成田 フランス。 現在の帰国時のPCR検査体制は?成田空港、PCR検査待ちで飛行機から降りれず折り返し便が大幅遅延(鳥海高太朗)

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国際線直行便

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早朝、成田空港へ 電車遅延発生!? まだ外も暗い中の電車は駅に止まるたびに少しずつ乗客を増やしながら各駅でゆっくりと進み、窓からは穏やかな風景が過ぎ去っていく中、足元の暖かいヒーターでぬくぬくとしながら成田空港まで行ければよかったのですが… 乗り継ぎ先で 電車遅延発生中の放送が…。 運転見合わせ中で、私達が乗る時間くらいから運転再開見込みとの放送が入ってきました。 正直「なんという幸先の悪さよ」とか思いましたが、実際は混雑しただけでほぼ定刻通りに乗ることができました。 こういう時の東武線の車窓景色は癒しである 数十分でしたが、普段車を使っていてあまり電車に乗らない母が慣れないスーツケースで早朝の満員電車に遭ってしまい、 バスルートも考えるべきだったなとちょっと反省しました。 成田空港到着 少しずつ周りに外国人さんが増えていきます。 緊張してるのか眠いのかわからない表情の母もコロコロとスーツケースを引きながら少しずつソワソワしてきている様子でした。 京成線で成田第一ターミナル駅に到着して道なりに進むと、 右手にコンビニと お手洗い(結構きれい)が見えてきます。 なんとなくここでホットお茶を買いましたが、この後ラウンジに行って無料で飲み物をもらえたので結果的に不要でした。 スーツケースをカウンターに預ける 比較的朝早いこともあってか、ほんの数人しか並んでいないエールフランスカウンターを発見。 空いていてラッキーと思いつつ、今回 プレミアムエコノミーなので隣の誰もいない 専用カウンターでサクッとスーツケースの預入れ完了。 これ混んでいる時間だったら 相当快適ですね。 スーツケースには、プライオリティーのタグをつけてもらえました。 あちらの空港で、荷物がエコノミークラスよりも 優先的にピックアップ可能になります。 数十分でも 渡航先で自由に動ける時間が増えるので嬉しい限りです。 ひと仕事終えたとばかり、母は気分上々な様子で次のエリアに進もうと歩きだしましたが向きが進行方向の逆の入口方向。 おーいこっちこっちと呼び戻すとノコノコ引き返してきましたが、入口にいた案内係のガタイの良い外国人のお兄さんが一部始終を見ていて微笑んでました。 白い歯を見せながら(笑) カードラウンジへ さて、無事にスーツケースを手放し次は何をするんだとソワソワする母でしたが朝早かったので少し休もうと、ラウンジへ向かいました。 行ってきたのは、カードラウンジの「 IASS Executive Lounge」です。 私たちはエポスゴールドカードで入りました。 この写真では閉まっています 中の様子。 広々しています。 入口の先のカウンターで対象のクレジットカードを渡すと利用できます。 1人1杯まで、お酒ももらえます。 よく某動画サイトにあるようなビジネスクラスの人が使うようなラウンジとは違った雰囲気ですが、ザワザワしているカフェやファーストフード店を利用するより落ち着いていて、何より椅子が大きくて座り心地が良いです。 ドリンクバーの様子 飲み物はファミレスなどのドリンクバーと似たラインナップです。 色々なものが選べるのはありがたいですね。 コーヒーはドリップ式です。 柿ピーが食べ放題でした。 (一定数以上の人が利用すると部屋が柿ピーの匂い一色になるやつ)正直どこも暖房がきいていて寒くはなかったのですが美味しそうだったのでホットコーヒーを飲みました。 しばらくして、ぐるっとターミナル内を散策。 お店も割引セールをしているところもあったりと普通に買い物に来ても楽しめそうでした。 外国人さんが周りに多いと非日常感もあって良かったです。 保安検査場、出国審査 飲み物のペットボトルはゲートの手前で捨ててから入場。 