モンハン ダブル クロス ラギアクルス。 【モンハンダブルクロス(MHXX)】雷剣ラギアクルスシリーズの作り方と限界突破の詳細|ゲームエイト

ラギアクルスの弱点、倒し方攻略

モンハン ダブル クロス ラギアクルス

【海竜種:海竜】ラギアクルスの特徴• 瀕死時に怒りやすくなる。 怒り時の攻撃力と行動速度の上昇率が高い。 怒り時は、大放電や雷ブレス(拡散)の使用頻度が上がる。 疲労時は蓄電行動ができなくなる。 蓄電と帯電状態の特徴• 蓄電行動を繰り返し、一定量溜まると、背中の背電殻が発光して、帯電状態へ移行する。 帯電時は、突進とサイドアタックに雷属性が付与され強化される他、大放電を放つようになる。 帯電状態は、突進、サイドアタック、大放電を使用する度に蓄電した電気を消費し、電気が尽きると通常状態へ戻る。 背中の部位破壊をすると、帯電状態へ移行できなくなり、大放電などを放てなくなる。 掲載しているのは、攻撃が1~2番くらい効果的な部位と肉質。 落し物 2• 部位破壊報酬 部位 下位 上位 G級 頭• 【対処方法】近距離では、ラギアクルスの右半身側へ回り込むように移動していると回避しやすい。 前進する際の前脚に当たると尻もちをつく。 高速突進 【予備動作】体をうねらせて、大きく後ずさる。 予備動作の後、狙いを定めたハンターに向かって、滑り込みながら高速で突進する攻撃。 【対処方法】近距離では予備動作を確認したら、即座に左右に移動すれば回避できる。 2段回転尻尾攻撃 【予備動作】首を持ち上げつつ立ち上がる。 予備動作の後、ラギアクルスの正面を噛みついた後、反動を利用して尻尾でも正面をなぎ払う攻撃。 【対処方法】ラギアクルスの右半身側の斜め前方に離れると安全に回避できる。 倒れこみ 【予備動作】首を持ち上げつつ立ち上がる。 予備動作の後、おもむろに前方に倒れこむ攻撃。 【対処方法】ラギアクルスの胸と腹辺りに攻撃判定があるので、正面にいる時は頭側へ回避すると良い。 設置放電型雷ブレス 【予備動作】首を回して頭を持ち上げる。。 予備動作の後、2発の着弾後にお互いをつなぐように放電する雷球を放つ。 【対処方法】ブレスを放った後に続けてサイドアタックを繰り出すので注意。 サイドアタック 【予備動作】ハンターの方を見ながら斜に構えて、重心を低くする。 予備動作の後、真横へ滑り込みながら体当たりする攻撃。 【対処方法】尻尾側よりも、頭側の方へ回避した方が回避しやすい。 背中に電気が溜まっている時は雷属性攻撃になる。 雷ブレス 【予備動作】後ずさりしながら、頭を持ち上げる。 予備動作の後、狙いをつけたハンターに雷ブレスを放つ。 【対処方法】左右へ回避すれば良い。 雷ブレス(拡散) 【予備動作】首を回して頭を持ち上げる。 予備動作の後、狙いをつけたハンターの前に雷ブレスを放つ。 着弾した雷球は、1・2・・3のタイミングで3方向へ拡散していく。 【対処方法】緊急回避する場合は、3発目が少しずれたタイミングなので、緊急回避もずらす必要がある。 ガードは可能な攻撃。 螺旋雷球 【予備動作】後ずさりしながら、とぐろを巻いて力を溜める。 予備動作の後、自身の周囲を螺旋を描いて進んでいく雷球を発生させる攻撃。 【対処方法】発生した雷球は徐々にラギアクルスから離れていくので、雷球の合間をぬって近づけば攻撃のチャンスがある。 蓄電行動 【予備動作】踏ん張りつつ尻尾を立てて、頭を左半身側へ振る。 予備動作の後、体を伸ばしつつ背中に蓄電する。 帯電状態時は、胴体の周囲に攻撃判定が発生し、ハンターの足下にピンポイントに電気が発生する。 大放電 【予備動作】蓄電行動のような予備動作。 予備動作の後、ラギアクルスを中心に、1・2・3のタイミングで広範囲に広がる放電攻撃。 【対処方法】中距離にいる時は、2回目の放電の後、緊急回避すると良い。 ガードは可能な攻撃。 攻略のポイント 剣士の基本の立ち回り ラギアクルスの右半身側へ回りこむように立ち回ると、2段かみつきと2段回転尻尾攻撃を回避しやすくオススメ。 螺旋雷球を放ったラギアクルスは休憩しているので、合間をぬって近づけば攻撃する大チャンス。 エリアルスタイルだと、通常時でも頭や背中の背電殻を狙いやすいので、エリアルスタイルもオススメ。 特に打撃属性のハンマーと狩猟笛は背中への攻撃が通りやすいので、エリアルスタイルのハンマーで背中を狙うのも面白いかも。 ブシドーだと放電関係が全て攻撃のチャンスに ブシドースタイルで行くと、放電関係が全て攻撃チャンスになるのでオススメです。 太刀だと気刃無双斬りを当てまくることが出来ます。 (コメントより).

