未元物質。 とある科学の未元物質感想・ネタバレ

【とある】垣根帝督の魅力が分かる!その正体は最強にして最高のネタキャラ?【とある魔術の禁書目録】

未元物質

半分正解です。 もう半分は間違いというより「足りない」かな。 未元物質による攻撃方法は主に2つあります。 1つは、「生み出した未元物質そのもの」をぶつけること。 もう1つは、未元物質によって変質した物理法則による攻撃です。 未元物質というのは「この世に存在しない」ものではありますが、 要は物質 物体 なので、そのまま投げるようなこともできます。 作中ではやっていませんが、原理的にはそれも可能なはずです。 そういう使い方をするときに「黒い物質」という形を取るのか、 ナイフっぽくなるのか、全く未知の形になるかは分かりません。 ただ、「未元物質そのものをぶつける」攻撃方法はあります。 もう1つは、一方通行の防御をすり抜けたタイプの攻撃法です。 未元物質は、「この世に存在しない物質」であるがゆえに、 既存の物理法則を書き換え、独自の法則で上書きします。 たとえば「太陽光線が殺人光線になる」というのがそうです。 この場合、攻撃手段はあくまで「 殺人化した 太陽光線」で、 未元物質はそれを生み出すために使われたに過ぎません。 「未元物質による直接攻撃」とは呼べませんね。 といったところでいかがでしょう? ネタばれ有り。 ネタばれが嫌な場合は「削除してください」と補足してください。 ダークマターは黒い物体を出し攻撃するのでは有りません。 垣根が未元物質を使う際は、基本的に天使のような白い6枚の翼の形にな利ます。 ですがこの翼を出さずとも絹旗や一方通行 の攻撃を防いだりしているため、 能力自体は使用可能であるようです。 この白い翼は飛行や防御・打撃・斬撃・烈風・衝撃波・光攻撃などかなりの攻撃・防御が出来ます。 また、触れてもいないのに体が見えない何かに踏みにじられるという謎の攻撃などもしています。 また未元物質に触れた物質は普通の原則には従わず、新たな法則に従って動くようです。 実際に白い翼に触れた太陽光を殺人光線に変えていたりしています。 詳しくは原作15巻を読んで貰えればいいですが、未元物質はまだ謎の多い能力です。 詳しいことは不明です。

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最強の超能力考えた。その名も「未元物質(ダークマター)」

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で購入• 前回の内容 内容 ・第一位VS第二位 垣根提督は、一方通行への復讐と自身の性能テストを兼ねて一方通行と戦闘する。 垣根提督は、『未元物質』で作った自身を大量に生産して一方通行と戦う。 その一方で木原からのオーダーの一つであるフロラインを捕獲する『未元物質』もいた。 その障害となる打ち止め達は狙われた。 しかし、『未元物質』の一体の白いカブトムシが打ち止め達を守る。 大量の垣根提督を動けなくさせる一方通行。 しかし、垣根提督は止まることなく生産する。 一方通行と垣根提督は、互いに深い読みあいをしていた。 打ち止めとフレメアそして、白いカブトムシは浜と別れて行動していた。 打ち止めは、フロラインが本能によって打ち止めの脳を欲している事を白いカブトムシから教えてもらう。 しかし、その本能はフロラインがしたくない行動だと分かる。 だから、打ち止めとフレメアは、友達となったフロラインを助ける為に動くことを決意する。 しかし、打ち止めとフレメアは『一端覧祭』を楽しんでいた。 そんな二人を見ながら白いカブトムシは、疑問に思う。 自分の存在とは、何か? 一方通行と垣根提督の戦い。 垣根提督は、『未元物質』を使って妹達の残留思念を習得して形を与えた。 妹達の姿をした『未元物質』に攻撃をする事ができない一方通行。 一方通行は、もう二度と妹達を殺さないと誓ったためか思う存分攻撃ができない。 追い詰められていく一方通行は、麦野に助けられる。 麦野は、一方通行に告げる。 死んだ人間は、生き返らない。 死んだ人間の気持ちは、死んだ人間にしか分からない。 そして、一方通行は目を覚ます。 白いカブトムシは、自問自答の中で答えを出す。 自身は垣根提督以外の何かになることはできない。 だから、白いカブトムシが新たなる垣根提督になることで垣根提督を上書きした。 そのことによって一方通行と交戦中の垣根にも影響が起きる。 垣根が崩壊していった。 ・一人の少女を助ける為に現れるヒーロー フロラインは、『』とオッレウス一派に狙われていた。 そして、一番先にフロラインに辿り着いたのはオッレウス一派のバードウェイだった。 バードウェイがフロラインを殺そうとした瞬間、が助けに入る。 とバードウェイの戦いに参戦しようとするとシルビア。 その二人と交戦するとトール。 との戦い。 音速を超えるの動きには、反応した。 砂鉄を使ったレーダーで位置を把握する。 そして、を放つ。 トールとシルビアの戦い。 『聖人』としての強さに対して雷神としての魔術で応戦する。 とバードウェイの戦い。 は、友達を助けたいと答えを出したフロラインを守る為に。 そして、もしも『』が空中崩壊してその代わりにバードウェイの『新たなる陽射し』が脅威に変わってしまわないように。 は、戦う。 そして、はバードウェイに不満を告げる。 それは、フロライン・バーゲジシテイ・ハワイを犠牲にしてオティヌスを誘いだす前に何で俺を選ばなかった。 は、バードウェイの圧倒的な火力の秘密を解いて反撃する。 ・フロライン=クロイトゥーネ フロラインは、遺伝子配列上は人間ではあるものの、遺伝子の螺旋が三重になっていてもおかしくないほどの肉体を持っており、人間の姿を取っているのは人間が地球の現支配主であるため。 つまり彼女は古来よりその地域で最も有力な生物に擬態し、その群に混じって生存していたとのこと。 故に本質的に既存の生物とは一線を画す生態を有する。 そして、思考としては昆虫を更に簡略化した物に近い。 暑い・寒い、甘い・苦い、湿っている・乾いている・・・・・・等の条件を一つ一つ走査し、 その都度生体活動に適した方向を選択するという、その行為の積み重ねが『深く考えているように見える』だけである。 その本能によってフロラインは、打ち止めの脳を食べる事で大量の情報を得ようとする。 しかし、フロラインは本心ではそれを拒んでいた。 は、フロラインの特徴を利用してフロラインを助けようとする。 打ち止めの脳を模したダミー(ケーキ)を捕食することで停止しました。 その影響からか容姿は打ち止めたちと同程度まで幼くなり、さらにより人間的な精神構造・感情・表現力を獲得しました。 同時にその本質にも変化が起きたようで、『』の計画には素体には適さない存在へとシフトしてしまったことから『』からの追撃も打ち切られました。 ・トールVS トールは、フロラインを助けるのは本来の目的の過程にすぎなかった。 トールの目的とは、と喧嘩する事だった。 とトールの戦いがはじまった。 トールの溶断ブレードは、トールの指先に応じて展開される。 溶断ブレードの動きに合わせてトールが動いている事が分かったは、『』で溶断ブレードをはじいて反撃する。 今までは、雷神として戦っていたトール。 そのトールが全能神の攻撃には、敗北する。 ・暗躍するオッレウス オッレウスは、トールに変装して『』に侵入していた。 しかし、手ぶらで侵入したらオティヌスにはばれてしまう。 だから、オッレウスは『』の計画に使える『未元物質』の一部を持って『』に侵入した。 感想 熱い展開が多いですね。 一方通行VS垣根提督。 VSバードウェイ。 VS トールVSシルビア。 VSトール こんなにボリュームがありましたよ。 特に驚いたのがVSです。 今までは、魔術サイドが強いように見えていましたが『聖人』相手でも美琴が互角に戦えたのはびっくりです。 トールもいいキャラしてますね。 ほんと、ただの喧嘩好きですね。 こーいうシンプルな奴が好きなんですよね 次回はこちら tako931.

