剣盾 260。 【ポケモン剣盾】体重に関係する技

ポケモン剣盾シーズン5 最高順位984位 PT構築

剣盾 260

この子たちです 少ない この内サニゴーンは耐久と素早さに難があり、アシレーヌ、ラプラスは先制技を覚えるものの鈍足。 サニーゴは火力が無いので、1体目のダイマエースが2匹目を取りこぼした際に厳しい。 滅び後にターンを稼ぐポケモンは の二体で迷う。 どちらも身代わりを貼りまくるだけなのだが、ミミッキュは型のレパートリーゆえの読まれにくさ、ロン毛はご存知悪戯心による先制身代わりが強力。 環境に多いドリュウズと、不意に刺してくるオノノクスの型破りを警戒し最終的にオーロンゲを選択することに。 そして最重要とも言えるダイマエース。 無数の選択肢から私が選んだのは こいつらである :キョダイ技の性能が壊れており、対面パにぶっ刺さる :ミミッキュキラー :アマガやヒトデなどの高耐久ポケを急所で潰す枠 :ヒトム、アシレーヌあたりの特殊が見えていた場合起用 といった具合に、それぞれ選出の役割があるよう人選。 どのエースで行くか考える1分30秒の選出画面が勝負の分かれ目。 ラプラスの突破が厳し目なので、カビゴンをパッチラに変えたほうがよかったかもしれません。 この構築は頭を使わない自分でもある程度勝てたので、伸び悩んでいる初心者〜中級者の方におすすめしたいPTです。 選出 PT再掲。 ダイマエース+オーロンゲ+ゲンガーで確定。 実を持っていないこと、ダイアタックで裏に圧をかけられる点から通常個体を採用しています。 特定のポケモンやパーティにぶっ刺さるという性能ではないため、選出の機会に恵まれず。 先に触れたとおり、ラプラスが重い構築となってしまっていて、かつ上位はラプラスの使用率が高かったので電気枠に変更しなければなりませんでした。 PTの中で一番練っていないポケモンで、それ故に活躍の機会を与えてやれなかったのが残念。 対面アマガは不利なように見えて、ブレバ所持率は44%とそこまで高くないため、ダイマを切れば押し切れる場面の方が多かったです 技構成はブレバ、鋼の翼、格闘技までは確定。 ダイジェットによる抜き性能向上のためにブレバは外せませんし、鋼の翼はフェアリーへの貴重な打点。 参考までに、B特化ピクシーを急所ダイスチルで確定1発で持っていくこともでき、相性差をひっくり返すことが可能となります。 スターアサルトですが、どうせダイマ切れた後は一発しか殴れない運命にあるので、インファイトよりも火力が高いこちらを採用する運びとなりました。 ねごとはダイウォールがほしいと感じる場面がいくらかあったのと、カバルドンと対面した際に初手あくびを打たれてもしっかり後続へダメージをつなぐために採用。 フェイントがほしい場面ももちろんあったので、技スペがいくつあっても足りないポケモンだと感じました。 これにより、相手の後続が物理アタッカーだった場合は2体もっていくことも視野に入る性能になりました。 技構成はテンプレゆえに読まれて行動されることも多かったです。 特に困ったのは相手の手持ちにラプラスがいるパターン。 スチルorアースで耐久を底上げし、弱保を発動させる動きが非常に強力。 身代わりミミッキュの処理に困る可能性を考慮し、ロックブラストを採用していますが岩石封じでも差異はないと思います。 ダイマックス時の火力を考慮して ロクブラ130、岩封110 こちらを採用したものの、ダイロックで確定数がずれる場面は非常に少なかったためです。 瓦割りはラプラスが出てきてしまった時に打てる点、ダイマックス時に殴りながら火力をあげられる点を評価し採用。 ほかに入れたい技としてつのドリルや剣舞もありましたが、ダイマエースとしてナックルがほしい場面の方が多かったです。 上4体のダイマで荒らした後に滅びの歌を打つだけのポケモン。 エースが削りそこねたポケモンを狩るためにメインウェポン2つは確定。 