ゴハン 行 こう よ 2。 ユン·ドゥジュン、ソ·ヒョンジンの「ゴハン行こうよ シーズン2」感想 : なんじゃもんじゃ

2項道路(にこうどうろ)とは

ゴハン 行 こう よ 2

主人公のデヨンが転勤でやって来たのね。 シーズン1の彼女とも別れたという設定ですから、 他のメンバーは総入れ替えです。 物語はテジョンがとあるマンションに引っ越してきたところから始まります。 引っ越し先のお隣さんは小学校の時の同級生のペク・スジなのですが、デヨンはすぐには彼女のことを思い出しません。 でも、スジは彼に嫌な思い出があるのね。 太っていた小学生時代、彼だけが優しくしてくれる、と思っていたのですが、実は彼のお母さんのやっているトッポキ屋に彼女が通ってくれるために声をかけて来ていたのだと知って深く傷ついたスジ…。 その後長い引き籠り生活をした彼女は再会したデヨンに復讐を誓います。 現在の彼女はフリーランスのライターで、役所の仕事を手伝っています。 一方、公務員の顧客を取りたいデヨンでしたが、庁舎には近づきもできません。 そんな折、スジが庁舎で仕事をしていることを知るデヨン。 デヨンはスジに顧客を紹介してもらおうと思うのですが、昔のことがトラウマになっている彼女、もちろん断ります。 でも、ついに自分が昔の同級生であることを打ち明け、裏切られたことで傷ついたことを全部ぶちまけるスジ。 彼女は役所で人気ナンバー1、容貌も家柄も最高の高スペック男の事務官サンウと結婚させてくれたら協力する、とデヨンに提案をします。 スジ、サンウとはずっと仕事をしているのに、サンウの方は彼女の名前すら覚えていないような不可能に思える状況です。 そして、デヨンのアドバイスに従い、サンウに近づいて行くスジ。 一方、デヨンはデヨンでサンウと親しくなり、友人へとなっていきます。 こんな感じで始まる物語で、前のシリーズに比べ、ストーリー性重視かなという感じ。 初めはそこが面白い、と思っていたのですが、途中で話に飽きてきて…。 結論から言いうと、私には ストーリー性を高めようとしたためにモクパンの部分がおろそかになり、中途半端になってしまっていたように思えました。 なにより、今回のドラマでは、食べるところが魅力的に思えるシーンが少なかったんです。 この原因の一つに、 ヒロインのキャラ設定に問題があるんじゃないかな? と思うんですね。 ヒロインのスジは本来は食べるのが大好きなんですが、過酷なダイエットを経て引き籠りを解消した人。 現在でも、体型維持のため、食事は1日1回なんてことをやっています。 その為、思う存分食べた後には後悔するのね。 女性がダイエットに苦心する事はとても多くて、若い女性の多くの共感ポイントだと思うんですが、食べ物番組としてはちょっとどうかな、と思うんですよ。 ダイエットするヒロインを登場させるにしても、苦行のようなダイエットばかりがダイエットではないのですから、 楽しく食べてダイエットする方法を取っていたらもっと楽しく思えたのに…。 また、その後サンウと付き合うようになってからの食事もねぇ。 サンウは食べることにはあまり関心が無い人というキャラ設定なんです。 そんな彼もデヨンに言われてスジを食事に連れて行くようになるのですが、彼の選ぶ料理は高額で少量。 スジは量的に満足できないうえに、おごってもらってばかりではいけない、とお金の心配まで抱えることに…。 ストーリー的には、それがその後の展開に繋がるポイントになっているんですが、ヒロインがこんなんじゃ、食べるシーンを見ていても、無条件に楽しめません。 また、私はデヨンとスジの食事シーンもあまり楽しそうには見えませんでした。 2人とも食べることが好きなので、それぞれの流儀があって一家言あります。 それを主張するところばかりが印象に残って、なんだか喧嘩しているように見えてしまったんですよね。 