リゼロ 無抽選ゾーン。 【スロット】まどマギ3の天井狙いを300台やった結果を発表する

2019年 クソ台オブ・ザ・イヤー エナスロッターが選ぶクソ台は?

リゼロ 無抽選ゾーン

皆さんこんばんは! リゼロを初実践した後…『 なんでこの台は 150G~打てるんだろう…?』と気になって、29日に師匠に疑問をぶつけて解説して貰いました。 前回のリゼロ実践は…見れます それでは…いってみまっしょ~い!! てっきり星矢SPと似た数値になるのかと思っていました 今までの天井搭載機種は…ある程度ハマッていないと打てない場合が多かったので、150G~打てるという仕組みを理解するのに時間を要しました。 リゼロを打つ機会がなく、勉強不足だったのが主な原因 何故こんなにボーダーが低いのか…?? 1,000pt貯まったら[ ゼロからるーれっと]で撃破率UPなどのアイテムを貰えます。 そのため… 1G~200Gを回した後に捨てるという選択は 非常に危険だと思います。 今回は見聞きしたことを主に纏めたので、稼動日記というよりは読書感想文のようになってしまいました。 た、たまにはこういう日もいいかな…ハハハ では、また次回お会いしましょう! 【名前】 しぃさん スロット大好き! でも目押しは下手っぴな女スロッターです。 ビタ押しが出来るようになるのが目標。 期待値のある台を多く打って 『期待値は本当に意味があるのか?? 』を検証する為に、ゆるい更新頻度でスロットの稼働日記や雑談を掲載中。 2020年3月~諸事情により稼働を休止しております。

次の

【データ】リゼロ、有利区間リセット後200G間はほぼ無抽選!初当たり確率が34万分の1になってしまう模様

リゼロ 無抽選ゾーン

こんばんは。 もかです。 いつもブログ読んでいただきありがとうございます。 スロット 「Re:ゼロから始める異世界生活」 コンビニ非経由についての記事です。 注*完全に私の見解になりますので 「ふーん」程度に読んでいただければありがたいです。 コンビニ非経由について 同一モード以上ループなの? 色々なサイトを見ていると 【同一モード以上ループ】 と書かれているところが多いですが、 私の見解では確定ではないと思いますので気をつけてください。 あくまで高モードの可能性が高いだけです。 考えられるパターンは ・ 通常Aだったけど、200G後半の 薄いゾーンが選択された。 敗北後のモード以降で Aループ。 or ・ 通常B以上だったけど、敗北後のモード移行で 通常Aに落ちた。 どちらかになりますね。 ・ 鬼天国(天国?)からの直撃AT終了時のモード移行で 転落 or ・ 鬼天国で当選すると AT直撃or出来レース白鯨戦が行われる のどちらかでしょう。 ひとまず確定の解析は出ていないので 要注意です。 モード移行について モード移行抽選のタイミングは ・有利区間開始時 ・白鯨攻略戦敗北時 ・AT終了時 上記 3つのタイミングになります。 白鯨戦敗北して モード移行抽選した後に、 コンビニに行くと有利区間リセットになりますので再度 モード移行抽選を受けます。 つまり コンビニ経由は2回モード移行抽選がされてます。 