お 伺い させ て いただく。 敬語の3大間違い。「させていただく」「よろしかったでしょうか」「おっしゃられる」|OTONA SALONE[オトナサローネ]

伺いたく存じますの使い方は?正しい敬語を使ってビジネスメールを作成!

お 伺い させ て いただく

こんばんは。 企業勤めの経験が長いおっさんです。 」 とします。 以下、説明。 「伺う」は(「訪ねる」の謙譲語としては)自動詞として使うのが普通だからです。 つまり、「訪ねる」と「伺う」は、後者が前者の謙譲語だという関係はあるけれども、 そのまま取り替えることはできないということです。 (ちなみに、「尋ねる」「問う」「(意見などを)聞く」の謙譲語としての「伺う」は、他動詞です。 たとえば「あなたの考えを伺いたい」のように使います。 ) 以上、ご参考になりましたら幸いです。 A ベストアンサー 「伺う」「させて頂く」は、いずれも謙譲語ですので、二重敬語になり、違和感を感じられるのは当然です。 「伺います」あるいは「参加させて頂きます」などに言い換えるべきだと思います。 そもそも「させて頂く」という謙譲語は、「本来、このようなことをするのは失礼と存じますが」的な前提に基づいた敬語なのですが(例えばテレビで「抽選の結果は、発送をもって代えさせて頂きます」)、最近では、動詞にこれを付ければ敬語になると勘違いして使うケースが増えており、だんだんそれがスタンダードになってきているのは、個人的には淋しく悲しい気がしています。 例えば、会議などで企画を説明する時、本来は「それでは企画内容について、ご説明致します」「ご説明申し上げます」と言うべきですが、最近の若者はほぼ全員が「説明させて頂きます」と使います。 食事を勧められて「では頂かせて頂きます」という、わけのわからない敬語を使うのも聞いたことがあります。 スミマセン。 年寄りの愚痴でした。 A ベストアンサー 「お伺いいたします」は二重敬語です。 「ます」は丁寧語で、「行く」の敬語ではありません。 よって、これは数えません。 「行きます」の「行き」の部分を「お伺いいたし」と敬語にしているわけです。 もとの形「行きます」は別に重複表現ではありませんよね。 文化庁HPからのコピーです。 全文は参考URLでご覧ください。 「敬語の指針」では、二重敬語について、次のように定義しています。 >>「二重敬語」とその適否 一つの語について,同じ種類の敬語を二重に使ったものを「二重敬語」という。 例えば,「お読みになられる」は,「読む」を「お読みになる」と尊敬語にした上で,更に尊敬語の「……れる」を加えたもので,二重敬語である。 「二重敬語」は,一般に適切ではないとされている。 ただし,語によっては,習慣として定着しているものもある。 上の例でいえば、「読む」という一語に「お~になる」と「れる」という二つの尊敬語が用いられている(=「お読みになられる」は「聞く」一語に還元される)ので、二重敬語なのです。 (「~ますです。 」は、丁寧語の二重敬語ですが、さすがにこれを使う人はいない(少ない)でしょう。 ) また「敬語の指針」にはそういう記述がありませんが、二重敬語とは結果として(現象として)同じ敬語の種類において現れる、ということが敬語の研究書(「敬語」菊地康人 講談社学術文庫)に書かれています。 「お伺いいたし(ます)」で言えば「伺う」「お~する」という謙譲語が、「お読みになられる」であれば「お~になる」と「れる」という尊敬語が、それぞれ重複しているのです。 上に「結果的(現象的)」と書きましたが、それは、一語の敬語化において現れるのが二重敬語ですから、別種の敬語がそれにおいて現れるはずがない、ということです。 なお、別種の敬語の複数使用を「敬語の指針」は「敬語連結」と呼んでおり、それについては下記で少し触れます。 さらに、「敬語の指針」では、「お伺いいたし(ます)」を二重敬語であるが、習慣として定着している=使用が許容されている例(あくまで例外的な少数の例の一つ)、として上げています。 それがまあ、国の現在の見解、ということでしょう。 いきなり「習慣」といわれると、理屈っぽい私は文句を言いたくなりますが、敬語が数多くの慣習や例外的使用によって成り立っていることを思えば、また、それを拒否する明確な理論を私自身持っていないことでもあり、一応、国の言うことももっともであると首肯せざるをえないかな、と思います。 また「いたしております」は、「して」と「いる」の謙譲語化ですね。 これらは二重敬語ではありません。 このような使い方を、「敬語の指針」では「敬語連結」と呼んでいます。 以下をどうぞ。 >>「敬語連結」とその適否 二つ 以上 の語をそれぞれ敬語にして,接続助詞「て」でつなげたものは,上で言う「二重敬語」ではない。 このようなものを,ここでは「敬語連結」と呼ぶことにする。 例えば,「お読みになっていらっしゃる」は,「読んでいる」の「読む」を「お読みになる」に,「いる」を「いらっしゃる」にしてつなげたものである。 つまり,「読む」「いる」という二つの語をそれぞれ別々に敬語(この場合は尊敬語)にしてつなげたものなので,「二重敬語」には当たらず,「敬語連結」に当たる。 「敬語連結」は,多少の冗長感が生じる場合もあるが,個々の敬語の使い方が適切であり,かつ敬語同士の結び付きに意味的な不合理がない限りは,基本的に許容されるものである。 【許容される敬語連結の例】 ・お読みになっていらっしゃる (上述。 「読んでいる」の「読む」「いる」をそれぞれ別々に尊敬語にしたもの。 ) ・お読みになってくださる (「読んでくれる」の「読む」「くれる」をそれぞれ別々に尊敬語にしたもの。 ) ・お読みになっていただく (「読んでもらう」の「読む」を尊敬語に,「もらう」を謙譲語Iにしたもの。 尊敬語と謙譲語Iの連結であるが,立てる対象が一致しているので,意味的に不合理はなく,許容される。 「お伺いいたします」は二重敬語です。 「ます」は丁寧語で、「行く」の敬語ではありません。 よって、これは数えません。 「行きます」の「行き」の部分を「お伺いいたし」と敬語にしているわけです。 もとの形「行きます」は別に重複表現ではありませんよね。 文化庁HPからのコピーです。 全文は参考URLでご覧ください。 「敬語の指針」では、二重敬語について、次のように定義して... A ベストアンサー 『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』 送る行為は、相手にも関わる事なので、 「送付いたします」と、致しますと言っていても、 「ご」を付けなければ「送り付ける」という意味になります。 「ご」は相手に対する「謙譲語」です。 「ご送付します。 」か「ご送付致します。 」が正しいです。 「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。 」が 正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が 丁寧です。 「お送り致します。 」でもOKです。 ・「ご」を必要としない場合は、「送付させて頂きます」になります。 例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。 連絡するのは 自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、 謙譲の接頭語「ご」を付けます。 相手に頼む場合は「お送りください。 」です。 civillink. しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。 これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。 あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。 私もにた様な経験があります。 美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。 といったら「だから、木曜以降って! 聞いてました? 木曜は駄目なんですよぉ 怒。 と言われたことがあります。 しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。 「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。 goo. php3? 」という一文がありました。 相手が、私に対して質問したいことがあるという状況です。 自分が質問したい場合に、そのことをさして「ご質問があります」は、なんだか違和感があるな、と思ったのですが正しい用法なのでしょうか? また、そういったご質問に対して、「"ご"回答いたします。 」と自分が回答することに対して「ご」をつけるのは正しいでしょうか? 仕事のメールでしばしば見かけるし、私も曖昧な使い方をしているかもしれないと思って、不安になってきました。 まスマートな表現をお教えいただけましたら幸いです。 ちなみに私は下記のようにしています。 質問があるとき「下記の事項についてお教え下さいますでしょうか」「ご教示下さい」「質問があります」 回答するとき「ご質問頂きました件につき、下記の通り回答いたします」もしくは、質問事項(引用)に回答を付記する。 A ベストアンサー こんにちは(^^ この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。 基本的には、敬語はNo. 2のkeydaimonが仰る通り、「尊敬」「謙譲」「丁寧」の3種類に分かれます。 では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。 (Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。 ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。 たとえばNo. 回答の場合は、(「ご回答」を避けるために) 「ご質問いただきました点につきましては、以下の通りですので、宜しくご確認お願いいたします」 と書いたりします。 ちなみに蛇足ですが「いたします」には「謙譲」「丁寧」の両方の意味がありますが、相手によっては「丁寧」の意味しか無いと思っている場合がありますね~。 これもあいまいなとこです(^^; こんにちは(^^ この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。 基本的には、敬語はNo. 2のkeydaimonが仰る通り、「尊敬」「謙譲」「丁寧」の3種類に分かれます。 では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。 (Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。 ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。 たとえばNo.

