ピン g410。 ゴルフパートナーYahoo!店

ピンゴルフ G410 PLUS ドライバー

ピン g410

シャフト名 ALTA J CB RED PING TOUR 173-65 PING TOUR 173-75 ALTA DISTANZA ATTAS 11 Speeder EVOLUTION VI TENSEI CK Pro Orange Diamana D-LIMITED 素材 カーボン カーボン カーボン カーボン カーボン カーボン カーボン カーボン フレックス R SR S X R S X R S X - 5S 6S 569S 661S 60S 70S 60S 重量 g 44 49 54 62 53 57 62 64 70 76 38 58 66 56 65. 5 63. 5 71. 5 64. 0 トルク 度 5. 4 5. 0 4. 5 3. 5 4. 3 3. 4 3. 2 3. 3 2. 9 2. 8 5. 9 4. 6 3. 8 4. 9 3. 9 3. 5 2. 9 3. 4 キックポイント 先 中先 中 中 中元 手元 中 中元 手元 先 中 中 元 元• ALTA J CB RED• 本体価格:42,000円 税抜 ・・・ALTA J CB RED、ALTA DISTANZA、PING TOUR 173-65、PING TOUR 173-75• 本体価格:54,000円 税抜 ・・・ATTAS 11、Speeder EVOLUTION VI• 25インチとなります。 ご注文後、多少のお時間がかかることを予めご了承ください。

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ピン G410 プラス ドライバーの試打レビュー 口コミ・評判 ギアスペック|ギアカタログ|GDO ゴルフギア情報