ストーリーの方はかなり初めの方からラブストーリーが期待できる感じで楽しみだったのですが、この中心ラインは単純でひねりが無かったですね。 それでも、役者さんがよかったら楽しめるんだけれど、なんだか内面にまで入り込めない感じで…。 そして、メインストーリーを膨らませるはずのサブストーリーと彼らを取り巻く人たち。 これもすべて、中途半端な感じだったんですよね~~ 後半になってから、欠点ばかりが目について、見ていて眠気に襲われるばかり…。 私としては、少し残念なドラマでした。 来週から本放送ですが、特別篇をみると、おっしゃるとおり、主人公以外 あまり、興味がわかないですね。 いまのところ。 女性の主人公は黒木華さんそっくりだし、新しいライバルの男性は、ちょっと人工的なお顔。 でも、とりあえず、みてみます。 全部見終わったら、また寄せてもらいますね。 デヨンの会社の先輩になる俳優さん、今面白くて夢中な 「未生」で営業3課で、事件を起こす課長代理だったので、 ちょっと違和感が否めないです。 よく見かける名脇役のかたですけど。。 周りに韓国ドラマを見ている人がいないので、このブログを みて、あ、見てる人がいるととっても嬉しくなります。 新しいブログの方でもわたくしが見たドラマもあるので、 感想かかせてくださいね。 よい週末を。 kirikoroさま、 ご無沙汰しました。 2を見終わってコメントしようしようとしていたのですが、母の入院やらでいつの間にか秋に。 やっと落ち着いて、感想が書けます。 やはり、1のほうが、数倍楽しめました。 最後までちゃんとみたんですが、なんていうかな、周りの出演者も1ほど魅力的ではないし、ワクワクしませんでした。 理由その1 主人公の劣等感。 金持ちでハンサムな彼氏をさがしていたのに、結局自分の劣等感で台無しに。 せっかく付き合った彼氏に悪いよなって。 ゴハンの趣味が合わないなら、彼を食事することが好きなように変えなければね。 変質者にあったときも、彼に電話せずドジュンに電話。 ドラマなんですけど、そうじゃないだろと突っ込んでしまった。 理由その2 キリコロさんのおっしゃるとおり、食事のシーンが少なくなった。 レシピとかあって、ためにはなりましたが、 2人で食べてる時も確かに、ああした方がおいしいこうしたほうがいいと、いつも言い合いになってましたね。 あと主人公がダイエットというのもつまらない。 理由その3 ドジュンが、最初は興味ないのに、あとになって 自分の気持ちにきづく。 シーズン1しかり2もそうで、現実にいたら、人の物ほしがるただの兄ちゃんでしょ。 わたしとしては、寅さん的に、人の恋愛の助けをして、または恋愛をしてもしつれんしてしまう。 そしてソウルに戻っていくストーリーでよかったんじゃないかなと (笑) 理由その4 屋上に住んでいた男の子はいらなかったとおもいます。 登場人物は少なめに ホラーやサスペンスの要素はいらない。 理由その5 バラシによく似た犬が登場するけど、ボーナスというより二番煎じ ミニブタとかアヒルでもよかったのかなと。 これらはあくまでわたくし個人の意見ですので、ああこういう意見もあったのねと軽く聞き流してくださいませ。 さて、もう一度ごはんいこうよを見てみようかな?季節の変わり目なので、キリコロさんも風邪などひかないように。 また違うドラマで感想書かせていただきます。 lotusさん、こんにちは。 お母様が入院されていたんですか!大変でしたね。 lotusさんも1の方が面白くご覧になられましたか。 〉ゴハンの趣味が合わないなら、彼を食事することが好きなように変えなければね。 これ、言えてますよね~~ ドラマの定番だけれど、確かに現実にこんな男がいたら、ちょっとがっかりですよね! 〉寅さん的ストーリー これ、ドラマでは圧倒的に少ないんですけれど、いいかも! 屋上の男の子も、言われてみれば、浮いていましたね。 前回はちょっとホラーっぽいところも面白かったんですが、こちらは無理があったかな? 