我はゆーちゅーばー。 幽焼け (ゆうやけ)とは【ピクシブ百科事典】

【ゆのん】ヘリウムガスでボイスチェンジャーしてみた【魔界】 [ニコニコあっぷる]

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概要 日本の。 紫色の長方形をしたアバターを使用しており、顔はシンプルに簡略化されていながらも表情は豊か。 頭にはアンテナらしき物がついている。 その形状から「」「」「」「」などと呼ばれている。 主なコンテンツはレビュー動画、ゲーム配信など。 の考察動画も出している。 注: この記事を編集する人はコメントで連絡を取り合いましょう。 この文は消してもらっても構いませんが、できればどこか目立つところに置いといてもらえると嬉しいです。 基本的に2パートに分かれており、1つは言葉選びと毒舌により人気を博していたクソラノベレビュー。 もう1つは幽焼け氏本人が 茶番と称しているストーリーパートとなっており、異世界に転生した勇者幽焼けが クソラノベ召喚を駆使して異世界を救うべく旅をする物語を描いていた。 かつてはパート40を超えるメインコンテンツであったが、パート1と8. 5が権利者の申請により削除。 これに伴い、ライトノベル作者本人に認知されている動画以外を幽焼け氏自身が自主的に削除し、当コーナーの連載継続が不可能であり、無期限の更新停止する旨を表明した。 今後は「作者さん本人をお呼びした動画」「レビュアーを集めてWeb小説の独自コンテストを開催する動画」など、新たなコンテンツを模索していくとのこと。 また、茶番部分は何らかの形で完結を目指す予定。 茶番部分の登場人物(CVは全て幽焼け) 勇者幽焼け 「はっ……!? ……転生した。 しかも人間じゃない」 現世で命を落とし、紫色の長方形をした魔物?の姿になって異世界へと転生した勇者。 その際に女神に与えられた唯一のスキル「クソラノベ召喚」を駆使して異世界を渡り歩く事となる。 厚さは可変。 上記の通り、クソラノベの主人公の如く自分の状況を一瞬で理解した。 スキルの効果は絶大であり、攻撃、防御、、回復、果ては 古代魔法装置を起動する鍵となるなどの万能ではあるが 「一回使うごとにクソラノベを一冊読破しないといけない」という、使い手に精神消耗を強いるでもある。 赤竜ファヴナイル 「おい、そこの板みたいな魔物!」「貴様に我の望みを叶える栄光をやろう」 『森の主』を名乗る竜。 画像はの赤い。 財宝を狙って襲撃してきた冒険者パーティを返り討ちにするも、その中の術者が命と引き換えに『不眠の呪い』を掛けたため、眠ることが出来なくなる。 幽焼けのクソラノベ召喚のスキルにより呪いが解け、再び安眠できる事となった。 名前の由来はおそらくとの合成か。 るるりり 「まぁーとりあえずさ、せっかくだからぁ勇者の力、見せてもらおっかな」 つきの水色の長い髪をした少女。 鼻にかかったような、のんびりとした口調で喋る。 魔法国の王……なのだが、 何故か姿。 かな? 幽焼けを勇者召喚したと主張するが……? 高威力の攻撃魔法「」の使い手。 魔王 「なに、我にかかればそれを見抜く事など、造作もないわ」(偶然転移に巻き込んでしまったが……助かったのじゃあ~っ;) 白磁の肌に青みがかった黒のショートヘア、赤眼の女。 魔族国の王。 黒いマントの下はビキニなのでこっちもこっちで露出度は大概。 魔王を名乗るだけあり、実力は確かだが色々。 るるりりとは犬猿の仲。 彼女と同じく「幽焼けを召喚したのは自分だ」と主張する。 ラノベレビュー新作編 新作として発売された中で上記に該当しなかった作品を扱っている。 (タイトルで地雷っぽかったけれど)クソじゃなかったラノベレビューなどもある。 ラノベレビュー対談 他のYouTuberと一冊のラノベについて語る配信。 第一弾は2020年のに6日連続で行われ、後日の振り返り雑談配信には、5日目に作品を紹介された田中ドリル先生が突発ゲストとして召喚され、幻の7日目となった。 今後の予定は未定。 クソラノベレビューにおける発言録(例) ・作者の頭がFランク に転生したのか? レビュー内容そのものも幽焼け氏自身が本を購入し、読んだ上で個人的感想を述べているに過ぎない。 視聴者への注意として「〇〇ってレビューされてたから~~」と読みもせず決めつけでの感想欄や、amazonなどのレビューなどに凸するのは もってのほかという事は常々言われている。 作品に対して感想を述べる場合は、ちゃんと自分で読んで、自分の言葉で感想を言うこと。 俺も読んだんだからさ(同調圧力) ラノベ作者の反応 レビュー動画や生配信が作者本人に捕捉され、動画や配信、twitter等でコメントされる事も少なくない。 幽焼け氏自身が ちゃんと一冊読破した上で感想を述べているという所から「真剣にレビューしている」と(意外にも)好意的にとられることも多い模様。 また即売会イベントで誕生日プレゼントとしてラノベ作家から自作書籍を手渡され、レビュー動画を上げたこともある。 2020年のGW特別配信ラノベレビュー対談においても、実に 全日程の半数以上が作者本人に捕捉されており、一日目の配信コメント欄に作者が降臨した時は、ちょっとした状態となった。 視聴者にいじめられてをプレイさせられることも。 2020年6月現在はをプレイ中。 外部リンク 基底世界の幽焼けのアカウント 関連タグ :中学時代の同級生。 (あくまで「中学時代は」の話であり、2020年現在はとして活躍している上田女史を純粋に応援している、とのこと) 関連記事 親記事.

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幽焼け (ゆうやけ)とは【ピクシブ百科事典】

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