グラン ベリー パーク 映画。 上映中の作品

上映中の作品

グラン ベリー パーク 映画

グランベリーパークの109シネマズは「グランピング」をイメージした緑に溢れた映画館! 渋谷駅から、東急田園都市線の急行で約30分の場所にある南町田グランベリーパーク。 新しい名称になった 「南町田グランベリーパーク駅」の改札直結のショッピングモールにさっそく潜入!映画館の入り口はこちらです。 エレベーターを上がると、グリーンを基調にしたフロアと フード&ドリンクコーナーがあります。 映画を観る前からワクワクしてしまうような空間! こちらは、109シネマズの会員になると誰でも使える 会員ラウンジです。 光が差し込む開放的な空間で、とにかくオシャレ! 雑誌が置いてあったり、子どもが遊べるスペースもあります。 映画が始まるまでや、鑑賞後にゆっくり過ごすことができますね。 今回のプレオープンでは、南町田グランベリーパークに導入されている、映画を最大限に楽しむことができる最新のシステム 「IMAXレーザー」と「4DX with ScreenX」を体験してきたので、それぞれの特徴について書きたいと思います。 【IMAXレーザー】 映像の明るさ、彩度、コントラストが格段にレベルアップし、臨場感溢れるサウンドを体感できる設備です。 従来のものとの比較映像を見ましたが、鮮やかさが圧倒的に違いました! 【4DX with ScreenX】 映像に合わせてシートが動き、風や熱風、ミストなどの特殊効果がある4DX。 それに加えて、正面だけではなく左右の壁面にもスクリーンがあり、270度の視界で映画を楽しめるScreenXという次世代のシステムが導入されています。 実際に体験させて頂きましたが、自分が画面に囲まれているので没入してしまいました! そもそも、 4DX with ScreenXを導入している映画館って数えるほどしか無いので、この映画体験ができる施設は本当に貴重なのです。 109シネマズの会員なら使用できるラウンジもあり、映画館ではとても珍しいドリンクバー(400円)もあるので、映画を観た後におかわりをしてショッピングに行けちゃいます。 大袈裟な話かもしれませんが、 1本の映画との出会いで人生観がガラリ変わることもあります。 感動の映像体験で映画の世界に没入すれば、今まで以上に感化されるはず! 「南町田グランベリーパーク」の109シネマズは、すべての人に新しい映画体験をさせてくれる場所になりますね。 Lindsay.

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南町田グランベリーパークのランチ人気店とおすすめ店はこれだね

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また、お座席・3Dメガネを必要とされる場合は2歳以下のお客様も有料となります。 あらかじめご了承ください。 お付添いの方も同券種をお買い求めください。 各種チケットについて 前売券、シネマチケット、各種ご招待券(ポイントカード無料鑑賞・平日有効御招待券)、株主優待ポイントをご利用いただけます。 一部劇場では、自動券売機でご利用いただけます。 詳しくはをご覧ください。 事前購入のご案内 チケットカウンター(先売りチケット)• 上映ご鑑賞日の3日前より全日・全作品をチケット窓口にて販売• ただし公開日3日前より、前売券購入当日は先売りチケットへのお引換えは出来ません。 インターネットチケット購入システム• お支払い方法 チケットカウンター• ・現金• ・楽天Edy• ・前売券• ・東急グループ商品券 インターネットチケット購入システム• ・(旧:楽天ID決済) 入場システム• ・お立ち見のない定員入替制、全席指定席でのご案内となります。 ・本編開始後(途中から)及び満席時はご入場出来ません。 ・前売券・招待券をお持ちのお客様はチケットカウンターにて座席指定券にお引換ください。 ・各回の開場は上映開始時間の10~15分前となります。

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109シネマズグランベリーパーク 上映スケジュール|映画の時間