〉理由その5 バラシによく似た犬が登場するけど、ボーナスというより二番煎じ ミニブタとかアヒルでもよかったのかなと。 明らかに見劣りする存在でしたからね~~ 鋭い突っ込みコメント、ありがとうございました。 いろんな方のいろんな意見、いつも楽しみにしています。 一か月ほど前、BSでこの作品の視聴を完了してこちらにコメントしようとしたら、パソコンが故障! 修理に一か月もかかってしまいました。 こちらのコメントを読むと、1の方が評判がよいようですが、私は2の方が面白く見ました。 理由は多分、ヒロインが2のソ・ヒョンジンさんの方が好きだったからだと思います。 1はヒロイン、イ・スギョンさんがちょっとドゥジュンと歳が離れすぎて二人のラブストーリーに感情移入できなかったのですが、2は男女主人公のケミがよくて、ラブストーリーを楽しめました。 BEASTファンの私としては、ドゥジュンは出てるだけで満足だし、ソ・ヒョジンさんは、先に見た「オヘヨン」(作品としてこちらが後ですが)同様、屈託のない元気のよいキャラでかわいかったです。 この人、「三銃士」の王妃様もよかった。 嫌味がなくて好きな女優さんです。 ドゥジュンは、夏ドラマ「戦おう、幽霊」にク・デヨン役でカメオ出演していましたね。 何となく「ごはんにいこう3」も制作ありかな・・という気がするのですが、そうなると、ヒロインはチェンジでしょうね。 それは、残念な気がします。 ソネッチさん、こんにちは。 パソコンの故障、大変でしたね! 私も昨年末に修理したんですが、また、なんとなく不調の兆しがあって、ハラハラしています。 「ゴハン行こうよ」は私は1の方が圧倒的に好きだったんですが、同じぐらい面白かったという方や、2の方がよかったという方も、やはりいらっしゃいますよね。 ラブコメはやっぱり、ヒロインがダメだと楽しめないですものね~~ 私もソ・ヒョジンさん、今では大好きな女優さんの一人です! 最初に見た「神々の晩餐」で彼女のことを花がなくて可愛げのない人、と思ったのが信じられないぐらいです。 お!そうなんですか! このドラマはなんとなく見損ねてしまい、BSで出も始まったら見ようかな、と思っているんですよ。 楽しみが一つ増えました。 シーズン3はどうなんでしょうね? けっこう、希望も多い感じですし、監督さんの気持ち次第なのかも…。 それは、残念な気がします。 残念なところもありますけれど、また、新たなケミを味わえたら、それもいいような気もします。 kirikoroさん、こんにちは。 地上波で、1と2続けて見終わったのでコメントします。 1は、ヒロインのイ・スギョンさんがユン・ドゥジュンくんとの歳が離れすぎて「ラブはちょっと?」と思った以外は、料理が他のドラマと違って重要な要素になっているのが新しく感じたのと、人間関係もコンパクトにまとまっていて気軽に楽しく見たので、2も期待していたのですが、私は、結果1の方が、全体のバランス(料理のストーリーでしめる比重や見せ方、ストーリーのまとまり具合)が良くよかったと思いました。 2は、見始めた頃は、1で満足できなかったラブの部分が面白そうだと思ったのですが、ストーリーは、作品の特徴である「料理」の比重が減っているし、不要と思われるサスペンス要素には「?」でした。 キャラクターも、確かに食が特徴のこの作品でヒロインがダイエットであまり食べられないという設定はつまらなかったし、1ではヒロインのアパートと職場でまとまっていた人間関係が、2では色々な方面に広げた結果ストーリーが散漫になってしまった印象をうけました。 2のヒロインのソ・ヒョジンさんは、『スベクヒャン』で好印象な女優さんだったんですが、数話見るまで彼女だと気づかず、私は今回は髪型やメイクが彼女に合ってなかったように感じて、デヨンとサンウの間で揺れる演技などはとてもよかったのですが、彼女の良さが生かしきれてないようで残念に感じました。 