あらあら まあ まあ。 あらあら……まあまあ……

あらあら、いやまあそうですよね。

あらあら まあ まあ

昨日のこと。 昼過ぎ、といっても3時を回ったころに「ていや」に征かんと欲す。 「ていや」 食べログにも載るようになった。 というより、誰かが書いちゃうんでしょうな。 営業時間 月〜水10:00〜18:00 木〜土15:00〜19:00 定休日 日曜日 いちおうこういうことになってるんですけどね、 事実通りなのは、日曜定休ってとこだけだと思うよ。 最初に営業を始めた頃は、夜ももうちょっとやっていたはず。 しかもこの店の前にテーブルを出して、外飲みできたんですけどねえ。 味は、けっこう本物です。 どこぞのホテルの金メダルとったシェフみたいな……。 確かそんな事が書いてあったはず。 もっと何度も懲らしめたいところだったんだけど、 日曜が休みなのと、 中華って一人ではあまり食べられないし、 その上、うちからこっち方面に歩くと橋を渡った先に、 長年通っている「哈爾浜餃子」があるから、どうしても機会がなくなってしまう。 連チャンで食うほどの胃袋もなく。 今日は、ていやだ!と決めて家を出たのであった。 食べログみたいなのがあるから、今はだいたいなんとかなるけれど、 知らなかったらここにはたどり着けないだろうな。 人が通る道でもないし。 どう見たって民家にのぼりが立ってる。 …………。 (はい、どちら様でしょう?何の御用ですか?)という雰囲気。 いらっしゃいませの一言もない。 「あのぉ〜〜〜食事をしたいのですが……(あと酒)」 (あらま!)という感じで、 「えっと、……もう終わりなんですけど……」 ああやっぱりね……。 そんなこったろーと思いましたわさ。 「あの、今はテイクアウトもされていないのですか? 営業時間はどうなっているのでしょう?」 「ええまあ……お店は12時から18時くらいですけど、 今日は土曜日だったので、みんな売り切れで」 あらあら、まあまあ。 ないと言っている以上、ないものはない。 あらあら……まあまあ…… 媽媽は、メニエル病でいろいろ大変らしいがどうしたんだろう? このまま閉店なんてことはあるまいな? いつ再開かわからないから、次は電話してみようかな? さてさて、困ったな〜〜 4時前じゃあ飲み屋も開いてないし。 いっそフェスタ中の立石にでもこのまま歩いて行っちゃおうか? でも、混んでるのやだな〜〜土曜の立石なんてほんとにウザそう。 久し振りに「アルー」でカレー食って帰ればいいや。 とぼとぼ……。 でも、普通のラーメンとか食べたいわけじゃないやい! 5時までうろうろしていれば、酒が飲めるのはわかっていても、 もはやその気力もなく。 お惣菜を買って歩いて帰りましたとさ。 あらあら……まあまあ……。 帰りにカルダモンカレーを思い出して前を通ったら、 5時開店だった。 ほんのちょっと待てばいいだけなんだけど、それも嫌になって帰ってしまう。 2020年• 07月• 08月• 09月• 10月• 11月• 12月 2019年• 2018年• 2017年• 2016年• 2015年• 2014年• 2013年• 2012年• 2011年• 2010年• 2009年• 2008年• 2007年• 2006年• 01月• 02月•

