ドコモ 学生 スピードモード。 【ドコモで25歳以下50ギガ無料?】コロナ支援が7月31日まで延長!対象や条件は?

NTTドコモ、au、ソフトバンクの学生支援、支払い期限延長まとめ

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ドコモのコロナ支援「25歳以下50G追加無料」が7月31日まで延長 ドコモでは、コロナウィルスに対する支援として「新型コロナウイルス感染症の流行に伴うU25向け支援措置」を展開。 これは、総務省が昨今のコロナウィルスの影響を踏まえて、電気通信事業者関連4団体に対して、学生の家庭学習に関する通信環境の整備や確保について要請を行ったことが背景となっています。 参考資料: コロナウィルスによる学生の休校措置への支援 コロナウィルスの感染拡大により、日本各地で様々な影響が出ています。 先日の緊急事態宣言や各地域での外出自粛要請などもあるなかで、小中高の休校措置も行われています。 休校措置となる場合、生徒は自宅での家庭学習やオンライン授業といった進め方も出てくるでしょう。 その際に必要になるのが、インターネット環境。 スマホによる通信容量が増えることで経済面でもさらに懸念点が出てくるため、各社が通信量の追加無料支援を行う運びとなっているのです。 ドコモの25歳以下を対象にしたコロナ支援の詳細 では、今回のドコモによるコロナ支援とはどのような内容で対象となる条件等も気になるところ。 この具体的内容について、以下で確認していきましょう。 従来の容量追加サービス「スピードモード」とは スマホのプランでは、契約プランであらかじめ使える通信容量が決まっています。 これらの容量を超過した場合、低速モードに切り替わり、インターネット接続の速度も遅くなってしまいます。 そこで超過した場合に、有料で容量を追加できるサービスが「スピードモード」および「1GB追加オプション」として用意されているのです。 これは1GB追加につき、1,000円の料金が発生しますが、快適な接続のために臨時で使うというケースもあるでしょう。 ドコモのコロナ支援の具体的内容 家庭学習の環境支援のために、対象プランを契約中の 利用者 であり、25歳以下の方に対して各プランの利用可能通信量を超過した場合、「スピードモード」および「1GB追加オプション」を無料で利用できるとした内容です。 無料となるのは50GBまで。 参考資料: ドコモが25歳以下を対象にしたコロナ支援のメリット ドコモのコロナ支援のメリットはどのような点があげられるでしょうか。 大容量通信をしても安心 家庭学習において、オンライン授業であったり動画視聴などを行う場合、通信量とそれに伴う料金が心配ですが、この措置があることで、安心してインターネット接続を行うことができるでしょう。 この3か月間は安心して接続することができるのではないでしょうか。 例えばノートパソコンやタブレット等で学習したいという場合、この無料のテザリングを使うことで、インターネット回線やWi-Fi環境がなくても手軽に使うことができるでしょう。 ドコモが25歳以下を対象にしたコロナ支援の注意点 今回のコロナ支援のなかで注意したい点として、ドコモの対象プランには使った分の容量をもとに料金が決まる段階性プランがあります。 たとえば「ギガライト」の場合、データ使用料を7GBまでとし、そのなかで4つのステップに分けて料金設定をしています。 ギガライトの場合の例 月間のデータ使用量 ~1GB:月2,980円 ~3GB:3980円 ~5GB:4980円 ~7GB:5980円 このプランで通常時はステップ2の金額がほとんどだったとします。 今回の措置を受けるためには、プランの使用可能容量を超過する必要があるため7GBを超過した段階で追加無料となるわけです。 そのため、段階性プランとして7GBまでの料金は発生することになり、これまでよりも高くなる可能性があるという点には注意が必要でしょう。 ドコモのスマホに注目 こうした支援が各社展開されるなか、新学年や新生活となりスマホ契約の見直しを行う方もいらっしゃるでしょう。 ドコモの「新型コロナウイルス感染症の流行に伴うU25向け支援措置」では25歳以下を対象に6月末まで支援が利用できるようになっています。 最近注目されている5Gの端末も順次登場していますので、ドコモスマホへの乗り換えを検討してみてはいかがでしょうか。 店頭に行かなくても、Web上で申込みできるため、是非オンラインショップなどもチェックしてみてください! ドコモスマホならドコモのセット割 ドコモスマホをお持ちの場合、自宅の固定回線をドコモ光にすることで、さらにお得な「セット割」を適用することが可能です。 ドコモユーザーなら固定回線はドコモ光!少しでも毎月の通信量をお得にする方法を選んでみてはいかがでしょうか。 ドコモ光お申込みサイトなら特典がいっぱい また、引っ越しや新生活を機に、固定回線の契約を見直す場合も必見。 当サイトなら、ドコモ公式特典に加え、新規申込みで現金20,000円のキャッシュバックや開通までモバイルルーターの無料レンタルを行っています。 新生活シーズンやコロナウィルスの影響ですぐに開通工事ができない方も、当サイトのモバイルルーターの無料レンタルを利用すればすぐにインターネット環境を整えることができるでしょう。 是非、チェックしてみてください! まとめ 今回は、コロナウィルスの影響を受けて、ドコモが行う「コロナ支援」をご紹介しました。 対象条件を満たす25歳以下のユーザーに対して、データ容量50ギガまでを無償追加提供するという内容でした。 このことにより、自宅学習にも役立ち、通信量や金額の心配なく利用できるでしょう。 ただし、あくまでも家庭学習の通信環境としての措置とされています。 オンラインゲームや動画視聴など、長時間のインターネット利用には十分にご注意くださいね。 今後もさらなる動きに注目して、随時ご紹介していきます!是非チェックしてみてください。