実際のところ、催眠によって勝ちを拾えた試合は数知れず、ゲンガーの強さを再認識することになりました。 最強ポケモンであるドラパちゃんが連続技を覚えるため、心なし程度耐久調整を施しておりますが、火力上昇アイテムを持たない最速ドラパはだいたいゴーストダイブを押してくるので、あまり意味はなかったです。 壁ロンゲの個体をそのまま流用してしまっているので振り方が色々おかしい。 基本的にはゲンガーの滅び後に身代わりを展開するだけの役割ですが、すり抜け一族のドラパ、シャンデラあたりには不意打ちを差し込む必要があり、そのためA特化で採用しています 特化ロンゲの不意打ちで耐久無振りドラパルト96. 9〜115. 3% 確定1発ではないものの、かなり分がいい乱数です。 ソウルクラッシュは不意打ちを見せた後のロンゲに悠々と剣舞を積むミミッキュや、ラプラスとの対面での有効打。 ゲンガーと絡めてポケモンを落とすパターンが多いため、じゃれつくではなく命中率を重視。 ラスト1枠は、麻痺バグで勝ち筋を拾える電磁波に決定。 片壁採用や挑発も試してみたのですが ・ゲンガーに壁を残しても紙耐久が災いして意味がない ・挑発しなくても殴ってくる といった理由から、細いながらも勝ち筋を拾える電磁波の採用に踏み切りました。 しかしながら、ラプラスの泡沫のアリアで身代わりを貫通されて負けるポカを何度かやらかしてしまったので、単純に身代わりの回数を増やせる「まもる」が最適なのではないかと今は思っています。 最後に ここまで読んでいただきありがとうございました。 一瞬だけ最終日360位台に浮上し、レート2000にタッチしていたっぽいのですが 最終2000は区切りがいいので終わろうと思っていた 、260位が2000ラインだと思い込み、潜り続けてしまったのが悔やまれるところ。 最終2000って書きたかった 血涙.

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【ポケモン剣盾】ピントレンズ持ち強運トゲキッスの調整と対策【育成論】

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この子たちです 少ない この内サニゴーンは耐久と素早さに難があり、アシレーヌ、ラプラスは先制技を覚えるものの鈍足。 サニーゴは火力が無いので、1体目のダイマエースが2匹目を取りこぼした際に厳しい。 滅び後にターンを稼ぐポケモンは の二体で迷う。 どちらも身代わりを貼りまくるだけなのだが、ミミッキュは型のレパートリーゆえの読まれにくさ、ロン毛はご存知悪戯心による先制身代わりが強力。 環境に多いドリュウズと、不意に刺してくるオノノクスの型破りを警戒し最終的にオーロンゲを選択することに。 そして最重要とも言えるダイマエース。 無数の選択肢から私が選んだのは こいつらである :キョダイ技の性能が壊れており、対面パにぶっ刺さる :ミミッキュキラー :アマガやヒトデなどの高耐久ポケを急所で潰す枠 :ヒトム、アシレーヌあたりの特殊が見えていた場合起用 といった具合に、それぞれ選出の役割があるよう人選。 どのエースで行くか考える1分30秒の選出画面が勝負の分かれ目。 ラプラスの突破が厳し目なので、カビゴンをパッチラに変えたほうがよかったかもしれません。 この構築は頭を使わない自分でもある程度勝てたので、伸び悩んでいる初心者〜中級者の方におすすめしたいPTです。 選出 PT再掲。 ダイマエース+オーロンゲ+ゲンガーで確定。 実を持っていないこと、ダイアタックで裏に圧をかけられる点から通常個体を採用しています。 特定のポケモンやパーティにぶっ刺さるという性能ではないため、選出の機会に恵まれず。 先に触れたとおり、ラプラスが重い構築となってしまっていて、かつ上位はラプラスの使用率が高かったので電気枠に変更しなければなりませんでした。 