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【とある】垣根帝督の魅力が分かる!その正体は最強にして最高のネタキャラ?【とある魔術の禁書目録】

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で購入• 内容 とあるビル内で少女は、チンピラに絡まれていた。 少女は、色んな研究所が欲しがっていた。 だから、チンピラ達は、彼女を研究所に売ろうとしていた。 そこに垣根提督が現れる。 垣根提督は、少女・杠林檎に用があった。 杠を拉致しようとしていたチンピラ達は、垣根に拉致を邪魔された事に怒って垣根を攻撃する。 杠は、『暗闇の5月計画』の生き残りだった。 DAは、杠を監視していた。 DAは、杠を悪から保護をしてようとしていた。 垣根は、杠から『暗闇の5月計画』の事を聞こうとしていた。 突然、杠は垣根に手を伸ばす。 垣根は、自身の身を守る為に杠の首を絞める。 「何か勘違いしてないか俺がお前をチンピラから助けたとか思ってる?だから俺は安全だと?」 「っ垣根提督?」 垣根は、やっと杠と会話できる。 そして、一方通行の演算パターンを聞こうとする。 しかし、杠は寝始めた。 アジトに帰る垣根。 垣根のアジトで夢を見る杠。 夢の内容は、少女の周りに血しぶきが飛んでいる。 垣根は、自室で休んでいた。 垣根の携帯にメールがくる。 メールの内容は、垣根の学校の知人から学校に来てないことを心配だった。 そして、垣根はメールを見た後、杠と食事に出かける。 杠は、ご飯を楽しそうに食べる。 杠は、生まれてからレーション以下の食事しか取れてなかった。 垣根は、杠から『暗闇の5月計画』の内容を聞こうとする。 しかし、杠は聞き返す。 なんで一方通行の演算パターンを得たいの? 戦う為? 垣根は、何も言い返さない。 そして、杠は聞く。 「なにかなくした?」 その言葉に垣根は、表情を曇らせる。 「お前には関係ねえって今言ったよな?」 「お前じゃない。 杠林檎」 「わりぃわりぃ。 名前で呼ばれねえのはむかつくもんな ゆじゅりは」 杠の名前を噛む垣根。 気まずくなったのかその場を離れる垣根。 そして、杠を保護しようと警備員の姿をした人達が来る。 警備員の姿をした人間は力づくで杠を連れて行こうとする。 「絶対正義は我らにあり」 「ハッ正義ィ?笑わせンなよ」 地面にひびをいれる杠。 そして、垣根が戻ってくる。 垣根は、警備員のした人間達を暗部の人間だと見破る。 DAは、垣根に攻撃するが、レベル5の能力には手も足も出ずに敗北する。 DAの兵器を無効化していく。 暴徒鎮圧用の音響兵器(ダウン?)にもなんなく対処する。 そんな垣根に見とれる杠。 そして、アジトに戻る二人。 その様子をみる黒夜。 何かしらの計画を練っている木原相似。 感想 垣根かっこいい!! 流石第二位って感じ。 垣根の意外な一面が見えましたね。 杠の名前を噛む。 そして、杠。 彼女は、一方通行のどんな一面を組み込まれたんでしょうか? 攻撃性は、黒夜 防御性は、絹旗 じゃ、杠は? 気になります。 合わせて読みたい記事 tako931.

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