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ドコモ、25歳以下のスピードモードと1GB追加オプションを50GBまで無償化!新型コロナウイルス感染症の流行に伴う支援

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NTTドコモは、25歳以下かつ対象プランを契約しているユーザー向けに、「スピードモード」と「1GB追加オプション」の利用料金を50GBまで無償化すると発表。 学生らの在宅学習を支援する。 この支援措置の実施期間は4月1日から5月31日まで。 ドコモが25歳以下の通信料を50GBまで無償化、在宅学習支援 新型コロナウイルス感染症 COVID-19 の感染拡大防止を目的に、学生が遠隔授業やオンライン学習などを実施している状況を踏まえ、ドコモは4月3日に「新型コロナウイルス感染症の流行に伴うU25向け支援措置」を発表。 自宅にWi-Fi環境がない人も、データの追加購入による利用料金を気にせず、遠隔授業やオンライン学習を利用できるようにする。 今回の支援措置では、4月1日時点で契約者または利用者の年齢が25歳以下かつ、対象料金プランを契約していて、「スピードモード」「1GB追加オプション」を申し込んだ場合、1GBあたり税別1,000円の利用料金の支払いを50GBまで期間限定で無償化する。 申し込みは不要で、適用条件を満たせば自動適用となる。 対象プランは以下の通り。 5Gギガライト• ギガホ2• ギガホ• ギガライト2• ギガライト• シンプルプラン スマホ• データプラン ルーター• データプラン SIMフリー ただし、対象料金プラン以外に変更したり、契約回線を解約するなど適用条件を満たさなくなった場合、上記の支援措置の適用は終了する。 ドコモではまず、10GBのスピードモードを申し込むことを推奨。 11GB以降は「1GB追加オプション」で1GBずつ購入する必要があるため、オンライン学習の受講前などに追加するよう呼びかけている。 また、51GB以降については1GBあたり税別1,000円がかかるため、追加データ量が50GBを超えていないか、ユーザー自身で通信量を管理する必要があるという。 詳細はを参照のこと。 予めご了承ください。 関連記事•

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NTTドコモ、25歳以下に月50GB無料にする学生支援措置を6月末まで延長

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5Gギガライト• ギガホ2• ギガホTM• ギガライト2• ギガライトTM• カケホーダイプラン(スマホ/タブ)• カケホーダイプラン(スマホ/タブ)【iPhone】• カケホーダイプラン(スマホ/タブ)(SIMフリー)• カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)• カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)【iPhone】• シンプルプラン(スマホ)• データプラン(スマホ/タブ)• データプラン(スマホ/タブ)【iPhone】• データプラン(スマホ/タブ)【iPad】• データプラン(ルーター)• データプラン(SIMフリー) auの新型コロナウイルスに対する支援措置 実施期間:2020年4月1日~2020年4月30日 auでは、2020年3月31日時点の年齢が 25歳以下の契約者または利用者を対象に、50GBまでの追加料金と、テザリングオプション利用料を無償化します。 具体的には、データ定額サービス/料金プランでの月間データ容量超過後にデータチャージした利用分のうち、 50GB分までの利用料金の支払いが免除されます。 本来、テザリングオプションは、以下のプランでは月額500円かかるものです。 auフラットプラン20N/25 NetflixパックN• タブレットプラン20• auフラットプラン20/25 Netflixパック/30• auフラットプラン5(学割専用)• auピタットプラン• データ定額20/30• U18データ定額20 支援措置への申し込みは不要です。 auデータMAXプラン Netflixパック• auデータMAXプラン Pro• auデータMAXプラン• ピタットプラン 4G LTE 旧「新auピタットプランN」• ケータイカケホプラン• ケータイシンプルプラン• 新auピタットプラン• auピタットプラン• auピタットプラン s• auフラットプラン5 学割専用• auフラットプラン7プラス• auフラットプラン25 Netflixパック• LTEフラット• ジュニアスマートフォンプラン• シニアプラン• LTEフラット cp f・2GB• U18データ定額20• データ定額1cp auスマホはじめるプログラム専用プラン• データ定額cp 0. 8GB• LTEフラット cp 1GB ソフトバンク/ワイモバイルの新型コロナウイルスに対する支援措置 実施期間:2020年4月3日~2020年4月30日 ソフトバンクでは、年齢が 25歳以下の契約者または利用者を対象に、50GBまでの追加料金と、テザリングオプションの利用料金を無償化します。 具体的には、追加データ購入の支払いが、 50GBを上限に免除されます。 また、ワイモバイルでも50GBまでの追加料金が無償化されます。 テザリングオプションは、本来は月額500円かかるものです(ワイモバイルでは元々無料) 支援措置への申し込みは不要です。 ソフトバンク/ワイモバイルの新型コロナウイルスに対する対象プラン ソフトバンクとワイモバイルでは、対象プランは 指定されていません。 25歳以下が対象者• 50GBまでの追加料金が無償化• 支援措置への申し込みは不要• データ追加は自分で行う 簡単に言うと、 25歳以下のユーザーなら50GBのデータ容量が無償でもらえるということです。 ただし、自動的に50GBがもらえるわけではありません。 それぞれ以下の手続きが必要です。 ドコモ:「スピードモード」「1GB追加オプション」を申し込む• au:「データチャージ(購入)」をする• ソフトバンク:「チャージ(追加データ購入)」をする• ワイモバイル:「オートチャージ(快適モード)」を申し込む 手続方法自体は通常と同じです。 支援措置を適用するための特別な手続きは必要ありません。 データ追加購入の方法 これまでデータの追加購入をしたことがない方も多いと思います。 そこで、各社の手続きページをまとめました。 以下のリンクから手続きを行ってください。 とはいえ、特別なサイトが用意されているわけではありません。 他の手続きと基本的な流れは同じです。

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