AT終了コンビニ非経由時の白鯨戦当選ゲームの浅さ、AT突入率の高さは異常です。 完全に私の見解ですが、こんな感じなのでは!? タイミング別モード移行先 有利区間開始時 まず有利区間開始時はこれで確定でしょう。 有利区間リセット後200G以内の 当選報告がありません。 )) 出だしの通常時250G無抽選を強制しないと 6号機の400Gの短期間出玉テストに通らないからかな?? (250G通常+150GAT)=+1000枚ぐらいなのでセーフっ!!みたいな? つまりリゼロは 減少区間がないストレートATのように見えますが、 有利区間開始200Gで 減少区間の先払いをしている感覚ですね。 (こんなやり方大丈夫なん?) *あくまで私の見解です。 白鯨攻略戦敗北時 次は 白鯨戦敗北後のモード移行ですが、 これはかなり幅広くあると思います。 また、有利区間継続で 減少区間の先払いがすでに完了しているので、 即当たりするモードも 解放されると予想出来ます。 ただ次に書くAT終了時と比べると通常モードの選択率は高いと思います。 AT終了時 これは 異常ですね。 AT終了時コンビニ非経由は 通常以外の3つのモードが選択される割合が凄く高いです。 しかし、555Gを超える報告も ネットで見たので油断は禁物です。 コンビニ非経由の発生条件 上記の事を元に 私独自の見解では、 白鯨戦 当選G+白鯨戦敗北時orAT終了時 モード移行で決定した解除規定G+* =有利区間上限の 1500G以内であれば コンビニ非経由が起きる 可能性がある。 *=AT300G(有利区間終了条件の2400枚払い出し)+白鯨戦の回転数(もちろんこの区間も有利区間に含まれるため) つまり 256Gで当たって次回モードAで 天井777Gが選択された場合でもギリギリコンビニ非経由が発生すると言う事。 初回に777Gまで引っ張られると300以内の規定ゲームを 選択されない限りコンビニ非経由の可能性はないという事。 期待していいコンビニ非経由パターン ・AT終了後コンビニ非経由!! これは間違いないでしょう!! 「ATあんま伸びなかったからもう少し出しなっ!!」 って感じの温かさを感じます。 ・通常時を500G以上回した後のコンビニ非経由 Bより上が ほぼほぼ確定でしょう! Bより上あれば白鯨戦も そこそこ戦えます。 期待していいのはこの二つかな。 まとめ 本日はリゼロの コンビニ非経由について書かせていただきました。 完全に私独自の解析なので「そうゆう考えもあるかぁ」程度で見てもらえると幸いです。 現在も公式情報は出てません。 シナリオの可能性もありそうっ! 今や増大祭、大人気のリゼロ、是非みなさんの見解も聞かせてください!! *AT中パネルアタックについてはコチラ *朝一・リセット・コンビニ後の強制4000円についてはコチラ ゼロからルーレットからのAT直撃についてはコチラ! youtubeでゲーム実況始めました! *通常時消化のお暇な時間にどうぞ *ご視聴、チャンネル登録よろしくお願いします。 * 最後まで読んでいただきありがとうございました。 mokablog.

