は陰湿だし、怖いけれど、気持ちはわからなくもないなと思ってしまいました。 旦那、もっとしっかりせーやって思ってしまいました。 スポンサーリンク 「扉の向こう」502号室赤池家はどこにでもある日常か? 嫁姑問題はどこにでもある問題でしょうが、ここまで闇が深いものばかりではないと思います。 実際に五郎が調べた単語「嫁 姑 仲良し」と調べてみるとそんなに恐ろしいものはありませんでしたよ。 ためしに、あの恐ろしいブログあるかどうかURLを入れて検索してみましたが(こんな暇なことしてるの私ぐらいかなぁ)404Not Foundでした。 あのブログ公式内で見れたらまた面白いのになぁっと思いました。 この家族を見て五郎のように「うちはまだマシ」と思う人がいっぱいいるのかもしれませんね。 恐ろしい家族の一面を見せられました。 「扉の向こう」は本当にそれぞれ家族の深いところまで知れるので面白いですね。 最後まで読んでくださりありがとうございました。

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