PTの中で一番練っていないポケモンで、それ故に活躍の機会を与えてやれなかったのが残念。 対面アマガは不利なように見えて、ブレバ所持率は44%とそこまで高くないため、ダイマを切れば押し切れる場面の方が多かったです 技構成はブレバ、鋼の翼、格闘技までは確定。 ダイジェットによる抜き性能向上のためにブレバは外せませんし、鋼の翼はフェアリーへの貴重な打点。 参考までに、B特化ピクシーを急所ダイスチルで確定1発で持っていくこともでき、相性差をひっくり返すことが可能となります。 スターアサルトですが、どうせダイマ切れた後は一発しか殴れない運命にあるので、インファイトよりも火力が高いこちらを採用する運びとなりました。 ねごとはダイウォールがほしいと感じる場面がいくらかあったのと、カバルドンと対面した際に初手あくびを打たれてもしっかり後続へダメージをつなぐために採用。 フェイントがほしい場面ももちろんあったので、技スペがいくつあっても足りないポケモンだと感じました。 これにより、相手の後続が物理アタッカーだった場合は2体もっていくことも視野に入る性能になりました。 技構成はテンプレゆえに読まれて行動されることも多かったです。 特に困ったのは相手の手持ちにラプラスがいるパターン。 スチルorアースで耐久を底上げし、弱保を発動させる動きが非常に強力。 身代わりミミッキュの処理に困る可能性を考慮し、ロックブラストを採用していますが岩石封じでも差異はないと思います。 ダイマックス時の火力を考慮して ロクブラ130、岩封110 こちらを採用したものの、ダイロックで確定数がずれる場面は非常に少なかったためです。 瓦割りはラプラスが出てきてしまった時に打てる点、ダイマックス時に殴りながら火力をあげられる点を評価し採用。 ほかに入れたい技としてつのドリルや剣舞もありましたが、ダイマエースとしてナックルがほしい場面の方が多かったです。 上4体のダイマで荒らした後に滅びの歌を打つだけのポケモン。 エースが削りそこねたポケモンを狩るためにメインウェポン2つは確定。 実際のところ、催眠によって勝ちを拾えた試合は数知れず、ゲンガーの強さを再認識することになりました。 最強ポケモンであるドラパちゃんが連続技を覚えるため、心なし程度耐久調整を施しておりますが、火力上昇アイテムを持たない最速ドラパはだいたいゴーストダイブを押してくるので、あまり意味はなかったです。 壁ロンゲの個体をそのまま流用してしまっているので振り方が色々おかしい。 基本的にはゲンガーの滅び後に身代わりを展開するだけの役割ですが、すり抜け一族のドラパ、シャンデラあたりには不意打ちを差し込む必要があり、そのためA特化で採用しています 特化ロンゲの不意打ちで耐久無振りドラパルト96. 9〜115. 3% 確定1発ではないものの、かなり分がいい乱数です。 ソウルクラッシュは不意打ちを見せた後のロンゲに悠々と剣舞を積むミミッキュや、ラプラスとの対面での有効打。 ゲンガーと絡めてポケモンを落とすパターンが多いため、じゃれつくではなく命中率を重視。 ラスト1枠は、麻痺バグで勝ち筋を拾える電磁波に決定。 片壁採用や挑発も試してみたのですが ・ゲンガーに壁を残しても紙耐久が災いして意味がない ・挑発しなくても殴ってくる といった理由から、細いながらも勝ち筋を拾える電磁波の採用に踏み切りました。 しかしながら、ラプラスの泡沫のアリアで身代わりを貫通されて負けるポカを何度かやらかしてしまったので、単純に身代わりの回数を増やせる「まもる」が最適なのではないかと今は思っています。 最後に ここまで読んでいただきありがとうございました。 一瞬だけ最終日360位台に浮上し、レート2000にタッチしていたっぽいのですが 最終2000は区切りがいいので終わろうと思っていた 、260位が2000ラインだと思い込み、潜り続けてしまったのが悔やまれるところ。 最終2000って書きたかった 血涙.