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オグさんです。 今回はピンの「G410 LST ドライバー」を試打させてもらいました。 後発として登場したLST 「G410」シリーズのドライバーは、この「LST」のほかに「PLUS」「SFT」の計3種類がラインアップされています。 PLUSとSFTが先に発表され、このLSTは後発として世に出てきました。 前作「G400」にも3タイプのヘッドが設定されていて、安定性を重視した「STD(G410のPLUSに相当)」、ボールのつかまりを重視した「SFT」、そして低スピンで強い弾道が打ちやすい「LST」とそれぞれに特性を持たせてあるのですが、ピンは「前作を性能で超えないと市販しない」というポリシーがあり、かつG400のLSTが高性能だったこともあってなかなか発表することができなかったそうです。 ようやく前作を超えることができた「G410 LST」には大きな期待が持てますね! さっそく見ていきたいと思います。 デザインはほかのヘッドタイプと共通で、ぱっと見ではほとんど見分けがつきません。 LSTの文字と、ほかのモデルでは赤のグラデーションになっている部分がグレーになっているのが見分けるポイントです ヘッドサイズは450ccとほかの2モデルと比べて5ccだけ小さいですが、構えてみると丸みが減り、投影面積がやや小さくなった印象を受けました。 シャープな感じで個人的には好きですね。 それでも十分大きい部類には入るので、難しそうな印象は皆無です 縦に広いディープフェース。 昔のイメージですとボールが上がらない印象を持つかもしれませんが、今のディープフェースは重心を低く設計することで、打点の縦のミスに強いクラブに仕上げることができます。 G410シリーズはまさにそれです LSTは重心がシリーズ中で一番浅いのですが、それでもウェートがヘッド最後方にセットされていて、打点のミスのへ強さを失わないようになっていますね。 このウェートはPLUS同様、ノーマル、ヒール寄り、トゥ寄りのいずれかに付けることで、ボールのつかまり具合を調整することができます 打ち出しは低く、操作性もある それではさっそく打ってみたいと思います。 構えてみると、大きめの投影面積でありながら適度にシャープな印象を与える顔で、安心感と構えやすさを両立していますね。 ピンのウッドの特徴である、空気抵抗を軽減するクラウン上の突起「タービュレーター」もまったく気になりません。 むしろ、フェースの向きを際立たせてくれるのでフェースを目標に合わせやすいぐらいです。 ヘッドをポンと地面に置いたときの座りもよく、上級者が嫌がるフェースが左を向くこともありませんね。 低スピンのモデルと言いながら構えたときの難しそうなオーラはなし。 それでいて上級者が嫌がる要素をうまく排除しているのはさすがといったところでしょうか ウォームアップを兼ねて6〜7割の力で打ってみると、PLUSやSFTと比べて明らかに打ち出し角が低かったです。 前に飛んでいく低スピンの弾道で、徐々にヘッドスピードを高めていってもボール初速は速まるのですが、球質は変わらず。 振れば振るほど強い弾道で飛んでくれそうです。 PLUSとの違いを最も感じたのが弾道の操作性。 直進性を重視したG410シリーズではありますが、いざというときに弾道を操作しやすいのはLSTで間違いないと思います。 ボールのつかまり度合はウェートによる弾道調整機能が搭載されているだけあってニュートラル。 打ちたくないミスのほうに合わせてウェート位置を調整するのもありですし、自分の持ち球に合わせて調整するのもありですね。 ほかのG410シリーズと比べるとサイズが5cc小さくなっていますが、打感や打音はほかとほとんど変わらない印象。 乾いた金属音で心地よいです 3つの位置のいずれかに付けるアジャスタブルウェート。 ボールのつかまりを調整できるので自分のミスの傾向や、打ちたい弾道に合わせて調整が可能です ピン推奨のシャフト3モデルの違いは? ピンではカスタムモデルとして多数のシャフトを用意しているのですが、推奨の標準シャフトとしてメインモデルがいくつか存在します。 今回はその中から3つをお借りしてLSTとのマッチングをチェックしてみました。 上から「ALTA J CB RED」「Tour173-65」「TENSEI CK Pro Orange」。 今回の試打フレックスはすべてS 【1】ALTA J CB RED ALTAはクセがなく適度なしなりと弾き感を持ちながら、しっかりヘッドを走らせてくれるシャフト。 ミートもしやすくタイミングも取りやすいので使い手を選ばず、ヘッドの特性も生かしやすいシャフトです。 ヘッドをしっかり走らせてくれるシャフトと低スピンでニュートラルなヘッドは、個人的には大変好相性だと思います。 少し右に打ち出しましたが、打ち出し角も高めで軽いドロー回転のボールは計算しやすい弾道。 スイングの傾向が弾道にそのまま表れ、かつミスを軽減してくれる組み合わせですね。 やや右に打ち出してほぼそのまま真っすぐ。 直進性が高いこと、過度なつかまりがないことの証明のような弾道。 弾道の高さはシャフトの性能によるところが大きいですね 【2】TOUR173-65 ALTAをもう少しシャキッとさせ、弾き感がより強くなったシャフト。 つかまりも抑えてあり、どちらかと言えばインパクトで強く叩くゴルファーに向いています。 思い切って強振できる、剛性感の強い仕上がりです 強振してもしっかりついてきてくれる剛性感のあるシャフトと、スピンを抑えてくれるLSTの組み合わせはかなり打ちごたえのあるものと言えます。 インパクトで強くたたける方が飛ばすには、スピン量をいかに抑えるかがひとつの課題ですが、この組み合わせはかなり高い確率でスピンを減らしてくれると思います。 注目すべきはボールスピード。 かなり効率がいいですね。 この組み合わせはスライス系の弾道がでやすいのですが、それを意識しすぎてフックになってしまいました……。 ピンのヘッドは比較的重めに設計されているのでこのシャフトとの相性が良好です。 しなり戻りのゆったりした粘るフィーリングで、左のミスを嫌がるゴルファーにはピッタリなモデルですね。 ロフトが立ってインパクトしやすいので、スピンがより減りやすい傾向で、ヘッドスピードの速い人ほど飛距離につながりやすいですね。 半面、フェース面をインパクトでしっかり管理しないと右へのミスにつながりやすいので、上級者である程度ボールをつかまえる技術がある方向きと言える組み合わせです。 フェース面をしっかり意識して振ったデータです。 軽いドローの弾道ですが、かなりつかまえる意識を持って振っています。 ヘッドスピードがそれ以下の人でもスピン過多で悩んでいる方にはおすすめできますが、打ち出し角が低い方は、ボールが上がりづらくなってしまうためPLUSやSFTのほうが飛距離につながりやすいと思います。 またLSTはつかまり度合いがニュートラルであり、適度な操作性も持っているため、飛距離や弾道を安定させるにはシャフト選びが重要になると思います。 ピンはフィッティングに力を入れていますので、自分にぴったりのモデルが知りたいなら同社のクラブフィッティングを受けてみてはいかがでしょうか。 写真:野村知也.

