セブン きみ の プリン。 【セブン】“きみだけのプリン”名前もキュートなプリンが超美味って噂知ってる?

卵の味がすごい 〜セブンイレブン きみだけのプリン〜

セブン きみ の プリン

ARNE編集部が「ファミリーマート」「セブンイレブン」「ローソン」「ミニストップ」の定番系のプリン8種類を食べ比べました。 個人的な感想をお届けします! 今回食べ比べたプリン 『窯出し とろけるプリン』(ファミリーマート) 画像:ARNE編集部 「コクと旨みのこだわり卵」を使用したプリンです。 画像:ARNE編集部 スプーンですくった感触としてはプリンの中ではかなり柔らかめ。 口に入れると、とろっとなめらかな舌触りです。 プリンの部分だけで食べてもちゃんと甘くて楽しめて、年齢問わず、幅広く好まれる味わいだと思います。 深みのある味わいになります。 カラメルソースはほろ苦ながらちゃんと甘さもある、程よい風味で、このカラメルがプリンの味わいを引き立てています。 ちゃんとおいしい後にこの値段を見たら「これはコスパいい!」と感じずにはいられません。 「プリン食べたいな」と思った時に食べて満足できる量と味です。 濃厚なプリンに合うように、苦味の効いたカラメルソースを使用しているそうです。 食感だけでいうなら、プリンというよりレアチーズケーキのよう(しかも、わりとかための)と言った方が近いかもしれません。 バニラ感があって濃厚な味わい。 カラメルソースはしっかりと苦みと存在感があるから、リッチな味わいのプリンにもぴったりです。 画像:ARNE編集部 黄色い膜が表面に張っているのは、窯焼きだからでしょうか。 口に含むと、柔らかい口当たりで、外側はやや固め。 とろけるというより、手作り感のあるなめらかさで、蒸し焼きプリンらしい仕上がりです。 味わいは、ミルク感というよりも卵の風味を強く感じます。 セブンイレブンのスイーツには「エグパティシエール」という卵が利用されてあることが多いのですが、この卵、甘みが強く後味がすっきりするのが特徴なのだそうです。 確かに、しっかり甘い。 まるで濃厚なカスタードクリームを食べているようです。 底の方にはほろ苦いカラメルソースが入っていて、これまたプリンの味を引き立てます。 量もたっぷり。 「セブンプレミアム」の表記は、セブン-イレブンが本気を出している印です。 前よりさらにキュンとしちゃう名前になったように、濃厚な卵黄のおいしさが前面に! このプリンにも、もちろん「エグパティシエール」というセブンイレブンこだわりの卵が、そしてその卵の「黄身だけ」を使用されているという贅沢さ。 卵の風味はしっかり感じますが、甘さは控えめ。 ぷるるん、つるんとした舌ざわりです。 プリンの甘さが控えめなだけに、カラメルがとってもいい仕事をします。 甘みと苦味を感じるカラメル、そしてスチームオーブンでじっくりと焼き上げたというプリンの舌触りのなめらかさ。 なんともバランスのよい一品。 そしてカロリーも控えめ。 名作です。 プリンなのにまるでチーズケーキのようなみっちり密度が詰まったかための食感。 どっしりとした存在感に、「あれ?プリン?」と最初はちょっと驚きます。 でも口に入れると、一転、とても滑らかで柔らかな食感。 カラメルの個性は控えめで、卵感を際立たせています。 甘さは控えめで上品。 コンビニスイーツと知らずに食べたら、どこかのケーキ屋さんと思うのではないでしょうか。 コーヒーは濃いめがおすすめです。 先日SNSで話題になっていたのを思い出して、このプリンをブランデーに一晩浸けて食べてみました。 高級なお店で食べるデザートのようになりましたよ。 卵の風味はそこまで強くなく、ゼリーのようにプルンプルンのカラメルをはっきり感じられます。 小腹が空いているときにもよい、食べごたえのあるティータイム・カフェタイム向きスイーツでした。 チーズケーキ寄りの舌触りなので、こんなの食べたことなかった!という面白さも味わえます。 たまごのコクたっぷりでボリュームを感じさせる仕上がりです。 カラメルソースを一緒に味わうと、ほろ苦さと香ばしさ、甘みが深まり、いっそう濃厚に。 たまごの風味よりクリーム感が前面に出ているのも特徴。 甘さ控えめで、カラメルソースと合わさって程よい上品な味わいです。 口に入れるとトロリととろけます。 クリーミーで濃厚ミルクの味が口いっぱいに広がります。 「今」と「昔」を並べてみました 画像:ARNE編集部 見た目では「今プリン」が色白で、「昔プリン」はたまご色が濃いめに出ています。 どちらもカップ底にキャラメルソース入り。 「今」はクリーミーなカスタードが好きな人に、「昔」は卵たっぷりの手作りの味わいが好きな人におすすめです。 皆さんも、ぜひ参考にしてみてくださいね。 投稿 コンビニ4社の人気プリンを徹底レポート!全8種を編集部が一気に食べ比べ<コンビニスイーツ> は ARNE に最初に表示されました。 【関連記事】•