設定のせいか、食べるシーンも1のヒロインのイ・スギョンさんの方が美味しそうにみえたし…。 ソ・ヒョジンさん、現在私のお気に入り『上流社会』の脚本家さんの作品『愛の温度』に出演中で、この作品と違ってビジュアルもナチュラルで良い感じなので、そちらを期待したようかなと思ってます。 BEASTのユン・ドゥジュンくんは、私の中では「彼=ク・デヨン」なのですが、「ポンダンポンダン~」の王様もよかったです。 3もあるのかな?個人的に、「学校」とか「応答せよ」のようなシリーズ化されてる作品はあるけれど、「寅さん」のように主人公がずっと同じものはないので、ク・デヨンが保険外交員として韓国各地に赴任してご当地グルメや名店を紹介しつつ毎回違うヒロインと恋に落ちるシリーズになったりしても、面白いかもと思ったりしてます。

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ゴハン行こうよ シーズン2 毒舌感想

ゴハン 行 こう よ 2

ク・デヨン BEAST ユン・ドュジュン とペク・スジ ソ・ヒョンジン が、巡り巡ってお互いの気持ちを確認し、幸せな結末を迎えた。 2日に韓国で放送されたケーブルチャンネルtvNの月火ドラマ「ゴハン行こうよ2」 脚本:イム・スミ、演出:パク・ジュンファ 第18話 最終回 では、ク・デヨンがソウルに再び戻る様子が公開された。 デヨンは憂うつな気配を漂わせながらもペク・スジ ソ・ヒョンジン の前ではそんな素振りを見せないように努力した。 スジは世宗 セジョン アパートの隣人からデヨンがソウルに行くことになったという話を聞いてショックを受け、心の中で「行かないで、デヨン」と引き止めたい気持ちを表した。 デヨンの家にはイム・テクス キム・ヒウォン が入居しており、刑務所に行ったアン・チャンス イ・ジュスン 以外の全ての住人やご近所さんがイム・テクスの入居歓迎会を兼ねてデヨンの送別会を開いた。 屋上に座ってサムギョプサルをなりふり構わず食べながら、食べ物やお酒を一緒に堪能し、その中で笑いの花が咲いた。 しかしデヨンはすぐにソウルに出発し、スジはデヨンが去った虚脱感に陥った。 デヨンとスジはお互いを思い出しながらも、それぞれの場所でお互いのいない環境に適応しながら一生懸命暮らしていった。 そんな中、スジはホン・イナ チョ・ウンジ からの紹介を受けて大企業の会長の自伝を代筆をすることになり、契約金をもらって食べたかったメキシコ料理店に向かった。 デヨンが以前食事をした同じテーブルの前の席にスジが座り、まるで二人で一緒に食事をしているような様子を見せた。 デヨンはソウルで偶然にイ・サンウ クォン・ユル に出会い、「スジと別れた」という言葉を聞いて驚いた。 サンウは「僕はスジさんの本心を知って別れた。 スジさんはお前のことが好きなんだ」と、スジが言えなかった思いを代わりに伝えた。 デヨンとスジはなんとか巡り巡ってお互いの気持ちを確認し、キスをした。 「ゴハン行こうよ2」は一人暮らしの世帯を中心にモクバン 食べる姿 を描き出すドラマで、シーズン1以上に高い関心を受けた。 また、モクバンのほかにも恋愛やご近所さんとの友情、家族愛などを伝え、さらに深い感動と温かい物語を描いた。 「ゴハン行こうよ2」の後番組としては「身分を隠せ」 脚本:カン・ヒョンソン、演出:キム・ジョンミン が放送される。 警察庁本庁内の極秘特殊捜査チーム捜査5課が繰り広げる犯罪掃討物語を描いた都心アクションスリラーで、パク・ソンウン、キム・ボム、ユン・ソイ、イ・ウォンジョンなどが出演する。 韓国で16日夜11時より第1、2話が連続で放送される。 外部サイト.

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「ゴハン行こうよ2」でもグルメシーンは出てきますか?1よりはお行...