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ここは109シネマズ初の4DX with ScreenXが導入されたシネコンとなる。 4DX with ScreenXの鑑賞料金は通常3,300円なのだが、今回は期間限定の特別料金ということで2,000円で事前にチケットを購入している。 株主優待を利用すれば1,600円。 水が出たり席が動いたりするので4DXでは手荷物をロッカーへ預け入れられるようになっている。 既に雰囲気が出ている。 ただ、霧吹きをほんの少しかけられる程度なのでそこまで気にする必要はないと思う。 4DX with ScreenXで体験できる特殊機能 今回鑑賞したのはボヘミアン・ラプソディ。 感想はズバリ「 これは単なる映画ではなく臨場感たっぷりの映像アトラクションだ!」というもの。 作品によって体験できる特殊効果は異なるが、今回の4DXとScreenXで体験したの次のようなものであった。 4DX:カメラワークに合わせて上下に動く 映画を見ているとよく分かると思うが、カメラワークが下から上に動いて全体を写すシーンであったり、上から下へ移動して特定の人物にフォーカスするシーンがあったりするが、それに合わせて座席も上下に動く。 これはゆったりした動き。 4DX:主人公に合わせて座席が揺れたり振動が伝わったりする 次はカメラワークではなく主人公の動きに合わせて座席が動くというもの。 例えば主人公の乗った車が左右に揺れるのに合わせて座席も動いたり、ジャンプして着地するのに合わせて座席から振動が伝わったりする。 シーンによっては結構激しく動く。 4DX:雨のシーンに合わせて水がかかる 雨のシーンでは映像に合わせて座席から水が発せられ、顔にかかる。 水と言っても霧吹きをサッとかけられる程度なので化粧が崩れるとか服がビチャビチャになるとかの心配をする必要はない。 4DX:ライブシーンに合わせてフラッシュが焚かれる ボヘミアン・ラプソディではコンサートホールでのライブを行うシーンがいくつかるのだが、ストロボと合わせてシアター内でもフラッシュが焚かれる。 本物のライブのような雰囲気を味わうことが出来る。 ScreenX:ライブシーンに合わせて観客が見渡せる ライブシーンではScreenXの特徴を上手く使い、メイン画面にステージを写しつつ両スクリーンで観客をぐるりと見渡すことが出来る。 ScreenXでは視野を270度まで広げられるのでまるでライブ会場の中にいるような雰囲気を味わうができる。 ScreenX:特殊イメージが両脇のスクリーンに流れる 映像の視野を広げるという使い方のみならず、メインスクリーンでストーリーを流しながら両脇のスクリーンで特殊効果を流すという利用もある。 具体的には主人公達が歌っているシーンに合わせて両脇ではイメージビデオのような映像を流したり、ボーカルをメイン画面に写しながら、キーボードやドラム担当を両スクリーンに別投影するという方法もとられていた。 注意事項・留意点 全く新しい体験が出来る4DX with ScreenXだがいくつか注意・留意すべき点がある。 いくつか取り上げる。 乗り物酔いに注意! まずは人によっては乗り物酔いするというもの。 4DXでは作品内容によって座席が激しく動く場合がある。 乗り物酔いしやすい人は一応注意。 途中でトイレへ行く時に注意! 映画を見ている最中にトイレへ行きたくなることもあると思うが、4DXでは結構席が揺れたりするので転ばないよう気をつける必要がある。 体験可能な特殊効果は 作品によっては異なる! 4DXには様々な特殊機能が備えられているが、1回の鑑賞で全ての体験が出来るわけではない。 作用する機能は作品内容とシーンによってそれぞれ異なる。 作品中に雪のシーンが無いのであれば当たり前だが雪パウダーの効果は体験出来ない。 常に270度の映像体験ではない! ScreenXの機能は常に作用している訳ではない。 ScreenXであっても基本的には通常上映と同じく正面のスクリーンで鑑賞をすることになり、シーンによっては両脇にも映像が投影される。 単なる映像鑑賞にどうやって付加価値を付けていくか 今の時代Amazon PrimeやNetflixがあるおかげで月額1,000円前後で手軽に映画を見ることが出来るが、映画館だと1回の鑑賞で2,000円近く払うことになる。 映画館で映画を見るという文化はまだ一般的ではあるがここまで差はが大きいと将来的に映画はPCやスマホで見るものというふうになりかねない。 そんなことで今後のシネコン業界に求められるのはいかに付加価値のある映像体験を提供するかという部分になってくる。 そのような中でも109シネマズではIMAXを日本で初めて導入するなど積極的に新しい体験を提供し続けてきており、今回の4DX with ScreenXもそんな時代の変化に対応して新たに提供を始めた高付加価値な映像体験の一つとなる。 109シネマズには業界のリーダーとして引き続き頑張ってもらいたいと思う。 ちなみにIMAXやIMAXレーザーなどの他の特別上映はこちらで解説している。 気になる方はどうぞ。

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