ツェー デー エー エフ ゲー アー ハー 何 語。 1♭ ニ短調(Dマイナー)

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ツェー デー エー エフ ゲー アー ハー 何 語

関連記事 今日は、 ドイツ語の音名を覚えましょう。 「ドレミファソラシド」のドイツ語は、「 C ツェー D デー E エー F エフ G ゲー A アー H ハー C ツェー 」です。 「 シ」は「B」じゃなくて「 H」ですので、気をつけてください。 派生音の音名(ドイツ語) 次は、ドイツ語の変化記号です。 全部書いておきますね。 ですが……ちょっと注意しなければならないところがあります。 「Ees」とか「Eeses」とかじゃないです。 「Aes」じゃありません。 一番ややっこしいのが、「シ」。 そして「Hes」とは言いません。 要注意です。 なぜか「H」が復活します。 「 BB ベーベー 」とか「 Bes ベス 」という言い方もあります。 でも、「Besは間違った言い方だ」っていう人もいるみたいです (脚注を参照)。 まとめ なる。 淺香淳編(1991)『新訂 標準音楽辞典』音楽之友社. (「音名」の項)• 芥川也寸志(1971)『音楽の基礎』(岩波新書 青版795)岩波書店. 61)• (平成30年4月22日アクセス) にある。 しかし、• 菊池有恒(1988)『楽典 音楽家を志す人のための 新版』音楽之友社. 59)• 石桁真礼生・丸田昭三・金光威和雄・末吉保雄・飯田隆・飯沼信義(2001)『新装版 楽典 理論と実習』音楽之友社. 26)• 野崎哲(1973)『新しい楽典 付・問題集と解答』音楽之友社. 24)• 海老澤敏・上参郷祐康・西岡信雄・山口修監修(2002)『新編 音楽中辞典』音楽之友社. (「音名」の項)• (平成30年4月22日アクセス) などでは、「Besは誤り」という指摘は特になく、HesesやBBと共にBesも載せている。

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【コンテンツ】• ハ長調とは?ハ長調と呼ばれる理由は? まずは、ハ長調とは何か?そして、ハ長調と呼ばれる理由は何か?について簡単に確認しておきましょう! ハ長調とは、楽曲の音階が「」であり、音階の最初の音(=主音)が「ド」であることを表す言葉です。 「ハ」は「ドレミファソラシ」(イタリア語)の「ド」を表す日本語の音の呼び方です。 そして、「長調」は、音階の2番目と3番目の音の距離が"長い"ことを表しています。 「ハニホヘトイロハ」という音の呼び方や、「長調」「短調」については、以下のページもあわせてご参照ください。 ハ長調の音階・調号・近親調は? 続いて、ハ長調の音階や調号、近親調などについてまとめて見ていきましょう! ハ長調を各国の言葉で• ドイツ語: C dur• 英語: C major• フランス語: Ut majeur• イタリア語: Do maggiore 特に音楽の世界でよく使われるのは、ドイツ語と英語です。 ハ長調はドイツ語でC dur ハ長調はドイツ語で"C-dur"と言います。 読み方は「ツェー ドゥア」です。 まず、ドイツ語の音名は、「ドレミファソラシ」の音がそれぞれ順に「C D E F G A H」と呼ばれます。 読み方は「ツェー デー エー エフ ゲー アー ハー」です。 そして、長調を"dur"(ドゥア)、短調を"moll"(モール)と言います。 ハ長調は英語でC major ハ長調は英語で"C major"と言います。 読み方は「シー メジャー」です。 英語の場合は、「ドレミファソラシ」を順に「C D E F G A B」と読みます。 読み方は「シー ディー イー エフ ジー エー ビー」です。 そして、英語では長調を"major"(メジャー)、短調を"minor"(マイナー)と言います。

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ドイツ語アルファベット

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この「長音階」は、もうおなじみですね。 少なくとも、日本人は 幼少の頃から言葉と同じくらい自然にこの音階の響きを憶え(させられてい)ます。 誰でも「ドレミファソラシド〜」 と唱えるとこの長音階の響きになると思います(ハ長調になるかどうかはわかりませんが)、たぶん・・・ ・・; そして楽譜では次のようになるということも、おわかりでしょう。 高尚な音楽理論のお勉強ではドイツ語が使われることが多いようですが、ここはそんな高尚なところ ではないので、おなじみの「ドレミ・・・」で話を進めましょう。 便宜上、和名も使わざるを得ませんが。 さて、上に示した音階が 「ハ長調」というものである、というのは大抵の人はご存知だと思います。 ということは・・・「レ」から始まれば「ニ長調」、「ミ」から始まれば「ホ長調」という要領ですね。 簡単簡単。 と いうことで、長音階はお終い・・・というわけにはいかないのです。 つまり、我々のいうところの「ドレミファソラシド」の 響きではありませんね。 何故だっ!!! 最初に音階には重要な要素があると述べましたね。 音の数と並びの規則です。 音数はこの場合見れば わかるとおり、7つです。 別に問題にするところではありませんね。 とすれば、もうひとうの要素である、音の 並びの規則が問題なのではないか、ということが考えられますね。 実はそうなんです。 これはピアノなどの鍵盤を見てもらえば一目瞭然であります。 ハ長調の場合を考えると、「ミ」と「ファ」、 「シ」と「ド」の間には黒い鍵盤(ピアノの場合)が無いのがわかると思います。 それ以外の音と音の間には 黒い鍵盤があります。 つまり、実はその間にまだ音があるということがわかると思います。 これがくせもの でして・・・ ちょっと余談にもなりますが、ピアノには通常88の鍵盤があります。 これは音楽に使える周波数の音を すべて網羅しているといってもよいのです。 つまり、大胆にも言い切ってしまうと、音楽に使える音は88個 である、ということです。 それが左から右に向かってだんだん音が高くなるように配列されているわけです。 (かなりいいかげんな説明だ・・・まあ、おおげさにいえば、ということです。 ) ということは、例えば「ド」と「レ」の間には、音1個分の「開き」があるわけでして、「ミ」と「ファ」の間には それが無いのです。 この音と音の間に音1個分の「開き」がある関係を 「全音」、ない関係を 「半音」と世 の人々は呼びます。 ですから我々もこれからそう呼ぶことにしましょう。 以上をふまえて、「ハ長調」のそれぞれの音の関係を見てみましょう。 つまり、3番目と4番目、7番目と8番目の音の間が「半音」で ある、というのが「長音階」の音の並びの規則のようですね。 これはこれで別の音階なのですが、今は「レ」から始まる 「長音階」にしたいわけですから、修正してみましょう。 まず、「ミ」と「ファ」の間を全音、「ファ」と「ソ」の間を半音にすればよさそうですね。 ということは、鍵盤で いうと「ファ」の位置を右側に一つずらしてやればいいわけです。 ギターならフレットを一つ右にずらすという ことですね。 世の人々はこれを「半音上げる」といいます。 我々もこれからは「右にずらす」ではなくてそう 呼ぶことにしましょう。 「シ」「ド」「レ」の間も同様にすればよいですね。 知ってますよね。 これで試してみましょう。 我々も これからは楽譜を書くときは次のように書き、見るときは次のようになっていたら「ニ長調」かな?と思いま しょう。 (ニ長調とは限らない) 「なぜこの位置なの?」という疑問をお持ちの方もいらっしゃるでしょうが、そのことについては、機会があ ればそのときに述べたいと思います。 とりあえずこう書くものだ、と思ってください。 これで、どの音から始まっても「長音階」を作ることができますね。 暇な人は他の音でも試して見ましょう。

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