いざ金属探知機へ。 そこでまさかのメンドウクサイ案件発生。 「ブーツのチャック、金属だわ。 」 2人お揃いで寒さ対策にと新調して履き慣らしてきたブーツだったんですが、 金属付いていることを完全に忘れて意気揚々と履いてきてしまった私達。 2人揃ってかさばるロングブーツを脱ぎ、母はどうせ見えないからと思ったのか派手な柄の靴下をチラチラさせながらゲートをぐぐり抜け、またいそいそとブーツを装着したのでした。 トホホ あいにくの曇り空 潜り抜けた先には、飛行機がよく見える場所が。 思わずカメラを向ける私たち。 免税店が立ち並ぶエリアを通り抜け、搭乗口付近へ向かいます。 プレミアムエコノミーはZONE2 私達は今回プレミアムエコノミーなので、ZONE2に並んで搭乗です。 うーん、ただ先に入れるってだけかな。 この時は。 搭乗 内部の様子。 もっとたくさん撮りたかった。 キョロキョロしていたら、隣の列の端に座っているグラマラスで雰囲気ある女性と目が合った。 その瞬間、彼女はとびきりの笑顔をしてくれた。 私も微笑み返した。 びっくりしたーけど、なんだか嬉しかった。 (その方はアフリカ系の方で、今までアフリカ系の方と直接コミュニケーションを取ったことがなかったので緊張してしまいました。 ) 母は緊張しているのかいないのか、通りすがる制服に身を包んだ背丈のあるスラリとしたCAさんや機内放送のなまって聞き取りづらい英語(フランスの方が発する英語)に反応したりと新鮮味を楽しんでました。 飛行機が動き出すとずっと窓の外に張り付いていました。 いざ離陸すると、すごくいい驚き顔してくれました。 (笑)海外旅行に誘った甲斐があったと、1番感じた瞬間だったかもしれません。 うっすらと富士山 雲から富士山。 佐渡島も見ることができました。 母はずっと窓に張り付いていて、リクライニング機能に気がつくのは機内食が終わってずいぶん後でした。 せっかくエコノミーよりも深くリクライニングできる椅子なのに! この辺りから、私は一つの問題に直面していました。 私たちは水分補給でエビアンのボトルを飲んでいたのですが、私にとっては結構な 硬水で、少し飲んだだけでお腹が緩くなってしまい…。 トイレに何回通ったことか。 心配な方は 出国審査の後で飲み慣れている飲み物を買っておいたほうがいいです。 機内食 洋食 和食 CAさんはやたら 味噌スープを勧めて下さったのでおずおずと1杯お願いしました。 和食を選んだからなのか、日本人の生命線と認識しているのかはわからないけれども。 美味しかったです。 ちなみに、 コーヒーは美味しかったのですが、紅茶は期待しすぎたのかちょっと残念でした。 (淹れてから時間が経っていただけかも) 美味しいしボリューミーで、デザートまでお腹に入らず。 後で食べましたが、今まで食べてきたスイーツランキングに入るくらいすごくおいしかったです。 ちなみに洋ナシのタルトでした。 次第に夕方になり夜になりそうでならない空に。 私達はパリに夕方着になるので、北の方に近づくほど夜になり、南下すると空が明るくなる様子が窓から見ることができました。 母「見ていて飽きない。 」 私「向こう着いたら動くんだから休んでおきなー」 2回目の機内食 ホットココア美味しかったです。 甘かったけど。 そして十勝の存在感。 包の中はチキンのサンドでした。 けっこうな熱量補給量。 機内食の後、スマートフォンのSIMカードをヨーロッパのものに入れ替えました。 Amazonで売っていたカードです。 レビューによればあとは現地で再起動すればネットが使える、はず。 (と、この時は思っていました。 実際はホテルのネット環境下で説明書見ながら設定しました。 ) 北欧の上を飛んでいたようです。 パリのシャルルドゴール空港に着陸まであと少しとなり、私たちは一旦脱いでいたブーツを履こうとするのですが…。 気圧でキツくなっていました。 海外旅行のブーツはショートブーツがいいですね。 勿論金属チャックもついていないもので。 次回、パリ市内のホテルに向かいます。 投稿ナビゲーション.