ゴハン 行 こう よ 2

主人公のデヨンが転勤でやって来たのね。 シーズン1の彼女とも別れたという設定ですから、 他のメンバーは総入れ替えです。 物語はテジョンがとあるマンションに引っ越してきたところから始まります。 引っ越し先のお隣さんは小学校の時の同級生のペク・スジなのですが、デヨンはすぐには彼女のことを思い出しません。 でも、スジは彼に嫌な思い出があるのね。 太っていた小学生時代、彼だけが優しくしてくれる、と思っていたのですが、実は彼のお母さんのやっているトッポキ屋に彼女が通ってくれるために声をかけて来ていたのだと知って深く傷ついたスジ…。 その後長い引き籠り生活をした彼女は再会したデヨンに復讐を誓います。 現在の彼女はフリーランスのライターで、役所の仕事を手伝っています。 一方、公務員の顧客を取りたいデヨンでしたが、庁舎には近づきもできません。 そんな折、スジが庁舎で仕事をしていることを知るデヨン。 デヨンはスジに顧客を紹介してもらおうと思うのですが、昔のことがトラウマになっている彼女、もちろん断ります。 でも、ついに自分が昔の同級生であることを打ち明け、裏切られたことで傷ついたことを全部ぶちまけるスジ。 彼女は役所で人気ナンバー1、容貌も家柄も最高の高スペック男の事務官サンウと結婚させてくれたら協力する、とデヨンに提案をします。 スジ、サンウとはずっと仕事をしているのに、サンウの方は彼女の名前すら覚えていないような不可能に思える状況です。 そして、デヨンのアドバイスに従い、サンウに近づいて行くスジ。 一方、デヨンはデヨンでサンウと親しくなり、友人へとなっていきます。 こんな感じで始まる物語で、前のシリーズに比べ、ストーリー性重視かなという感じ。 初めはそこが面白い、と思っていたのですが、途中で話に飽きてきて…。 結論から言いうと、私には ストーリー性を高めようとしたためにモクパンの部分がおろそかになり、中途半端になってしまっていたように思えました。 なにより、今回のドラマでは、食べるところが魅力的に思えるシーンが少なかったんです。 この原因の一つに、 ヒロインのキャラ設定に問題があるんじゃないかな? と思うんですね。 ヒロインのスジは本来は食べるのが大好きなんですが、過酷なダイエットを経て引き籠りを解消した人。 現在でも、体型維持のため、食事は1日1回なんてことをやっています。 その為、思う存分食べた後には後悔するのね。 女性がダイエットに苦心する事はとても多くて、若い女性の多くの共感ポイントだと思うんですが、食べ物番組としてはちょっとどうかな、と思うんですよ。 ダイエットするヒロインを登場させるにしても、苦行のようなダイエットばかりがダイエットではないのですから、 楽しく食べてダイエットする方法を取っていたらもっと楽しく思えたのに…。 また、その後サンウと付き合うようになってからの食事もねぇ。 サンウは食べることにはあまり関心が無い人というキャラ設定なんです。 そんな彼もデヨンに言われてスジを食事に連れて行くようになるのですが、彼の選ぶ料理は高額で少量。 スジは量的に満足できないうえに、おごってもらってばかりではいけない、とお金の心配まで抱えることに…。 ストーリー的には、それがその後の展開に繋がるポイントになっているんですが、ヒロインがこんなんじゃ、食べるシーンを見ていても、無条件に楽しめません。 また、私はデヨンとスジの食事シーンもあまり楽しそうには見えませんでした。 2人とも食べることが好きなので、それぞれの流儀があって一家言あります。 それを主張するところばかりが印象に残って、なんだか喧嘩しているように見えてしまったんですよね。 ストーリーの方はかなり初めの方からラブストーリーが期待できる感じで楽しみだったのですが、この中心ラインは単純でひねりが無かったですね。 それでも、役者さんがよかったら楽しめるんだけれど、なんだか内面にまで入り込めない感じで…。 そして、メインストーリーを膨らませるはずのサブストーリーと彼らを取り巻く人たち。 これもすべて、中途半端な感じだったんですよね~~ 後半になってから、欠点ばかりが目について、見ていて眠気に襲われるばかり…。 