杉乃井ホテルバイキング。 別府 杉乃井ホテル 宿泊 シーダパレス バイキング編

杉乃井ホテル|HANA館 夕食・朝食 シーダパレス バイキングプラン♪(2食付)(K03)|宿泊予約|dトラベル

杉乃井ホテルバイキング

『別府 杉乃井ホテル』には、 別府湾を一望できる源泉100%の温泉と温泉プール 南国リゾート感あふれるプール 夕食は有名な豪華バイキング、 夜には、イルミネーションもあり、赤ちゃんからお年寄りまで楽しめるようになっています。 「別府 杉乃井ホテル」への宿泊を決めたら、次はプランニングですね。 本館、中館、HANA館 どこに泊まろう? 海側、山側? バイキングレストランはどこを選ぶといいのか?など、楽しい旅行にするため、いろいろ考えてしまいますよね。 今回、 1、本館、中館、HANA館 宿泊料金やバイキングレストラン含めての特徴 2、お部屋 海側か山側か お部屋から見えるイルミネーションや海などの景色から考える について、まとめてみました。 スポンサードリンク 別府杉乃井ホテル 本館 中館 HANA館 宿泊料金やバイキングレストラン含めての特徴は? 「本館」は 15階建ての宿泊棟です。 昭和に建てられましたが、改築してあるので見た目や内装はすごく綺麗です。 お部屋は、「HANA館」と比較すると、 和風な感じの造りとなっています。 夕食は、「シーズ」となります。 「シーズ」は、約80品目のバイキングです。 和洋中華など多彩ですが、特徴として 刺身やお寿司など和食が豊富です。 「中館」は、「本館」に隣接している4フロアだけのハイグレードな宿泊棟です。 お部屋は、 洋風のホテル風の造りです。 私の感想ですが、あまりかわいいとは言えません。 私は、昔の旅館の浴衣のイメージを持ちました。 色浴衣をみて、いいなぁって思っていました。 夕食は「シーズ」に隣接する別府湾を一望できリゾート感溢れる水上レストランの「シーズテラス」となります。 料理は、「シーズ」にある和食が豊富なバイキングと「シーズテラス」にある洋食が豊富なバイキングの 両方を楽しめます。 さらに、時期によりますが、日本料理 「花水木」の和食会席や、リストランテ 「アズーリ」イタリアンコースへのアップグレードを無料で出来ます。 「HANA館」は、本館の隣の宿泊棟になります。 平成に建てられ比較的新しいです。 お部屋は、どちらかというと 洋風の造りです。 夕食は、「シーダパレス」となります。 「シーダパレス」は、約90品のバイキングでイタリアン、地中海料理、和食、中華など、 洋食が中心となっています。 シーダパレスは新しく出来たレストランで、ヨーロッパ風の内装、中央に大きな水槽、キッズスペースの天井には電車が通っています。 テレビのCMに良く出ています。 宿泊料金は、 「中館」 > 「HANA館」 > 「本館」 となっています。 ここで、 「本館に泊まりたいけどシーダパレスで食べたい!」とか、 「HANA館に泊まりたいけど、シーズテラスで食べたい!」とか、思われる方がいらっしゃると思います。 杉乃井ホテルの方に聞いたところ、 空いていれば違う宿泊館にあるレストランを利用できるそうです。 ラグジュアリーに過ごされたい方は、「中館」がベストマッチです。 有名な「シーダパレス」で食事をしたい場合は「HANA館」にするのが良いのかなと思います。 お子様がいる場合は、「シーダパレス」での食事は喜ばれると思います。 料金を安く、料理は和食が豊富にあった方が良い方は、本館が良いかなと思います。 まだ悩むなーっという方は、 宿泊館から、各施設への距離も考えてみてはどうでしょうか。 杉乃井パレスホテルは大きなホテルです。 端から 「本館」・・「シーズ」「シーズテラス」、温泉「みどり湯」 「中館」・・「アズーリ」 「HANA館」・・「シーダパレス」 「ウェディングホール」・・「花水木」 「スギノイパレス」・・「シーダパレス」、温泉「棚湯」、温泉プールとなっています。 移動距離が長いので、各館をつなぐシャトルバスが出ている位です。 シャトルバスは係に伝えれば、ほぼ待たずに乗れます。 小さなお子様でバスが好きだったりすると喜ばれるかもしれませんね。 別府杉乃井ホテル 部屋 海側か山側か 海を見るのかイルミネーションをみるのか 海側のお部屋は、 どの部屋からも海が見えます。 天気のいい日は、 別府湾が見え最高の景色だと思います。 ホテル自体が高台に位置しているため、低層階でも高層階でも景色は良いとのことでした。 安心ですね。 山側のお部屋は、 宿泊 料金がやや安くなっています。 また、 1年中開催しているイルミネーションが部屋から見えます!!尚、イルミネーションは「本館」より「HANA館」の方が、より広範囲に見えますよ。 明るい時間帯は、山から温泉の湯気が上がっているのが見えますが、やはり山なので全体の印象としてはやや暗めです。 お部屋からの景色は、階層に応じてのものとなります。 常に解放感溢れる景色が良いなら「海側」、 夜に外の景色を楽しみたいなら「山側」を選良いのではないかと思います。 まとめ 「本館」「中館」「HANA館」や各バイキングの特徴についてまとめてみました。 どの宿泊棟に泊まるのか。 どのバイキングを選ぶのか。 お部屋で見る景色はどちらにするのか。 少し検討出来たでしょうか。 このプランニングも面倒だけど、楽しいですよね。 ちなみに、私は、1歳と4歳の子連れで宿泊しました。 シャトルバスに乗るのが面倒だったのと、「シーダパレス」で食事したかったので「HANA館」にしました。 次回は、「中館」に宿泊して「シーズテラス」での食事をしたいなと考えています。 こちらは、地獄蒸しが体験できる穴場です。 小さなお子様用の椅子はありませんが、広いので周囲に大きな迷惑をかけることはないと思います。