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「お伺いさせていただきます」の意味と使い方|使用例3つ

お 伺い させ て いただく

気になる項目をクリック• 「お伺いします」の意味 「お伺いします」は、「」「訪ねる」「訪問する」をにした「」に表現の「お」をつけた表現になります。 目上の方やお客様の元へ訪れる場合に使用されることが多いです。 また、「」「質問する」といった意味もあり、「〜様にお伺いします」と一言添えてから質問に入るといった使い方もできます。 どちらもよく使用する意味であるため、社外とのやりとりが多い方は覚えておきたい表現です。 1-1. 「お伺いします」の使い方【例文で解説】 「お伺いします」の使い方を例文を交えて解説します。 複数紹介しますので、お客様とのコミュニケーションを行う方は参考にしてください。 「〜時にお伺いします」 お客様の元へ訪れる時間を指定する場合に使用する表現です。 これによって、 時間の指定を丁寧な表現で自発的に行うことができます。 ただし、会話の中でいきなりこの表現を使用するのはNGです。 「〜時で」と最初にお聞きして、お客様がしてから「それでは〜時にお伺いします」 というようにステップを踏んでから使用するようにしましょう。 「お伺いしてもよろしいでしょうか?」 この例文には2つの意味があります。 「訪ねてもよろしいですか?」と「お聞きしてもよろしいですか」の2パターンです。 前者の場合は、お客様の元へ訪れたい場合に許可をもらうために使用します。 了承が得られた場合には、「〜時にお伺いします」と繋げることも可能です。 後者の場合は、お客様に質問をする場合にしようされます。 「質問をお伺いしてもよろしいでしょうか?」のように使用しましょう。 「〇〇様からお話は伺っております」 「〇〇さんから話は聞いています」を丁寧な表現で言い換えたものになります。 お客様の知人や関係者から事前に話を聞いた場合に使用することが可能です。 「お聞きしております」でも通じますが、「伺う」を使用したほうがより丁寧でしょう。 ただし、自分の身内から話を聞いた場合には使用することができません。 、上司から話を聞いた場合には「上司の〇〇から話は聞いております」と言い換えるようにしてください。• 「お伺いします」の間違った使い方 「お伺いします」は使い方が難しく、間違った使い方をしてしまう方が多いです。 ここでは、「お伺いします」の間違った使い方を紹介するので、使用できないパターンもよく覚えておいてください。 2-1. 「お伺いいたします」は間違った表現 「お伺いいたします」には「お伺い」と「いたします」が合わさった表現になっていますが、これでは二重敬語になってしまいます。 「お伺い」にはすでに謙譲語が含まれており、「いたします」も謙譲語であるため、使用してはいけません。 「お伺いします」は「します」が丁寧語であるため、使用することが可能です、 「お伺いいたします」を使いそうになった場合には「お伺いします」と言い換えるようにしましょう。• 3-2. 「参ります」 「参ります」も「お伺いします」の同義語になります。 「お伺いします」や「訪問いたします」との大きな違いは、 敬意をはらう相手がいない場合でも使用することができる点です。 「伺う」を使用する場合には、伺った場所にお客様が存在していなければ使用することができません。 例えば、お客様が「〜に行ってほしいと」お願いされた場合に「了解いたしました。 〜に」と返答することはできない…といった感じです。 この場合には「了解いたしました。 〜に参ります」とするのが正しい表現になります。 3-3. 「赴かせていただきます」 「赴く おもむく 」には、何か目的を持って行くという意味があります。 こちらもビジネスで使用することが可能であり、「〇〇が〜日に赴きます」のように使用可能です。 「赴く」は尊敬語や謙譲語に変換しても形が変化しないため、 謙譲表現は「赴かせていただきます」で。 少し長めの表現ですが、「お伺いします」の代わりになることを覚えておくと良いでしょう。 「お伺いします」の英語表現 お客様は日本人とは限りません。 時には外人の方や海外の企業の方とのやりとりが発生することもあるでしょう。 そのような場合に英語表現を覚えておけば、いざと言う時に役立ち、社内での評価も上がると思います。 覚えておいて損は無いでしょう。 4-1. 「後ほど伺います」は「I will see you later」 「後ほど伺います」を英訳すると、 「I will see you later」になります。 「伺う」以外にも、「行く」や「参る」、「赴く」もこの英文がしよう可能です。 英語表現が必要になった場合には覚えておきましょう。 ただし、時間を指定する場合が多いため、この後紹介する英文の方が使用頻度は高いかもしれません。 4-2. 文章で伝える場合には、「at 13:00」のように数字表記でも問題はありません。 また、を指定する場合には文末に「on 月 日付」をつけましょう。 「I will be there at 13:00 on September 20」 9月20日の13:00分にお伺いします。 まとめ 今回の内容で覚えて欲しいのは、以下のポイントです。