私としては、少し残念なドラマでした。 来週から本放送ですが、特別篇をみると、おっしゃるとおり、主人公以外 あまり、興味がわかないですね。 いまのところ。 女性の主人公は黒木華さんそっくりだし、新しいライバルの男性は、ちょっと人工的なお顔。 でも、とりあえず、みてみます。 全部見終わったら、また寄せてもらいますね。 デヨンの会社の先輩になる俳優さん、今面白くて夢中な 「未生」で営業3課で、事件を起こす課長代理だったので、 ちょっと違和感が否めないです。 よく見かける名脇役のかたですけど。。 周りに韓国ドラマを見ている人がいないので、このブログを みて、あ、見てる人がいるととっても嬉しくなります。 新しいブログの方でもわたくしが見たドラマもあるので、 感想かかせてくださいね。 よい週末を。 kirikoroさま、 ご無沙汰しました。 2を見終わってコメントしようしようとしていたのですが、母の入院やらでいつの間にか秋に。 やっと落ち着いて、感想が書けます。 やはり、1のほうが、数倍楽しめました。 最後までちゃんとみたんですが、なんていうかな、周りの出演者も1ほど魅力的ではないし、ワクワクしませんでした。 理由その1 主人公の劣等感。 金持ちでハンサムな彼氏をさがしていたのに、結局自分の劣等感で台無しに。 せっかく付き合った彼氏に悪いよなって。 ゴハンの趣味が合わないなら、彼を食事することが好きなように変えなければね。 変質者にあったときも、彼に電話せずドジュンに電話。 ドラマなんですけど、そうじゃないだろと突っ込んでしまった。 理由その2 キリコロさんのおっしゃるとおり、食事のシーンが少なくなった。 レシピとかあって、ためにはなりましたが、 2人で食べてる時も確かに、ああした方がおいしいこうしたほうがいいと、いつも言い合いになってましたね。 あと主人公がダイエットというのもつまらない。 理由その3 ドジュンが、最初は興味ないのに、あとになって 自分の気持ちにきづく。 シーズン1しかり2もそうで、現実にいたら、人の物ほしがるただの兄ちゃんでしょ。 わたしとしては、寅さん的に、人の恋愛の助けをして、または恋愛をしてもしつれんしてしまう。 そしてソウルに戻っていくストーリーでよかったんじゃないかなと (笑) 理由その4 屋上に住んでいた男の子はいらなかったとおもいます。 登場人物は少なめに ホラーやサスペンスの要素はいらない。 理由その5 バラシによく似た犬が登場するけど、ボーナスというより二番煎じ ミニブタとかアヒルでもよかったのかなと。 これらはあくまでわたくし個人の意見ですので、ああこういう意見もあったのねと軽く聞き流してくださいませ。 さて、もう一度ごはんいこうよを見てみようかな?季節の変わり目なので、キリコロさんも風邪などひかないように。 また違うドラマで感想書かせていただきます。 lotusさん、こんにちは。 お母様が入院されていたんですか!大変でしたね。 lotusさんも1の方が面白くご覧になられましたか。 〉ゴハンの趣味が合わないなら、彼を食事することが好きなように変えなければね。 これ、言えてますよね~~ ドラマの定番だけれど、確かに現実にこんな男がいたら、ちょっとがっかりですよね! 〉寅さん的ストーリー これ、ドラマでは圧倒的に少ないんですけれど、いいかも! 屋上の男の子も、言われてみれば、浮いていましたね。 前回はちょっとホラーっぽいところも面白かったんですが、こちらは無理があったかな? 〉理由その5 バラシによく似た犬が登場するけど、ボーナスというより二番煎じ ミニブタとかアヒルでもよかったのかなと。 明らかに見劣りする存在でしたからね~~ 鋭い突っ込みコメント、ありがとうございました。 いろんな方のいろんな意見、いつも楽しみにしています。 一か月ほど前、BSでこの作品の視聴を完了してこちらにコメントしようとしたら、パソコンが故障! 修理に一か月もかかってしまいました。 こちらのコメントを読むと、1の方が評判がよいようですが、私は2の方が面白く見ました。 理由は多分、ヒロインが2のソ・ヒョンジンさんの方が好きだったからだと思います。 