手洗い ポスター。 手を洗おう、きれいな手! ポスターコンクール2020 募集要項

『3月のライオン』羽海野チカ

手洗い ポスター

みなさん、トイレの後や家に帰ったときには、 ちゃんと手を洗っていますか? 手をせいけつにすることで、病気をふせぐことができるので、 せっけんで手をきれいに洗うことはとても大切です。 そのことをみんなに伝えるためのポスターを描いて送ってください。 ) 応募要項• B5サイズ(18. 7cm)からA3サイズ(29. ポスター原画としての使用を前提とし、「手を洗おう、きれいな手!」「せっけんで手をきれいに洗おう」などの標語を入れてください。 画材は絵の具、色鉛筆など自由です 原画での応募に限ります。 未発表のオリジナル作品に限ります。 1人何作品でも応募できます。 締め切りは、 2020年9月8日 火 当日消印有効です。 応募資格 日本国内在住の小学生までの方に限ります。 ただし入賞作品は、返却いたしません。 入賞作品は、氏名・学校名・学年とともに、主催者の刊行物・ウェブサイト等で公表・使用します。 また、主催者が許諾した新聞・雑誌・テレビ・ラジオ・出版物・ウェブサイト等で、公表・使用されることがあります。 作品の一部を補作することがあります。 審査方法 一次選考を通過した作品を入選とし、入選作品は10月21日 (水)より当ホームページに掲載する予定です。 11月上旬に主催者/共催者による選考委員会で審査をおこない、各賞を決定します。 結果発表 12月1日(火)に、毎日小学生新聞および、当ホームページ上などで発表します。 して利用できます。 無断転載、無断コピーなどはおやめください。

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『3月のライオン』羽海野チカ

手洗い ポスター

毎日を健康に過ごすために、手洗いはとても大切! 子どもたちが、楽しく手洗いの習慣を身につけて、元気に生活できるようにとの願いを込めて、福音館の人気者の手洗いポスターを公開いたします! バルバルさんは、てきぱきと丁寧に仕事をこなす、町の床屋さん。 大人も子どもも、そしてなんと動物の毛まで自由自在にカットしてしまう、プロフェッショナルです。 そんなバルバルさんが、ちいさなおさるさんと一緒に手洗いに励む様子を、絵本の絵を手がけた西村敏雄さんが心を込めて描いてくださいました。 絵本の文を手がけた乾栄里子さんによる、オリジナル手洗い歌もあわせてお届けいたします。 自由に節をつけて歌いながら、楽しく手洗いしてみてくださいね。 ぜひ、ダウンロードして、ご家庭や学校、園などでご活用ください。 「バルバルさん」手洗いポスター&手洗い歌シート 乾 栄里子 文/西村敏雄 絵 定価(本体900円+税) バルバルさんは床屋さん。 毎日楽しく働いていますが、今日は、ちょっとおかしなことばかりおこります。 ライオンが髪を切りにきたり、ワニが髪を生やしたいとたずねてきたり、ヒツジにプードル犬のようにカットしてほしいと頼まれたり。 でも、バルバルさんはあわてず、丁寧にてきぱきと仕事をこなしていきます。 ほのぼのと温かいすてきなお話です。 作者プロフィール 1964年、東京に生まれる。 東京造形大学デザイン科卒業後、インドへ留学。 バナスタリ大学でテキスタイルを学ぶ。 絵本に『バルバルさん』(福音館書店)『ふくろうのダルトリー』(ブロンズ新社)『ぽんこちゃん ポン!』(偕成社)『つられたらたべちゃうぞおばけ』(童心社)『ちびうそくん』(PHP研究所)などがある。 東京都在住。 1964年 愛知県に生まれる。 東京造形大学デザイン科卒業。 主な絵本に『バルバルさん』『もりのおふろ』『どうぶつサーカスはじまるよ』『さかさことばで うんどうかい【新版】』(以上、福音館書店)、『どろぼうだっそうだいさくせん!』(偕成社)、『ふくろうのダルトリー』(ブロンズ新社)などがある。 第3回 MOE絵本屋さん大賞 、第1回リブロ絵本大賞、他受賞多数。 東京都在住。

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ポケモン イラストラボ

手洗い ポスター

毎日を健康に過ごすために、手洗いはとても大切! 子どもたちが、楽しく手洗いの習慣を身につけて、元気に生活できるようにとの願いを込めて、人気シリーズの手洗いポスターを公開いたします。 大島妙子さん描き下ろしのポスターイラストでは、オニガワラ一家が、家族総出で手洗い! お母さんはシャボンを泡立てて手のひらもしっかり、ふたりの子どもたちは指の間も丁寧に洗っていますね。 お父さんのオニガワラ・ケンは、ばっちり洗い終えたようです。 ユニークな関西弁のキャッチコピーは、富安陽子さんが絵にあわせて考えてくださいました。 ぜひ、ダウンロードして、ご家庭や学校、園などでご活用ください。 「オニのサラリーマン」手洗いポスター 富安陽子 文/大島妙子 絵 定価(本体1,400円+税) 地獄カンパニー平社員、赤鬼のオニガワラ・ケンの日常を描いたシリーズ。 通勤地獄や、屋台での憂さ晴らしの一杯など、人間さながらの地獄のサラリーマン生活が、テンポのいい関西弁で語られます。 赤鬼のオニガワラ・ケンは、今日もびしっとスーツで決め、愛妻弁当を携え出勤です。 今日は、閻魔さまの指示で、血の池地獄の見張りにつきましたが、亡者どもが決まりを守らず、てんやわんや。 ちょっと油断したすきに、大変なことが起きてしまいました……。 オニガワラ・ケンと同僚のオニジマは、閻魔さまからの命令で、出雲で開催される「ぜんこく神さまサミット」の会場警備を手伝うことになりました。 稲佐の浜に来てみれば、日本じゅうからやってくる神さまたちで大混乱。 神つどいは、無事に開会できるのでしょうか……? お盆になり、亡者たちの里帰りする日がやってきました。 地獄は、年に一度の大掃除です。 亡者がいなくなると、オニたちはブラシをかけたり、針山の針をぬいてみがいたりと大忙し。 そしていよいよ「ちのいけじごく」のかい掘りが始まります。 作者プロフィール 1959年、東京都生まれ。 主な童話作品に「菜の子先生」・「菜の子ちゃん」シリーズ(福音館書店)、「サラとピンキー」シリーズ(講談社)など。 絵本の文の仕事には「やまんばのむすめ まゆのおはなし」、「オニのサラリーマン」シリーズ(以上、福音館書店)など。 大阪府在住。 1959年、東京生まれ。 自作の絵本作品に『たなかさんちのおひっこし』(あかね書房)、『おかあさん おかあさん おかあさん…』(佼成出版社)など。 絵本の絵の仕事に「オニのサラリーマン」シリーズ(福音館書店)など。 童話の挿絵に「やまんばあさん」シリーズ(理論社)、『やぎこ先生 いちねんせい』(福音館書店)などがある。

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