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敬語の3大間違い。「させていただく」「よろしかったでしょうか」「おっしゃられる」|OTONA SALONE[オトナサローネ]

お 伺い させ て いただく

「伺う」は、「聞く」または、「訪問する」の謙譲語です。 「伺います」は 謙譲語+丁寧語なので、一般的によく使われる表現になります。 「伺います」だけでなく文頭に「ぜひ」「かならず」「よろこんで」などと一言添えると、「呼んでもらえてうれしい」といったニュアンスを表現することができます。 「お伺いします」は二重敬語だが、一般的に使われている 「お伺いします」は、 「伺う」に謙譲語の「お」と、丁寧語の「ます」をつけた言葉です。 「お伺いします」は、「伺います」という謙譲語に、さらに謙譲語の「お」をつけて表現している言葉であるため、「お伺いします」は二重敬語であると言えます。 二重敬語は、誤った表現方法であり、使用することは避けるべきだとされていますが、 「お伺いします」は慣習的によく使われる表現です。 「お伺いします」のように、間違った表現ではあるけれど、一般的に使用され、定着している言葉もあり 「二重敬語だから使用してはいけない」と断定できない言い回しも多く存在します。 しかし、話し言葉では問題がなくとも、文章や沢山の人の前で話すといった場面では、正しい言い回しを使用するように心がけるべきでしょう。 「お伺いいたします」は二重敬語で過度な敬語表現のため、使用は避けるべき 「お伺いいたします」は、 「お」=謙譲語 「伺い」=「聞く・訪問する」の謙譲語 「いたす」=「する」の謙譲語 「ます」=丁寧語 で成り立っています。 上記の「お伺いします」で説明したように、 「お伺いいたします」という表現は謙譲語が3つ使われた二重敬語になります。 同じ種類の敬語を重ねてしまったり、謙譲語と尊敬語を混在してしまったりといった表現は、とてもわかりにくい文章になってしまいます。 「お伺いいたします」は、 二重敬語で過度な敬語表現のため、使用は避けるべきです。 また、 「お伺いさせていただきます」もよくある表現ですが、二重敬語となります。 「お伺いさせていただきます」は、 「お」=謙譲語 「伺い」=「聞く」の謙譲語 「させて」=敬語ではない「する」の使役形 「いただく」=「もらう」の謙譲語 で成り立っている言葉なので、謙譲語が三つ含まれており、 二重敬語となります。 「〜させていただく」は、 「相手からの許可が必要なとき・恩恵を受けたとき」に使う表現になります。 そのため、質問したり聞いたりする際に「お伺いさせていただきます」という言葉は使わない方が良いでしょう。 その他「伺う」の正しい敬語表現 「伺いたい」「伺いたく存じます」 「伺いたい」「伺いたく存じます」は 目上の人やビジネスシーンで使うことのできる正しい敬語表現です。 「伺いたい」は、 「聞く・訪ねる」の謙譲語である「伺う」に、願望を表す「~たい」を使用した言葉です。 「伺いたい」は、相手を敬う謙譲語を使用した表現なので、目上の人に対して自分が「訪問したい」といった場面や、「何かを聞きたい」という場面で使用できます。 「伺いたく存じます」は、 「伺う」という謙譲語に、願望の「~たい」と「思う」の謙譲語である「存じる」、丁寧語の「ます」を使用した敬語表現です。 「訪問したいと思います」「聞きたいと思います」という意味で、「伺いたく存じます」も目上の人に対して使用できる言葉です。 例文 「勤務時間についてお話を伺いたいのですが、今よろしいですか?」 「今回の時間について伺いたいことがございます」 「今回の試食会は、試食後お客様の意見を伺いたく存じます」 「お伺いを立てる」 「お伺いを立てる」は、 目上の人に問題がないか確認をしたり、意見を求める際に使用する言葉です。 「伺い」には「 目上の人の指示や指図を求めること」といった意味があります。 「伺い」の敬語表現として「お伺いを立てる」となります。 「お伺いを立てる」も「伺う」という敬語に、謙譲語の「お」をつけた言葉なので 二重敬語であり、正しい表現方法とはいえませんが、一般的に使用されている言葉であり、使用しても問題はありません。 直接目上の人に「お伺いを立てさせてください」と使うことができますが、この表現はかしこまりすぎており、クドい印象を与えかねませんので日頃から頻繁に使わないように注意しましょう。 堅苦しくない程度に丁寧に伝えるには、「伺う・確認する」などの言葉を使用したほうが自然です。 文法的に正しい敬語でも、言い回しや場面によっては相手に不快感を与えてしまう場合があります。

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