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あらあら まあ~~~ : ル・ヴァン日記

あらあら まあ まあ

ことを穏便にすませたい、荒立てたくない まず挙げられるのが、「何事も穏便に」という心理です。 争いやトラブルを好まず、常に平穏であることをよしとする人が、「まあ」を多くつかう傾向があります。 例えば、職場の上司に退職を願い出たとしましょう。 それに対して「まあ、そんなこと言わずに、考え直してみたら? 」と返答する上司に、「穏便にすませたい」という心理が強く働いていることは、まちがいないでしょう。 心の中では「今、この部下に辞められたら、自分のマネジメント能力が疑われる」とか、「新しいスタッフを募集しなければならず、めんどうだ」など、自分の不利益になることを想像しています。 そして、「そんなことにはしたくない。 何とか翻意させたい」と考え、それが「まあ」という言葉に表れるのです。 トラブルが発生したときや、感情をあらわにしている人に対して「まあ」を多発するのも、つまりは「ことを荒立てたくない」という心理によるものと考えていいでしょう。 この心理は「ことなかれ主義」に通じるケースが多く、その心理のために、かえって「こと」が大きくなってしまうということも少なくありません。 「自分のほうが大人である」という上から目線 それとは違う種類の心理もあります。 例えば、感情的になっている人に対し、「まあ、そうカリカリしないで」とか、「まあ、そんな興奮しないで、ここは少し落ち着こうよ」という言い方をする人がいるでしょう。 そう言われた人は、その言葉に感情を害すにちがいありません。 「なにを偉そうに」と感じるからです。 その「偉そうな感じ」は「自分もほうが大人だ」という上から目線から生まれるものです。 言われたほうは「自分が下に見られている」ということを瞬時にしてキャッチしますから、「偉そうに」と思い、腹を立てるわけです。 ですから、多くの場合、立場の上の人が下の人に「まあ、落ち着いて」というような言い方をします。 しかし、例えば、部下が上司に「まあ、そんなに感情的にならないでくださいよ、課長」というケースもあるでしょう。 その場合、その発言者は普段から上司を人間的に下に見ている、自分のほうが精神的に大人であると考えているのです。 こうした「まあ」には、相手をたしなめたり、嘲ったりする心理が隠されています。 「まあ、こどもじゃないんだから」とか、「まあ、お互い、いい大人なんだから」いう言い方には、相手に対する明らかな「嘲り」が含まれているわけです。 気持ちが冷めている、本気ではない 何か言われたり聞かれたりした場合に、「まあ」から始まる返事を返すこともあります。 例えば、部下が上司に仕事上の案件について具申したとしましょう。 「ここはもっとこうしたらいいんじゃないでしょうか」というような進言です。 その際、上司が「「まあ、考えておくよ」と答えたとしたら、部下はおそらくがっかりするにちがいありません。 この「まあ」には、「その件に関しては、あまり乗り気ではない。 ほんとは真剣に考える気持ちがない」というニュアンスが含まれるからです。 逆に言うと、本気で考えようとしている場合に、そうした「まあ」を用いることはないのです。 また、何か意見を求められ、それに答えたあと、最後に「まあ、こんなとこじゃないでしょうか」という言い方をする人もいます。 この「まあ」も、「断言できる自信はありません。 とりあえず、こう答えましたが、まちがっているかもしれません。 まあ、どうでもいいです」という心理が含まれていると考えていいでしょう。 いずれにしても、「対象となる案件に対して気持ちが冷めている、本気ではない」という心理が働いているのです。 軽い否定を、それとなく含ませている さらに、あいまいで微妙な心理もあります。 この会話例をお読みください。 「元気そうだね」「まあ、なんとかやってます」いかがでしょうか。 相手から「元気そう」と指摘されたとき、自分でも元気だという自覚があるなら、「はい、元気です」と答えるはず。 それを「まあ、なんとか」と答えるのは、「実はそうでもないんです」という含意によるものです。 ストレートな表現を避けようとするのは「まあ」を口癖にする人の、最大の共通心理ですが、その典型例がこの場合の「まあ」だといっていいでしょう。 「まあ」が口癖な人は日本人らしさがあふれている ここでは、「まあ」を口癖にする人の心理について、一般的な4つのケースを紹介しました。 その多くは「日本人的心理」と言っていいでしょう。 「まあ」には、多くの場合、ことを穏便に済ませようとしたり、ぼかした表現にしようとしたりという、いかにも日本人的な心理が隠れているのです。 さらに、「自分のほうが大人」という上から目線も、「慇懃無礼という日本人の特性によるもの」と考えることもできるでしょう。 「「まあ」が口癖な人の性格や心理とは」への感想コメント一覧•

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あらあら、いやまあそうですよね。

あらあら まあ まあ

なんだかよく判らないですけど。 リストに入れてくださってる方々、ありがとうございます。 嵐のことしか書いてないのに、覗きに行ってみたら、特に嵐とか興味ないんじゃ?っていう方も居たりして。 これをきっかけに嵐にも興味を持ってみていただけたら、これ幸いと、そう思っております。 地味な子たちだけどね。 意外にやればできる子達なんで。 5年目入るんですけど。 未だに10代ぽかったりしますけど。 一応、全員成人してますんで。 コンサートが一番、おもしろい!っていう、内弁慶なヤツらなんですけども。 某所で視聴率クラッシャーとか言われてたりしますけれども。 なにぶん、内弁慶なもので。 温かく見守ってやってください 笑 メンバーを「わんこ」とか言ってる痛いオイラでございますが。 よろしくお願いたしますです、ハイ。 リスト入れてくださった方は、オイラもリスト入れさせてもらってます。 ご了承ください。 ご意見ご感想は、拍手にてお願いします。 原則、個別の返信はしていません。 ごめんなさい。 110• 114• 107• 100• 102•

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