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ピンG410プラスドライバーの試打評価|PINGの2019年新製品

ピン g410

どーも、です。 悩んだら、これ買っとけばとりあえずOKみたいなドライバーを紹介しちゃいます。 最初から結論を申しますと、それは、• G410 PLUS(ピンG410プラス)ドライバー• ロフトは 9度• シャフトは TOUR 173-65(Rフレックス or Sフレックス) なのであります。 まずオススメする機能は、• 弾道調節機能がある。 ウェイト位置を変えることでドローにもフェードにもなる。 ロフト、ライ角可変スリーブ付き。 (通称カチャカチャ)• ヘッドの慣性モーメントが高くに強い もう最近のドライバーのいいとこどりやないかい!! 私も当然もっておりましたし、使っておりましたよ。 私の感想は、• 圧倒的に曲がらない(に強い)• 圧倒的につかまる(設定次第で)• 圧倒的というほどではないが普通に飛ぶ の3点ですね。 に強く曲がらない もうこれは社のドライバーのといってもいいのではないでしょうか。 このG410プラスドライバーもぜんっぜん曲がらないですね~。 不思議なくらい曲がらない。 さすがに大ミスすればスライスでますけどね… でも 他社さんのドライバーより曲がらないのは確かですね。 設定次第でつ抜群 さてさて、先ほどロフト9度を選べと書きましたが… ロフト9度なんて選んだら球があがんないんじゃないの?と思われるかもしれません。 ですがロフト9度を選ぶのには理由があります。 5度にし、ロフト10. 5度にして使うのです。 5度にすると、ロフト角が変わると同時にフェースアングルがクローズになります。 すなわち フェースが閉じるので ボールのつがよくなる&ロフト角が10. 5度で球も適正に上がるのです。 さらにさらに、G410 PLUSドライバーには弾道調整機能もついております。 ヘッドのウェイト位置を変えることで、ドロー設定やフェード設定と弾道調節ができます。 もちろん ヒール側にウェイトを取り付けて、ドロー設定にしてください。 これでさらにつます。 この2つのによって つ最強ドライバーのですね。 飛距離性能は普通かな これは正直に書かせてください。 飛距離に関してはむっちゃ飛ぶな~って感じではないです。 並ですね。 ミスが出にくく安定感があるので平均飛距離は伸びそうです。 シャフト選びは? このようにスキのないG410プラスドライバーなのですが、私がひとつだけ欠点だなと思うところがあります。 それは、 店頭で売っている標準シャフトが軽すぎる及び長すぎるのです。 だいたい店頭では、純正のALTA J CB REDというシャフトで販売されており、クラブ長が45. 75インチもあります。 このままでは軽すぎて長い安定感のないクラブになってしまいますね。 せっかくヘッド特性が安定感抜群なのに、長所を打ち消すようで勿体ないです。 私はのカタログにあるシャフトですと、以下をオススメします。 TOUR 173-65(Rフレックス or Sフレックス)• クラブ長 45. 25インチ のオリジナルシャフトなので値段も安いですし、性能も問題ありません。 カスタムシャフトがお好きな方には、カタログにある• ATTAS 11(5S)45. 25インチ• Speeder EVOLUTION VI(569S)45. 25インチ もいいですね。 まとめると 本日は100切りドライバーのオススメとして、 「 G410 PLUS(ピンG410プラス)」 を紹介しました。 に強く、曲がらないドライバーです。 5度にして使いましょう。 さらに、弾道調節機能でウェイトをドローポジションにします。 これら二つで最強のつ設定ですね。 スライサーには最適な設定です。 シャフトは、 TOUR 173-65(RまたはSフレックス)を選択しましょう。 クラブ長が45. 25インチと長くないので、安定感抜群ですよ。 最後に…なぜはG410 PLUSドライバーを今使っていないのか?ということなのですが、 理由はですね~ 「 G410プラスがあまりにやさしすぎたから」 なんですよ… ショットの安定感ハンパないんです。 スコアもまとまるんです。 だけど、は 「 安心するコよりも、少しくらい難しくてもいいから手のかかるコが大好き」 なんです!! 私の歪んだ恋愛感情からくる性癖だと思ってください… なので、 ドライバーに安定感・安心感をもとめるかたにはG410プラスは激推しですよ!! 以上、100切りドライバーについてご紹介しました。 これは 2019年の100切り最強ドライバーかもしれませんね。 今ドライバーに悩んでいるお方はぜひ候補に入れてみてください。 それでは今日はこのへんで。 最後までありがとうございました。 またお会いしましょう。 でした~。 オススメ関連記事 100切りドライバーの選び方を大公開。 Eureka36.

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