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【S6最終740位(R1963)】初手ダイマ滅ゲン構築

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【ポケモン剣盾】シザリガーの育成論と対策【受け不可能な超火力!常時攻撃2段階UP】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は受けがきかないほどの超火力が人気のシザリガーについて育成論と対策を考えていきたいと思います。 相手パーティにいたら「こいつはヤバい」となるポケモンの一体ですね。 ちなみにこちらも先日のコオリッポ同様、のパーティで採用されていたポケモンです。 参考: シザリガーの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【シザリガーの特徴1】高めの攻撃種族値と鈍足 シザリガーの攻撃種族値は120と上の下ほどの高火力をもっています。 これだけでは注目に値しないポケモンですが、後述する夢特性のてきおうりょくによって受けポケモンすら破壊するぶっ壊れ性能を発揮します。 素早さ種族値に関しては55族と鈍足となっており、メジャーな鈍足の60族と30族の間くらいに位置しています。 【シザリガーの特徴2】中の下程度の物理耐久と紙の特徴耐久 シザリガーの耐久は物理・特殊ともに受け出しできる性能は持っていません。 物理の半減タイプであればぎりぎり受け出しできるくらいの耐久です。 物理・特殊ともに高火力ポケモンに弱点をつかれたら一発でやられてしまうほどに脆くなっています。 鈍足低耐久のポケモンなので、初心者には扱いは難しく比較的中級者以上向けのポケモンだと言えるでしょう。 ただしぶっ壊れ性能の超絶高火力なので、シザリガーのこの短所をうまくカバーできる立ち回りができれば相手パーティはシザリガー1体で半壊します。 よく見る具体的なカバー方法としては• 選出時点で有利不利を見極め、何番目に出すか戦術をたてる• きあいのタスキで1回の行動保証を得る• トリックルーム下で一時的に高速高火力ポケモンにする• etc… といった方法が上げられます。 【シザリガーの特徴3】夢特性てきおうりょくによる異常火力 シザリガーを採用する最大の理由が夢特性のてきおうりょくです。 通常タイプ一致技は1. 5倍補正(=攻撃1段階上昇補正と同等)が乗るんですが、シザリガーの場合は2倍補正がかかります。 つまりデフォルトで剣の舞をしている状態の攻撃2段階上昇と同じになっているということです。 これにより、• そして驚異的なのは、水・悪の技範囲を半減できるポケモンがエルフーンとサザンドラしかいないという点です。 黒い鉄球シザリガーを紹介をしているトレーナーがいたのではっておきますね。 【シザリガーの特徴4】威力80の先制技アクアジェット持ち シザリガーが恐ろしいのはてきおうりょくだけではありません。 なんと先制技のアクアジェットも覚えます。 てきおうりょくアクアジェットは当然シザリガーのタイプ一致技なので、威力80の先制技というチート性能を誇ります。 これにいのちのたまをもたせればさらに1. 3倍の威力104、こだわりハチマキをもたせれば1. 5倍の威力120の先制技という頭のおかしいポケモンになります。 シザリガーの育成論と戦い方 シザリガーは基本的にアタッカー型しかいません。 素早さを最遅にしたトリックルーム用の個体と、通常個体がいるくらいです。 個体値:C抜け5V or S逆VのC抜け4V=トリックルーム用• もちもの:いのちのたま(こだわりハチマキ・たつじんのおび・きあいのタスキ)• わざ:アクアジェット・はたきおとす・インファイト・クラブハンマー 特徴・戦い方: 戦い方といっても相手に通る技を選択するだけの脳筋ポケモンなので考えることはありません。 完全な対面性能特化のポケモンです。 脆い耐久を殴られないように素早さは暗記しておいて有利不利は予め知識として入れておきましょう。 初手で出す場合は速いポケモンが出てきた場合に備えて交代先を用意したり、そもそもきあいのタスキを持たせて行動保証を確保する、高火力アクアジェットで突破を試みるのがメジャーです。 ちなみにほとんどのシザリガーは初手で出てきます。 トリックルームエース運用の場合シザリガー自身はトリックルームをはれず、受け出しは心もとない紙耐久なので、自主退場技(おきみやげ・のろい・じばく・etc…)を持ったトリックルーム役と組ませて死に出しできるようにするのが安全です。 