次の

【モンハンクロス攻略】ラギアクルス攻略データ(弱点、肉質情報あり)|ゲームエイト

モンハン ダブル クロス ラギアクルス

【海竜種:海竜】ラギアクルスの特徴• 瀕死時に怒りやすくなる。 怒り時の攻撃力と行動速度の上昇率が高い。 怒り時は、大放電や雷ブレス(拡散)の使用頻度が上がる。 疲労時は蓄電行動ができなくなる。 蓄電と帯電状態の特徴• 蓄電行動を繰り返し、一定量溜まると、背中の背電殻が発光して、帯電状態へ移行する。 帯電時は、突進とサイドアタックに雷属性が付与され強化される他、大放電を放つようになる。 帯電状態は、突進、サイドアタック、大放電を使用する度に蓄電した電気を消費し、電気が尽きると通常状態へ戻る。 背中の部位破壊をすると、帯電状態へ移行できなくなり、大放電などを放てなくなる。 掲載しているのは、攻撃が1~2番くらい効果的な部位と肉質。 落し物 2• 部位破壊報酬 部位 下位 上位 G級 頭• 【対処方法】近距離では、ラギアクルスの右半身側へ回り込むように移動していると回避しやすい。 前進する際の前脚に当たると尻もちをつく。 高速突進 【予備動作】体をうねらせて、大きく後ずさる。 予備動作の後、狙いを定めたハンターに向かって、滑り込みながら高速で突進する攻撃。 【対処方法】近距離では予備動作を確認したら、即座に左右に移動すれば回避できる。 2段回転尻尾攻撃 【予備動作】首を持ち上げつつ立ち上がる。 予備動作の後、ラギアクルスの正面を噛みついた後、反動を利用して尻尾でも正面をなぎ払う攻撃。 【対処方法】ラギアクルスの右半身側の斜め前方に離れると安全に回避できる。 倒れこみ 【予備動作】首を持ち上げつつ立ち上がる。 予備動作の後、おもむろに前方に倒れこむ攻撃。 【対処方法】ラギアクルスの胸と腹辺りに攻撃判定があるので、正面にいる時は頭側へ回避すると良い。 設置放電型雷ブレス 【予備動作】首を回して頭を持ち上げる。。 予備動作の後、2発の着弾後にお互いをつなぐように放電する雷球を放つ。 【対処方法】ブレスを放った後に続けてサイドアタックを繰り出すので注意。 サイドアタック 【予備動作】ハンターの方を見ながら斜に構えて、重心を低くする。 予備動作の後、真横へ滑り込みながら体当たりする攻撃。 【対処方法】尻尾側よりも、頭側の方へ回避した方が回避しやすい。 背中に電気が溜まっている時は雷属性攻撃になる。 雷ブレス 【予備動作】後ずさりしながら、頭を持ち上げる。 予備動作の後、狙いをつけたハンターに雷ブレスを放つ。 【対処方法】左右へ回避すれば良い。 雷ブレス(拡散) 【予備動作】首を回して頭を持ち上げる。 予備動作の後、狙いをつけたハンターの前に雷ブレスを放つ。 着弾した雷球は、1・2・・3のタイミングで3方向へ拡散していく。 【対処方法】緊急回避する場合は、3発目が少しずれたタイミングなので、緊急回避もずらす必要がある。 ガードは可能な攻撃。 螺旋雷球 【予備動作】後ずさりしながら、とぐろを巻いて力を溜める。 予備動作の後、自身の周囲を螺旋を描いて進んでいく雷球を発生させる攻撃。 【対処方法】発生した雷球は徐々にラギアクルスから離れていくので、雷球の合間をぬって近づけば攻撃のチャンスがある。 蓄電行動 【予備動作】踏ん張りつつ尻尾を立てて、頭を左半身側へ振る。 予備動作の後、体を伸ばしつつ背中に蓄電する。 帯電状態時は、胴体の周囲に攻撃判定が発生し、ハンターの足下にピンポイントに電気が発生する。 大放電 【予備動作】蓄電行動のような予備動作。 予備動作の後、ラギアクルスを中心に、1・2・3のタイミングで広範囲に広がる放電攻撃。 【対処方法】中距離にいる時は、2回目の放電の後、緊急回避すると良い。 ガードは可能な攻撃。 攻略のポイント 剣士の基本の立ち回り ラギアクルスの右半身側へ回りこむように立ち回ると、2段かみつきと2段回転尻尾攻撃を回避しやすくオススメ。 螺旋雷球を放ったラギアクルスは休憩しているので、合間をぬって近づけば攻撃する大チャンス。 エリアルスタイルだと、通常時でも頭や背中の背電殻を狙いやすいので、エリアルスタイルもオススメ。 特に打撃属性のハンマーと狩猟笛は背中への攻撃が通りやすいので、エリアルスタイルのハンマーで背中を狙うのも面白いかも。 ブシドーだと放電関係が全て攻撃のチャンスに ブシドースタイルで行くと、放電関係が全て攻撃チャンスになるのでオススメです。 太刀だと気刃無双斬りを当てまくることが出来ます。 (コメントより).