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【セブンの新プリン】”きみだけのプリン”が超濃厚で感動した|ひろとんの脱力タイムズ

セブン きみ の プリン

価格159円 カロリー149kcal 今回は「 きみのプリン」をいただきます! 黄身とミルクを贅沢に使ったこれ。 普通のプリンよりも明らかに黄色いです。 底にカラメルが入ったオーソドックスなプリンやね。 傾けるとこんな感じ。 固めです。 スプーンですくうと意外と柔らかな質感でした。 たべますと、 噛まなくてもとろけるクリーミーでこってりとした口当たり。 タマゴの味が深いです。 ミルクの味はそんなに無いかも。 底のカラメルは程よくホロ苦です。 たべ終えて、 黄身がとにかく濃厚です。 こんなに濃いプリンは初めてかも。 底のカラメルがいい感じにホロ苦で、黄身の味わいを更に深めています。 1ヶ月のアクセスランキング• しぼり込み探索.

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この「きみ」感はまじですごい!『きみとろりプリン』

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こんにちは、編集部員全員が「365日」コンビニに通い倒しているヨムーノ編集部です。 うちの編集部は全員が365日コンビニ・パトロールを欠かさないことで有名(?)なのですが、「毎日2~3食は食べている達人マニア」などだいたいがベテラン級のマニアばかりです。 私は、「1日1食が目標」のまだまだひよっこマニアなので、ついつい「新発売マーク」とか「セブンプレミアムマーク」とか、安心安定の「セブン然とした商品」を手にとりがち…。 」とありました。 あ、「黄身のプリン」と「君のプリン」を掛けているだけなのね…シリーズ展開ではないのね… 見た目も何の変哲もないふつうのプリン然としていて、たいした特徴を感じられず「ちょっと…地味かも…買うの迷うな~」(失礼)とすら思いました。 ですが食べた瞬間、失礼なことを考えたこと、 きみのプリンに謝りたい…。 ごめんなさい…。 きみのプリンは、地味は地味でも、「地味すご」スイーツだったのです!! セブンイレブン「きみのプリン」を実食 まずは、ふたをとると、 「え、金色!?」と、思わず、独り言。 「能ある鷹は爪を隠す」というように、ふたに隠された金色カバーに 「セブンの堂々たる自信」を感じます。 ふたを完全にあけると… 驚くほどふつうです! 地味な…ではなく、シンプルな見た目からは、ちょっと「固めのプリン」なのかなと予測。 すくって食べてみると… 「うそ、なめらか~!!!」と思わず、独り言。 これ、パステルのプリン級に「なめらか」なんですよ! そして、濃厚!!! 「黄身が濃い」というだけあって、今まで食べたプリンの中でもそうとうなコクを感じます。 黄身が濃厚ないい卵をつかっているのか、スペシャル感のある味わいです。 カラメルは、高級プリンによくある「サラッと」した感じ。 (よくある子ども向けの激安プリンは「ベタッと」したカラメルが多いですよね) カラメルだけで食べてみると、 「ほ、ほろ苦~い!!」と、思わず、独り言。 これはハッキリいって、大人の味わいです。 セブンイレブン「きみのプリン」を「地味すご」認定 地味な見た目に隠された、「本格的な濃厚さ、ほろ苦い大人味」。 これは、地味だけどすごい、かなりの「地味すごプリン」ではないでしょうか? もしも、きみのプリンが、今マンガなどで流行っている「擬人化キャラ」として活躍したら、「地味すご系男子」として、学校のクラスなどで隠れファンが多くついてしまうと思います(なんの話や)。 そんなことに思いを馳せてしまうくらい、きゅんとときめきました。 最後に言いたい。 「地味すご、最高!」。 これは鬼リピではなく、地味にリピート「地味リピ」したいと思います。

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