性格・個体値・努力値: 特殊攻撃はしないのでCは抜けててOKです。 トリックルーム運用の場合はゆうかん、それ以外はいじっぱりで素早さを気にせずに火力補正を載せます。 個体値はトリックルーム運用の場合最遅を取りたいので逆V推奨です。 ちなみにほぼいませんが準速ASぶっぱすると85族抜き抜き調整になります。 もちもの: 先制技アクアジェットにより1回の行動保証は取れているのとダイマックス時にも火力補正がのるのでいのちのたま採用が強いです。 ダイマックスは別のポケモンで切る戦術だったり、いのちのたまは他のポケモン(ミミッキュとか)がもつ場合はきあいのタスキや、こだわりハチマキ・たつじんのおびなど火力補正の持ち物をもたせてもいいでしょう。 わざ: 先制技アクアジェットはスイーパーとしても行動保証としても優秀なので確定です。 あとは選択になります。 ・クラブハンマー:タイプ一致。 多少命中不安でも威力+急所を狙える ・アクアブレイク:タイプ一致。 命中安定 ・たきのぼり:タイプ一致。 命中安定。 トリックルームで先制できるときに怯み狙いで。 ・シェルブレード:タイプ一致。 サニーゴも吹き飛ばせる火力が出るのと交代読みで雑にうっても強力 ・なげつける:タイプ一致。 黒い鉄球やわざレコード71などで1回だけ超火力 ・インファイト:ダイナックルでさらに火力上げたりバンギラスやナットレイやカビゴンやサザンドラなどトップメタ格闘弱点を狩るときに ・ちょうはつ:受けポケモンを安定して倒すために。 ダイウォールとしても優秀 ・つるぎのまい:1回でも使えれば相手はダイマックスしても受からなくなる可能性がある。 ダイウォールとしても優秀 ・ハサミギロチン:鬼火を打たれた後の受けポケモンなど一撃必殺がほしいときに ・がむしゃら:きあいのタスキ持ちに ・シザークロス:虫技 ・がんせきふうじ:交代読みでうって出てきたポケモンの上を取りたいときに ハチマキシザリガーを紹介をしているトレーナーがいたのではっておきますね。 トリックルーム運用のシザリガーをもこうさんが紹介していたのではっておきますね。 ブリムオンの記事も合わせてどうぞ: シザリガーの対策 ミミッキュで対策できます。 おそらくここまで凶悪な火力を持つシザリガーが環境に少ないのは、トップ中のトップメタのミミッキュが天敵だからということも影響しているでしょう。 AS珠ミミッキュのじゃれつくでダイマックスしても負けます。 ) きあいのタスキエースバーン(とびひざげり+ふいうち)やギルガルド(キングシールド+インファイト+かげうち)も強力です。 シザリガーより素早くて弱点をつけるポケモンであれば勝つことができます。 ただしきあいのタスキシザリガーが多いので先制技持ち+きあいのタスキ(もしくはシザリガーの攻撃を耐えられるほど耐久に振ったポケモン)というシザリガーと同等の行動保証性能を持っているポケモンに限ります。 ミミッキュはこの両方を持っているので強いですね。 いかくパワーウィップギャラドスなら後出しからのダイマックスで切り返すこともできます。 また、ようきギャラドスのダイジェットだといのちのたまギャラドスでも中乱数で落とせないことがあるので注意しましょう。 後出しするなら予め先発ポケモンで一発入れておいたり、ステルスロックや天候ダメージで削っておくのがいいですね。 特性てつのトゲのナットレイはこの点でもギャラドスと相性がいいでしょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】シザリガーの育成論と対策【受け不可能な超火力!常時攻撃2段階UP】 いかがでしたでしょうか。 受け出しで出てきたポケモンにもかなりの負荷をかけることができるシザリガーは相手パーティにいるとちょっと恐怖を感じるポケモンですよね。 初手で対面しても大抵はきあいのタスキ持ちでほぼ無償突破させてくれず、致命傷を与えてくる上に先制技持ちなので強力です。 シザリガーがいるとミミッキュを先発で出したくなりますがそれを読まれやすくなり、かたやぶりドリュウズが代わりに出てきた日には最悪ですね。 大抵そこから交代読みがんせきふうじとか打たれます。 なかなかやっかいな割に環境になぜか少ないシザリガー、まだ使ったことがない人はぜひ育ててみてはいかがでしょう。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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