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エールフランス航空「パリへ行くなら成田から」キャンペーン

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極上スイーツと本格ショコラを提供するお店 クール・ドゥ・ショコラ 極上のスイーツが食べたい……! まるで熟練の職人が魂を目いっぱい込めて作品を作るようにひとつひとつ丁寧に作ってくれた、舌と心がいっぱいに満たされるようなスイーツを。 ケーキだけではなく、パンも焼き菓子も、それからショコラもコンフィチュールも! そんな贅沢な欲望をぜんぶ叶えてくれるお店。 それが成田市花崎町にある『 クール・ドゥ・ショコラ』さんです。 パティシエでショコラティエでもあるフランス人のご主人と日本人の奥様が、ご夫婦で仲良く営まれている素敵なケーキ屋さんです。 クール・ドゥ・ショコラ お店の外観 『クール・ドゥ・ショコラ』さんは成田山新勝寺の参道にあります。 お土産屋さんや昭和レトロな食堂や昔ながらの雑貨屋さんが立ち並ぶ活気あふれる風景に溶け込みつつも、白を基調とした清潔な外観はパリにある小さなパティスリーそのもの。 かわいくて、とてもおしゃれです! ブラックボードとお店のコンセプト お店の外にあるブラックボードには丸みのあるやさしい文字で『今日のおすすめ』などのお店の情報と、『クール・ドゥ・ショコラ』さんのコンセプトである『フランスにあるアーティザン 職人 の小さな手作りのお菓子屋さん』と書かれています。 それに続く言葉は、『店内の厨房で毎日ひとつひとつ丁寧にてづくり』。 『毎日』という言葉も『ひとつひとつ丁寧に』という言葉も、『クール・ドゥ・ショコラ』さんが作るスイーツたちにぎゅっと結実されています。 胸を弾ませ、いざ店内へ。 クール・ドゥ・ショコラの店内風景 磨き抜かれたピカピカのガラスが嵌ったドアを開けると宝石みたいなケーキが並んだ冷蔵ショーケースがお出迎え。 思わず「わあ!」と弾んだ声を上げてしまいそうになるくらい色彩豊かで華やかな風景です。 こぢんまりと居心地のいい店内には、個性豊かな焼き菓子やルバーブなどを使った手作りのコンフィチュールが所狭しと並んでいます。 まずはケーキを見て行きましょう。 ひときわ目を引く鮮やかさのケーキはフランボワーズピスタチオ。 甘酸っぱいラズベリーのムースとまろやかなピスタチオのクリーム、ヘーゼルナッツのダックワーズの組み合わせはフランスの方が好む組み合わせだとか。 くちどけのよい滑らかなムースにはフルーツ本来の味がしっかりと生きています。 職人気質のご主人の、しっかりした仕事ぶりがうかがえる逸品です。 お店イチオシのタルトカカオのケーキ ショコラティエであるご主人のこだわりがたっぷり詰まったケーキです。 タルトカカオに使われているチョコレートやチョコクリームなどは、ショコラトリーならではのしっかりとした濃厚さ。 でも、こっくりと濃厚なのに絶妙な甘さで、まったくくどくないんです。 それどころか2、3個はぺろっと食べれてしまうくらいに美味しい! カカオってこんなにも香り高いんだ!と感動します。 クール・ドゥ・ショコラの焼き菓子たち サブレなどの焼き菓子 全種類買って帰りたくなることうけ合いの焼き菓子たち。 写真になんの効果もかかっていないのに、きらきらして見えます。 焼き菓子 スペキュロス 焼き菓子の中でも特に人気が高い『スペキュロス』。 北フランス地方でよく食べられる焼き菓子です。 シナモンなどの香辛料をたっぷり使ったクセになる味。 焼き菓子 ビスキュイ アニス こちらも人気が高い『ビスキュイ アニス』。 ザクザクとした歯ごたえのあるアルザス地方の焼き菓子です。 アニスシードのエキゾチックな風味も人気の秘密。 クロワッサン クロワッサンもものすごく美味しいです。 さくっとした歯ごたえの外側と、バターの味が迫ってくるくらい濃厚なもっちりとした内側。 絶妙なるハーモニーにはうなるしかありません。 毎朝食べたい味です。 クロワッサン ワッフル チョコレートがけされたワッフル。 もちもちの生地に熟練のショコラティエが丹精込めて作った絶品チョコレートのタッグは、もちろんハズれなしです。 カヌレ 『クール・ドゥ・ショコラ』さんでリピータ率ナンバーワンだというアーモンドクロワッサンはさくさくとした食感と品のいい甘さ。 後を引く美味しさに、リピーターの多さに納得です。 カヌレは『外側カリッ、内側はしっとりもっちり』の合わせ技でがっつりハートと胃袋を掴んでいきます。 ラム酒が効いていて大人向けのビタースイートなお味。 こちらもファンが多いお菓子です。 エクレア 『クール・ドゥ・ショコラ』さんの看板商品と言っても過言ではないエクレア。 ざっくざくの生地と濃厚チョコクリームが絶絶絶絶品と成田でも大評判です。 しかし…売り切れてしまってので、購入はならず。 午前中分は売り切れ必至なので、お昼過ぎに行くと購入できる可能性が高いとの情報を頂きました。 次こそは、絶対に食べたいです。 クール・ドゥ・ショコラまとめ パティシエにしてショコラティエでもあるご主人が『店内の厨房で毎日ひとつひとつ丁寧にてづくり』するお菓子の数々は、口にするたびに身体中の細胞が震えて、お腹ばかりか心までも満たされるような感覚です。 厨房ではお菓子作りに絶対に妥協を許さない厳格な職人でありたいと願うご主人のご意志は、確かな製菓技術と豊かな経験に裏打ちされたスイーツに色濃く反映されています。 繊細な味。 重厚な味。 軽やかな味。 涼しい味。 濃厚な味。 優しい味。 どうして『クール・ドゥ・ショコラ』さんがこんなにも愛されているのか小さなお店いっぱいに並んだお菓子をひと口食べてみればお分かりになると思います。 成田にあるあの小さな白いお店に、きっと何度でも通いたくなるはずです。 「今まで、ライターなんてやったことがない... 」という方でも、 食べるの大好き!オシャレなカフェ・スイーツに目がない!!そんな方は向いてます! 子育て中の主婦の方も、多く在籍しております。

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