1はヒロイン、イ・スギョンさんがちょっとドゥジュンと歳が離れすぎて二人のラブストーリーに感情移入できなかったのですが、2は男女主人公のケミがよくて、ラブストーリーを楽しめました。 BEASTファンの私としては、ドゥジュンは出てるだけで満足だし、ソ・ヒョジンさんは、先に見た「オヘヨン」(作品としてこちらが後ですが)同様、屈託のない元気のよいキャラでかわいかったです。 この人、「三銃士」の王妃様もよかった。 嫌味がなくて好きな女優さんです。 ドゥジュンは、夏ドラマ「戦おう、幽霊」にク・デヨン役でカメオ出演していましたね。 何となく「ごはんにいこう3」も制作ありかな・・という気がするのですが、そうなると、ヒロインはチェンジでしょうね。 それは、残念な気がします。 ソネッチさん、こんにちは。 パソコンの故障、大変でしたね! 私も昨年末に修理したんですが、また、なんとなく不調の兆しがあって、ハラハラしています。 「ゴハン行こうよ」は私は1の方が圧倒的に好きだったんですが、同じぐらい面白かったという方や、2の方がよかったという方も、やはりいらっしゃいますよね。 ラブコメはやっぱり、ヒロインがダメだと楽しめないですものね~~ 私もソ・ヒョジンさん、今では大好きな女優さんの一人です! 最初に見た「神々の晩餐」で彼女のことを花がなくて可愛げのない人、と思ったのが信じられないぐらいです。 お!そうなんですか! このドラマはなんとなく見損ねてしまい、BSで出も始まったら見ようかな、と思っているんですよ。 楽しみが一つ増えました。 シーズン3はどうなんでしょうね? けっこう、希望も多い感じですし、監督さんの気持ち次第なのかも…。 それは、残念な気がします。 残念なところもありますけれど、また、新たなケミを味わえたら、それもいいような気もします。 kirikoroさん、こんにちは。 地上波で、1と2続けて見終わったのでコメントします。 1は、ヒロインのイ・スギョンさんがユン・ドゥジュンくんとの歳が離れすぎて「ラブはちょっと?」と思った以外は、料理が他のドラマと違って重要な要素になっているのが新しく感じたのと、人間関係もコンパクトにまとまっていて気軽に楽しく見たので、2も期待していたのですが、私は、結果1の方が、全体のバランス(料理のストーリーでしめる比重や見せ方、ストーリーのまとまり具合)が良くよかったと思いました。 2は、見始めた頃は、1で満足できなかったラブの部分が面白そうだと思ったのですが、ストーリーは、作品の特徴である「料理」の比重が減っているし、不要と思われるサスペンス要素には「?」でした。 キャラクターも、確かに食が特徴のこの作品でヒロインがダイエットであまり食べられないという設定はつまらなかったし、1ではヒロインのアパートと職場でまとまっていた人間関係が、2では色々な方面に広げた結果ストーリーが散漫になってしまった印象をうけました。 2のヒロインのソ・ヒョジンさんは、『スベクヒャン』で好印象な女優さんだったんですが、数話見るまで彼女だと気づかず、私は今回は髪型やメイクが彼女に合ってなかったように感じて、デヨンとサンウの間で揺れる演技などはとてもよかったのですが、彼女の良さが生かしきれてないようで残念に感じました。 設定のせいか、食べるシーンも1のヒロインのイ・スギョンさんの方が美味しそうにみえたし…。 ソ・ヒョジンさん、現在私のお気に入り『上流社会』の脚本家さんの作品『愛の温度』に出演中で、この作品と違ってビジュアルもナチュラルで良い感じなので、そちらを期待したようかなと思ってます。 BEASTのユン・ドゥジュンくんは、私の中では「彼=ク・デヨン」なのですが、「ポンダンポンダン~」の王様もよかったです。 3もあるのかな?個人的に、「学校」とか「応答せよ」のようなシリーズ化されてる作品はあるけれど、「寅さん」のように主人公がずっと同じものはないので、ク・デヨンが保険外交員として韓国各地に赴任してご当地グルメや名店を紹介しつつ毎回違うヒロインと恋に落ちるシリーズになったりしても、面白いかもと思ったりしてます。

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