志らく グッドラック。 ビビット 後番組決定がヤバい!志らくの「グッとラック!」スタート

国分『ビビット』視聴率2%台連発で打ち切り、志らく『グッとラック!』開始前から批判殺到

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net テレビ局も白旗を上げた立川志らく史上最短番組打ち切り説 立川志らく 56 が日本のテレビ界に名前を残すかもしれない…。 9月30日からスタートした立川がMCの情報番組『グッとラック!』 TBS系 が史上最短記録で打ち切りになる可能性があるというのだ。 「なんと、始まって1カ月しか経っていないのに、早くも打ち切りの話が浮上しているんです。 普通、情報番組の場合は、最低でも3カ月間は放送を継続するという暗黙のルールがあるんです。 ところが、この常識が通用しないほど視聴率が取れていない。 今後、1%台はおろか、それ以下になる可能性もあるからです」 テレビ事情通 立川が気合いを入れて臨んだ初回視聴率は2. 9%と、前番組の『ビビット』と大差ない数字だった。 ところが、日を重ねるうちに視聴率はどんどん右肩下がりを記録し、 最終的に営業や編成サイドから白旗が上がるという異常事態に陥っているというのだ。 「正直、番組を初見した時、TBSも終わったなと思いました。 どこをどう構成したら、あんなにつまらない番組ができるのか、と。 まさに情報番組のワースト1ですよ」 テレビ関係者 視聴率が低迷する理由は、良くも悪くも立ちすぎている立川のキャラクターだ。 「何を言っても皮肉にしか聞こえない。 本人はウケ狙いで言っているのだろうが、すべてが的外れのコメントなんです。 本当にTBSは大丈夫なのかと心配しました」 広告代理店関係者 気になるのは立川のギャラ。 ここまでTBSの朝帯を破壊しつくした男はいったい、いくらのギャラをもらっているのか? 「ズバリ、20万円〜。 週に換算すると100万円。 まあ、落語家の年収は1000万円にも満たないだけに、一度やったら絶対に辞められない」 放送作家 視聴率低迷に悩むTBSだが…。 「1日20万円〜は超破格の金額です。 ちなみに、前枠だった『ビビット』の国分太一には1本100万円。 制作費的には合格なんですが…」 前出・テレビ関係者 志らくはギャラを下げてもいいから継続を懇願しているというが…。

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『グッとラック!』視聴率一人負け、立川志らくより深刻な理由…小倉智昭は羽鳥慎一に完敗

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11月6日、落語家のがツイッターで、自身がMCを務めるの情報番組『グッとラック! 』のについて言及した。 志らくによると、11月5日放送分で開始当初の倍近い視聴率を獲得したといい、「やっていて楽しくなってきたのでこのままグッと上昇」と投稿した。 5日分の視聴率は明かされていないが、9月30日放送の初回放送は2. TOKIO・国分太一がMCの前番組『ビビット』の平均視聴率は2〜3%だった。 『』も放送開始から2か月近くが経過し、ようやく軌道に乗ってきたようだ。 「『グッとラック! 』はギャラが高すぎる国分さんの『ビビット』のおよそ半分の制作費で作られていると言われています。 制作費が半分で視聴率も倍ということならTBSの作戦は大成功といっていいでしょう」 某週刊誌記者 また、当初は懸念されていた多忙な志らくの体力面もある程度、回復してきたようだ。 開始当初は「顔色が悪い」「目にクマができている」と心配されてきたが、最近は顔色が良い状態が続いているとされ、体力・気力ともに「本調子」となってきたようだ。 10月にはあまりの不人気ぶりから「視聴率0%目前」とやゆされてきた『グッドラック! 』はなぜ、突然視聴率が回復したのだろうか? 「『グッとラック! 』は当初、その名の通り志らくさんがMCを担当していましたが、最近では志らくさんは『ひるおび!』と同じように『ちょっと目立つコメンテーター』の位置にいて、番組の進行は同じくMCの国山ハセンさんに任せるようになりました」 「国山さんはまだ28歳ですが、『王様のブランチ』、『アッコにおまかせ! 』というTBSが誇る二大生放送番組に出演してきた実力派。 番組としては国山さんが司会の方がはるかに見やすいですからね。 志らくの強烈な味はなくなったかもしれませんが、国山さんの出演シーンを増やして、高齢者も安心して見られるワイドショー番組になったのではないでしょうか」 某週刊誌記者 考えてみれば、裏番組の『スッキリ!』 日本テレビ も『モーニングショー』 テレビ朝日 もMC陣の強烈な個性が際立ち、視聴者の好みがかなり分かれる演出になっている。 TBSとしては、個性の強い志らくの毒を消すことで、あえて「MCの色を出さない」方向にシフトしたともとれる。 いよいよ『グッとラック!

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『グッとラック!』視聴率一人負け、立川志らくより深刻な理由…小倉智昭は羽鳥慎一に完敗

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画/彩賀ゆう (C)まいじつ 長らく〝低迷〟が囁かれていた『TOKIO』国分太一がMCを務めるTBS系朝の情報番組『ビビット』に代わり、落語家の立川志らくがMCの新番組『グッとラック!』が9月30日にスタートする。 しかし、始まる前から他局はもちろん、TBS内からも失敗を予想する声ばかりが上がり、ついには「ジャニーズへの忖度番組」と揶揄されるまでになっているという。 前身番組の『いっぷく!』も含めると、国分は約5年半にわたってTBSの朝の顔として番組に出演し続けたが、視聴率は一向に上がらず、ついに打ち切りとなった。 「国分がレギュラーの深夜バラエティー『世界くらべてみたら』をゴールデンに昇格させるという条件で、ジャニーズに打ち切りを認めさせました。 浮上の兆しが一切見えない『ビビット』を終わらせることができて、局の関係者はホッと胸をなで下ろしています」(TBS関係者) 国分の後を継ぐのは、同局昼の情報番組『ひるおび!』での鋭いコメントが人気となった志らくだが、前評判はかなり低いようだ。 その理由は…、 「志らくからは全く〝朝〟という感じがしないからですよ。 他の局は始まる前から『負けるわけがない!』と戦勝ムードだし、TBSを心配する余裕すら見せています」(テレビ雑誌編集者) ハナから視聴率を取る気がない? 確かに、志らくが朝の情報番組のメインの視聴者である主婦層に受けるというのは想像しにくい。 脇を固めるのも、TBSの国山ハセンアナ、そして新人の若林有子アナと、とても勝負を懸けた人選とは言い難いだろう。 そのため、TBS局内では「ジャニーズへの忖度番組なのでは? 国分の後の番組が高視聴率を取ってしまったら、国分、そしてジャニーズのメンツは丸つぶれ。 だからあえて高視聴率が見込めない人たちを選んだのではないか?」と囁かれているのだ。 志らくは「グッとラック!」でメインMCにもかかわらず、その後の時間の「ひるおび!」にもコメンテーターとして出続けるという。 これは異例中の異例と言えるだろう。 「要は『グッとラック!』が終わっても、戻る場所があるということ。 国山アナ、若林アナも局アナだから、すぐに番組が終わっても、そう問題ではありません」(別のTBS関係者) 短命に終わりそうの声しか聞こえない「グッとラック!」だが、果たしてその前評判を覆すことはできるだろうか。

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