次の

【天井狙い&雑談】リゼロの期待値の狙い目が150G~なのは、無抽選ゾーンが関係!?

リゼロ 無抽選ゾーン

年末に向けて、『 Re:ゼロから始める異世界生活』(以下、 リゼロ)の純増枚数を意識したであろう高純増の新台がいくつか控えています。 その中でもそれなりに台数が導入されそうなのは、『 北斗の拳-天昇-』(純増6. 3枚)と『 サラリーマン金太郎MAX』(純増8枚)あたりでしょうか?個人的には『 ブラックラグーン9. 0マシンガンAT』(純増9枚?)が気になる所ですが。 そんな5号機では実現できなかったスピードのATというのは、数少ない(というか唯一?)規制緩和要素であるAT純増枚数上限の撤廃を生かす意味では「6号機ならでは」を表現する上で効果的な見せ方だとは思います。 しかしリゼロが大ヒットした要因は、純増8枚のATだけではない…というのはもちろん、その純増8枚ATに関しても純増枚数以上に重要な点があります。 それは、出玉の塊(かたまり)という視点です。 リゼロAT ゼロからっしゅ の強み リゼロと言えば、5号機時代に入って以降の常識をぶち壊すレベルの出玉速度である純増8枚ATが、最大にして最強の武器であるという認識は多くの人が持っている事と思います。 それは確かにその通りなのですが、正確に言えばリゼロのATがこれほど熱烈な支持を得た理由は純増の速さだけではない、それ以上に重要な点があります。 それは、 出玉の塊をATに入ってしまえば高頻度で見せる事が出来るという特徴です。 特に低設定でATの初当たりを取った場合は平均獲得枚数が1000枚程度ありますから、ATに入りさえすれば(たとえ低設定でも)1000枚ぐらいは出せる上に、それが純増8枚というスピードで増えて行くんです。 純増8枚と言えば、それ以下の純増枚数であるリアルボーナスも存在しますから、まさにボーナスによって得られる出玉スピードです。 そのスピードで1000枚、場合によっては一撃2400枚をあっという間(300G)に吐き出すんですから、それはもうここ10数年におけるパチスロの歴史上で言えば「事件」です。 速いだけの機種が稼働しなかった例 6号機の規制緩和が発表されて高純増のAT機が作れる事が分かった時、自分はそういった仕様に関しては懐疑的な視線を向けていました。 というのも、早いだけで出玉の塊を出せない機種がホールで支持を得られなかった例を直近に見ていたからです。 それは、『ルパン三世 世界解剖』です。 純増枚数が5枚のヒーローズロードを搭載していましたが、結果的にはホールで支持を得る事は出来ませんでした。 その理由はいくつかあるとは思いますが、何よりも出玉の塊が出ない(300枚取れれば頑張ったというレベル)、早いけど少ない出玉しか出ないのが普通だったんですよね。 特に低設定ほどそうなりやすいという特徴を持っている機種でもあったので、低設定を打った人が全く爽快感を味わえないという点も支持を得られなかった要因の一つだと思います。 この台に関しては目押し要素の問題も稼働の足を引っ張ったとは思いますが、そういった問題を内包しているにも関わらず支持を得たリゼロを見ると、まとまった出玉を見せる事がいかに重要であるかという事が分かりますね。 リゼロの導入前と導入後の印象変化 リゼロの導入前、自分は正直全く期待していませんでした。 というのも、『ルパン三世 世界解剖』で出玉スピードと出玉の塊に対する限界値が見えたような気がしたので(このぐらいの速さにするとこの程度の出玉感しか出せない)、リゼロもどうせ速いだけで続かないATなんだろうと高を括っていました。 しかし導入されて打ってみると、最低でも300枚程度は取れるので、先述の『ルパン三世 世界解剖』のような「頑張ってヒーローズロードに入れたのに100枚終了」といったような憂き目を見る事がない。 そして普通に1000枚程度は吐き出すATだという事を実感し、2400枚完走を早い段階で体験した事でこの台の凄みを思い知りました。 リゼロと言えば有利区間リセット後の200G以内はほぼ無抽選状態として知られますが、逆に言えばその程度の足枷で純増8枚で平然と4桁枚数を吐き出すATを搭載出来ている事に自分は驚きを覚えますし、こんな性能で早い連チャンをするような仕様にしたら、当たり前のように検定を通らないでしょう。 純増8枚ATという情報は導入前から分かっていた事ではあったんですが、導入後に印象が劇的に変わったのは、何といっても一度のATで得られる出玉の多さが事前予想のそれを大幅に上回っていた点が極めて鮮烈な印象をもたらしたからに他なりません。 北斗の「さじ加減」に期待 今年の年末にかけて一番の話題機種は何といっても『 北斗の拳-天昇-』でしょう。 6号機規則の元に作られる台なので、トータルの出玉スピードというものは基本的に「6号機なり」にしかならないものと思われます。 事前情報だと、ATの間にCZを挟む事のない仕様(HEY! 鏡のような仕様ではない)であり、なおかつ無抽選ゾーンが存在しないという事です。 しかし、これがすなわち「リゼロより純増は少し遅いが、どのゲーム数でも当選に期待できてリゼロ並みの出玉感がある」という事には 絶対になっていないのは確かでしょう。 リゼロとの比較で言えば、リゼロの200G無抽選ゾーン的なものがスッパリ無いのであれば、その分どこかにしわ寄せが行っていると考えるのが妥当です。 問題はその「さじ加減」でしょう。 例えば現実的にどのゲーム数からでも当選するが、一撃の出玉感はリゼロの半分程度(最低150枚程度、500枚程度は普通に期待できる)という仕様であった場合、それがユーザーにどう受取られるのかという点。 北斗に求められているのは、リゼロに対して語られる不満点を上手に改善しつつ(誤魔化しつつ)一定以上の出玉感を提供するような「さじ加減の上手さ」でしょう。

次の