次の

【MHXX】攻略 剣士装備 ラギアクルスの防具「ラギアXシリーズ」を作ろう/モンハンダブルクロス

モンハン ダブル クロス ラギアクルス

属性特化だが、そこは双剣らしく属性重視の為、相性が良い。 斬れ味は紫に至らず悪い。 双焔刃リュウノツガイや炎焔舞刃イグナクダンも良い性能。 作成難易度と手間だけが問題。 次点で水裂ドロスドロス、ハイガノスマチェーテなど。 素で会心があり、白がとても長く業物すら切る選択も可能。 会心盛りで超会心と属性会心の組み合わせも可能。 双雷宝剣【麒麟児】も似た斬れ味でより属性重視だが、ツインクルスの壁がやや厚く、相手を選ぶ。 その他強いのは機神双鋸【羅刹】など。 二つ名であり狩技も強い。 氷属性が通る相手は物理に弱いことが多く、氷と言えばまずこれ。 次点でラヴィナサスペンディ、こちらも性能は高く纏まっているが、斬れ味は悪い。 他は双属性の氷炎魔剣ヴィルマクスも性能は高く、斬れ味と会心に優れる。 属性重視だが、最低限の物理火力も持っている。 斬れ味フォローが不要な分、火力に割ける。 次点で咎双刃アビルブリング。 毒:黒狼軍扇【玄】 解説:業物必須。 属性値や会心に優れ、他の属性双剣でこの性能なら破格だが、毒属性なため弱点属性の武器にはどうしても劣る。 大連続などで、弱点が異なるような場合に使える。 麻痺:アイルー卿メラルー卿 解説:片手剣以上に火力が無く、使う価値は無い。 双剣はアタッカーの側面が強く、火力の無い双剣に居場所はあまりないだろう。 睡眠:シェルシェウルティモ 解説:業物必須。 属性値も低いが、毒と睡眠を持ち、属性の通りが悪く、状態異常になりやすい紅兜に担いで行くとそれなりに活躍できるかもしれない。 キリンみたいに寝かせて爆殺するだけなら心眼を付けた瀑睡刃ガルヴェルデンが有利だが、G級ではあまり効率のよい戦法ではない。 爆破:真滅双刃タンゼルヴァ 解説:業物、必須。 低くはない物理攻撃力と高い属性値を持つ。 弱点がバラバラな大連続や2頭とは相性がよい。 ただ、普通のクエなら属性双剣担いだ方が良い。 無属性:地雷 オンラインで蹴られても文句は言えない 解説:双剣のダメージには属性ダメージがかなりの割合で入っているので、属性ダメージがないのは弱い。 攻略段階ではまだ出番はあるだろうが……。

次の