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杉乃井ホテルのバイキング比較!シーダパレスとシーズの違いや詳細

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宿泊する方は部屋で決まっていることも多く、 基本的には宿泊する建物から近い場所になることが多いようですが、変更できたという口コミもいくつか見つけました。 ただし、金額が高い方へ変更する場合は差額の支払が別途発生しますので注意しましょう。 平日と休日では料金が異なります。 またGWなどのピーク時は料金も上がりますので注意しましょう。 ただし行く前にもう一つ確認しておきたい事があります。 それは ドリンク!! 実は上記 バイキング料金内の飲み物は 水、ほうじ茶、コーヒー位しか含まれていないんです。 つまり、その他のジュースやアルコールは別途料金が発生します。 水やお茶で十分という人は問題ないですが、 温泉やプールの後にはアルコールが欲しい人も多いのではないでしょうか。 アルコールがかかせないとなると、単品か飲み放題を別途でつけることになります。 参考までに、 単品で生ビール1杯(グラス)が750円、 飲み放題は90分2,000円となりますので、 3杯以上飲む場合は飲み放題にした方が良さそうです。 ワイン、日本酒、焼酎などの種類はほぼ一種類しかないと言って良いでしょう。 飲み放題を頼むと 手のひらサイズのカードを渡されますので、 それをバーカウンターで見せると作ってくれます。 部屋でゆっくり飲みたい〜という人は無理にバイキング会場で飲まなくても、 ホテルの敷地内にセブンイレブンがあるので、 そこでお酒を購入して部屋でまったり飲むのもありです。 (もちろんバイキング会場に持込はNGですよ) 飲み物以外にも季節によってオプションメニューがあります。 それぞれの季節でいろいろ企画しているそうなので、 行く季節でいろいろ楽しみになりますよね。 まとめ 杉乃井ホテルのバイキングはどちらもかなり規模の大きいバイキングです。 それぞれの特徴を確認して、楽しい思い出を作ってくださいね。

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【杉乃井ホテル】 Seeds(シーズ)で朝夕バイキングを満喫♪ シーダパレスとの違いは?

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ちなみに、シーダパレスは棚湯と同じスギノイパレス内にあるので、シーダパレスとシーズは杉乃井の敷地の両端に位置していることになりますね。 この日は年末ということもあり、混雑する時間帯を避けて20時過ぎに入ったんだけど、、、店内は宿泊客で大にぎわい。 メニュー的には、 シーダパレスとシーズでは大きな違いはなかったですね。 寿司とお肉とお酒でタプタプのおやじ腹でも、スイーツコーナーに足向かっちゃったもんな~。 杉乃井バイキング恐るべしですわ。 パパと一緒に綿菓子作るのも、いい思い出ですね~。 みんなで演奏にあわせて手をたたけば自然と笑顔が広がります。 シーズのバイキング営業時間は、 6:30~10:00(最終入場9:30)。 僕たちは朝起きて、棚湯にゆ~っくり浸かってからの朝食だったので、シーズに到着したのは8時くらいだったと思います。 夜にあれだけ飲んで食べてで、「朝はこりゃ食べれんわ」なんて話してたんですけどね。 僕は大好きなチョコクリスピーを迷わずセレクト。 チョコクリスピーってスーパーで買うと、量そんなに入ってないのに高いんですよね。。 まずはオムレツを主役に洋食を楽しみます。 バランス悪っw とりあえず全部食べておきたいという煩悩が如実に現れた絵ですな。 前回シーダパレス、今回Seedsのバイキングを実際に体験しての感想。 ここが気になる方はたくさんいらっしゃると思うので、マス太的にまとめてみます。 もったいぶるのもあれなんで、結論を。 どちらがおすすめか?と聞かれれば、僕はヨーロッパの雰囲気全開のシーダパレスをおすすめします。

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